Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
創作物は
フィクションです。

母親

母親の肉体を友達に乗っ取られて……

悪友に母親の肉体を乗っ取られてしまった彼。パジャマのボタンを外し、胸を揉みながら股間を摩る母親の姿を見て、悪友が操っていると分かっていても頬を赤らめてしまう彼でした(^^続きを読む

コミュニケーション(番外編)

後編の続きを番外編として作ってみました。
芦水先生と伴也は、あの後どうしたのでしょうか?
これ以上は続きません!
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コミュニケーション(後編)

前編の続きです。
母子で若干危ないシーン(セックスではありません)がありますので、その様な内容に問題のない方は閲覧下さい(^^
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苛めの代償(その6)

 岡原の言う事を聞くしかない。しかし、母親の股間を舐めるなんて事、出来る訳が――。

「母さん……」

 幾ら拒んでも、母を取り戻すためには従わなければならない。
 芳郎は力いっぱい目を閉じたまま、横に向けていた頭をゆっくりと上に向けた。口の周りに生温かくて滑った感触が広がる。それは彼が表現するには難しい感触だった。鼻から顎に掛けて触手に舐められているような――いや、実際に触手に舐められた事は無いが、そんな雰囲気がした。
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苛めの代償(その5)

 そんな彼を無視する那津子は彼の頭を両手で掴み、強引に左胸へと押し付けた。掴まれた両手の手首を強く握り締め、男の力で引き離した芳郎だが、母はそのまま彼を押し倒すように圧し掛かってきた。
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苛めの代償(その4)

「ぼ、僕の罰って何だよっ」

 一瞬、母の股間に視線を向けた芳郎は勃起した肉棒を隠すように体操座りすると、那津子に対して背を向けた。

「へへ、分からないだろうなぁ。お漏らしチャンには」

 母は足を開いたまま、両手を胸に添えてニヤニヤと笑っている。

「八歳までオネショしてたんだね。それに、小学校でもお漏らししたんだ」
「な、何だよそれ……」
「何だよって、自分がした事を忘れたの? 学校から泣いて帰ってきたじゃないか。あの時の顔……ははは。おばさんの記憶にしっかりと残ってるよ」
「おばさんの記憶? 何言ってんだよ母さん。おかしいんじゃないか?」

 普段の母からは考えられない皮肉めいた話をする那津子に、芳郎は眉間に皺を寄せ言葉を尖らせた。
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苛めの代償(その3)

「何だよ、今日の母さんは。変なことばかりしてきて、まるで別人みたいだ」
 スナック菓子を持って自分の部屋に上がった芳郎は、ベッドの上に寝転がると先程読んでいた漫画を開き、目を通しながら菓子を食べ始めた。しばらく読んでいたが、バスルームで久しぶりに見た母の裸体が頭にちらつき集中できない。女性経験は無い彼にとって、生の裸は母親しか見た事が無かった。園児の頃に銭湯へ連れて行かれ、女風呂に入る機会があったのだが、幼い彼は女性の裸体に興味がある筈も無く、プールの様に見える大きな湯船や泡が出てくるジェットバスに夢中になっていた事だけ覚えている。
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苛めの代償(その2)

「あ〜あ。風呂上がってから菓子でも食うか」
 芳郎は湯船に頭半分沈め、鼻から泡を出していた。決して下手ではない母親の料理だが、今日のトンカツと吸い物は頂けない。あんな料理を食べさせられたのは初めてだ。
 具合が悪かったのかもしれない。そう思って湯船から顔を出し、ふと脱衣所を見ると人影が見えた。いつもの様に、那津子が新しい下着を置いてくれるようだ。別段気にする事もなく浸かっていたが、何故か脱衣所から出て行かない。磨りガラスの扉に映る母親の仕草は、まるで服を脱いでいるように見えた。不審に思いながら見ていると、その扉がいきなり開いた。
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苛めの代償(その1)

「ただいま」
「おかえり芳郎。ご飯は食べたの?」
「食べてない。今日は何?」
「トンカツだけど」
「じゃあ食う」
 芳郎はキッチンから聞こえた母、那津子に告げると二階にある自分の部屋に上がった。
 制服を脱ぎ捨て、Tシャツと短パン姿になるとベッドに身を投げる。
「はぁ〜。相変わらずあいつは苛め甲斐のある奴だな。これで今月は金に不自由することはないか」
 財布を取り出し、万札が二枚入っていることを確かめると、勉強机の上に投げた。この二万円はクラスメイトの岡原から巻き上げた金だ。岡原は中学からの付き合いで、高校になっても同じように進学し、芳郎に苛められている。金を巻き上げられる事はしばしばで、ムカついた時の腹癒せに殴られたり、物を隠されたりと良からぬ事をされ続けていた。
 それでも意志の弱い岡原は、歪んだ眼鏡を掛けなおすだけで親にも先生にも言えないのだ。そんな彼の性格が分かっている芳郎は、連れと一緒に彼を苛めることがある種の生きがいになっていた。
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ライブドア拍手の返信と素材紹介

2009.08.18 21:00 おはつさん ウルトラSS(その46)
>いつも楽しく読ませていただいています。
おはつさん、はじめまして(^^
コメントを頂き、ありがとうございます。
また作品を掲載できるよう、頑張りまする〜。


婦警さん
今回は素材紹介ということで、この前購入しました素材を一部掲載します。一人目はアンケートでも多い婦警さんですね。
コメントにもありましたが、婦警さんに乗り移って「はい、そこっ! 何、警察の前で駐車してるのっ。駐車するなら、キミのチ○ポで私の体に精液を注射しなさいっ!」なんて言ってみるのも面白いかもw
また、ダークな感じで「グヘヘ。ワシの事を小馬鹿にしよった婦警め。その体、しばらく使ってやるぞ。この体なら好き放題出来そうだ。何たって警察なんだからなぁ。んん? あれは近所に住んでいる小娘じゃないか。最近の制服はスカートが短くてたまらんな。よし……おい、そこの小娘。ワシが……いや、私が職務質問するからこっちへ来い。しっかりとボディチェックしてやるぞっ」
と言うのも良いですねぇ。
友人のお母さん
もう一人は奥さんですね。ちょっと年配の、30代後半くらいでしょうか。
「よし。上手くあいつの母さんの体を乗っ取れたぞ。それにしても綺麗だな。うちの母さんよりよっぽど綺麗だよ。ちょっとぽっちゃり目の体だけど、大してきにならないや。それよりも……この体であいつに仕返ししてやるぞ。母さんに迫られたらどんな顔するか楽しみだな。さてと……ねえ和司。お母さん、和司にちょっと話があるの。今日はお父さん、出張でいないじゃない。だから和司に夜の相手をして欲しいのよ。お母さんのマ○コに和司のチ○ポ、捩じ込んでくれる? え? 嫌だって? 駄目よ、和司に断る権利はないから。素直に聞かないと、お母さんが酷い目に遭うんだから。え? どうしてって、和司が友達を苛めるから悪いのよ。和司のせいで、お母さんは体を乗っ取られているんだから。私の体に一発ぶち込まないと気がすまないらしいの。だからさっさとぶち込んでよ。そのドス黒いチ○ポをさっ」
という、近親相姦系が以前のリクエストでありましたね(^^
他にも年配の女性やチャイナ、看護師、シスター、保母さんなどがありますので、職業を絡めた作品が書けるかなぁと思っています。
一段落したら順次作りたいですね。

ウルトラSS(その30)

親娘憑依
「何、恥ずかしがってるんだよ」
「だ……だってさ……」
「お前が言い出したんだろ。八尾の母ちゃんに興味があるって。だからお前にも憑依薬をやって、八尾の母ちゃんに乗り移らせてやったんじゃないか。しかも、八尾の妹の体操服まで着てるんだ。そそられるだろ!」
「それはそうだけど……。八尾君のお母さんにこんな格好をさせるなんて。それに奥田君がどうして八尾君の妹に乗り移っているの?」
「そりゃ、俺だって楽しみたいからさ。八尾の妹、明日香っていうんだ。お前も母ちゃんの記憶を覗いてみろよ」
「記憶を覗く?どうやれば出来るの?」
「どうやれば出来るのって、自然と頭の中に入ってくる感じがするだろ?緊張してないで、もっとリラックスするんだ。そしたら乗り移った人間の記憶を見ることが出来るようになるから。俺なんて、こうして乗り移っている明日香の記憶が手に取るように分かるんだぜ」
「そ、そうなんだ。もっとリラックスすればいいんだ」
「ああ。そしたら本人の様に振舞えるようになるからさ」
「ふ〜ん……」
「それでだな。お前は母ちゃんのフリをして、俺は妹のフリをする。その状態なら八尾は気付かないはずだ。折角だから、この体を利用して八尾をからかってやるか!」
「ええっ!八尾君をからかうって……」
「母ちゃんや妹に手コキされたらどう思うだろうな?それに、妹が母ちゃんと風呂場で喘いでいたら……そんな事考えたら猛烈にそそらないか?」
「そんな……。僕はそこまでしたいとは思っていないんだけど」
「うそつけ。その体でオナニーやセックスしたいと思ってるんだろ。俺にはわかるぜ」
「ち、違うよ。僕はそんな事……」
「へぇ〜。違うっていうのか?折角お目当ての体に憑依したってのに、何もしないって事か」
「そ、それは……」
「素直になれって。その体操服姿でオナニーしてもいいんだぜ。俺は俺でこの明日香の体を楽しむからさ。本人のフリをするのって結構面白いんだぜ。例えば……ねえお母さん。今日のご飯は何にするの?」
「えっ……」
「私ね、クリームシチューが食べたいな。いいでしょ、お母さんっ」
「ちょ、ちょっと……」
「へへ。何、慌てているんだ?こんな感じで本人の口調を真似れば絶対に分からないだろ?」
「う、うん。全然分からなかった」
「だからさ、お前も早く八尾の母ちゃんの記憶を盗み見ろよ。そして口調を真似できるようにするんだ。……分かった?お母さん」
「……わ、分かったよ。落ち着いて記憶を読めばいいんだね」
「そういうことさ!」



という事で、クラスメイトの八尾という男子生徒の母親と妹に乗り移った二人は、彼が帰ってくると母親と妹に成り切って接するのでした。
しかも、かなり危ない事を体験したようで……大満足だったみたいですねw

お礼ページを追加しました(36ページ目)

お礼ページを追加しました。
今回は母親が娘の体を奪う(合体する)内容です。
若い娘の体になった母は、鏡の前でその体を……。
やはり女性同士も良いですね〜。
ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
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