Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

女の子同士

【OD】バレンタインプレゼント(前編)

※このお話はTSではなく、OD(女の子同士)を取り扱った作品ですので、その様な内容に不快感を持たれる方はお読みにならないようお願いします。



【OD】女子高生1
「あ、有吉先輩。こんにちは」
「広永じゃないか。三年の教室に何か用事があったのか?」
「ちょっと部長に話があったんです。もう終わりましたけど」
「そうか」
「今日も放課後、練習するんですよね」
「ああ」
「頑張ってくださいね。来週の試合、私も応援席から一生懸命応援しますから」
「うん。ありがとな」
「それじゃ、失礼します」
「ああ」

 広永貴菜は軽く会釈すると、笑顔で廊下を歩いていった。有吉鉄則が、ツインテールの揺れる後ろ姿をしばらく眺めていると、チャイムが構内に響いた。

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お姉ちゃんの体に乗り移らないで下さい

お姉ちゃんの体を勝手に使わないで!
「足川先輩っ。足川先輩なんでしょ」
「あら、吉山さんの妹じゃない」
「お姉ちゃんの体を乗っ取らないでください!」
「いいじゃない。吉山さんの容姿じゃないと角田君は相手をしてくれないから。仕方なく借りているのよ」
「そんなの身勝手ですっ。お姉ちゃんは角田先輩と付き合いたいなんて思っていないんです。だから足川先輩、お姉ちゃんの体から離れてくださいっ」
「だ〜め。私は角田君が好きなの。吉山さんに成りすましていれば、角田君は私をとても可愛がってくれるの。容姿でこんなに変わるんだから、不思議よねぇ」
「ひどいですよ。お姉ちゃんが可哀想……」
「そうでも無いかもよ。だってこの体、角田君に抱かれるとすごく感じるのよ」
「えっ……。そ、そんな。お、お姉ちゃんの体でそんな事まで……」
「だって角田君が求めてくるんだもの。私が拒むわけ無いでしょ」
「ひどいっ!そんなのひどすぎますっ。お姉ちゃんには他に好きな人がいるのにっ」
「大丈夫。吉山さんの体で角田君と付き合っている事は誰もいないから。でも、あなたが邪魔ばかりするようなら皆に話そうかな。吉山さんのフリをしてね」
「そんな……」
「じゃあね!また後で返してあげるから」


……同じ部活の女子の先輩に姉の体を使われ、好きでもない男子とセックスさせられているという感じです。
こういうのも好きですねえ。

息抜き2

同じ顔を持つ人間がもう一人現れたら……。
勝手に変な事をされると困りますね(^^
でも、彼女はそうなってしまいそうな感じです。
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頼むよ瑶子(その4)

 自分に変身能力がある事に気づいてから、何度か他人の姿を借りたことがあった。
 母親、先生、そして憧れを抱く女性アイドル。
 友達の体を借りての外出も体験した。
 全ては好奇心からくるもので、自分の体との違いを確認したり、瑶子という存在を消して他人の体で人前に出るという、一種の優越感に浸るための行為であった。
 目を合わせているのに、他人の視線で瑶子を見る母親には戸惑いを覚えた。
 部活動の部長に変身して同級生と話すと、全員が敬語を使って話しかけてくるので何故か自信が付いた。
 だからといって、変身した本人には迷惑を掛けない様に心がけてきたつもりだ。
 しかし、今は親しく遊んでいた夏美の体を異性である隆也に見せようとしている。
 もちろん、本人の許可無く。
 重ね着しているピンクとパープルのキャミソールから腕を抜き、夏美の下半身にフィットしたジーンズのボタンを外して脱いでゆく。
 瑶子自身も惹かれる夏美の下着姿を、隆也は鼻息を荒くしながら見つめていた。
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頼むよ瑶子(その3)

 玄関から階段を上った二階の奥が隆也の部屋だ。
 両親は共働きをしていて、日が落ちるまで帰ってこない。
 隆也の願望を叶えるための時間は十分にあった。

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セーラー服好きの彼(後編)

人の気配がないオフィス。
二人は自分達の机がある五階の一室にいた。
大きな窓の下を覗くと車が走り、人が行き交う様子が見える。
そして、道路を挟んだ向こう側には同じようなビルが立ち並んでいた。
「セーラー服を着た女子高生が会社にいるのって不自然だけど、なぜか新鮮に思えるな」
「そう?たまに来るじゃない。会社見学とかいうので」
「まあな」
窓の外を眺めていた千夏の後姿に視線を移した真二は、そのセーラー服を目に焼き付けた。
口では不自然とか新鮮と言いながらも、心の中ではそのアンバランスな光景に鼓動を高ぶらせている。
「なあ明菜。会社に来たのは二人きりになるためなんだろ?」
「そうよ。この姿をじっくり見せてあげようと思って」
「じゃあさ、俺のほうを向いてくれよ」
「いいわよ」
明菜は千夏の体をくるりと回転させて、自分の椅子に座っている真二に全身を見せた。
そして、ゆっくりと真二に近づいた。
足を進めるたびにセーラー服の胸が上下に軽く揺れている。
その光景に真二はそそられた。
「携帯で写真を撮りたい?」
「えっ。いいのか?」
「だめよ。証拠が残るから」
「……だろうな」
「撮りたかったの?」
「いや、別に」
「ふ〜ん」
千夏は隣の机から椅子を引き出すと、真二と向かい合わせるように座った。
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セーラー服好きの彼(中編)

白い半袖に、紺色の襟元には白いストライプが二本。その襟元には赤いスカーフがついている。
セーラー服を着て外出するなんて、とても懐かしい感じ。
七年前まではセーラー服が普段着のようなものだったのだから。
それに、千夏の髪から漂うリンスの香り。
いつもなら香水を付けて出社する明菜にとって、リンスの香りだけが体から発するというのは新鮮でもあった。
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セーラー服好きの彼(前編)

窓からの日差しがまぶしいベッドには、もう千夏の姿はなかった。
土曜日の朝、普段なら十一時ごろまで寝ている彼女には珍しい光景だ。
早朝からパートがある母親が用意した朝食を済ませてた後、洗面所で髪を整え薄っすらと化粧を施す。
父親はリビングで欠伸をしながらゴルフ中継をみていた。
すでに着替えを済ませていると言うことは、朝からパチンコに行くつもりだろう。
給料日前なのに、よく小遣いが余っているものだ。
そう言えば、先日は珍しくケーキを買って帰ってきた。
もしかしたら、会社帰りにパチンコに行って儲けたのかもしれない。
千夏はまだ寝ているであろう姉、明菜の部屋を通り過ぎると、自分の部屋に入り着替えを始めた。

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まぐりょの日記(別館)更新

久しぶりにまぐりょ時代の作品をPDF化して「まぐりょの日記(別館)」に置きました。
今回はOD物で「妻は憑依能力者」という題名です。
ブログにあるものをPDF化しただけですが、何度もブログ画面を見ていくより読みやすいと思います。

新体操アナザーオンラインで

前に「新体操アナザーオンライン」を購入していたのですが、まったく手をつけていませんでした。
先ほどCGを見ながら、ふとODに使用できそうなものを見つけたのでさわりのところだけ作ってみました。
ODと言っても、変身ですけど。
こうやって簡単に作れるのは良いですねぇ。
重いので追記にしています。
CGが大きいのではみ出していますね(^^;


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どっちを選ぶの?(その6)

――結局くるみを選んだ裕介。
後ろめたい気持ちもするけど、これでよかったんだ。
そう思いながら家の玄関をくぐった。
靴を脱ごうと足元を見ると、始めてみる靴が並べてある。

「あら、お帰り。あんたにお客さんが来てるよ」
「えっ、誰?」
「さあ。見たことないけど、あの制服はめぐみと同じだから。一緒の学校なんでしょ」
「めぐみと同じ?誰だろう」

とりあえず裕介は靴を脱いで、2階の自分の部屋に入った。
そこには、机に向かって座っている女の子がいた。
たしかにめぐみと同じ制服。でも、めぐみではなかった。
しかしこの後姿、見たことがある。

「あの」

裕介は恐る恐る声をかけた。
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どっちを選ぶの?(その5)

とりあえず、バレンタインデーのお返しをしなければいけないと思った裕介は、二人分のホワイトチョコを学校に持っていった。
どちらも同じチョコレート。
結論が出ていない裕介には、こうするしかなかった。
裕介は1時限目の休み時間にのぞみに会い、放課後に校舎の裏まで来てほしいと頼んだ。そして、くるみには別の休み時間に同じく放課後、校舎の裏まで来てほしいとお願いした。
二人からOKの返事をもらった裕介は、自分の鼓動で体が震えそうになるのを感じながら授業を受けていた。

「どうしよう……どうしよう……」

絶対どちらかが傷つくのは目に見えて分かっている。
でも、こんなチャンスは二度と無いと確信していた。
今回を逃すと、もう付き合ってほしいなんて言ってくれる人はいないだろう。
裕介の心は揺れ動いていた。

「どっちにしよう。ああ、どうして一度に二人も……」



キーンコーンカーンコーン!



今日最後の授業が終わった。
とうとう来るべきときがやってきた。

覚悟を決められないまま、同じクラスのくるみよりも先に校舎の裏に向かう。

「ま、まずいよ。まだ決まらない」

校舎裏に着いた裕介は、頭がパニックになりそうだ。
しかし無情にも、のぞみの姿が目の前に現れた。



「裕介さん」
「や、やあ。のぞみちゃん」
「私、この1ヶ月がとても長く感じました。でも、やっとこの日が。なんか、心臓が飛び出しちゃいそう」

のぞみは両手を胸に当てながら裕介を見つめていた。

「のぞみちゃん。あ、あのね……」
「ごめーん。待ったぁ?」

話を切り出そうとしたところに、くるみがこちらに走ってきた。
裕介の顔が青ざめる。

「はぁ、はぁ。ちょっと優子につかまっちゃってさ。遅くなっちゃった。あれ、この子は?」

のぞみに気付いたくるみが裕介に問い掛けた。

「裕介さん。この人は?」

のぞみも裕介に問い掛ける。
裕介はクラクラとめまいがしてきた。

「あ、あの。実は……」

二人の視線が裕介に降り注がれている。

「バ、バレンタインデーのときに……二人からチョコレートをもらったんだ」
「やっぱり。この子だったの、あの日の朝にチョコをもらったのは。でも裕介はもらわなかったって言ったじゃない」
「あ、あれは……みんなにバレたくなかったから」
「そんな。私の事、みんなにバレるのいやだったんだ」
「あっ、のぞみちゃん。そ、そう言うわけじゃなくて……」
「だったらどういうわけだったのよ。二股かけようと思ったの?」
「ち、違うんだよ。そうじゃないんだ」
「……それなら最初から受け取ってほしくなかった……」

のぞみが今にも泣き出しそうな顔をしている。

「の、のぞみちゃん、待ってよ。違うんだって」
「私……私……ヒック、ヒック」

とうとうのぞみが泣き出してしまった。

「はぁ〜。私もチョコ渡すんじゃなかったなあ」
「く、くるみ。そ、そんな・・・」
「結局どっちにするか決めれなかったんでしょ」
「…………」
「このままじゃ、この子もかわいそうだよ。今ここでどっちと付き合うか決めてほしいんだけど」
「い、今!?」
「だって、私も裕介の事……好きなんだもん」

その言葉を聞いたのぞみは、急に走って行ってしまった。

「の、のぞみちゃん!」

とっさに後を追おうとする裕介。
でも、なぜか足を踏みとどめてしまった。

「……追いかけなくてもいいの?」
「……うん」
「どうして?」
「今……答えが出たから」
「どんな答え?」
「…………」

裕介は無言でカバンを開けた。
そして、箱に入ったチョコレートを一つ取り出した。

「……はい」

くるみに差し出す裕介。

「えっ!」
「これ、受け取ってよ」
「…………」

箱を手に取ったくるみ。

「いいの?私がもらっても」
「うん」
「あの子の事はどうするの?」
「……断るよ。って言っても、もう分かってると思うよ」
「裕介……」

くるみは裕介にギュと抱きついた。

「ちょ、ちょっと。恥ずかしいよ」
「いいのっ!ちょっとだけこのままがいいのっ」


裕介はくるみの肩に手を置いて、そっと抱きしめた――。

どっちを選ぶの?(その4)

「へへっ、全部見ちゃった」
「め、めぐみっ!」
「よかったね、お兄ちゃん。初めてバレンタインデーにチョコもらったんだ。それも2つ!」
「お、おまえ、いつの間に……」
「お兄ちゃんが部屋に入った後すぐだよ。お兄ちゃんたらそわそわして私の事、ぜんぜん気付かないんだから」
「盗み見したのか」
「失礼ね。一緒に見てあげただけじゃないの」
「何言ってるんだよ。それを盗み見っていうんだろ」
「そんなのどうだっていいでしょ。でも大変だね。一度に二人から告白されちゃって。どうするの?」
「そ、そんなの今すぐには分からないよ。まだ1ヶ月あるんだ。ちょっと考えるさ」
「ふーん。そっか。あのね、のぞみって私とおんなじクラスなんだよ」
「えっ、そうなの」
「そうなのって、妹のクラスくらい覚えときなさいよ。のぞみってすごくかわいいでしょ。クラスでも男子生徒から人気があるんだよ」
「そ、そう」
「だけどね、今日は他にチョコレート渡してなかったんだ。だから、きっとお兄ちゃんだけに渡したんだと思うよ」
「…………」
「一途だよね、のぞみって。お兄ちゃん、告白断ったらのぞみ死んじゃうかも」
「お、脅かすなよっ」
「ふふっ、冗談よ、冗談。私から言ってあげようか?お兄ちゃんには別に好きな人がいるって」
「い、いいよ。まだ誰って決めたわけじゃないか」
「そっか。でも、早いうちにどっちかに決めてる方がいいと思うよ」
「わ、分かってるよ、そんな事」

そうは言っても、今までこんな事経験したことがないからどうしたらいいのか分からない。

どっちも付き合う?

いや、それは出来ないだろう。
付き合った事が無いのだから、断った事なんてあるはずがない。
だからどうやっって断ればいいのか検討がつかない。
でも、「のぞみ」か「くるみ」。どちらかを断らなくてはならない。

「はぁ。どうしたらいいんだ……」

結論が出ないまま1ヵ月。
とうとうホワイトデーを迎える事になった。

どっちを選ぶの?(その3)

自分の部屋に戻った裕介は、早速カバンからラッピングされた2つの箱を机の上に取り出した。
どちらもかわいいリボンが結ばれている。
椅子に座って大きく息を吸い込んだ後、まず女子生徒からもらった小さな箱から開けてみた。箱の中には、ハート型の小さなチョコレートが数個入っていて、小さく織り込まれた白い紙も同梱されていた。

「ん?これは」

心なしか震える手で、破かないようにゆっくりと紙を広げると、そこには女の子の可愛らしい文字が綴られていた。
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どっちを選ぶの?(その2)

その日の授業は全く聞いていなかった。
カバンの中に押し込んだ彼女からもらった小さな箱。
やはりチョコレートなんだろうか?

「みんなに気付かれないようにしなきゃ」

悪い事をしているかのようにオドオドと不審な行動を取りながらも、何とか気付かれずに最後の授業を受け終えた。




そして放課後――。




「ねえ、裕介。今朝、かわいい女の子からチョコもらったんじゃないの?」
「ええっ!」
「私の友達が見たって言ってたよ」
「そ、そんなことないよ。きっと見間違えたんじゃないかな。だって僕、モテないから」「そうよね。あんたはなんか弱弱しいし、いっつもオドオドしてるからね。きっと見間違えたんだ」
「そ、そうだよ。僕が女の子からチョコレートなんかもらうはずないじゃない」
「うん、そうだと思った。まだ一つもチョコもらってないんでしょ」
「う、うん……」
「じゃあ、かわいそうだから私が義理チョコあげるよ」

人気の無い教室。
クラスメイトのくるみは、小学校の頃から裕介と遊んでいた仲。
しかし、男勝りな彼女は頼りがいの無い裕介を馬鹿にする事が多かった。
そんなくるみが、カバンの中からごそごそと綺麗にラッピングされた箱を取り出した。

「はい」

結構大きな箱。
義理チョコにしては高そうな包装紙。

「ぼ、僕にくれるの?」
「目の前にいるのはあんたしかいないじゃないのよ」

くるみの顔がちょっと赤くなっていた。
チラチラと裕介の目を見ながらチョコを差し出している。

「あ、ありがとう……」

裕介は、くるみからチョコを受け取るとカバンの中に仕舞いこんだ。

「ちゃんと食べなさいよ。私が作ったんだから」
「えっ、くるみが作ったの?」
「あ、いやっ。そうじゃなくて……わ、私が買ってきたんだから」

くるみは顔を赤らめながら、手をもじもじさせている。

「そ、そうだよね。義理チョコを自分で作る人なんていないや」
「あ、当たり前じゃないの。手作りのチョコは本命の人にしかあげないのよっ。それじゃ、また明日ね」

ぎこちない雰囲気を残しながら、くるみは教室を出て行った。
こういう展開に慣れてない裕介は、どうしてくるみの顔が赤くなっていたのかよく分かっていなかった。

「は、早く家に帰ろっと」

いつもより膨れたカバンを持ち、裕介は家路についた――。

どっちを選ぶの?(その1)

数年前にある方に差し上げた作品を修正しながら掲載します。
ネット上に掲載するのは、おそらく初めてかと?
ホワイトデーネタなので随分季節がずれているのはご愛嬌ということでw





「はぁ。とうとう来てしまった……」

朝から憂鬱な表情でため息をついているのは、都立高校3年生の裕介。
どうして冴えない顔をしているのか?
それは今日がホワイトデーだから。
では何故ホワイトデーでため息をついているのか。
それは――。
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ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
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