気晴らしにちょっとだけ書きました。
気力が復活するまでもう少し掛かりそうな予感でございます(^^

雪子の体なら問題ないよね!
「ほ、本当に敦子なのか?」
「そうだよ、敦子だよ。雪子の体なら問題ないよね!」
「そ、そういう意味じゃないだろ。それにどうして敦子が友達の雪子ちゃんの体になっているんだ?」
「もう、さっきも言ったじゃない。私の体は自分の部屋にあるの。幽体離脱して雪子に憑依したのよ」
「何度言われても信じられない。どうみても雪子ちゃんだ……」
「ねえパパ。別に信じてもらわなくてもいいの。私がパパとエッチしたいだけなんだから。雪子の体になればパパとエッチできる。そうでしょ」
「そんな事、出来る訳がないだろ。どうして父さんが雪子ちゃんと……」
「パパ、私の気持ちはずっと言ってるでしょ。私、パパの事が大好きだって。ううん、ママよりも愛してる」
「父さん、お前の気持ちはすごく嬉しいけど、やっぱりそんな事は出来ないよ。雪子ちゃんにも母さんにも申し訳ないだろ」
「……折角雪子ちゃんの体を借りたのに。あっ!じゃあママの姿ならいい?」
「だから敦子……」
「そうだよ。最初からママに乗り移っていれば問題なかったんだよね」
「敦子。お願いだから馬鹿なことは言わないでくれ。おい、敦子っ」





それじゃあママの体で……
「ねえあなた。エッチしましょうよ」
「なっ……。あ、敦子か!?」
「敦子?敦子がどうかしたの?」
「……敦子だろ?お前、母さんの体に乗り移っているんだろ?」
「意味が分からないわ。それよりも……どう?この姿。似合っているかしら」
「ち、違うのか?敦子じゃないのか?」
「さっきから何を訳の分からない事を言っているの?敦子は自分の部屋で寝ているみたいよ。私ね、あなたとエッチがしたいの。いいでしょ」
「…………」
「今日は私が何でもしてあげるわ。あなたのオチンチン、食べてあげるから」
「お、おい。ちょっと待てよ。お前……やっぱり敦子だろっ」
「だから敦子は寝ているって言ってるでしょ。ほら、こんなに大きくなってるわ。私の姿を見て興奮してくれたのね」
「それは……ううっ」
「んっ、んっ……。あぁ、美味しい。これがオチンチンの味なのね。愛してるわ……パパ」
「うっ……くっ。ああぁ〜」

こうして二人は交わったのでした〜。
体は問題ありませんが、意識は問題ありですね(^^
それにしても若いお母さんだこと!