ビットキャッシュは便利ですねぇ。
昨日、フリーキャラ素材を購入したのでちょっとしたSSを作ってみました。
拍手のお礼ページでも良かったのですが、まあ今回はブログ上で(^^

「う〜ん。この感覚、サイコー!」
「もう。毎日毎日、よく飽きないわね」
「そりゃそうだろ。こうして知らない女の子に憑依出来るんだぜ。飽きる訳ないだろ」
「その白い制服、秋三田女子高だね」
「ああ、金持ち女子高の女の子さ。両親共に医者だって」
「また記憶を盗み見したの?」
「それも楽しみの一つだからな。他人の生活を盗み見するのって面白いだろ?」
「犯罪だと思うけど」
「別に俺が直接他人の家に入って盗み見しているんじゃなくて、こうして記憶を見ているだけだから犯罪になんかならないって」
「え〜、そうかな。やっていることは同じだと思うけど」
「そんな事ないって。……おっ!さすが女子高だな」
「何がよ」
「彼女、部活の先輩と危ない関係みたいだ」
「あ、危ない関係って……」
「決まってるじゃん!すげぇ……先輩を同時に二人も相手するなんて。体育館の倉庫で三人が絡んでるよ。アソコを舐めあったり指を入れあったりしてるぞ」
「ば、ばかっ!声が大きいよ」
「悪い悪い。こうして記憶を盗み見しているだけで下半身が火照ってくるよ」
「やめてよ、電車の中なんだよ」
「なあ夏美、ちょっとだけこの体を触ってくれよ」
「いや。絶対にそんな事しないもん」
「そういうなって。自分で触るより、他人に触れるほうが気持ちいいんだ」
「いやだって。私、そういう趣味は無いのっ」
「じゃあ、夏美に乗り移ってこの女の子と楽しもうかな。痴漢されてもそれほど抵抗無いし、同姓に悪戯される事を妄想してオナニーしているみたいだから」
「や、やめてよ。私に乗り移ったら絶交だからね」
「それじゃあ頼むよ。ちょっとだけでいいから。ほら、誰も見ていない。スカートの中に手を入れてくれよ」
「も、もうっ……。ミナトなんて知らないっ」
「……あっ。すげっ……。さすが夏美、何処が気持ちいいか分かってるな」
「き、今日だけだからね。明日は絶対にしないから」
「分かってるって……。あ、あんっ」
「やだ。その子の声で喘がないでよ。私まで変な気分になるじゃない」
「んっ……はぁ。じゃあ……このまま俺の家に行く?」
「……行きませんっ。あっ!やっ……ミナトっ」
「夏美だって感じてるじゃん。行こうぜ、俺の家に」
「だ、だめ。私は行かない……からぁ……。あんんっ」
……こういうノリも結構好きですねw
仲良く楽しんでもらいたいものです(^^
昨日、フリーキャラ素材を購入したのでちょっとしたSSを作ってみました。
拍手のお礼ページでも良かったのですが、まあ今回はブログ上で(^^

「う〜ん。この感覚、サイコー!」
「もう。毎日毎日、よく飽きないわね」
「そりゃそうだろ。こうして知らない女の子に憑依出来るんだぜ。飽きる訳ないだろ」
「その白い制服、秋三田女子高だね」
「ああ、金持ち女子高の女の子さ。両親共に医者だって」
「また記憶を盗み見したの?」
「それも楽しみの一つだからな。他人の生活を盗み見するのって面白いだろ?」
「犯罪だと思うけど」
「別に俺が直接他人の家に入って盗み見しているんじゃなくて、こうして記憶を見ているだけだから犯罪になんかならないって」
「え〜、そうかな。やっていることは同じだと思うけど」
「そんな事ないって。……おっ!さすが女子高だな」
「何がよ」
「彼女、部活の先輩と危ない関係みたいだ」
「あ、危ない関係って……」
「決まってるじゃん!すげぇ……先輩を同時に二人も相手するなんて。体育館の倉庫で三人が絡んでるよ。アソコを舐めあったり指を入れあったりしてるぞ」
「ば、ばかっ!声が大きいよ」
「悪い悪い。こうして記憶を盗み見しているだけで下半身が火照ってくるよ」
「やめてよ、電車の中なんだよ」
「なあ夏美、ちょっとだけこの体を触ってくれよ」
「いや。絶対にそんな事しないもん」
「そういうなって。自分で触るより、他人に触れるほうが気持ちいいんだ」
「いやだって。私、そういう趣味は無いのっ」
「じゃあ、夏美に乗り移ってこの女の子と楽しもうかな。痴漢されてもそれほど抵抗無いし、同姓に悪戯される事を妄想してオナニーしているみたいだから」
「や、やめてよ。私に乗り移ったら絶交だからね」
「それじゃあ頼むよ。ちょっとだけでいいから。ほら、誰も見ていない。スカートの中に手を入れてくれよ」
「も、もうっ……。ミナトなんて知らないっ」
「……あっ。すげっ……。さすが夏美、何処が気持ちいいか分かってるな」
「き、今日だけだからね。明日は絶対にしないから」
「分かってるって……。あ、あんっ」
「やだ。その子の声で喘がないでよ。私まで変な気分になるじゃない」
「んっ……はぁ。じゃあ……このまま俺の家に行く?」
「……行きませんっ。あっ!やっ……ミナトっ」
「夏美だって感じてるじゃん。行こうぜ、俺の家に」
「だ、だめ。私は行かない……からぁ……。あんんっ」
……こういうノリも結構好きですねw
仲良く楽しんでもらいたいものです(^^
コメント
コメント一覧 (2)
憑依して遊べるだけでなく、こんなことにつきあってくれる娘までいるというのは最高でしょうね。
私も彼のような状況になってみたいものです。
以前書いていた「訪問者」に似た感じですね。
きっと二人で楽しんでいることでしょう(^^