Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

妹の身体を乗っ取られて

妹の事を自慢していたら、悪友に身体を乗っ取られて…という感じです。
前にも似たような漫画を作ったような気が(^^;
ダークな2枚です。続きを読む

不良と付き合っている彼女に手を出してしまったら…

不良と付き合っている彼女だと知らずに、手を出してしまった男子生徒。
怒った不良が男子生徒の妹の肉体を乗っ取り、男子生徒に足コキをするというダークな2ページ漫画です。
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歳の離れた妹と一つになる(その後)

妹(義妹)の皮を被り、彼女として生きる兄、太一ですが。。。
彼の立場で3年後を語ってもらいました。
最後まで読むと暗い気持ちになります(^^;

※イラストの下に日本語のテキストを入れました。
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歳の離れた妹と一つになる(続き)

続きになりますが、ダークな展開ですのでその様な内容がお好きな方のみ閲覧ください(^^
これで完結になります。
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歳の離れた妹と一つになる

どらくらい歳が離れているんでしょうね?
一応ダークな展開なので、その様な内容がお好きな方のみ閲覧くださいね!
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【OD&皮モノ?漫画】クリスマスプレゼント(後編)

前編の続きです。
西狩留美の姿になった妹が、兄の前に現れ……。
ほのぼのエッチなし漫画ですが、ブラコン注意です(^^
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お兄ちゃんにさせてあげる!(後編)

※注意
この漫画はブラコンな妹が、バレンタインプレゼントとして兄の好きな女性に憑依し、エッチをさせてあげようとする内容です。
TSFではありませんので、ご興味のある方はご覧くださいませ〜。
本当はもう少し長かったのですが、コミPo!のページ数制限の関係で短くまとめちゃいました(^^;

漫画にはイリュージョンの「でじたるメイト」を使用しています。
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お兄ちゃんにさせてあげる!(中編)

※注意
この漫画はブラコンな妹が、バレンタインプレゼントとして兄の好きな女性に憑依し、エッチをさせてあげようとする内容です。
TSFではありませんので、ご興味のある方はご覧くださいませ~。
ちなみに、後編はバレンタインまでに間に合わない予定です(^^

漫画にはイリュージョンの「でじたるメイト」を使用しています。続きを読む

ウルトラSS(その52)

今回は、彼氏が出来ない妹が心配(というのは口実?)な、お兄ちゃんのお話。
妹への憑依とオナニーが含まれます。
大切な妹
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お気に入りのキャラですが(^^

購入している素材の中に、下記のようなものもあります。
原作がお世話になった方なので、変な風には使えませんから妹がコスプレしているという事でw

妹がコスプレしています
「ねえねえ、お兄ちゃん。こんな感じでどう?」
「あ、ああ……。いいんじゃない?」
「カツラも制服もバッチリでしょ。カチューシャだって作ったんだから」
「ははは。なかなか上手く出来てるじゃないか」
「でしょでしょ!これで文化祭のコスプレ大会はバッチリだよね」
「そうだな。ま、頑張れよ」
「うん。お兄ちゃんも絶対に私に投票してよね!」
「う〜ん、それは分からないけどな」
「え〜。だってお兄ちゃんが言ったんだよ。このアニメキャラにしろって!それ以外は認めんっ!なんて言うから頑張って真似たのに。折角お兄ちゃんが大好きなキャラにしてあげたんだから、他の人に投票したら承知しないからねっ」
「分かった分かった。真菜に投票するよ」
「へへ。もしお兄ちゃんが投票してくれたらねぇ……」
「ん、何だ?」
「この姿でデートしてあげよっか?」
「は、はぁ〜?」
「カチューシャは恥ずかしいから付けないけど、この格好って別におかしくないよね。折角だから、キャラのしゃべり方を真似して!」
「ば、馬鹿だな。俺は別にそんな事して欲しくないさ」
「ほんとに〜?」
「あ、当たり前じゃないか。どうして妹とデートしなきゃならないんだよ」
「私は別に嫌じゃないよ。お兄ちゃんとデートするの。だって私、お兄ちゃんの事……」
「…………」
「……何ちゃって〜!ま、お兄ちゃんに任せるよ。じゃ、着替えてくる」
「あ、ああ……」

 な、何だよ今の会話は――。ドキドキするじゃないか。
 しかも、俺が大好きなキャラの姿にコスプレしてさ。
 それにしても――あんなに似てるなんて思わなかったな。何となく顔立ちが似てると思ってやらせたんだけど、髪形も制服も揃えるとマジでそっくりだよ。あの姿で真菜とデートか。
 まあ……悪くないな。それに口調も真似してくれるなら。
 俺はコスプレした真菜と一緒に歩いているシーンを想像した。そして――。
 ああ!ダメだっ。俺は何を妄想してるんだっ。
 幾ら血が繋がっていないからって、真菜は大事な妹なんだぞ。
 良からぬシーンを頭に描いた俺は、両手で頬を叩いた。
 真菜は妹なんだ。
 そう、真菜は大事な妹なんだから。
 そうやって、何度も心の中で呟いた。


……ってな感じで、実は密かに両思いになったりして〜。

ウルトラSS(その18)

お兄ちゃんのばかぁ〜っ!
「お兄ちゃん!また私の体で試したでしょっ」
「は、はぁ?何のことだよ」
「また勝手に体に憑依したって言ってるのっ!」
「ば、馬鹿だなぁ。何度もお前の体を使ったりしないよ」
「嘘ばっかり。私、分かるんだからっ」
「わ、分かるって……どうしてだよ」
「だ、だから……。私の体で変な事しないで」
「へ……変なことなんてしてないよ」
「だって……。だって……」
 加奈は顔を赤らめながら股間に手を沿え、モジモジしていた。やっぱり分かっちゃうんだ。夜中に乗り移って、楽しんじゃったこと。
「お、俺は何もしてないから」
「……もう。お願いだから、私が寝ている間に乗っ取るのはやめて。それに……エ、エッチな事……しないで」
 耳まで赤くした加奈が逃げるように俺の部屋を出て行った。
「……さすがに弄っちゃったのはまずかったか。でも、夕べは妙に体が疼いたもんな。もしかして、生理前だったとか……なんてね」
 俺は最近使えるようになった幽体離脱の術を妹の加奈で試すようになっていた。ちょっと体を乗っ取って、動かせるようになるか確かめてみるだけだったんだけど、女の子の体につい興味が出てしまって。それにしても加奈、もう経験を済ませていたんだ。中学生なのに、早いもんだ。
 さすがにこれ以上、加奈の体を使うのはまずいから、今度はクラスメイトのアカリに乗り移ってみようか。兄妹じゃないから、魂が上手く入り込めるかちょっと心配だけど!
 それか、母さんの体を乗っ取ってみるか……だな。


……ってな感じも好きでございます(^^

人質(最終話)

 優しく揉んでみると、その柔らかさと弾力が掌いっぱいに広がる。妹が女性だと言う事を再度認識した瞬間でもあった。隣で左肘を立てて寝転がり、右手で精液が染み込んだ生地に包まれる二つの胸を交合に揉むと、可愛らしい唇の隙間から「んっ、ふっ」と切ない声を出した。

「ねえお兄ちゃん。妹の胸を揉むってどんな感じ?」
「……べ、別に」
「興奮する?」
「揉みたくて揉んでいるわけじゃないだろ。興奮なんてしない」
「ふ〜ん、勃起したチンポで興奮しないって言われてもねぇ。じゃあ直接揉んでみてよ」
「えっ……」

 智代は悪戯っぽい目で俺を見つめながら右手を頭の後ろに回し、左手で右脇の水着を上に引っ張った。肌色の乳房と生地の間に隙間が出来、水着の中が少し見えている。

「ほら。さっき私がしたように、水着の中に手を入れて揉んでよ」
「…………」

 水着を脱がないで愛撫するとはこういう事か。躊躇いながらも、その隙間に右手をゆっくりと忍ばせた。
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人質(その4)

「あ〜あ。見てよお兄ちゃん。こんなにべっとりと付いちゃった」
胸元にべったり……
 スクール水着から肉棒を引き抜いた智代は、体を反転させて俺の下腹部に女座りした。胸元から鳩尾辺りの生地に精液が滲み、濃い紺色になっている。すでに射精時の快感は消え失せ、後悔の念に駆られる俺の気持ちを無視する桃木は、智代の両手をスクール水着の両脇から忍ばせ、精液を胸に塗り広げ始めた。水着の生地に指の形が浮かび上がり、その指がいやらしく胸を弄る様子がうかがい知れる。

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人質(その3)

 割り切る覚悟が必要だ。
 相手は妹であって、妹ではない。桃木という男が女に成りすまして俺に迫ってきているんだ。だから俺は変態を相手にセックスするだけ。そうさ!本当の智代は今頃、高校で部活に精を出しているんだ。

「…………」

 必死に自分を納得させてシャワーを浴びた後、部屋に戻った俺の目の前に立っていたのは、スクール水着に身を包んだ智代だった。
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人質(その2)

「先に拝ませてもらったけどさ、水泳部の体ってかなり引き締まっているんだ」
「……見たのか?智代の体を」
「そりゃそうさ。じゃなきゃ、何のために乗り移ったのか分からないじゃないか。いつもなら手も握らせてくれない南條が、俺の思い通りに制服を脱いで、好きなだけ見せてくれるんだから。トイレで裸になってオナニーするの、スリルがあって結構楽しかったよ」

 ブレザーを脱ぎ捨てた智代が、スカートのホックを外しファスナーを下ろすと、重力に従って足元に落ちていった。白いブラウスの裾から見える下着が妙にいやらしく見える。
 俺の様子を伺いながら緩めていた青いリボンを取り去り、ブラウスのボタンを外してゆく。まるで妹が俺に対してストリップをしている様に思えた。

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人質(その1)

「お・に・い・ちゃん!」
「あれ。智代か?こんなに早く帰ってきてどうしたんだ?今日は部活じゃなかったのか?」
「うん、部活だったよ。でもサボっちゃった」
「どうしてサボるんだよ。そんな事してたらレギュラーから落とされるぞ」
「たまにはいいじゃん。部活よりも楽しい事、覚えちゃったんだから」
「部活より楽しい事?」
「そうそう。女のカ・イ・カ・ンってのをね」
「お、女の快感って……な、何言ってんだよ」
「お兄ちゃんには分からないだろうなぁ〜。この気持ちよさは」

 毎日、女子水泳部の練習を真面目に頑張り、二年生でレギュラーになった妹が部活をサボって帰ってきたのは初めてだ。俺は智代の少しふざけた言い方に苛立ちながらも、いつもとは違う雰囲気に違和感を覚えた。
 嬉しそうに、そしてなぜか頬を赤らめながら話す智代は、思いも寄らない言葉を口にし始めた。
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ちょっと寄り道

画像を見て、ふと浮かんだのでちょっと寄り道。
多分、書いたことの無いジャンルだと思うのですが。。。

 妹の亜樹がクラスの友達の家に泊まりに行った夜。
 両親が寝静まった後、僕は亜樹の部屋に入り込んだ。
 前から一度やって見たいと思っていた事を実行するために。

「亜樹。ちょっと借りるよ」
 
 クローゼットから、亜樹がお気に入りの淡い緑のワンピースを取り出す。
 そして、タンスの引き出しに綺麗に畳まれていた可愛いピンクのショーツと、肩紐の付いていないシンプルなブラジャーを取り出した。
 こんなところを亜樹や両親に見られたらと思うと、心臓が締め付けられる感じがする。

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二人で行こう!(前編)のおまけページ

あさぎりさんのTs-complex.2nd.で連続掲載して頂いていた「二人で行こう!(前編)」の漫画。
たくさんの方に読んで頂いていた訳ですが、ご厚意で更に3枚の漫画を描いて下さいました。
前編の真ん中付近、博和が志郎の妹である裕香に乗り移り、志郎を起こすシーンの手前にあたる部分です。
彼は志郎を起こす前に裕香の体で、一体何をしていたのでしょうw
それが明らかになっています。
丁度私の作品には書かれていないところでして、その内容にハァハァしてしまいます。
是非、読んでみてくださいね。
あさぎりさん、どうもありがとうございました!

セーラー服好きの彼(後編)

人の気配がないオフィス。
二人は自分達の机がある五階の一室にいた。
大きな窓の下を覗くと車が走り、人が行き交う様子が見える。
そして、道路を挟んだ向こう側には同じようなビルが立ち並んでいた。
「セーラー服を着た女子高生が会社にいるのって不自然だけど、なぜか新鮮に思えるな」
「そう?たまに来るじゃない。会社見学とかいうので」
「まあな」
窓の外を眺めていた千夏の後姿に視線を移した真二は、そのセーラー服を目に焼き付けた。
口では不自然とか新鮮と言いながらも、心の中ではそのアンバランスな光景に鼓動を高ぶらせている。
「なあ明菜。会社に来たのは二人きりになるためなんだろ?」
「そうよ。この姿をじっくり見せてあげようと思って」
「じゃあさ、俺のほうを向いてくれよ」
「いいわよ」
明菜は千夏の体をくるりと回転させて、自分の椅子に座っている真二に全身を見せた。
そして、ゆっくりと真二に近づいた。
足を進めるたびにセーラー服の胸が上下に軽く揺れている。
その光景に真二はそそられた。
「携帯で写真を撮りたい?」
「えっ。いいのか?」
「だめよ。証拠が残るから」
「……だろうな」
「撮りたかったの?」
「いや、別に」
「ふ〜ん」
千夏は隣の机から椅子を引き出すと、真二と向かい合わせるように座った。
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セーラー服好きの彼(中編)

白い半袖に、紺色の襟元には白いストライプが二本。その襟元には赤いスカーフがついている。
セーラー服を着て外出するなんて、とても懐かしい感じ。
七年前まではセーラー服が普段着のようなものだったのだから。
それに、千夏の髪から漂うリンスの香り。
いつもなら香水を付けて出社する明菜にとって、リンスの香りだけが体から発するというのは新鮮でもあった。
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セーラー服好きの彼(前編)

窓からの日差しがまぶしいベッドには、もう千夏の姿はなかった。
土曜日の朝、普段なら十一時ごろまで寝ている彼女には珍しい光景だ。
早朝からパートがある母親が用意した朝食を済ませてた後、洗面所で髪を整え薄っすらと化粧を施す。
父親はリビングで欠伸をしながらゴルフ中継をみていた。
すでに着替えを済ませていると言うことは、朝からパチンコに行くつもりだろう。
給料日前なのに、よく小遣いが余っているものだ。
そう言えば、先日は珍しくケーキを買って帰ってきた。
もしかしたら、会社帰りにパチンコに行って儲けたのかもしれない。
千夏はまだ寝ているであろう姉、明菜の部屋を通り過ぎると、自分の部屋に入り着替えを始めた。

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ご注意!
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