P1
「あ…いや。だからさ…。別に美嘉の事が嫌いなわけじゃなくて…」
「何よっ! 最近付き合ってくれないと思ったら。アタシよりこの子の方が好きだって事なの?」
P2
「ちょっとこの子が言い寄って来たからって、私達、付き合ってるんでしょ!」
「わ、悪かったよ美嘉。だから自分の身体に戻ってくれよ」
「いやっ! 隆俊もこの子も絶対に許さない! ふふっ、クソ生意気な胸しちゃってさ! アタシがこの子に成りすまして学校に来れないようにしてあげる。これで隆俊に言い寄って来ることはないよね!」
「ま、待てよ美嘉! いくら何でもそれはマズいだろっ!」
P3
「何それ? ふ〜ん。この子の事をかばうんだ。それってアタシの気持ちよりこの子が大事って事だよね」
「ち、違うだろ。そんなことしたら、彼女の人生が終わってしまうから…」
P4
「いいんじゃない? 終わっても! でも…隆俊がどうしてもこの子が可哀想っていうなら…」
「み、美嘉…」
「アタシの事が好きだって証明してよ。アタシが好きならこの子の足でこんな事されても気持ちよくならないよねぇ〜。隆俊にこの子の人生を託させてあげる」
P5
「アタシがこの子に成りすましてフェラするから、5分間イかなかったら大人しく自分の身体に戻ってあげる」
「待ってくれよ。5分間って…。そんなにフェラされたら…」
「何言ってんの…。アタシの身体でフェラしてもなかなかイカない癖に。10分にする?」
「いや…5分で…」
「まっ…いいわ。西島 優子。1年A組12番。男子バスケ部のマネージャなんだ。ふ〜ん。この子…アタシ達が付き合ってる事を知ってて隆俊に迫ったんだ。バカな子。隆俊の事が好きになる女子が今までどうなったか知らないんだ」
P6
「……」
「み、美嘉?」
「橋川センパイっ! ごめんなさい。私、先輩に彼女がいる事を知ってたけど好きになってしまいました。こんなイケナイ私は罰を受けなくちゃならないんだけど、橋川センパイは私を助けてくれますよね? この口を使ってフェラするので、5分間イカないでくださいね。じゃないと私、センパイの彼女に良いように操られて学校に居れなくなるので。じゃあ全部脱いでください」
P7
「フフッ♡。見てセンパイ。センパイの大好きなパンストですよ!」
「や、やめてくれよ。美嘉っ」
P8
「どうしてですか? 見たかったんでしょ! 私のパンスト姿。フフッ、そんなに勃起させちゃって。ほんとに生意気ですよね。こんなセクシーな下着をて来るなんて」
「美嘉っ! いいから早く始めてくれっ」
「あはっ! センパイったらカワイイッ! じゃあ橋川センパイ! 私が生まれてから一度もしたことがないフェラをしますねっ!」
P9
「これって私の意思じゃなくてセンパイの彼女が私に乗り移って強制的にさせられるんです。分かりますよね? 私、操られているんですよっ。フフッ! 私は西島 優子。橋川 隆俊を好きになってしまった罪深き女。絶対に助けてくださいね♡」
「いいから早くしろよっ! そうやって握り始めた時から5分間だからなっ」
「何よ偉そうにっ! いいわよそれでっ。すぐにイカせてあげるから!」
P10
「じゃあ山吹先輩。彼氏のオチンチン、頂きますねっ」
「だから黙って早くし……ううっ!」
「うっ! うっ! あっ! ああっ!」
「んっ♡ んふっ♡」
P11
「うあっ、あっ、あっ、あっ」
「んふっ♡」
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」
「はあっ、はあっ、ううっ」
P12
「はあっ、はぁっ、はあっ、はあっ」
「気持ちいいですか? 西島 優子の口でするフェラは!」
「まだ1分も経ってませんよ! 何か私、センパイに守ってもらえなさそう」
P13
「じゃあセンパイ! 私の口の中にいっぱい出してくださいね。私の人生、それで終わりになりますから!」
「んふっ…」
P14
(フフッ! この子の口で何秒持つかしら? また一人、退学者が増えそうねっ)