お礼11で作っていたものです。
10番は飛ばします(^^
お礼11
「よお、待たせたな」
「香澄ちゃん……じゃなくて?」
「ああ。俺だ、徒彦だよ」
「マジで……徒彦なんだ」
「まったく……。妹の体を乗っ取るなんて思わなかったぜ。まあ、おかげで香澄が思った以上に女らしい体つきだって事は分かったけどな」
「信じられねぇよ。香澄ちゃんにしか見えないのに……あの香澄ちゃんが野郎のしゃべり方してるなんてさ」
「仕方ねえだろ、俺は男なんだから。それとも何か?香澄のようにしゃべれってか?」
「そ、それは……まぁ……そうだな」
「ふ〜ん。お前ってそんなに香澄の事が好きだったのか?」
「す、好きって言うか……可愛いなって思っただけさ」
「怪しいな。それだけで香澄の体を乗っ取って欲しいなんて。お前、香澄とセックスしたいんだろ」
「ば、馬鹿な事、言うなって。どうして徒彦の……連れの妹とセックスしたいなんて思うんだよ」
「その慌て様が尚更怪しいな」
「お、俺はそう言うつもりで乗り移ってくれって言ったんじゃなくて、純粋に香澄ちゃんと話がしたくて……」
「へぇ〜。そうですかそうですか。じゃあさ……ねえ崎田君、私の体に興味があるなら触ってもいいよ」
「なっ……か、からかうなよ徒彦っ」
「セックスしようよ、セックス。私、もう十分に大人の体なんだよ。さっきもお兄ちゃんにしっかりと見てもらったんだから。ちゃんとセックスできる体になっているんだって。だから崎田君のチ○ポを香澄のオ○ンコに入れてみない?きっと気持ちいいと思うよ」
「だ、だからやめろって!」
「意地悪言わないで。崎田君、水着の上からチ○ポが勃起してるのがすごく分かるよ。綺麗に洗ってるなら……フェラしてあげてもいいよ」
「お、おい……徒彦。もうやめてくれって。お、俺……」
「クスッ。じゃあシャワー室に行こうよ。このスクール水着の中がどうなっているか、見せてあげる。そしてその勃起したでかいチ○ポでオ○ンコを掻き回しちゃって!」
「……し、知らないぞっ。お前の妹なんだからなっ」
「大丈夫だよ。私、もう処女じゃないし、お兄ちゃんに体を乗っ取られている間は私自身の意識はないから。分かるでしょ、今はお兄ちゃんのやりたい放題だって事。そしてそのチ○ポを入れられた記憶が私には無いって事が」
「…………」
「早く行こうよ。お兄ちゃんが興奮しまくっちゃってるから
マン汁が太ももまで滴っちゃうよ!」


……ってな訳で、徒彦の妹である香澄に好意を持った崎田君は、彼女に乗り移った兄に翻弄され、エッチな事をしてしまうという展開はハァハァしますw
拍手していただき、ありがとうございました!