Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
創作物は
フィクションです。

生徒

先生と入れ替わった男の子が……

大人の女性の身体を楽しむ、ちょっとした漫画です(^^続きを読む

復讐はこの身体で…

新婚の女先生と男子生徒の入れ替わり漫画です。
今回は女先生が主導の内容です。
先生の身体と入れ替えられた男子生徒…気持ちよさそうです(^^
ダークな内容です。

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合コンで四股かけられた先生に、生徒の身体を利用して復讐する女性達

どうしても作りたくて(^^
先生、生徒たちに手が出せないのでされるがままみたいです。
まあ仕方ないですね!?

続きませんよ!続きを読む

たまには催眠系の一枚を(^^

コミPo!は目の艶を変える事が出来るので、催眠術にかかっているような雰囲気が出せますね。
生徒を催眠術にかけて、好きな様に操るなんて酷い先生です(^^;
saimin_001

白いジャージに憧れて(その8)

 互いに裸のままでカップラーメンを啜る様は、他人が見ると滑稽に思えるだろうか。
 余程空腹だったのか、瑠那は汁が飛び散る事に全く気を使わずに食べている。その姿を唯人はニヤニヤしながら見ていた。

「ん?何だよ」
「いや、信河先生がそんな風にラーメン食べる姿って想像できないからさ」
「仕方ないだろ。腹が減ってたんだから。信河先生だって、一人ならこんな風に食べてるかもしれないって」
「それは無いだろうなぁ」
「そうか?ま、俺はこうして先生の腹を満たしてやるだけさ」
「はは。そうだな」

 胸元に飛び散った汁を布巾で軽く拭き取り、また大雑把に食べている。春樹は学校で授業をする瑠那が思い出せなくなるくらい、瑠那の雰囲気を壊していた。とりあえず、その様子を持ってきた携帯に収める。

「げふっ。食った食った」
「頼むよ、これ以上、信河先生の雰囲気を壊さないでくれ」
「ならこれはどうだ」

 瑠那がお尻を片方浮き上げ、「プ〜っ」と屁を扱いた。この上ない程、瑠那を下品に扱う春樹は、大きく背伸びをした後、掌で口を拭いて唯人に話しかけた。

「さてと。腹も満たされた事だし、風呂に入ってさっぱりしようか」
「はぁ〜。何かさ、もう学校で信河先生の事をまともに見れない気がするよ」
「そういうなよ。折角、普段は見れない信河先生を演じてやっているのに」
「やりすぎだっての!」
「そうか。まあ、それよりも入るだろ?風呂に」
「……まあな」
「このしなやかな手で、唯人を綺麗に洗ってやるよ。いや、洗い合おうぜ」

 いやらしく笑いながら、瑠那は両手で胸を揺らした。

「なあ、また信河先生の真似をしてくれよ。もう一度、頭をリセットしたいんだ」
「いいじゃないか、このままで」
「いやぁ。何かさぁ、だんだん信河先生が気の毒になってきてさ」
「そんな事気にしなってもいいって。先生の記憶には残らないんだから。ほら、先にバスルームへ行ってるぜ」
「あ、ああ……」

 春樹は食べ終わったカップラーメンをそのままに、瑠那の胸を揺らしながらバスルームへと歩いていってしまった。魅力的な彼女の後姿が消えると、少しやるせない気持ちを抱えたままテーブルの上を片付け、瑠那と同じくバスルームへと向かった。
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ウルトラSS(その23)

二人の子供に憑依〜!
「へ〜。なかなかデカい家に住んでるじゃねぇか」
「だよなぁ。センセーってのは金稼げるんだな」
「独りもんの癖に一軒家なんて必要ねぇだろ」
「ま、一軒家を建てられるくらいの金を持っているんだ。俺たちにも分けてもらうか」
「その前に、この体で楽しませてもらわねぇとな」
「ああ。折角カワイイ女の子に乗り移って来てやったんだ。この子、センセーのオキニなんだろ」
「お、お前ら……いい加減にしろよっ」
「何、エラそ〜に言ってんだよ。俺たち、あんたのおかげで退学させられて、まともな就職先も無いまま貧乏な生活を続けているんだぜ。少しは責任、感じてもらわねぇとな」
「全くだよなぁ。まずは俺たちが乗っ取ってきたこの体を相手にセックスしてもらおうか」
「ば、馬鹿な事を言うなっ。そんな事が出来る訳ないだろっ」
「あんたに選択権は無いんだ。こんな時間に小さな子供がセンセーの家にいるって分かったらどうなると思う?俺たち、揃ってセンセーに無理やり連れて来られたって言うぜ」
「…………」

 目の前にいるのは、俺が担任を勤める秋原このは。そして隣にいるのは彼女の友達らしい。この子達には今年二十歳になる男が二人、乗り移っていた。俺が別の学校で教師をしている時に教えていた男子生徒だ。彼らは成績が悪い上に、風紀を乱したり警察沙汰になる事が何度もあった。他の生徒の手前、彼らをそのまま学校に置いておく事は出来ず、校長先生達に相談し退学という処置を取った。その彼らが数年経った今、他人の体を乗っ取り俺の前に現れるなんて――。

「センセーは、この制服のままセックスしたいだろ?」
「じょ、冗談は止めろ。お前達がもっとまともな学校生活を送っていればこんな事にならなかったんだろ。俺はあの時、何度もお前達に注意したはずだ」
「そんなの覚えてないっての。結果として俺たちはあんたに退学させられたんだよ」
「もういいだろ。ごちゃごちゃ言ってないで早くやっちまおうぜ。俺、女の快感ってのを早く味わって見たいんだ」
「分かってるって。俺だって同じさ。まだ胸も小さい女の子は俺たちにどんな体験をさせてくれるんだろなっ」
「ああ。センセーよ。あんたは今からこの体を犯すんだ。ラッキーだろ!教え子を犯せるなんてさ」
「だ、誰がそんな事をするもんかっ!早くその子達の体から出て行けっ」
「はぁ?また何か言ってるぜ。そういう場合は力ずくでさせるしかねぇな」
「だな。じゃ、さっさと始めようぜ」
「お、おいっ!や、やめろっ。やめろぉ〜っ」

 二人の女の子が俺を押し倒し、無理やり服を脱がしにかかる。抵抗するも、彼女達の体に傷をつけるわけには行かず、曖昧に手足を動かすしか出来なかった。
 笑いながら服を剥ぎ取る秋原には、普段の真面目で優しい眼差しが全く感じられない。
 こうして俺は教え子と、その友達に裸にされ――。



……どうなったんでしょうねw
きっと可愛い手で背中をパチパチと叩かれ、紅葉の跡を付けられたんですよ(^^;
先生の立場って辛いですねぇ……。

白いジャージに憧れて(その6)

 頭を横に向けたまま少し開いた口で浅く呼吸し、肉棒の挿入を待つ表情が何ともそそられる。

「の、信河先生とセックスするんだ……」

 生まれて十七年目で女性と初体験。学校の男子生徒なら誰もが羨む信河瑠那先生とのセックスを、今――この瞬間行おうとしている。春樹が瑠那の体を操り、オナニーさせた事で湧き出た愛液。その愛液で滑った陰唇に亀頭を触れさせ、ゆっくりと腰を前に進めると割れ目に沿って膣口へと導かれた。

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購入しようか迷ったのですが……

男性キャラのフリー素材集を購入しようか迷ったのですが、今後色々と使えそうな気がしたので購入しました。
個人的には千円分の価値はアリと思っています。
こんな感じで使えますから〜。

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お礼ページの追加(18ページ目)

また安易な方向に(^^
女子生徒に乗り移った男子生徒が先生と楽しむようなシチュエーションはハァハァします。
女子生徒の体を盾に、あんなことやこんなことをされて……。
う〜ん。素敵っ!

果乃河先生ご馳走様(その4)

 果乃河先生は一人娘で、両親と暮らしているらしい。
 父親は大学の先生、母親は製薬会社の研究スタッフとして働いて、いつも帰りは遅くなる――という情報を記憶から読み取っていた剛司は、自分の家を歩くように迷うことなく二階へ上がると、先生の部屋に招いてくれた。
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果乃河先生ご馳走様(その3)

 アナウンスの後、ゆっくりと動き出す電車。俺は果乃河先生の横に並んで立つと、また会話を始めた。
 これだけ近くで隣り合うと、目の目で会話が出来そうな気もするが、あいにく俺は先生とまともに視線を合わせるのが恥ずかしいので車窓を流れる景色を眺めた。
先生2

「そういえば剛司君から連絡はあった?」
「いえ、まだないです」
 制服のポケットに入れていた携帯を見て、メールや着信がない事を確認する。
「どうしたのかしらね」
「さあ。あいつが約束をすっぽかすような事って殆ど無かったんですけどね」
「そうなの」
「結構ふざけているような感じですけど、見た目よりもずっと真面目で律儀なやつなんですよ」
「ふ〜ん。彼の事、そんな風に思っているのね」
「果乃河先生は剛司の事、どう思っています?」
「私の立場でそんな事を言えるわけないわ。だって私、先生でしょ」
「別に構わないと思いますけど」
「そうかしら?」
「……だと思いますけど」
「じゃあ、率直に言うわね」
「はい」
 すこし躊躇われると、何か不都合のある事を言われるのかと思ってしまう。
 でも、果乃河先生の口から出た言葉はあまりにも意外というか衝撃的で、言葉を失ってしまうほどだった。
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