お礼14として作っていたものです。
お礼15
「どうですか?私の姿は」
「いやぁ。城那さん、本当に中学生としか思えませんな。制服が良く似合っていますよ」
「あなたもですよ、取河さん。そのスパッツ姿がとてもそそられます」
「こうして中学生の体を乗っ取ると言うのも新鮮なものですなぁ」
「まったくです。娘の友達にこんなに可愛い女の子がいるとはおもいませんでしたよ」
「これも取河さんのおかげですな」
「まだまだ未熟な女の子の体。しかし、恐らく……」
「ふふふ。やはりそう思いますか。今時の中学生はマセていますからな。案外気持ちいいかもしれませんぞ」
「ではここからはお互い、個人的に楽しみますか!」
「ですな。では私は隣の部屋へ」
「くれぐれも親にはばれないよう、気をつけてくださいよ。あくまで私達は二堂あやかとあやななんですからね」
「分かっていますよ。いざとなれば……何?お母さん。今、勉強しているから後にしてくれる?」
「ふはは。なかなかお上手なことで。また後で体を交換しますか」
「そうですな。まだ憑依できる時間は十分にありますから。その体、しっかりと弄っておいてくださいよ」
「分かってますよ」
「それでは……また後でね!あやか」
「……うん、分かったよ。あやな!」

……ってな事で、中年のおじさんが中学生の娘の友達姉妹に乗り移って楽しもうとしているシーンなのですが、これもなかなかそそられるものがあります。
拍手、ありがとうございましたぁ!