
「梅村先生……」
僕はスタンドミラーに映る梅村先生の姿を見つめた。いつも先生が着ている白いブラウスと茶色いスカートは身に付けていない。黒いパンストと、その中に穿いている白いショーツだけのいやらしい姿。
僕がそうさせたんだ。先生の体を操って――。
「先生がいけないんだ。こんない可愛いから。どうして梅村先生は僕の先生なの?」
大好きな梅村先生の声で呟くと、先生が困った表情をする。その表情も僕が作っているんだ。
ちょっと小さめだけど、形のいい二つの胸。そして引き締まったウェスト。僕以外の生徒には見せた事が無いんだ。もちろん、女子達にも。そんな先生の体を僕が乗っ取り、自由に動かしている。そう考えただけでも興奮するし、先生の全てが僕のモノになったという優越感に浸れる。
「先生と生徒っていう立場じゃなかったら良かったのに」
僕の意志でしゃべったけど、まるで先生が気持ちを代弁してくれているように思えた。いや、先生もそう思ってくれているのかも知れないっていう錯覚に陥ってしまう。
「梅村先生、今だけは僕のモノだからね。先生の体、僕が自由に使ってもいいでしょ?」
その問いに、何も答えてはくれない。でも、僕が体を乗っ取り、スタンドミラーの前に立っていると、触ってもいないのに乳首が硬く勃起した。きっと先生が僕の事を受け入れてくれた証拠なんだ。
「この胸、僕以外の男が触った事、あるんですか?」
先生の手を使って、そっと胸を触ってみる。柔らかくて、弾力があってとても気持ちいい触り心地だった。乳房を両手で握り締め、何度か揉んでみると鼓動が頗る高ぶった。
スタンドミラーには、梅村先生が自ら胸を揉んでいる様子が映し出されている。先生が僕の目の前でこんなにいやらしい事をしているんだ。
「あっ……」
硬く勃起した乳首を摘むと、思わず吐息が漏れた。先生の乳首、すごく敏感でビックリする。指の腹で捏ねると、ビクビクビクッと体が震えた。
「うっ。あうっ。すごい……。先生の乳首、すごく気持ちいい」
先生の声で乳首っていうと、更に興奮した。
僕の前で乳首なんていうはずがないんだから。
「先生は自分でもこうしてオナニーしているの? 学校から帰って、食事をしてからこの部屋に戻って……」
僕はゴクンと唾を飲み込んだ後、右手をゆっくりとお腹に這わせると、そのまま火照った下半身を包み込んでいる黒いパンストの中に忍ばせていった。
少し恥ずかしいから、視線をずらす。

温かいショーツの内側に手を滑り込ませ、指先に陰毛の感じなら更に奥へと押し入れると、指の腹に滑り気を感じる。柔らかい肉の割れ目に中指がめり込んだと思ったら、とても敏感なクリトリスに触れた。
「うあっ!」
驚いてスタンドミラーに視線を移すと、梅村先生も驚いた表情で僕を見ていた。黒いパンストの中の手が止まっている。
「……今の……。すごかった」
もう一度指先でクリトリスを触ってみると、「ああっ」と喘いで足を閉じた。乳首よりも明らかに敏感で気持ちいい。これが梅村先生の――女性の快感なんだ。
最初は恐る恐るだったけど、少しずつ慣れてくると病みつきになる。
「あっ、ああっ。先生のクリトリス。すごく気持ちいいっ」
先生の声で喘ぎながらスタンドミラーに映る姿を見つめた。パンストの中にある右手がいやらしく蠢いている様子がたまらない。
左手で胸を揉みながら右手でクリトリス弄る。更には、その奥にある膣に細い指を二本入れて掻き回した。
「ああっ、あっ、あっ。せんせっ……んんんっ!先生の指が膣の中でっ……あっ、暴れてるっ」
立っている事が出来なくなった僕は、スタンドミラーの前にお尻をつくと、M字に足を広げた。
「先生がこんなにいやらしい事をするなんて。僕が先生をこんな風にさせているんだ……あふっ!」
僕はパンストの中で手を動かし、先生の体が発する女性の快感を楽しんだ。
上ずった声。額に滲んだ汗が、歪んだ眉毛の横から伝って頬に落ちた。
先生の体が興奮している。
先生がイキたがっている。
乳首をきつく摘み、膣の中に三本目の指を入れた僕は、肉棒をしごいてフィニッシュを迎えるときの様に激しく手を動かした。
「あああっ!あっ、すごっ……。あっ、あっはぁっ!あっ、あっ、あっああ」
背中を倒して、先生の体を仰向けに寝かせた後、お尻を浮かせながら何度も何度も膣の中を掻き回した。指の動きに合わせて、グチュグチュといやらしい音がパンストの中から聞える。
「ああっ、はぁ、はぁっ、あっ、あっ。も、もうっ……イ、イクッ!」
踵を上げて爪先を立てた僕は、梅村先生の体でオーガズムを迎えた。
初めて体験した女性の「イッた」感覚。
「ああ〜。あっ、あっ。は、はぁ。はぁっ、はあっ、はあっ。……ああぁ〜」
ビクン、ビクンと体が跳ねた後、お尻が床に着地した。
体中から汗が噴出して、冷たい床が心地よかった。
「せ、先生……。梅村先生……。僕、先生の体でイッちゃったんだ。先生も気持ちよかったでしょ」
天井を見ながら呟いた僕は、大の字になって大きく深呼吸した。
大好きな梅村先生の体でオナニーした充実感。
先生も覚えていない、僕だけの秘密。
「ねえ先生。明日もまた乗り移ってもいいでしょ?だって先生の体、すごく気持ちいいんだ。僕の体なんて比較にならないよ。大好きな梅村先生と一緒にイキたいんだ」
上半身を起こしてスタンドミラーを見ると、梅村先生がうっとりとした大人の表情で僕に微笑みかけてくれた。
「じゃあ明日も。梅村先生は僕一人のモノだから」
……と言う感じで、大好きな先生の体でオナニーしてみたいものです(^^
でも、こんなに幼い表情の先生はいないかな!?

温かいショーツの内側に手を滑り込ませ、指先に陰毛の感じなら更に奥へと押し入れると、指の腹に滑り気を感じる。柔らかい肉の割れ目に中指がめり込んだと思ったら、とても敏感なクリトリスに触れた。
「うあっ!」
驚いてスタンドミラーに視線を移すと、梅村先生も驚いた表情で僕を見ていた。黒いパンストの中の手が止まっている。
「……今の……。すごかった」
もう一度指先でクリトリスを触ってみると、「ああっ」と喘いで足を閉じた。乳首よりも明らかに敏感で気持ちいい。これが梅村先生の――女性の快感なんだ。
最初は恐る恐るだったけど、少しずつ慣れてくると病みつきになる。
「あっ、ああっ。先生のクリトリス。すごく気持ちいいっ」
先生の声で喘ぎながらスタンドミラーに映る姿を見つめた。パンストの中にある右手がいやらしく蠢いている様子がたまらない。
左手で胸を揉みながら右手でクリトリス弄る。更には、その奥にある膣に細い指を二本入れて掻き回した。
「ああっ、あっ、あっ。せんせっ……んんんっ!先生の指が膣の中でっ……あっ、暴れてるっ」
立っている事が出来なくなった僕は、スタンドミラーの前にお尻をつくと、M字に足を広げた。
「先生がこんなにいやらしい事をするなんて。僕が先生をこんな風にさせているんだ……あふっ!」
僕はパンストの中で手を動かし、先生の体が発する女性の快感を楽しんだ。
上ずった声。額に滲んだ汗が、歪んだ眉毛の横から伝って頬に落ちた。
先生の体が興奮している。
先生がイキたがっている。
乳首をきつく摘み、膣の中に三本目の指を入れた僕は、肉棒をしごいてフィニッシュを迎えるときの様に激しく手を動かした。
「あああっ!あっ、すごっ……。あっ、あっはぁっ!あっ、あっ、あっああ」
背中を倒して、先生の体を仰向けに寝かせた後、お尻を浮かせながら何度も何度も膣の中を掻き回した。指の動きに合わせて、グチュグチュといやらしい音がパンストの中から聞える。
「ああっ、はぁ、はぁっ、あっ、あっ。も、もうっ……イ、イクッ!」
踵を上げて爪先を立てた僕は、梅村先生の体でオーガズムを迎えた。
初めて体験した女性の「イッた」感覚。
「ああ〜。あっ、あっ。は、はぁ。はぁっ、はあっ、はあっ。……ああぁ〜」
ビクン、ビクンと体が跳ねた後、お尻が床に着地した。
体中から汗が噴出して、冷たい床が心地よかった。
「せ、先生……。梅村先生……。僕、先生の体でイッちゃったんだ。先生も気持ちよかったでしょ」
天井を見ながら呟いた僕は、大の字になって大きく深呼吸した。
大好きな梅村先生の体でオナニーした充実感。
先生も覚えていない、僕だけの秘密。
「ねえ先生。明日もまた乗り移ってもいいでしょ?だって先生の体、すごく気持ちいいんだ。僕の体なんて比較にならないよ。大好きな梅村先生と一緒にイキたいんだ」
上半身を起こしてスタンドミラーを見ると、梅村先生がうっとりとした大人の表情で僕に微笑みかけてくれた。
「じゃあ明日も。梅村先生は僕一人のモノだから」
……と言う感じで、大好きな先生の体でオナニーしてみたいものです(^^
でも、こんなに幼い表情の先生はいないかな!?
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