Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

手コキ

巨乳好きの彼(その2)の中国語版

baikinさんに翻訳頂きました。
baikinさん、ありがとうございます!
baikinさんのプロフィールはこちら。
https://www.pixiv.net/member.php?id=9024958続きを読む

いきなり生えてきたアレ(番外編2)P51-P53

3ページ更新します。続きを読む

【英語版】侵入(その3)

Lherissさんに翻訳頂いた、侵入(その3)を漫画化しました。
Lherissさん、ありがとうございます!
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【中国語版】分魂2!(後編1)

baikinさんに、分魂2!(後編1)を中国語に翻訳頂きましたので、漫画化しました。
baikinさん、どうもありがとうございました!

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【中国語版】分魂2!(中編)

baikinさんに、分魂2!(中編)を中国語に翻訳頂きましたので、漫画化しました。
baikinさん、どうもありがとうございました。
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ダークな4枚

ダークな4枚の憑依イラストです。
1枚目は女子教師の身体が乗っ取られ、意識がある状態で男子生徒に足コキをさせられるシーン。
2枚目は婦警に乗り移った男性が、別の男性を路地裏に連れ込み、手コキしているシーン。
3枚目と4枚目は「不良と付き合っている彼女に手を出してしまったら…」の続きの様なシーン(男性キャラが違いますが)。
一方的な展開って、憑依というジャンルが得意とするシチュエーションだと思います(^^;
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ジャン負けハーレム

5人の男子がお金を貯めて買えた憑依薬は4つ。
ジャンケンに負けた尚史以外の4人が、好みの女性の身体を乗っ取り、尚史の家に集まって…。
私もこんな事をしてみたいものですw
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侵入(その3)

おばさんに成りすまして宏美姉ちゃんを寝室へ誘った荒垣君は、彼女の間でおばさんの裸体を見せるのですが、その股間には……という感じです。
ようやく宏美姉ちゃんの身体に入ります(^^

※画像の下に日本語のテキストを追加しました。続きを読む

侵入(その2)

以前作っていた侵入と侵入(宏美の場合)の間の漫画です。
バスルームで宏美の裸体を確認した荒垣君は、またおばさんの身体を楽しんだようです(^^
続きます。

※画像の下に会話のテキストを追加しました。

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結婚したって諦めない(その1)

先日作っていた皮モノ漫画の続きになります。
この漫画は、新婚夫婦が皮にされて、無理やりエッチな事をさせられたり、今後、寝取られるような表現が出てきますので、その様なダークな内容が嫌いな方は決して閲覧しないでくださいね。

※セリフ部分を漫画の下にテキストとして追加しました。続きを読む

コンビニへ行こう!(その5)

佐藤さんを持ち帰った志郎と博和。
博和は、志郎が乗り移った佐藤さんに着て欲しい服があると、すでに準備していた。その服を着て、佐藤さんに成りすましながら博和を悦ばせる志郎でした(^^
そもそもコンビニの服では帰ってきませんが、漫画の都合上の話なので気にしないで下さい。

※画像の下にセリフのテキストを追加しました。




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思い出作り(中編)

前編の続きです。
堀口さんの体を乗っ取った春日君の友人、安藤君が彼女の体を操って、成りすましながら春日君をいやらしく攻めます。
こんな風にされてみたいものです(^^続きを読む

【憑依小説】渡さない(その3)

 こんなところを見られたら二人とも退学になるかもしれない。親にどうやって言い訳しよう。押崎さんも操られているだけだから、何をされているか分からないのではないだろうか。
 そう思いながら少し時間を掛け、身を包んでいた全ての衣服を脱いだ。

「こっちを向けよ」
「……ああ」

 股間を隠しながらゆっくりと体を彼女に向けると、沙世は相変わらずニヤニヤと笑っていた。続きを読む

PDFファイルの追加

TiraのPDF作品に「体育倉庫の密会」を掲載しました。

【憑依小説】体育倉庫の密会(中編)

前編の続きです。
青葉さんの身体を乗っ取った秋斗が、彼女の手を操って若干変態的な行動を取らせます。


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【憑依小説】歪められた理想(その5)

その4の続きです。
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【憑依小説】我慢できない(その4)

全然完結できませんでした(^^

小野寺が操る、幼馴染の六道 雫。
相変わらず白いバスケ部のユニフォーム姿のまま、手や口でしごかれていますw




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【憑依小説】友人想いのアイツは最強パートナー(その6 )

挿絵には、でじたるメイトを使用しています。



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フタナリ憑依

 女子高生の身体に憑依しつつ、自分のアレだけを股間に生やしてしごけたらいいなぁ……なんて思ったので表現してみましたw
 でじたるメイトとコミPo!を使っています。1枚ものですけど、フタナリ要素が含まれていますので見たい方だけ続きをクリックしてくださいませ〜。続きを読む

静寂の中に一人(時間停止)その2

 何度か髪に鼻を擦り付けてその香りを楽しんだ僕は、白い三本線が入った紺色の襟元から少しだけ覗き見える素肌に視線を移した。隙間はほんの一センチほどしか無いけれど、その奥にある胸を想像するとドキドキする。顔を上げ、振り向きながら隣に座っている藤崎さんを見ると、教科書を眺めたまま微妙に笑顔を作っていた。何を想像していたのかは分からないけど、僕の行為を笑っているのではないらしい。息を潜めると、また静寂が戻ってくる。今なら何をしても怒られないし、声を上げられる事もない。
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生徒会長萌え(その2)

 一階まで駆け下りてすぐにある扉。本来ならば掛かっているはずの鍵だが、手で軽くスライドさせればあっさりと開いた。先に恵美が入ると、周囲に人影が無い事を確認した蕗谷が入り、扉を閉めた。

「誰かが入ってきたら面倒だから鍵を掛けとけよ」

 真面目で大人しい生徒会長からは考えられない男性の様な荒々しい言葉が、彼女の声のまま聞えた。保健室独特の消毒用アルコールのような匂いに、恵美の女の子らしい香りが混じっている。 内側から鍵を掛けて振り向くと、幹川恵美が少し息を切らせながら立っていた。両腕を真っ直ぐに下ろし、軽く拳を作っている。紺色のブレザーに包まれたウェストが細く見えて、大人の女性を意識させた。そして視線を下げると絶対領域だ。彼女はニヤリと笑いながら眼鏡越しに彼を見つめていた。
生徒会長乗っ取り3
「あ、あの……。何か喋ってくれない?」

 少し不安げな表情をする蕗谷が問いかけると、「へへ。喋らない方が生徒会長の雰囲気をかもし出していて良くないか?」と返ってきた。

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友達の姉で筆下ろし(その4)

時間を停止できるスイッチを手に入れた高校生が、友達の姉とセックスしようとするお話です。続きを読む

ニュースキャスターの生実況(その2)

 家の前に着くと、俺達は周りを気にしながら玄関の扉を開いた。

「雄太、お前まだ勃起しているのか?」
「し、仕方ないだろ。お前があんな事したんだから」
「余程興奮したんだな。もしかして、射精してるんじゃないか?」
「してないっつ〜の。……危なかったけど」

 俺は靴を脱ぎ捨て、二階の部屋に上がりながら先程の出来事を思い出した。
 それは電車の中で、長斗が荒垣さんの体を使ってやった行動だ――。

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白いジャージに憧れて(その4)

 どんな感じで着替えをしているのだろうか。瑠那の着替える様子を想像しながら扉に耳を当てる。かすかに聞える生地が擦れる音。もうズボンを脱いだのか?先に白いTシャツを着たのか?

「よっと………」

 扉の向こうから、瑠那の小さな声が聞えた。もしかしたらジャージのズボンを引き上げた時に漏れたのかもしれない。

「まだか?」
「ああ、もう一分」
「一分も?」
「服がポニーテールの髪に引っかかっちゃってさ」
「俺が外してやるよ。入るぞ」
「いや、もう外れたからいいや」
「もうTシャツを着たのか?」
「え〜。それはどうかなぁ」
「焦らすなよ。ズボンは?ジャージのズボンは?」
「ズボン〜?穿いたと思うか?」
「だから……早く着替えてくれっ!」
「はは。よっぽど待ち遠しいみたいだな。いいぜ、入ってきても」

 返事をする前に勢いよく扉を開けた唯人は、目の前でニヤリと笑う瑠那に視線が釘付けになった。
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人質(その3)

 割り切る覚悟が必要だ。
 相手は妹であって、妹ではない。桃木という男が女に成りすまして俺に迫ってきているんだ。だから俺は変態を相手にセックスするだけ。そうさ!本当の智代は今頃、高校で部活に精を出しているんだ。

「…………」

 必死に自分を納得させてシャワーを浴びた後、部屋に戻った俺の目の前に立っていたのは、スクール水着に身を包んだ智代だった。
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放課後のトイレ(その2)

「み、見ないでくれよ。やりにくいだろ」
「いいじゃない。どんなオチンチンか見てみたいから」
「ダメだって」
 小便器に体を密着されながらションベンをする。勃起しているとなかなか出にくいけど、下腹部に力を入れると勢いよく出始めた。
 それを待っていたのか、東尾さんが後ろに立って、俺の体を強引に引いた。
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寂しがり屋の妻(中編)

 ――その日の夜。
 携帯電話にメールが入った。入院している典子からだ。私の妻、典子は二週間ほど前に明良を幼稚園に連れて行く際、明良をかばって車に轢かれてしまったのだ。
 幸い、頭を軽く打った事と右足を骨折した程度で済んだが、打ち所が悪ければ即死を免れない状態だったと担当医はいう。
 その後遺症か、典子は体から魂が抜け出るという不思議な現象を体験する事となった。最初は夢かと思っていたらしいが、そうではないらしい。一般的にはこの現象のことを【幽体離脱】と言うらしいが、私はあくまで夢の話だと思っていた。
 しかし、しばらくすると私の前に見知らぬ女性達が現れるようになった。その女性達は、自分のことを典子だという。
「からかわれているのか?」とも思ったが、話し方や彼女達が知る由も無い私達の秘密事を口にした時、本当に典子だと確信した。幽体離脱した典子は、他人の体に乗り移る事が出来るようになっていたのだ。
 夕方に会った少年野球の若妻。典子が乗り移った女性は、彼女で四人目だ。

---今から家に戻ってもいい?---

 そんな内容のメールだった。もちろん典子が直接帰ってくるという意味ではない。

---今日は疲れたから、また明日病院に行くよ---

 メールを打ち返したが、それ以降返信は無かった。


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幼馴染に急接近!(その7)

 春香に背にしてトランクスを脱いだ雄喜が、両手を股間に前を向いた。勃起した乳首を上に向け、胸を持ち上げるように腕を組みながら雄喜を見る春香の顔がニヤけている。
「股間から手を離してよ」
「やっぱり恥ずかしいだろ。智也だって分かってても」
「そう?私も他人の勃起したチンポ見るのって、ちょっと気持ち悪いと思うよ」
「だったら手をどけなくても……」
「ふ〜ん、じゃあそのままでいいよ」
 意地悪そうに笑いながら近づいた春香は、両手を広げて雄喜を抱きしめた。
「お、おい……」
「どう?女の子の胸が触れた感触。柔らかいでしょ」
 智也は女口調のまま春香の手で雄喜の背中を撫でた。執拗に幼馴染の体を押し付け、雄喜の小さな乳首を舌で弄る。
「ううっ」
「男でも乳首、感じた?それとも幼馴染の私がしてるから感じるのかな?」
 そのまま乳首に吸い付き、硬くした舌先で転がすと雄喜は息を荒げた。
「私も雄喜の男らしい腕で抱きしめて。ねえ、お願い」
 上目遣いをしながら甘い声で囁くと、股間を隠していた両手がゆっくりと春香の背後にに回り、背中で交差した。
「小さい背中でしょ。もっと強く、もっと強く抱きしめて」
「…………」
 春香が雄喜の胸元に頬を摺り寄せながら先に強く抱きしめると、彼も抱きしめ返した。
「ふああっ」
「あっ。ご、ごめん。痛かった?」
「ううん、大丈夫だよ」
 腕の中にすっぽりと納まる幼馴染の小さな背中が愛しい。その華奢な背中に両手を這わせ、滑らかな肌触りを掌に感じた。
 撫でてとも、擦ってとも言っていないのに、自分から触りだした雄喜の胸元でニヤけながら舌を出し、【してやったり】という表情をした智也は、春香の声を使ってわざとらしく喘いで見せた。
「んっ……はぁ。あっ……あっ」
 その切ない声を聞き、背中を撫でる雄喜の手が更に這い回る。
「雄喜のチンポが私の下腹部に当たってる。この中に入りたいって言ってるんだね」
「うっ……。智也」
「智也って言うの?女口調で話しているんだから春香って呼んでよ。それにしても硬くて大きいね」
「はぁ、はぁ」
 撫でていた背中の手が止まったのは、智也が春香の右手で肉棒を握り締めたからだ。体を密着させたままその手を上下に動かし、手コキを始める。他人にしごいてもらった事の無い雄喜は、その初めて味わう感覚に酔いしれた。
 幼馴染の柔らかい手が絶妙な握り加減でしごいてくれる。
「うわぁ。目の前で見るとかなりグロテスク」
 力の抜けた雄喜の両腕を抜け、絨毯に膝立ちした春香が肉棒を目の前にしながら感心している。我慢汁がにじみ出る亀頭を左手で摘み、右手で肉茎を刺激した。
「ううっ。はぁ、はぁ、はぁ」
「気持ちいいでしょ、女の子に手でしごかれるのって」
「あ、ああ。すごく気持ちいいよ」
「じゃあもっとしごいてあげる」
 春香は一旦立ち上がると雄喜の背後に回り、後ろから肉棒を握ってしごき始めた。
「普段はこうして持ってしごいているんでしょ。この方が気持ちいいよね」
「はぁ、はぁ、はぁはぁ。はあっ、あっ」
 情けない声を出しながら、勃起した肉棒を握り締める春香の手を見る。自分の肉棒が白くて柔らかい手で勢いよくしごかれる様に、雄喜は我慢など出来るはずが無かった。
「あ、もう出そう?」
「はぁ、ううっ、も、もう……出るっ!」
「じゃあ……」
 春香の手が更に激しく肉棒をしごいた。肉棒に力が入った瞬間、亀頭から白い精液が勢い良く噴出したのだ。
「あうっ!あっ、あっ、ああっ」
「うわぁ、すごく飛んでる。結構貯めてたんだ」
「はぁ、はあ、はあ……はぁ〜」
 何度か精液を噴出した肉棒をゆっくりとしごき、余韻を楽しませた春香は徐にティッシュを持ち出し、亀頭を綺麗に拭き取った。
「何度でも出るでしょ。今度はパイズリしてあげるよ」
 先ほどと同じように雄喜の前で膝立ちした春香が、萎え始めた肉棒を胸の谷間に挟み込んだ。すると肉棒はその柔らかい乳房の感触に、また元気良く復活したのだった。

初憑依(その17)

「せ、先生?何しているんですか」
「大丈夫。先生が一緒にいてあげるから」

 目からタオルを外そうとした田宮の手を掴んで握り締めた平治は、パイス椅子をずらしベッドの横で膝立ちになった。

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超SS(その3)

超SSとは言えなくなってしまいましたが(^^


 車両全体に酒臭い匂いが漂う、終電近い電車。
 平日の夜とあって、車両内にそれ程の乗客は乗っていなかった。

「大丈夫か?」
「大丈夫れすよぉ〜。アタシよりも課長の方が大丈夫れすかぁ〜?」
「相当に酔っているな。家まで帰れるか心配だ」
「何言ってんれすぅ。これくらい大したことないのれすよぉ」

 フラフラになっている部下、足憲 由茄(あしのり ゆな)を四人掛けの長椅子の右端に座らせた吉住課長は、彼女の前に立って「ふぅ〜」とため息をついた。
 ストレートの黒い髪に美人な顔立ち。白いブラウスにピンクのVネックカーディガンを着ている。淡い茶色のフレアスカートが洒落ていた。
 吉住の部下では一番人気のある彼女だけに、課内での飲み会があるといつも持てはやされていた。
 彼女としてもそれが心地よいのか、ついアルコールの量が増えてしまうようだ。あれほど気をつけるように言ったのに。
 皆、悪気があって飲んだり、飲ませたりしているわけではないので明日の仕事に差し支えなければそれでいい――そんな風に思うようになっていた。

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