お礼23として作っていたものです。
お礼24
「や、やぁ!み、水着が……あっ、あんっ」
「んんんっ!やだ……あっ、胸が……やっ!ビ、ビキニが勝手に食い込む!?」
俺は一緒に近くのプールへ遊びに来ていた苑子と千佳の慌てる様子をみて頗る興奮した。
二人のが着ているビキニトップが異様な動きを見せ、ふくよかな胸を弄んでいる。
苑子の白いビキニトップは乳首を引っ張っているのだろうか?
異様に長く伸びて、小刻みに震えていた。
そして千佳の赤いビキニトップは、まるで透明人間が直に胸を揉んでいるような感じで、指の凹凸が現れていた。
更にはビキニが食い込み、割れ目が見え始めている。
「ど、どうなってるの?や、やだっ……あ、あんっ。はぁ、はぁ。ち、千佳っ」
「そ、苑子ぉ〜。み、水着が勝手に動いて……あっ、だ、だめっ。そんなにしちゃ……あんんっ」
恥ずかしそうに胸や股間を隠しているが、水着の動きを止めることは出来ないみたいだ。
「あいつらが羨ましいなぁ。まさかあんな風に二人に密着できるなんて……」
実は、苑子と千佳が着ている水着は本物ではなく、悪友のクラスメイト、時冶と晃が変身している。
二人には「物に変身できる」能力があって、事前に二人の水着に変身していたんだ。
何も知らずに時冶と晃が変身した水着を着た二人は、彼らに悪戯されているというわけ。
それにしても……水着に犯される二人の姿はとてもそそられる。
「や、やだ……な、中に入ってきた。あんんっ!」
「わ、私のビキニも……あっ、ああ〜」
しゃがみ込んだ二人のビキニがいやらしく蠢き、割れ目の中に侵入している。
何ていやらしいんだ!
俺はその様子を見ているだけで、水着の中に射精してしまった。
「あっ、あっ、あっ。は、恥ずかしいよ……んんっ」
「どうしてこんなこと……はぁ、はぁ。あっ!そんなに奥までっ……は、入らないのにぃ〜」
見知らぬ人たちも二人の異変に気付き、いやらしい視線を投げかけている。
今度は下着に変身して授業中に悪戯してみて欲しい。
そう思う俺だった。


……ってな訳で、水着に変身して悪戯してみたいものですw
拍手していただき、ありがとうございました。