Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

透明人間

透明人間の彼に悪戯されているシーン

透明人間になって、こんな悪戯がしてみたいものです(^^
彼が全く見えないバージョンと、薄っすらと見えるバージョンが、それぞれ1枚ずつです。
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女子生徒に補習をしていた先生が透明人間となった男子生徒に犯される

必死に声を殺しながら耐える先生にはハァハァします(^^
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透明人間になった課長にオフィスで犯される

「か…課長っ…。こ、声…出ちゃう…」
「声を出したら後ろの杉本さんに気付かれるぞ」
「だ…って…。んんっ!」
みたいな感じで、密かに恋愛関係にあった課長とOLがオフィスで楽しんでいる様子です(^^

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インタビューされているアイドルにコッソリと挿入する(^^

タイトルそのままです(^^
透明人間…というか、幽体になって物理的な干渉を自在に操る事ができる男性が、
ステージでインタビューされているアイドルに挿入するという、ありがちなシチュエーションです。
個人的には、こういう悪戯が大好きです。

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友達の前で子作り

透明人間ネタの漫画です。
相思相愛の二人ですから、こんな状況もアリですよね!

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【透明人間漫画】見えない彼

ふと、透明人間ネタが作りたいと思い、でじたるメイトとコミPo!で作ってみました。
誰もいない教室に一人、彼女は窓際で制服を捲られ、悪戯されているようです。
私も透明人間になれたらこんな事をしてみたいものです(^^
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透明人間痴漢

透明人間痴漢1
「うっ……はぁ。い、いや……」

 それは突然訪れた悲劇だった。たまたま電車に乗った厚子が涼しげなワンピース姿で立っていると、背後に人気を感じた。ふと、後ろを振り向いたが人の姿は無い。しかし、何かが背中に密着し、耳元に荒い息遣いを感じたのだ。
 誰かがいる?
 そう思った瞬間、ワンピースの胸元に何かが忍び込んできた。思わず「きゃっ!」と叫ぶと、周りの乗客が不思議そうな目で厚子を見ている。見えない手に胸を触られていると、厚子は直感した。これが幽霊なのか、透明人間なのかは分からない。しかし、俯いてみるとワンピースの胸元が異様なほど蠢いているのだ。

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透明人間ネタ〜でございます

 きっと誰も気づいていないだろう。
 隣で解説するニュースキャスターの男性や、私をカメラで撮影しているカメラマン。
 そして、そのカメラマンが映す映像を見ている多くの視聴者達。

「それでは次のニュースをお伝えします」

 私は手元にある原稿とカメラを交互に見ながら、視聴者に向かって最新のニュースを伝えていた。いつもどおり平静を装い、涼しい顔でカメラに映る。いつまでこの顔を続けられるだろう。そんな事を思いながら、原稿に書かれている内容を声に出した。
 白いブラウスの上に、胸元が開いた茶色いジャケット。同じく、茶色いパンツを穿いている私は、ニュースキャスターとゲストの女性に挟まれた状態で座っていた。
 白いライトがいくつも天井にぶら下がって私を照らしている。
 弧を描いた洒落た色付きのガラステーブルに並んだ原稿。その原稿から少し手前に視線を移すと、茶色いジャケットが見える。何の異変も無いように見えるが、胸には妙な温かさを感じていた。
 そして、この角度で見下げなければ分からない、ジャケットとブラウスの隙間の広さ。本来ならば、もう少し詰まっているべき隙間が、人の手が入るほどに開いていた。本番がスタートするまではこんな隙間は無かったのに。

「○○県で起きた殺人事件の犯人は、現場のコンビニから二キロ離れた場所で車を乗り捨て……」

 首筋に、生温かい息を感じた。そして、非常にゆっくりとした速度でジャケットの中のブラウスが動いている。

(や、やめて……)

 私は原稿を読みつつ、心の中で願った。私の背後に立ち、いやらしい愛撫を続ける透明人間に。
 その透明人間が誰なのかは分かっている。同じ局に勤める先輩、蒼革アナウンサー。元々蒼革アナウンサーが担当していたニュース番組だが、四月から私が担当する事になった。それが癪に障ったんだろう。その後、執拗に行われた嫌がらせは、とうとうこんな形にまで及んだ。

 ――本番中に体を触ってくるなんて。

 何処で手に入れたのか、透明人間になれる薬を使い私の体を触ってくる。いっそ、ブラウスを引きちぎってレイプ紛いな事をされれば何らかの形でばれる気がするが、彼は誰にも気づかれない程度に触ってきた。
 私のジャケットの中に忍び込んだ右手。そして首筋をいやらしく撫でる左手の指。

 正直、耐えるしかなかった。

「乳首、硬くなっているんじゃない?」

 耳元で小さく囁かれる。私は聞えないフリをして原稿を読み、ゲストの女性との会話を続けた。それが気に入らないのか、蒼革アナウンサーの行動が少しずつ大胆になってゆく。
 テーブルの上、上半身しか映らないカメラの前で太ももが撫でられた。恐らく、椅子の後ろにしゃがんで手を回しているのだろう。茶色いパンツの生地の上から内ももを撫でられると、足に力が入る。

 とてもいやらしい手つきだった。

 私が抵抗しないのをいい事に、彼の行動が更に大胆になる。
 太ももを撫で終えた両手が、ジャケットの裾から入り込み、見えないところでブラウスのボタンを二つほど外したのだ。

「さて、次はスポーツです。連勝を続ける○○と、二位の△△の対戦がアヒアヒドームで行われました」

 それでも私は平静を装ったまま、原稿を読んでいた。
 外されたブラウスのボタンの隙間から、手が入り込んでくるのが分かる。私は軽く腰を上げて座りなおすフリをし、これ以上は嫌だという僅かな抵抗をした。しかし、彼の手はゆっくりとブラウスの中を這い上がり、ブラジャー越しに胸を掴んだ。

 信じられない。
 私のブラウスの中に男の手が――。
 しかも、本番中に。

 目が泳いだ。そして俯き、ジャケットに隠れたブラウスを見てしまう。

「葦乃さん?」

 隣のニュースキャスターに名前を呼ばれ、ハッとした。

「も、申し訳ありません。それではVTRをどうぞ」

 一瞬にして冷や汗が出た。

「大丈夫?」
「は、はい。すいません。少し集中が切れてしまって」
「お水でも飲めば?肩に力が入っているんじゃない?」
「大丈夫です。もう大丈夫」

 二回ほど、大きく深呼吸した。しかし私の胸は、まだ蒼革アナウンサーの手に包まれたままだった。
 VTRが流れている最中、次の原稿に目を通していた私は、一瞬目を細めた。
 ブラジャーの生地ごと乳首が摘まれている。この状況でそんな事までする!?
 誰も気づいていないからって、こんな事――。

 私は手元にあったグラスを取り、ミネラルウォーターを一口飲んだ。渡されたハンカチで額に掻いた汗を軽く拭き取る。

(番組が終わったら訴えてやるっ!)

 そう思いながら、直に終わるVTRを待っていると、お腹を締め付けていたベルトが緩んだ気がした。いや、実際に緩んだのだ。

(まさかっ!?)

 血の気が引く思いだった。
 俯いても、ジャケットに隠れて何をされているのか分からない。でも、私が想像している事はきっと当たるに違いない。

「それでは次のスポーツはサッカー。最下位の△△と首位の○○が激突しましたが、思わぬ展開が待ち受けていました」

(だ、だめっ!お願いだからそれ以上は止めてっ)

 原稿に集中できない。
 なぜなら、パンツのボタンが外され、中途半端に下ろされたファスナーの間から手が入り込んで来たから。
 蒼革アナウンサーが、私の股間を直接触ろうとしている。
 好きでもない男性に触られるなんて絶対に嫌だ。

 で、でも――。

 幾ら足を閉じていても、彼の手の侵入を防ぐ事はできなかった。
 ショーツの中にまで入り込んだ大きな手が陰毛を何度か引っ張り、更に奥へと入り込んでくる。
 腰を引いたところで無意味だった。
 かなり強引に押し込まれた指が陰唇にめり込み、いやらしく撫で始める。
 理性では絶対に受け付けたくないはずなのに、私の体は反応してしまった。
 自分でも、作り笑顔が空しくなってくる。

「ではVTRをご覧下さい」

 私を映すカメラのランプが消えると、眉を歪めて俯いた。
 足を閉じたまま片手を股間に当てると、異物がパンツの中に入り込んでいる事が明らかに分かった。

「…………」

 クリトリスを弄られ、歯を食いしばる。
 ふと隣に座っているニュースキャスターを見ると、微妙な笑みを浮かべていた。見ようによっては、いやらしいオッサンの顔に思える。

「葦乃さん、調子悪いの?」
「い、いえ……」
「お腹、痛いとか」
「そんな事ないです」
「そう」

 テーブルと椅子の隙間から覗き込もうとするから、私はわざと椅子を前に引いて下半身を見えなくした。

 こんな悪戯をされているなんて知られたら――。

 助けて欲しい反面、ばれるのが恥ずかしいという気持ちがある。
 生憎、反対に座っているゲストの女性は全くの無関心で、若いADと楽しそうに話をしていた。
 その間もクリトリスが執拗に弄られ、胸も――ブラジャーが捲られ、直接乳首を弾かれていた。

(だめっ。これ以上はだめよ……。変な声、出ちゃうっ)

 ジャケットの襟元についている小型の指向性マイクは、私の小さな声すら拾うだろう。
 聞かれたくない。
 私の――喘ぐ声を。

 VTRが終わると、メインキャスターとゲストの女性を交えて、数分間のトークとなった。
 一番最悪な状況。
 私は何度も座りなおす行為をとりながら、二人と会話をした。
 それが気になるのか、ADが「座りなおさないで」という紙を私に見せる。

 そんな事言ったって、私は今、蒼革アナウンサーに悪戯されているんだからっ!

 彼の指が膣の中に入り込んできた。
 全く痛みを感じる事のない膣は、すでに濡れているのだろう。
 この長さは、中指かもしれない。
 数センチ程度入り込んだ指が曲がり、Gスポットを絶妙に刺激してくる。

 テーブルの上で組んでいる手に力が入った。
 私が感じている事が分かるのか、蒼革アナウンサーは乳首を刺激していた手を股間へ移動し、両手を使って弄り始めた。
 右手の指が膣の中に、そして左手の指がクリトリスを。
 必死に閉じていた足が、自然と開いてしまう。

(い、いやっ……。も、もう……だめなんだから)

 言葉数の少なくなった私に対し、ニュースキャスターが会話を求めてくる。
 こんなに必死に我慢しているのに。

「そ、そうですね。私もそう思います……ぁっ」

 し、しまったっ。
 思わず両手で口を塞いだ。
 上ずった喘ぎ声が漏れてしまった。

「だ、大丈夫ですか?」
「すみません。少し喉が……」
「最近、風邪が流行っていますからねぇ」
「大丈夫ですか……ら」

 精一杯の笑顔を作ったつもりだったが、後から聞くと、カメラに映る私の笑顔には艶やかさがあったらしい。
 だってあの瞬間、オーガズムを迎えてしまったのだから――。




「もう二度とあんな悪戯はしないでくださいっ!今度したら絶対に訴えますからっ」
「何だよ。あんなに濡らしておいて。それに誰も信じないよ。俺が君に悪戯している事なんか」
「嫌なんですっ!」
「俺の手でイッたくせに。葦乃、視聴者に見られている事に興奮しているんだろ?」
「だ、誰が興奮するもんですか」
「そうかなぁ。あの濡れ方、尋常じゃなかったと思うけど」
「犯罪ですよっ!」
「合意の下だと思ってるんだけどなぁ」
「何処が合意の下ですかっ」
「ま、そんな事より君は俺の代わりに番組を続けているんだから、しっかりとしてくれないとな。それから、次はもっと気持ちよくしてあげるよ。俺の手だけじゃ満足出来ないだろうからね」
「な、何をするんですか……」
「手でするよりも機械を使ったほうが断然気持ちいいと思うからさ!」
「なっ……」


 これ以上の事をされると、間違いなく不審に思われてしまう。
 そう感じていたけど、結局は何も出来ずに蒼革アナウンサーにされるがままだった。

 原稿を目の前にして声を出せない。
 いや、出す事は出来るが、喘ぎ声になってしまう。
 私はテーブルの下で、つま先を立てていた。
 原稿を読んでいる間に仕込まれた小さなリモコンローターが、パンツの中で振動している。
 丁度陰唇にめり込み、クリトリスを刺激していた。

(わ、私……も、もう……だめ)

「次のニュース……あっ、あっんっ。い、いや……ん」

 ずっと我慢していた私は、カメラを目の前にして艶やかで上ずった喘ぎ声を漏らした。
 も、もう……どうなってもいい。
 私は目を潤ませながら、カメラのレンズをじっと眺めた――。


……という事で、久しぶりに透明人間ネタを書いてみました。
他人に見られている状態で悪戯されるというシーンはハァハァしますねぇ!

超SS(その6)

透明人間!
「ふっ……ん」
「あ、明菜……」
「ぁっ、やっん……」
「さ、斉藤君。こんなところで明菜に悪戯しないで」

 デパートの1階にあるファーストフードコーナー。私は明菜の後ろにいる斉藤君に話しかけた。と言っても、斉藤君の姿は全く見えないんだけど。彼、透明人間になる能力があって、今日もこっそりと付いてきて明菜に悪戯しているの。私もたまにされる事があるけど、斉藤君は付き合っている明菜がお気に入りの様子。
 明菜は学校の部活仲間で、私の可愛い後輩。その明菜が公衆の面前で悪戯されているのがとても嫌だった。

「あっ、秋雄……。やだ」
「斉藤君、もうやめてよ。明菜が可哀想じゃない……。あっ……」

 私が見ている前で、明菜が着ている緑色のキャミソールが不自然に動いた。内側から盛り上がり、蠢いている。きっと斉藤君が脇から手を入れて、直接胸を揉んでいるんだ。そのキャミソールの動きがすごくいやらしくて、私まで恥ずかしくなった。
 斉藤君は何も言わず、ただ明菜の胸を揉み続けている。

「斉藤君っ。他の人に辺に思われるじゃない」
「あ、秋雄……も、もうっ。そんなに揉んだら……んんっ」
「ちょ、ちょっと明菜。変な声出しちゃダメだよ」
「だ、だって……。む、胸がっ……あっ、はぁ」

 眉を歪め、斉藤君の悪戯に耐えている。そんな明菜を見ていると、私まで変な気持ちになってくる。まだ誰にも気づかれていないけど、あんなにキャミソールが歪に動いてちゃすぐにバレるに決まってる。

「やめてよ斉藤君。キャミソールがおかしいよ。知らない人が見たら変に思われるじゃない」

 私の言葉にキャミソールの動きが止まった。分かってくれたのかと思いきや、明菜がしきりにお尻を気にしている。

「どうしたの?」
「お、お尻に当たってる……」
「当たってるって……まさか」

 きっと斉藤君が明菜のお尻に股間を擦り付けているんだ。この前も同じ事をしていた。短いスカートのお尻を触らせまいと、見えない手と格闘する明菜が「あんっ」と裏返った喘ぎ声を上げた。

「ちょ、ちょっと明菜」
「んっ。そこ……だ、だめ……なのに」

 今度はスカートの前に両手を添えて、足を閉じた。見た目には何もされていないように思うけど、もしかして――。

「んっ、んふっ……。やだっ。声……出ちゃうよ」
「何?何されてるの?」
「な、中に指……が」
「えっ……」
「ふあんっ。も、もう……そんなに早く動かさないで」

 明菜の目がだんだんと虚ろになってきた。これ以上されたら明菜がやばいよ。
 こんなに人目のあるところで明菜を変態扱いされたくない。そう思った私は明菜の手を握ると、一目散に走り出した。
 透明人間の斉藤君が一緒に付いて来ているのかは分からない。とにかく、女子トイレまでは入ってこないだろうと思い、急いで個室に飛び込もうとしたんだけど、それがいけなかった。個室から見えない手で強引に外に出され、扉を閉められる。
 そして個室から聞こえ出したのは明菜の喘ぎ声だった。

「やっ。あっ、あっ、ああっ」

 結局、今日も明菜は見えない斉藤君にされちゃったんだ。明菜は嫌がっている素振りを見せるけど、本当は斉藤君とエッチしたいのかもしれない。
 私って一体何なんだろう?
 もしかして、二人にとってはお荷物なのかも?
 そんな事を思いながら、個室から聞える明菜の喘ぎ声を聞いていた。
 

 と言う感じで、透明人間になって悪戯してみたいものです(^^

ウルトラSSその4

透明人間になって悪戯するというシーンは、個人的にとてもそそられますね。
やはり、服が盛り上がったり蠢いたりしているところに興奮します。
だから物への変身や憑依が好きなんでしょうね。
今回は「透明人間」の彼が二人の女の子に悪戯しているようですよ(^^

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PDF化した作品掲載

ブログで掲載した作品をPDF化し、閲覧できるようにしています。
内容は、まぐりょの日記(別館)に掲載しているものと同じで、下になるほど新しい作品です。
ここに掲載する作品は全てフィクションであり、登場する人物、団体、場所などは架空のもので、現実とは一切関係ありません。
また、人によっては不快感を抱く内容が書かれていますが、当方は一切責任を持ちませんので、読みたいと思った方のみ、自分の意志でクリックして読んでくださいね。

ビジネスホテルでゆっくりと
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 出張先でビジネスホテルに一泊することになった猪田課長と部下の屋河志乃理。ホテルの屋上にある大浴場を利用するつもりだった志乃理だが、彼女の体に異変が起きた。

私と結婚してっ!
ジャンル:憑依♀→♀
あらすじ
 「ビジネスホテルでゆっくりと」の続編です。
 志乃理の体を楽しんだ猪田だが、事実を志乃理に知られてしまう。猪田の事を愛していた志乃理は「私と結婚してください」と迫ってきた。拒否しようとする猪田だが、志乃理は猪田と同じように、妻の規子や娘の由菜の体を――。

悪戯な誕生日
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 クラスメイトの加賀さんに「手伝って欲しいの」と言われて家に呼ばれた木杉卓男。部屋にいた生徒会長の兎島さんと加賀さんが誕生日を祝ってくれるという。しかし、兎島さんと加賀さんには、卓男の連れの啓吾と明人が乗り移っていたのだ。

幼馴染の一日交換
ジャンル:入れ替わり♂⇔♀
あらすじ
 薬を使って一日だけ体が入れ替わってしまった高校生の勇二と香澄のお話です。

セーラー服好きの彼
ジャンル:憑依♀→♀
あらすじ
 明菜が結婚を前提に付き合っている真二からせがまれたのは、セーラー服を着て欲しいということ。しかし、二十五歳の明菜は嫌だった。そこで考えた明菜が取った行動は――。

異性の体験(前編)
ジャンル:ふたなり♀
あらすじ
 好意を持っている孝彦の性器を培養した香夏子は、それを自分の体に付けて楽しんでいた。しかし、彼女の目的はそれではなく、彼を理恵から奪い取ることだった。

異性の体験(後編)
ジャンル:ふたなり+憑依♂→♀
あらすじ
 香夏子に陥れられた理恵は、不幸な生活を送っていた。しかし、彼女の前に現れたのは特殊な能力を持つ男性だった。

妻は憑依能力者
ジャンル:憑依♀→♀
あらすじ
 唯子と将冶は同じ学校の先生同士。二人は結婚して新婚生活を営んでいるのだが、妻の唯子には他人の体に憑依出来るという特殊な能力があった。
その能力を使って、将冶が唯子に頼んだ事とは?

全てが俺のもの(佐緒里編)
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 赤ちゃんの相手を任された佐緒里は、泣き止まない赤ちゃんをどうやってあやせばいいのか分からなかった。赤ちゃんは手でしきりに佐緒里の胸を押している。
「お姉ちゃんはまだ出ないんだよ」
胸を吸わせれば落ち着くかもしれないと思った彼女は、ブラウスのボタンを外してブラジャーをずらし、赤ちゃんに吸わせ始めたのだが――。
「……そ、そんなにしたら……はぁ、はぁ」
赤ちゃんはその小さくて暖かな口と舌を使って、佐緒里の乳首を優しく刺激するのだった。

全てが俺のもの(俊子編)
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 佐緒里から姉の利子に憑依した男は、俊子の体を堪能するのだった。

全てが俺のもの(夏子編)
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 更に、俊子から夏美に憑依した男は、その体を使って夏美を慕う男性をからかうのだが――。

与一
ジャンル:衣服への変身
あらすじ
「今日はブラジャーの気分なんだよ」
「何言ってるのよ。私はそんな気分じゃないの」
 そうやり取りしているのは、OLの啓菜と大学生の与一。ナンパして付き合うようになった啓菜のマンションに入り浸りな彼には特殊な能力があった。
 それは「物に変身」出来ること。そんな与一は、今日も啓菜のブラジャーに変身し、啓菜の胸に張り付くのだった。

先生は僕のもの
ジャンル:時間停止
あらすじ
 憧れだった島原先生の体を思い通りに出来る!
 時間を停止できるスイッチを手に入れた彼が、白いジャージ姿の島原先生の体を弄ぶというTS(トランスセクシャル)ではないTS(タイムストップ)。

テーマパークの女の子2
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 大学生の咲希と優衣は双子に姉妹。共にテーマパークで戦隊物の気ぐるみを着たバイトをしているのだが、二人にプロデューサーと主任の手が忍び寄り……。

旦那の目の前で犯される私
ジャンル:透明人間
あらすじ
 裕子は動揺していた。新婚生活が始まって数ヶ月。「新築マンションに招いてくれよ」という職場の同僚、沖村治宮(おきむらじぐう)を断り切れなかった。断りきれなかったと言うのは、彼のことがまだ好きだからと言うわけではない。沖村が尋常ではない方法で、強引にマンションへ入り込んできたからだ。裕子の目の前にいるはずなのだが、その姿は見えない。裕子でなくても、普通の人間なら沖村の姿を捉えることが出来ないのだ。それは彼がある薬を使って【透明人間】になっているから。裕子はリビングキッチンで、目に見えない相手と会話をしているのであった――。

幼馴染に急接近!
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 幼馴染の春香への告白を失敗した雄喜だが、友人の智也が一肌脱いでくれることになり――。
 フリーイラストをそのまま埋め込み、挿絵として使わせていただきました。

寂しがり屋の妻
ジャンル:憑依♀→♀
あらすじ
 ある休日の夕方、五歳になる良明を連れて公園へ遊びに行くと、丁度少年野球が終わって親達が迎えに来ているところだった。私がベンチに座っていると、見知らぬ一人の若妻が近づいてきて隣に座った――。
 妻が事故で入院している間に彼の元へ訪れる女性達。実は彼女達には入院中の妻が乗り移っていたのだ。

男になりたい女(前編)
ジャンル:部分入れ替え♂⇔♀
あらすじ
 スポーツクラブで痩せるために始めた水泳。半年ほど通った彼は、インストラクターである紗緒の指導で引き締まった体を手に入れつつあった。最近は痩せるためというよりは、早く泳げるように頑張っていたのだが現状ではこれ以上、タイムを縮める事は難しそうだ。そんな彼に紗緒が提案した事とは……。

男になりたい女(後編)
ジャンル:部分入れ替え♂⇔♀、♀⇔♀
あらすじ
 首から下を紗緒に入れ替えられてしまった栄樹。彼の待つ運命とは!?

果乃河先生ご馳走様
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 学校の正門で剛司を待っていると、担任の果乃河先生に声を掛けられた。担任でありながら、先生の中で一番美人の果乃河先生に話しかけられて緊張する俺だったが、――。

その体、僕にも使わせてください
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 女子陸上部の部長、榎原早苗に好意を抱く井賀岡輝夫は部活後、彼女に声を掛けた。しかし、早苗には付き合っている男性がいるので、輝夫の事が好きだと言う彼女の後輩、長瀬萌未と付き合えという。妹にしか思えない萌未と全く付き合うつもりの無い輝夫。どうしても早苗と付き合えないのなら……。そう考えた彼は、ネットで手に入れた幽体離脱薬を使い、早苗を体ごと手に入れようとした。

絶対姉貴っ!
ジャンル:皮モノ♂→♀
あらすじ
 姉である政代の結婚式が近づいたある日。姉弟関係以上の気持ちを抱いていた智一は、文化祭で使用するためにクラスメイトが購入した全身タイツを手に入れた。
 その全身タイツには不思議な力があり――。

正月早々……
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 大晦日の夜。一人で浪人生活をしていた勉が眠ると、見知らぬ部屋にいた――。
 アイドルの一人に憑依してしまった勉が、その体を楽しみつつ、ペアを組んでいるもう一人のアイドルを危ない関係に引きずり込みます。

初憑依
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 幽体となった平治と海斗が女性に乗り移って楽しむというストーリー。経験者の平治は意図も簡単に乗り移る事が出来るのだが、初めて憑依を経験する海斗はなかなか上手くいかない。
 女性に乗り移るコツ――それは、軽くイカせる事だった。幽体を半実体化させ、女性の体を弄りながらその気にさせ、イッたところで体の中に入り込むらしい。
 女性に乗り移りたい海斗は平治に手伝って欲しいと相談するが、平治が用意した女性は海斗の姉だった――。

どうして私が……
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 痴漢が多発する車両を問題視した警察は、婦警を配置し現行犯逮捕を目指した。しかし、目の前にいる女子高生に痴漢行為を働いているのは、他の誰でもなく自分の手だった。

僕だけのレースクイーン
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 レースクイーンの優梨子が大好きなカメラ小僧の奥治は、明日のイベントで彼女をカメラに収める事を楽しみにしていた。そんな彼に起こった信じられない出来事とは……。

僕が先輩の誕生日を祝ってあげますよ
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 会社の帰り、同僚の加藤と本屋に寄った仁科の前に、五年先輩の川党千賀子があらわれた。普段、残業で遅くなる彼女が早く帰る理由。それは今日が誕生日だからであった。からかわれながらもしばらく話している間に、彼女が苦しそうな表情になった。そして、表情が戻った彼女の口調は大きく変わっていた。

しがらみ
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 「夢幻館Vol.4」に掲載された作品です。
 主人公である高校生の利子は18歳。6年ぶりに幼馴染である郁美から連絡があり、田舎に引っ越した彼女へ会いに行きます。久しぶりに会い、懐かしむ利子だったが、郁美の様子がおかしなことに気づき……。

久美子さんを独り占め
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 とある病院の個室。敦司が寝るベッドには、看護師の空河久美子が隠されるように横たわっていた。彼は彼女の体をベッドに運ぶと、いやらしく弄び始めた。そして、不思議な薬を使い、彼女の体に入り込んでいったのだ。

人質
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 部活をサボり、家に帰ってきた妹の智代。いつもと雰囲気がおかしいと思っていたけど、実は妹の体にはクラスメイトの桃木という男が乗り移っていたんだ。桃木は智代の体で俺に迫り、セックスを強要した。

ONEPEICE二次創作:ウソップの悪戯日記
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 ゴーイングメリー号で旅を続けるルフィー達が、嵐に巻き込まれた日の事。ウソップは奇妙でエッチな体験をします。幽体離脱という、身体から魂が抜け出た状態になった彼が、ビビの身体に、そしてナミの身体に憑依して――。
 同人誌、そしてブログに掲載していたものを少しだけ修正しました。
 なお、キャラの雰囲気を乱す内容となっておりますので、それを納得していただける方のみ、閲覧してください(^^

アニキャラ三昧
ジャンル:変身♂→♀
あらすじ
 面白いものを見せてやると、史也が妹の体操服とブルマを貸してくれと言う。まさか女装の趣味があったのか……と思った俺だが、一度部屋を出て着替えた彼の容姿は明らかに違っていた。
 不思議な薬を使って、ホロ・長門・ハルヒに変身するストーリーです。特にハルヒに変身したあと、その容姿のままエッチな事をしますので、それを納得していただける方のみ、閲覧してください(^^

白いジャージに憧れて
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 学校で絶大なる人気を誇る女教師、信河瑠那が大好きな唯人と春樹が、幽体離脱の出来る薬を利用し、瑠那の体を乗っ取ります。瑠那に乗り移った春樹は、唯人が好きな白いジャージ姿を見せてやり、そのままエッチな事を楽しみます。

従妹の由果ちゃんと
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 従妹の由香ちゃんを連れてデパートに行った私の前に現れたのは、クラスメイトの英田君だった。彼は何故か裸で、店の中を飛び回っている。そして、由果ちゃんに近づくと姿が見えなくなった――。

十分間
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 もし十分間、他人の体に乗り移れる事が出来たら、何をするだろうか?
 高校生の五郎と陽介は、十分間だけ他人に憑依できる薬を使い、女子高生の体を弄ぶのだった。

下調べ
ジャンル:憑依♂→♀、♀→♀
あらすじ
 彼女と付き合い始めて三ヶ月になる明人は、そろそろエッチがしたいと思っていた。しかし、どうすれば彼女を気持ちよく出来るか分からない。そんな彼が、姉の麻衣子にアドバイスを貰おうとしたところ、麻衣子はある薬を使わせてくれると言い出した。

保健室の誘惑
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 竹塩相子が憧れ、好意を抱いているのは女子バスケ部の副部長、井川穂波だ。練習試合を控えたある日、相子は体育館で穂波達と練習の最中、誤って衝突してしまう。意識を失った穂波が保健室に運ばれ、彼女の看病をしていた相子の前に、男子バスケ部でクラスメイトの蒼山が現れた。彼はゼリージュースという不思議な飲み物を飲むと、透明人間の様に姿が見えなくなり、意識のない穂波の体に入り込んでいった。 

苛めの代償
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 普段から岡原を苛めている芳郎は、母である那津子の様子がおかしな事に気付いた。彼に対して、ありえない言動をする母に不審感を募らせたが、実は那津子の体には――。
 ダークな近親相姦ネタです。

ニュースキャスターの生実況
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 テレビ局の入っているビルの前で待っていてくれ。
 長斗はそう行って帰ってしまった。彼の言葉に、半信半疑でビルの前で待っていると、俺の大好きなニュースキャスター、荒垣美智穂が現れて――。

バレンタインプレゼント
ジャンル:憑依♀→♀
あらすじ
 廊下ですれ違ったチアリーディング部の広永貴菜を見ていた有吉は、幼馴染の秋田美野里に声を掛けられた。バレンタインデーの前日、彼女がプレゼントしたものは――。 

お気に入りの体で……
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 放課後、武原と足川は学校裏に集合した。男子生徒である彼らの姿は、生徒会長の荻塩華菜と、足川が好意を抱いていた南丘亜貴という女子高生になっていた。二人はそれぞれ女子高生の体を乗っ取り、銭湯で探索するつもりなのだ。

愛妻の裏切り
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 新婚旅行で訪れたホテルに着いた高志と千佳。しかし、そのホテルでは信じられない悲惨な出来事が二人を待っていたのだ。妻の体が乗っ取られ、他人に寝取られてしまう。更には――。
 注意:妻を寝取られるなどの非人道的な内容ですので、どうしても読みたいと思う方だけお読みください。この作品はフィクションであり、読まれた後に不快感を抱いても一切責任は取りませんので、ご了承ください。

友達の姉で筆下ろし
ジャンル:時間停止
あらすじ
 時間を停止できるスイッチを手に入れた八雲は、友達の姉である唯香を生まれて初めてのセックス相手として選んだ。動かない彼女に対して好き勝手な事をした彼の結末は――

知らない間に
ジャンル:憑依♂→♀
あらすじ
 中学生の洵子が知らない間に体を開発され、オナニーを始めてしまうというお話です。

稔のエッチな初体験
ジャンル:入れ替わり♂⇔♀
あらすじ
 小学五年生の稔は不思議なラムネを使い、高校生の姉、瀬里奈が連れてきた範子と体を入れ替わった。初めて女性の体になった彼は、範子の裸を楽しみ、姉の体にまで――。

皮遊び
ジャンル:皮モノ♂⇔♀
あらすじ
 大学生の北斗は、友達の文男から借りたタイツを家に持って帰り、早速着てみた。それは従妹で女子高生の瑞菜そっくりなタイツであった。人の皮のような感覚を楽しめるタイツを手に入れた彼は、瑞菜が通う高校のセーラー服を着て喉元から下腹部まであるファスナーを気にしながら文男の家に向かった――。

生徒会長萌え
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 眼鏡っ子&絶対領域が大好きな尾原と蕗谷は、その容姿を持つ三年の生徒会長である幹川恵美と親しくなりたかった。しかし、全く面識の無い彼等が親しくなろうと思っても無理な話。そこで彼等が考えたのは、ネットで購入した幽体離脱できる薬だった。この薬で幹川恵美の体を乗っ取り、操ろうと企んでいるのだ。

静寂の中に一人
ジャンル:時間停止
あらすじ
 時間を止める事が出来る懐中時計を手に入れた高校生が、教室の中で片想いの女子高生に悪戯するお話です。

【漫画】先生の身体ゲット!
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 コミPo!を利用した始めてのTSF漫画。難しい問題を出した女先生に仕返しするため、彼女の身体に乗り移って親友とエッチなことをします。
 ファイルが7.5MBとなっているので、非常に重いです。

友人想いのアイツは最強パートナー
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 二週間ほど前から友人の澄明が付き合っている一つ年下の彼女、瀬都奈に好意を持つ星彦。 でも、別に澄明は瀬都奈と付き合う気がないらしい。 その理由を聞き、そして澄明と星彦が取る行動とは?

【漫画】見えない悪戯
ジャンル:透明人間的悪戯
あらすじ
 TSFではありません。浮遊霊の若い男に教室で悪戯され、エッチされちゃう漫画です。部分的に実体化できる能力によって、他の生徒がいる中でこっそりとセックスをします。でじたるメイトとコミPo!を使用しています。

【憑依漫画】自分視点憑依(前編)
【憑依漫画】自分視点憑依(後編)
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 もし幽体離脱できて、女子高生に憑依したらこんな感じで見えるのではないだろうかと言う観点から作ってみました。ほとんど背景ばっかりだったりします。PDF化しているため、画像が若干滲みます。でじたるメイトとコミPo!を使用しています。

【憑依小説】我慢できない
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 化学部の小野寺が作った奇妙な薬。それが何の薬なのか、俺には教えてくれなかった。でも、その薬は信じられない効果を持っていたんだ……。という事で、小野寺が乗り移った幼馴染の女子、六道雫とエッチをするお話です。

【憑依小説】歪められた理想
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 知的で清楚な女性が大好きな幾朗は、告白するもいつも断られてばかり。親友の基則は幾朗が理想とする高嶺の花、萌々香にフラれた後、彼の理想を変えるために協力します。

【憑依小説】ツレの姉貴
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 友人の吉沢に、ゲームを一緒にやるために泊まりに来ないかと誘われた加藤。吉沢の家に行くと、姉の敏美がいた。吉沢の目的はゲームではなく……。

【憑依小説】体育倉庫の密会
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 高校二年生の剛史が、放課後の体育倉庫で女子水泳部の副部長である聖香とあんな事やこんな事をするお話。聖香は三年。剛史とは全く面識が無い。でも、二人は最初から知っているかのようにタメ口で話をする――。

【憑依小説】渡さない
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 図書委員の押崎沙世は、部長の仲嶋と親しく話していた。沙世の幼馴染である鷹又は、そんな二人の関係が疎ましかった。沙世を仲嶋に取られたくない彼は、彼女の体を乗っ取って――。

【憑依小説】超常現象サークル
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 大学三年生の秋田、赤神、丘蔵紗枝は超常現象サークルのメンバー。ある日、赤神が怪しげなドリンクを持ってきた。霊感のある紗枝は、今まで持ってきた素材とは違うオーラを感じるという。不安を感じる赤神と紗枝だが、秋田はそのドリンクを飲んでしまった。そして――。

【憑依小説】義理の姉
【憑依小説】義理の姉(スマホ用)
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
 幽体離脱出来るようになった春斗は、お盆休みを利用して帰省する兄夫婦を心待ちにしていた。彼は、兄(茂)の妻、由香利を窃視しようとしていた。しかし、由香利には霊感があり、春斗の幽体が見えてしまう。諦め切れない彼は――。
※この作品は、幽体離脱出来るようになった主人公が義理の姉に憑依し、魂の抜けた自分の体とセックスする内容が含まれていますので、その様な内容に不快感を持たれる方の閲覧はご遠慮ください。

【憑依小説】続・義理の姉
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
「義理の姉」の続編です。由香利が帰ってから四ヶ月。正月休みに家族で戻って来た彼女と再開した春斗は、また彼女に乗り移り、女性の快感を楽しもうとするのだが――。
※この作品は、義理の姉を寝取る内容が含まれますので、その様な内容に不快感を持たれる方の閲覧はご遠慮ください。

【憑依小説】未練がましい男
ジャンル:憑依♂⇔♀、♀⇔♀
あらすじ
新婚生活を営む優紀子に訪れた奇妙な出来事。幸せだった彼女の生活が、ある日を境に一転する――。 ダークなTSF憑依作品になりますので、ご興味のある方のみお読みいただければ幸いです。

【憑依小説】僕色に染める(TS解体新書バージョン)
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
とある会社の課長を務める奥田は、部下の白藤奈津実から相談を受けた。先輩の角谷から告白されたのだが、彼はどんな人か教えて欲しいと。
角谷の事が嫌いではない奈津実だが、彼女は目の前で相談に乗ってくれる奥田課長に好意を持っていて――。

【憑依小説】僕色に染める(Ts・TSバージョン)
ジャンル:憑依♂⇔♀
あらすじ
とある会社の課長を務める奥田は、部下の白藤奈津実から相談を受けた。先輩の角谷から告白されたのだが、彼はどんな人か教えて欲しいと。
角谷の事が嫌いではない奈津実だが、彼女は目の前で相談に乗ってくれる奥田課長に好意を持っていて――。
 


個人的には良かったです

かんちゃんさんの「透明人間になりたい」で取り上げられていた「あらいめんとゆーゆー」というアニメをストリーミング再生で購入しました。
1週間で800円という価格が安いか高いかは分かりませんが、個人的には800円払っても惜しくないと思いました。
ビットキャッシュで買えるのも家族持ちの私には嬉しいですし!
女の子の幽霊が主人公ですが、アニメ後半でやっていることは透明人間に近い感じでしたね。
ここから先はネタバレなので、購入されようと思われている方は面白味が半減するので見ないで下さいね

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超SS(その3)

超SSとは言えなくなってしまいましたが(^^


 車両全体に酒臭い匂いが漂う、終電近い電車。
 平日の夜とあって、車両内にそれ程の乗客は乗っていなかった。

「大丈夫か?」
「大丈夫れすよぉ〜。アタシよりも課長の方が大丈夫れすかぁ〜?」
「相当に酔っているな。家まで帰れるか心配だ」
「何言ってんれすぅ。これくらい大したことないのれすよぉ」

 フラフラになっている部下、足憲 由茄(あしのり ゆな)を四人掛けの長椅子の右端に座らせた吉住課長は、彼女の前に立って「ふぅ〜」とため息をついた。
 ストレートの黒い髪に美人な顔立ち。白いブラウスにピンクのVネックカーディガンを着ている。淡い茶色のフレアスカートが洒落ていた。
 吉住の部下では一番人気のある彼女だけに、課内での飲み会があるといつも持てはやされていた。
 彼女としてもそれが心地よいのか、ついアルコールの量が増えてしまうようだ。あれほど気をつけるように言ったのに。
 皆、悪気があって飲んだり、飲ませたりしているわけではないので明日の仕事に差し支えなければそれでいい――そんな風に思うようになっていた。

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旦那の目の前で犯される私(最終話)

「おはよう、裕子」
「おはよう、鎮男」
「昨日はごめんな。やっぱりアルコールはすぐに酔ってしまうよ」
「ううん。私こそ無理に飲ませちゃってごめんね」
「ちょっと頭が痛いな」
「そう。二日酔いの薬、飲んでいく?」
「ああ、そうするよ」

いつもどおりの朝。
出勤する時間もほとんど変わらない二人は、仲良くマンションを出た。
沖村はすでにマンションから出て行っていたらしく、会社に行くとニヤニヤしながら裕子を眺めている。
そんな沖村に顔を赤らめた裕子は、今日も一日仕事に精を出した。
そして夜――。

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旦那の目の前で犯される私(その8)

「あっ……」

足が何かに引っかかち、躓いた。
沖村の肉体のようだ。
そのまま床に膝を付いて前屈みになった裕子は、もう一度肉棒を自主的に咥えこんだ。
舌を使ってカリ首を刺激し、見えない二つの玉を掌で転がす。
すると、萎え始めていた肉棒に力がみなぎり始めた。
互いに言葉を交わすことも無く、勃起した肉棒を跨ぐように膝まづいた裕子は右手で軽く掴むと、そのままゆっくりと腰を沈めていった。

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旦那の目の前で犯される私(その7)

目の前にある勃起した透明な肉棒。
自分の愛液だけがその形を表現している。
沖村の顔を見ようと上を向くが、そこには天井しか見えなかった。
一瞬戸惑い、そして右手でゆっくりと肉棒を掴んでみる。
確かにそこには生温かい感触があり、根元には陰毛のようなモサモサとした指ざわりを感じた。
更にその向こうには下腹部であろう温かい壁がある。
向こうにはカーテンが掛かった窓しか見えないのに、紛れも無く「人」の存在があった。

「…………」

ゆっくりと右手を動かし、様子を探る。
胴からカリ首までを何度か扱いていると、不意に後頭部を掴まれた。
そして、手の中にある見えない肉棒に顔を引き付けられる。
裕子はもう一度上を向いて沖村の表情を見ようとした。
だが、その様子は分からない。

「で、でも……やっぱり口は……」

ひっそりと呟いたが、また後頭部を見えない手が軽く引き付けた。
自分の愛液がついた肉棒を咥えるなんて。
戸惑っていると、瞬間的に体に電気が走った。

「あっ!んんっ」

いきなり乳首が捩れたのだ。
後頭部を押されていた感覚がなくなっている。

「ぁっ。やだ……んんっ」

両胸の乳首が指で摘まれたように伸びたり捩れたりしている。
ベッドの上で女座りをしている裕子は、頭を傾げながらその感覚に酔いしれた。

「はぁ、はぁ、はぁん。んんっ、やんっ、あぁぁ」

風も無い状態で乳房が左右に揺れている。
その様子を目を細めて見ていた裕子は乳首をきつく弄られ、ビクンと体を震わせた。
そして――。

「……ん。ん……んっ」

右手で握り締めていた透明な肉棒に柔らかな唇を触れさると、そっと唇を開いて口内に導いたのだ。
固く勃起した肉棒を感じる。
しかし、視線を振ってもその存在は確認できない。
他人が見れば、口を開けて舌を動かしているおかしな女にしか見えないだろう。
後頭部を掴まれた裕子は両腕で透明な胴体に抱きつき、自ら頭を前後に動かした。

「んっ、んんっ。はぁ、はぁ。んっくっ……んんっ」

すでに愛液で濡れていた透明な肉棒が、裕子の口内で滑らかにしごかれる。
味はともかく、そのグロテスクな姿が見えないので裕子自身も思ったほど抵抗が無いようだ。
それが、尿道を舌の先で刺激しながら吸い付くという大胆な行動に繋がった。

「んぐっ。んっ……んん。んっ、んっ、んっ、ふんっ」

芝居をしているならばプロとしか思えない。
プロでも口を開けたまま頬をへこませる表現なんて出来る筈が無い。
それは、本当に裕子がフェラチオをしている事を意味していた。
唇の隙間から涎が流れ出ている。
独りで頭を動かし、両腕を空中に浮かせる裕子の姿は異様に思えた。
その頭が掴まれ、強制的に動かされる。

「んっ!んっ、んっ、んっんんっ。んんっ!んっ……んぐぅぅっ!」

開いていた口の中に、突然白い液体が現れた。
それは、裕子の頭の動きに合わせて数回現われ、口内に広がってゆく。

「んううっ……うっ。……コクン」

夫のものではない精液を飲み込んでしまった裕子だが、後悔しているような表情ではなかった。
何度か頭を動かし、ゆっくりと口を閉じる。

「はぁ、はぁ、はぁ……んくっ」

右手で口を隠しながら、口内に残った精液を飲み込んでいる。
顔を上げると、唾液と精液が付いた肉棒が少し頭を垂れていた。

「はぁ、はぁ」

裕子は振り向き、鎮男の様子を伺った。
アルコールが入っているせいもあり、まだ起きる様子はなさそうだ。
少し安心した裕子が頭を戻すと、目の前にあった肉棒が消えていた。

「…………」

辺りを見回しその存在を探すと、床の上に横たわってかすかに見える肉棒を発見する。
どうやら床に仰向けに寝転がっているようだ。
もう一度鎮男が寝ている事を確認した裕子は、そっとベッドから降りると肉棒の側に近づいた。

旦那の目の前で犯される私(その6)

「だ、だめ……」

ダブルベッドで鎮男が裕子に背を向けて寝ている。
その横で悶える裕子。
ブラジャーはベッドの横に落ち、白いパジャマのボタンは全て外されていた。
両腕を敷布団に押し付けられながら、全身に重みを感じる。
そして、透明な液体に濡れた乳首が重力に逆らって上に伸び、そこからチュパチュパといやらしい音を奏でていた。

「んっ……んんっ。ぁっ、いやぁ……。はぁ、はぁ……んんっ」

頭を左右に振って、その行為から逃れようとする。
しかし、性感帯を弄られすぎた裕子には、すでに抵抗する力がほとんど残っていなかった。
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旦那の目の前で犯される私(その5)

キッチンでワイングラスと冷蔵庫で冷やしていたワイン、チーズを用意した裕子がソファーに座っている鎮雄の元に歩いた。
その後ろから透明人間になっている沖村が付いてゆく。

「チーズしか無かったけど」
「ああ、いいよそれで」
「うん」

大き目のソファー。
若干緊張した趣で鎮雄の隣に少し離れて座った。
幾分浅く座っているのは、後ろに沖村が座っているからだ。
深く腰掛けた沖村の股の間に納まっている。
裕子の座っている周りが少しへこんでいる様に見えるが、鎮雄は気づいていなかった。
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旦那の前で犯される私(その4)

「裕子?」
「うっ。……な、何?」
「だ、大丈夫か?」
「う、うん」
「疲れているんじゃないか?目が充血してるし」
「そ、そうかな……」
「今日は早めに風呂に入って寝たほうがいいんじゃないか?」
「えっ。う、ううん。でも私、鎮男と一緒にお風呂に入りたいの」
「俺が後片付けしておいてやるから」」
「お願い。今日も一緒に入りたい」
「えっ……。あ、ああ。分かったよ。じゃあ一緒に片付けて風呂に入ろうか」
「うん」
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旦那の目の前で犯される私(その3)

テーブルの下で、お腹に圧迫感を覚えた。
ちょうど鎮男からは見えない角度。
その後、ジーンズの上から太ももを擦られる。
どうやら沖村は狭いテーブルの下には入らずに、裕子が座っている椅子の後ろにしゃがみこんでいるようだ。
後ろから手を回し、お腹や太ももを触っているのだろう。
やや緊張した趣で鎮男とたわいもない話をする裕子。

「最近は老人が多くてさ。結構時間が掛かるんだ」
「そうなんだ。でも入れ歯の人が多いんじゃないの?」
「まあね。それでもまだ生きている歯があるからしっかりと治療してあげないと」
「そうよね。私も奥歯が少し痛むから治療してもらおうかな」
「親知らずとか?」
「分からないけど。歯茎と言うよりは奥歯……かな」

お腹を締め付けていたジーンズが緩んだ気がした。
ふと俯いてみると、ジーンズのボタンが外れている。
そして、裕子が見ている前でファスナーがゆっくりと下ろされてしまったのだ。

「やだ……」
「え?」
「う、ううん。なんでもない」
「そうか。後で診てやろうか?」
「えっ、う、うん。でもまた今度に……」
「ん?」
「えっ?」
「下に何かあるのか?」
「う、ううんっ。なんでもないの」

裕子は慌てて顔を上げ、首をかしげている鎮男に苦笑いした。
スプーンを持つ手に力が入る。
そして、太ももにも力を入れて必死に股を閉じた。
外されたジーンズのボタンと下ろされたファスナー。
ジーンズの生地が左右に開き、中に穿いていた白いパンティと下腹部の間に隙間が現れた。
薄いパンティの生地に手の形が浮かび上がり、もぞもぞと蠢く。
その動きは更に下へと広がった。
陰毛が不自然に揺れ動き、掻き分けられる。
それでも裕子は平静を装っていたのだが、陰唇の間に生暖かいものが割り込んできた。

(そ、そんな……いやっ!)

まさかそこまでするなんて――。
裕子は動揺を隠そうと、自ら話題を振った。
その間にも、見えない手が裕子の股間を弄んでいる。
足を閉じていても無意味だった。
陰唇に割り込む沖村の指の腹がクリトリスを刺激する。
先ほどまで胸を弄られていた体が、男性の肉棒を求めて愛液を膣から分泌させ、その粘り気のある愛液が陰唇に広がり、クリトリスを刺激する指の動きを滑らかにする。
目の前に、夫である鎮男がいる。
なのに、別の男に秘部を弄られているのだ。

「し、鎮男……」
「んん?」
「わ、私……」
「どうしたんだ?」
「……う、ううん。なんでもないの」
「……何か心配事でもあるのか?」
「ううん。そんな事ないよ」
「今日の裕子は少しおかしいな。何か悩み事があるなら、何でも俺に相談してくれよ」
「うん。ありがと……」

かすかに微笑んだ裕子の瞳は潤んでいた。
こうして離している間にも、見えない指が更にパンティの中に潜り込み、陰唇の中にある膣口にめり込んでゆく。
その様子はジーパンの異様な膨らみで分かった。
そして、生暖かい膣に侵入した指がGスポットの辺りを執拗に刺激する。

(だ、だめっ!そんなにしたらっ。鎮男がいるのに……声が出ちゃうっ)

いつの間にか足の指に力が入り、かかとを浮かせてしまう。
次第に激しくなる指の動きは、膣内からニチャニチャといやらしい音を奏で始めていた。
平静を装いながらも、次第に息が乱れてゆく。
感じてしまっているのだ。見えない沖村のいやらしい指に。
この状況でオーガズムに達してしまいそうだった。

(あっ、やだっ。中でそんなに押さないで……)

「水が漏れているんじゃないか?」
「えっ……」
「水が滴る音が聞こえるんだけど」
「そ、そう?私には聞こえないけど」
「そうか?おかしいな」
「き、気のせいじゃない?」

水が滴っているのではなく、愛液で濡れた膣が音を鳴らしているのだ。
いやらしい音を鎮男に聞かれている。
その羞恥心が、一気に裕子をオーガズムへと導いた。
両足が宙に浮き、全身に力が篭る。
右手にスプーンを握り締めたまま、左手で口を押さえて喘ぎ声が漏れるのを必死で我慢した裕子は、ビクン、ビクンと体を震わせると無言でオーガズムに達した――。

旦那の前で犯される私(その2)

「ただいま」
「お、おかえりなさい」
「どうしたんだ?出てくるのが遅かったじゃないか」
「う、うん。ちょっとトイレに入っていたから」
「そっか」

鎮男は裕子に微笑みかけると、寝室にあるクローゼットにスーツを掛けに行った。
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旦那の目の前で犯される私(その1)

裕子は動揺していた。
まさかこんな状況になるとは思っていなかったのだ。
新婚生活が始まって数ヶ月。
「新築マンションに招いてくれよ」という職場の同僚、沖村治宮(おきむらじぐう)を断り切れなかった。
断りきれなかったと言うのは、彼のことがまだ好きだからと言うわけではない。
沖村が尋常ではない方法で、強引にマンションへ入り込んできたからだ。
裕子の目の前にいるはずなのだが、その姿は見えない。
裕子でなくても、普通の人間なら沖村の姿を捉えることが出来ないのだ。
それは彼がある薬を使って【透明人間】になっているから。
裕子はリビングキッチンで、目に見えない相手と会話をしているのであった。
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電車で悪戯

物心ついた時から、ずっと願っていた事。
それは透明人間になって女性に悪戯するという行為。その願いが始めて叶った時、俺は自分の欲望を満たすために電車へと乗り込んだ。

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学校で悪戯(その4)

今日はソフトボールをするという事で、2つのチームに分かれて試合をするらしい。
確かこの前、男子はサッカーをやるって言ってたっけ。俺もサッカーした。
まあ、それはどうでもいい事で、女子はジャージを脱いで体操服とブルマー姿になった。
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学校で悪戯(その3)

グランドに着くと、他の女子生徒達はもう集まっていた。
まだ先生が来ていないので数人ずつ輪になって楽しそうに話している。
美帆もいつものようにその輪の中に入りたいはず。
でも、さっきからずっとパンティの中に入っている俺の手を気にしているようだ。
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学校で悪戯(その2)

好きなことしている時って、時間が経つのがとてもく早い!
美帆に悪戯している間に授業もあっという間に終わってしまった。
チャイムが鳴って、みんな椅子からガタガタと立ち上がる。
そして、男子と女子に別れてそれぞれ更衣室に移動する。
俺はとにかくバレる事を恐れ、みんなの行く手を遮らないようにぶつかりそうな人をかわしていた。
教室には殆ど生徒がいなくなったけど、さっき悪戯した美帆はまだゆっくりと用意をしている。
あの悪戯がショックだったのかもしれない。
でも、せっかく透明人間になったんだからもっと楽しみたい!
悪戯した時、美帆は周りの生徒に気付かれないようにずっと我慢していた。
ということは、自分の痴態をみんなに知られたくないって事。
美帆はそういう性格なんだ。
それならまだ俺が悪戯したってきっと大丈夫さ。
そんな軽い気持ちで、用意の出来た美帆の後を着いて行った。
ガラガラとドアが開くと、目の前にはクラスの女子生徒達が体操服に着替えている真っ最中。
俺もこっそり美帆の後から更衣室に侵入した。
今まで気付かなかったけど、みんな結構胸が大きい。
それにお洒落なブラジャーばかり目に付く。
ブラジャーの中が見たかったけど、さすがにノーブラで体育の
授業を受ける生徒はいないから見ることが出来ない。
俺は他の女子生徒達の動きを気にしながら、美帆の着替えをじっくり観察する事にした。
赤いリボンを解き取り、セーラー服の脇にあるファスナーを空ける。
体の前で両手をクロスして、セーラー服の裾を掴みながら両腕を上げ、頭から脱ぐ。その仕草は俺の心を釘付けにした。
腕を下ろすと、ブラジャーに包まれている胸がプルンと上下に揺れる。
(あの胸を、また思い切り揉みたい……)
純白の体操服に身を包んだ後、スカートのホックを外しファスナーを下げる。
そして、片足ずつスカートから足を抜いていた。
細くて肌も綺麗な2本の生足が俺の目の前にある。
もっと顔を近づけてみると、パンティにはさっきの悪戯でシミが出来ているのが分かった。
青いブルマーを手にとり、少しかがみながら片足を通そうとした時、俺は後ろに回り込んで股間のところから指を1本、パンティの中に
滑り込ませてみた。

「っ!!」

美帆が声にならない悲鳴を上げた。
そして、ちょうど片足を上げてブルマーに足を通そうとしていたから、バランスを崩してそのまま前に両手をついてしまった。
「だいじょうぶ?」
近くにいた女子生徒が声をかけてきたけど、「う、うん……」と返事をし、他の生徒に気付かれない様に平静を装っている。
俺の思ったとおりだ。
俺はまだパンティの横から指を入れたまま。
美帆のマ○コはまだ乾いてなかったみたいだ。
指がヒダに当ってヌルヌルしている。

「…………」

何も言わないまま後ろを振り向く。
やはりそこには誰もいない――が、股間に当る生温かい俺の指を感じているようだ。
美帆はそのまま起き上がると、股間を気にしながら俯いた状態でブルマーに両足を通し、股間とお尻を覆い隠した。
俺の腕が美帆のブルマーに包まれる。
お尻の所が俺の手によって不自然な盛り上がりを見せていた。

「な、何!?」

美帆は右手を後ろに回して、お尻とマ○コに当る俺の腕を掴んだ。
それは明らかに「人の手」に思える。

「何よ……これ。またなの!?」

美帆がまた後ろを振り向く。
でも、俺の姿は見えない。

「あっ」

俺はマ○コに当てていた指をモゾモゾと動かしてやった。

「んっ、んんっ」

美帆は俯いたまま俺の腕をギュッと掴み、その動きを止めようとする。

「どうしたの?早く着替えないと始まっちゃうよ」

他の女子生徒の言葉にハッとし、時計を見た。
もうすぐ授業が始まりそうだ。
俺の腕を掴んでいた手を離し、慌てて青いジャージのズボンを手にとって穿き始める。
そして、ジャージの上着を着込んだんだ。
俺の手の存在が、ジャージのズボンで見えにくくなる。
俺は一旦マ○コから指を離して腰まで引き抜くと、今度はそのまま手ごとパンティの中に押し込んでやった。

「きゃっ!」

たまらず美帆が叫んだ。
数人の女子生徒が美帆の方を振り向いたが、チャイムの音を聞くと慌てて更衣室から出て行った。
柔らかくて心地よい感触。
この生尻がたまらない。
手のひらを広げていれば他の生徒には気付かれないだろう。
そう思いながら、急いで更衣室を出る美帆に合わせて軽く走り始めた。
ずっとパンティの中に手を入れたまま。

学校で悪戯(その1)

ずる休みをした俺は、透明人間になって学校に向った。
そっと教室に忍び込み、一番後ろの窓がわに座っている美帆に近づく。
今時珍しく黒くて綺麗な髪。
高校3年生ともなればその顔立ちもどこか大人びている。
プロポーションだって普通の女子高生よりはるかにいい。
セーラー服を着ている彼女の後ろに立った俺は、とりあえず上から彼女の胸元を覗き込んだ。
赤いリボンが邪魔しているが、ほんの少しだけ胸が見えている。
それがまたセクシーでたまらない。
続きを読む

透明人間カテゴリー追加

5〜6年ほど前、透明人間体験ゾーンに投稿していた文章を引っ張り出してきましたので、修正しながらブログに掲載します。
男性が女性に悪戯するだけなので、TSF好きの方はスルーです。

私もなりたいですよ(^^

透明人間になりたい」というブログからトラックバックを頂きましたので遊びに行ったところ、透明人間になって悪戯するというお話がいくつかありました。
個人的にそのような願望というか欲望がありますので嬉しいですね(うふっ!
透明人間体験ゾーンはその昔、私も何度か投稿していて、テレビ局に行って撮影中のアイドルに悪戯したり、電車の中で女子高生に悪戯する話を書いたものです。
いや、懐かしい(^^;
TS以外で好きなジャンルの一つですね!
ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
創作物の著作権はTira(イラストは絵師さん)にありますので、無断転載は禁止です。
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