Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

女性

【宣伝】買った着ぐるみ 其の二

ecvtさん原作をあさぎりさんが漫画化した「買った着ぐるみ 其の二」のダウンロード販売が開始されました。

前作よりもパワーアップした漫画となっております。
皮モノが大好きな方は特にそそられるのではないでしょうか。
女になれる着ぐるみによって、自分好みの女性の姿を手に入れた彼があんな事やこんな事をして楽しんでいるようですよ!
皮モノ独特の描写がたまりません!
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リンクを張っておきますので、ご興味のある方は是非に〜!

【挿替漫画】偽りの身体(前編?)

女性のマネキンを倉庫へ片付けた彼は、同僚からもらっていたジュースを飲み、マネキンの首を外します。
そして……という感じの漫画です。 競泳水着を着ているマネキンを自分の身体と同じように操れたら、個人的にはハァハァしますw
出来たら後編も作りたいと思っていますが。。。続きを読む

ニュースキャスターの生実況(その1)

ニュースキャスター1
「本当に出来るのか?」

 俺は半信半疑――というか、ほぼ信じるつもりはなかった。
 クラスメイトの長斗が言うには、ある薬を使うと簡単に出来るそうだ。ただ、その薬を手に入れるのが至難の業だという。

「俺を信じろ。だからテレビ局が入っているビルの前で待っていてくれ。絶対待っていろよ!」

 あいつはそう言って学校の正門を出ると、一人で走って帰ってしまった。俺はその小さくなる後姿を見送った後、わざわざ電車を乗り継いでこの場所に来ている。
続きを読む

素材を購入しました

先生
「折角、信河先生に乗り移って来たんだ。俺も混ぜてくれよ。この体操服にジャージ姿ってのがそそられるだろ?胸も大きすぎず小さすぎず、丁度いい感じだし。俺がこうして信河先生に乗り移って、先生の体に色んな悪戯をするのが好きな人も多いはずだ。魔法少女やお姉さんキャラよりも、これくらいの女がいいんだって。そう思うだろ?」
「ん?このしゃべり方が気に食わない?それなら信河先生のしゃべり方を真似してやるよ。その方が興奮するのだろ!……はいはい。授業中に大きな声を出しちゃだめよ。そこの君っ、後ろを向いてないで先生の方を見なさい。今から先生が女性の体について教えてあげるから。そのためには、まず体操服とジャージを脱がなきゃだめね。あっ、ごめんね。先生、ちょっと興奮してるから下着が濡れてるかもしれないの。オシッコじゃないから嫌がらないでね。ほら、今しゃべっている君。先生のパンティに手を入れてどんな感じかみんなに説明して。でも、膣の奥まで指を入れちゃだめだからね。分かった?」
「……っていう感じか?俺も先生の真似してたら興奮してきたよ」
というわけで、新たな素材を購入しました。色々な髪型や服装があって充実しています。
彼女もその内、登場させたいものですね。

ウルトラSS(その17)

体のコピー1
「お姉ちゃん、向こうのプールに行かない?」
「ええ、いいわよ」

 楽しそうに話している姉妹を見ていた俺は、特殊なコンタクトレンズを嵌めると、男子更衣室の入口に隠れながら姉の体を眺めた。頭のてっぺんからつま先まで食い入るように見つめると、俺の体に変化が起こる。
 そして――。続きを読む

先日の出張で。。。

出張先に向かうため、新幹線を降りた後に電車を乗り換えて20分少々乗っていたのですが、偶然にも若い女性が私の左右に座りました。
柔らかい肩が私の肩に触れて、得した気分になったのですが、少し離れたところで立っていた女性の方が魅力的でしたね。
と言うのも、彼女はホットパンツだったんですよ。
シミのない太ももと長く見える(?)足が印象的でしたね……って私、そんな所ばかり見ているわけじゃないですよw
アンケートにもありましたが、彼女が穿いているホットパンツや下着に憑依して悪戯するシーンを思うとハァハァしますね(^^



誰も触っていないのにホットパンツが張り付いたお尻が震えたり、中に穿いているパンティが食い込んでいったり。
ホットパンツに隠れているパンティがお尻の間に挟み込まれ、履き心地の悪くなった彼女しきりに気にしています。
そんな彼女の体がビクンと震えると、今度は両手で前を押さえながら恥ずかしそうに俯きました。
陰唇に食い込んだパンティがクリトリスを擦るように動いているのです。
他人に痴漢されているのではなく、意思を持ったように動くパンティに翻弄された彼女の口から、小さな喘ぎ声が。

「…ぁ、ぁ……ぃやぁ」

ホットパンツ越しにも分かるようになったパンティの動き。
両手で隠しながらも、彼女はその気持ちよさに理性を奪われ、閉じていた足を軽く開きました。

「んっ……んふぅ〜」

鼻から抜ける彼女の切ない声の理由。
それは、パンティの生地が必要以上に伸び、膣の中にめり込んできたからです。
まるで肉棒のように、棒状に膨らんだパンティが何度も伸縮すると、彼女は自動ドアの横にある手すりを握り締め、眉を歪めながら目を閉じました。
瞼の裏に彼氏とセックスしているシーンを想像しているのでしょうか。
膣に入り込んだパンティの動きはホットパンツの表面から伺うことは出来ず、他の乗客が彼女の表情を見ると気分が悪いのかと思うかもしれません。
電車の中。大勢の乗客がいる場所でパンティに犯される。
静かな部屋ならば、そのホットパンツの中からいやらしい水音が聞えているに違いありません。
なぜなら、彼女の内ももから愛液が垂れ始めたからです。
それに気づいたのか、彼女は垂れた愛液を隠すように足を閉じました。
しかし、彼女は肉棒を模るパンティの執拗な突きに、感じずにはいられません。
右手で手すりを掴み、左手の人差し指を曲げながら口元に当てています。
徐々に息が乱れ、声が漏れないように我慢していた唇が自然に開きました。

「ぁっ、ぁっ。んっ、んっ。ぃやんっ……」

パンティの動きが一段と早くなると、手すりを掴んでいる右手に力が入ります。
その大きな動きは、ホットパンツの生地を若干揺らしているように見えました。
長いストロークで高速に伸縮するパンティの生地は、子宮口を何度も突き、時には中に割り込もうとするくらい。

「んっ、んっ……やっ。だ、だめ……ぁっ。やだっ……イッちゃう」

オーガズムを迎える体勢に入ったのか、彼女は少し背中を丸めながら足に力を入れ、大きな喘ぎ声が漏れないように左手で口を隠しています。
そして――。

「ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ。んっ、んんっ、んっ、ぁぁぁ〜」

彼女はビクン、ビクンと数回、体を震わせました。
足に力が入らないのか、自動ドアに凭れかかり大きく深呼吸しています。
その表情には艶があり、妙に幸せそうに見えました。
彼女がイッて満足したのか、パンティは膣の中から出てくると、彼女の股間とお尻を包み込み、本来の状態に戻ったようです。
ただし、随分と彼女の愛液が染み込んでいますが。。。


……という状況が私の目の前で起こったらとても興奮しますよw

またまた素敵なイラストを頂きました

「Ts・TS」200万ヒット達成記念と言うことで、◎◎◎さんから素敵なイラストを頂きました。
二人で憑依した状態で行う行為は……はぁはぁw
やはり、如何にも憑依されているって感じがいいですよ。
◎◎◎さん、どうもありがとうございました!
※なお、このイラストは現在執筆中の「初憑依」に登場するキャラクターとは異なります!
◎◎◎さんプレゼント
「それ、何処の誰の体なんだ?」
「姉貴の家庭教師。黒くて長い髪が気に入ってさ。いつか憑依してやろうと思ってたんだ。ところでお前、その女は?」
「ああ、俺のほうは近所の若奥さんさ。旦那が長期出張してるからちょうどタイミングがいいんだ。まだ二十一歳なんだぜ」
「俺も……っていうか、結花さんもまだ二十三歳なんだ」
「へぇ〜、まあ歳の事は置いといてさ。こうやって女の体に憑依しているんだから早速楽しもうぜ!」
「だな。どうする?二人でレズを楽しむか、適当な男を誘ってぶち込んでもらうか?」
「やっぱり俺達だけで楽しもうぜ。ディルドなら買ってきてるし」
「は?その体で買ってきたのか?」
「ああ。昼間っから怪しい店に入ってな。店員は驚いてたけど」
「やるなぁ。じゃあ……さっそく楽しもうよ。名前、何ていうの?」
「私?晶子よ。初めてだけどよろしくね、結花さん」
「ええ。可愛い胸にしつこいほど愛撫してあげる」
「私も……その大きな胸、吸い付いて離れないから。あははは」

……ってな感じで、少し台詞をつけてみました。

◎◎◎さんより記念イラストを頂きました(その2)

◎◎◎さん2
◎◎◎さんから頂いた2枚目の記念イラストを掲載させていただきます。
お姉さんというか奥さんというか、個人的にはぁはぁするイラストです。やはり背後で如何にも乗り移っているというような感じっていいですよ。
◎◎◎さん、改めてどうもありがとうございました!

初憑依(その2)

(へ、平治なのか?もしかして彼女の体に乗り移れたのか?)

 もちろん、幽体となっている海十の声を彼女は聞くことが出来ない。

「近くまで来ているのなら俺の近くで話を聞いてくれ」

 また独り言のように呟いた。

 「陣貝美喜子、二十三歳か。顔も可愛いけど声も結構可愛いな」

 美喜子は海十に聞こえるように名前と歳を呟くと、食べかけのパンを手に取った。

(なあ平治っ!お〜いっ!くそっ。やっぱり俺の声が聞こえないんだ)

 海十は已む無く、美喜子の横に漂った。

「人が齧った(かじった)パンを食べるのって抵抗あるけど、彼女が齧ったパンなら食べられるか……っていうか、自分が齧ったパンだし」

 並べていた足を組んだ美喜子がパンを頬張る。空いた腕をベンチの背もたれに掛けて食べる様は、少々偉そうな印象を受けた。

「この体はもう俺が支配しているんだ。彼女がイッた時に膣から入り込んで、幽体を体全体に広げる感じ。足の指から手の指、そして頭の先まで。そうすれば自然に幽体が体に馴染んで溶け込むことが出来るんだ。彼女の精神は抵抗する間もなく俺が支配した。だから体だけじゃないぜ。彼女の全てさ」

(全てってどういう事だよ?)と問いかけても、美喜子に乗り移っている平治には聞こえない。しかし、平治は美喜子の口を声を使って話を続けた。

「彼女の全てっていうのは、これまで生きてきた人生そのものって事。例えば高校二年で処女を失ったり、十一歳で初潮を迎えたり、初恋は小学一年生の時だったり。俺は彼女が覚えている記憶を全て知ることが出来るし、何を経験してきたかも分かる。もちろん、俺が乗り移るまでに何を考えていたか、これからどうしようと思っていたかも」

 パンの代わりにカフェオーレを口にした美喜子は、更に話を続けた。

「私は両親の反対を押し切って都会に出てきたの。憧れてたんだ……都会暮らしに。でも、いざ都会で生活してみるとすっごく大変。給料は安いし、物価は高いし。おまけに二年先輩の木谷さんがしつこく言い寄ってくるし。かなりキモイのよね。背は低いしブサイクだし。……こんな感じで陣貝美喜子を演じることが出来るんだ。体を乗っ取るというよりは、他人の人生ごと乗っ取れるんだ。すごいだろ」
(すげぇ……マジですげぇや!)

 少し間を置いた後、また美喜子が話を始めた。

「この状態になるためには完璧に乗り移らなければダメなんだ。まあ、一かゼロかのどちらかだな。乗り移れたら俺と同じようになれるし、無理に乗り移ろうとしても相手の精神っていうか、魂に拒否されるだけだから。だから上手く相手をイカせ、快感で体と精神が開放された瞬間に乗り移らなければダメなんだ」

 パンを食べ終わり、ベンチから立ち上がった美喜子は思い切り背伸びをした。

「乗り移る練習をする必要があると思う。最初は俺も簡単には乗り移れなかったからな。一人でいる女性を見つけて乗り移って見るといいぜ。気持ちよくさせないと必ず拒否られるから気をつけろよ。かなり苦しがって大変な事になるんだ。分かったか?」

 海十は頷くと、(さっそく試してくるよ!)と言って空高く舞い上がった。

「……海十、行ったかな?そろそろお昼休みも終わりかぁ。でも会社に戻るの嫌だな。適当な男を引っ掛けて犯されちゃおっか。いや、やっぱり会社に戻って同期の香帆とレズるほうがいいか」

 美喜子の記憶を盗み見る平治は左手首にある腕時計を見ると、その体を操りながら会社へと戻っていった。
ご注意!
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