お礼13として作っていたものです。
お礼13
「ゆ、ゆかりっ。お前どうしてそんな格好を……」
「教えて欲しいか?それはあんたの娘が俺の大事な息子をフッてくれたおかげで、大学受験に失敗したからだよ」
「な、何を言ってるんだ。どうしたんだゆかりっ」
「ゆかりって言うんだな。あんたの娘の名前は」
「えっ……」
「あんたに似合わず、可愛い顔してるじゃないか。奥さん似か?」
「ゆかり……お、お前……」
「俺はあんたの娘じゃない。あんたの娘の体、俺が乗っ取っているんだ」
「の、乗っ取る?」
「そうさ。息子の人生を台無しにしてくれたあんたの娘に仕返しをしてやろうってな。分かるだろ?あんたも子供の親ならな」
「お、おい……。乗り移るって……どういうことだ?ゆかりじゃないのか?」
「ああ。俺があんたの娘の体を支配しているんだ。だからこの体は俺のもの。さて、何をしてやろうか」
「ま、待て。本当にゆかりじゃないのか?じゃ、じゃあゆかりは……」
「眠ってるさ。俺が乗り移っている間はな。この体に俺の息子はたぶらかされたのか。最近の女子高生ってのは随分と発達がいいもんだな。しっかり胸もあるし」
「や、やめろっ。娘を……ゆかりをどうするつもりだっ!」
「だから言ってるだろ。仕返しをしてやるんだって。……そうだ。折角だから父親と娘の禁断の関係ってのも面白そうだな。一度女の快感ってのを味わってみたいと思ってたんだ」
「な、何を……言っているんだ」
「決まってるだろ。この体であんたとセックスするんだよ。どんな感じだ?娘とセックスすると思うと。もしかしてあんた、娘の体を見て勃起してるんじゃないだろうな?」
「ば、馬鹿な事をっ!」
「じゃあなんだ?そのズボンの盛り上がりは?娘の体に興奮したんじゃないのか?」
「す、するはず無いだろ!私の大事な一人娘なんだぞっ」
「その大事な一人娘に迫られたら?ねえパパ。私、パパとエッチしたいな。パパのおっきなオチンチン、私のマンコに入れたいの。いいでしょ!」
「や、やめろ……。娘の真似をするなっ」
「どうして?私だよ。ねえ、ママには黙っていてあげるから、その……デカイ肉棒で膣の中をかき回してよ。そして子宮目掛けて射精して」
「ゆ、ゆかり……」
「そうだよ、ゆかりだよ。今、全部脱ぐからね……」


……ってな感じで、禁断のセックスもなかなか(^^
拍手していただき、ありがとうございました!