でじたるメイトで時間停止ネタを作ってみました。
図書室に本を借りに来た女子高生二人の後についてきた男子生徒が時間を止め、一人の女子高生にあんな事やこんな事をしちゃいます(^^
ちょっと枚数が多いので重いかもしれませんが、ご興味のある方はぜひご覧くださいませ〜。
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「ねえ明子、今日はどんな本を借りるの?」
「う〜ん。まだ決めてないよ。受付の彼女に聞いて、新刊があるか聞いてみるよ」
「うん」
 その後、男子生徒によって時間が止められました。

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「へへへ。スカート捲っちゃお」

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「うわ、すげぇな。ムチムチしてるよ。この匂い、たまんねぇな。よし、まずはフェラしてもらおうか」

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「よいしょっと。なかなか難しいな。でも気持ちいいや」

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「根元まで咥えこんでるよ。すげぇいやらしい。隣に友達がいるのに、フェラさせられているんだぞ。うお! で、でるっ!」

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「はぁ、はぁ、はぁ。思わず顔に掛けちゃったよ。さて次はバックで入れさせてもらおうかな」

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「うっ。はぁ、はぁ。すげぇ締め付けだ。時間が止まっているのに、こいつの身体、感じてやがる。マンコがヌルヌルだよ」

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「胸も柔らかくて気持ちいぃ〜。さっき出したばかりなのに、もうイキそうだよ。はぁ、はぁ、あっ。でるっ! うああっ!」

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「はぁ、はぁ、気持ちよすぎて中出ししちゃった。このまま拭かずに元に戻すか」

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「太股に俺の精液が垂れてる。時間を進めたらどんな反応するかな? よし、時間を進めるか」

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「……ん?」
 女子高生は気づくと、視界に映る頬に白い液体が付いていることに気が付きました。そして、その瞬間。

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「ああんっ!」
 思わず甘い喘ぎ声が漏れてしまいました。
「えっ! 明子? あ、あんた……」
 気づいた友達が艶かしく喘いだ明子に驚いています。

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「や、やだ。何これ……。あ、あそこが……」
 たまらずしゃがみこんだ明子を見て、明子が顔を赤らめています。頬についている白い液体から漂う匂いから、精液だと思ったのでしょう。

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 受付をしている女子高生も、その様子を見ながら顔を赤らめています。一体何が起きたのか分からないと言った表情をしています。

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 その様子を書棚の影から見ていた男子生徒は、クスクスと笑っていました。

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「あの喘ぎ声、たまんなかったなぁ。俺とセックスした事、全然気づかないだろうな。次は隣の女子と楽しむか」

……などと言いながら、また時間を止めたのでした。
(おしまい)