Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

女の子

【閲覧注意】禿オヤジと小さな女の子が合体

閲覧注意!
海辺で禿オヤジが、水着を着た小さな女の子の身体をゲットしたシーンです(1ページ目)。
禿オヤジの頭に、女の子の身体という状態なので、とても気持ち悪いと思います。
そのような状態がお好きな方のみ、閲覧ください。
2ページ目は、元の女の子の頭(顔)に戻しています。

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人体模型の様な男が体操服を着た子供を……

ダークなセリフ無し漫画です。
先生に頼まれ、保健室にボードを置きに来た女の子が、隠れていた人体模型の様な男につかまり、皮にされてしまいます。
そして、明らかに体格の違う大きな体を女の子の中に押し込んで、彼女に成りすますというシーンです。
ハロウィンですねぇ!続きを読む

ウルトラSS(その41)

 誰もいない学校のプール。少し生ぬるい風が、水面に波紋を作っていた。
 夜空を見上げれば幾つかの星が見え、月は半分欠けていた。昼間は授業や部活で賑わうプールサイドが嘘のようだ。
 俺はこの静まり返った夜のプールサイドで、水着姿になって沖田と待ち合わせをしていた。
 沖田は小学校からの友達で、毎日の様に遊んでいる親友。いや、悪友と言った方が正しいかもしれない。別に不良とか、「悪」と言うわけじゃないけど、あいつが生まれつき持っている不思議な力は、他人からすればそう思う人もいるだろう。
 俺としては、沖田の不思議な力で色々と楽しませてもらっているから構わないんだけど。
 待ち合わせをしている、二十時三十分を少し過ぎたところ。入口に人影が見えた。
 何も言わずに見ていると、その人影はプールサイドを歩き、真っ直ぐ俺に向かってくる。
 その姿がはっきりと見えた時、俺の鼓動が高鳴った。
 長い髪が揺れ、体に密着している水着がセクシーだが、彼女は沖田ではなかった。
プールサイドで。。。0
 俺の前に立ち止まった彼女が俺に微笑みかける。彼女の名はクリス。昨日、俺のクラスに転校してきた女の子。外国で育った彼女はまだ英語しか話せず、語学力の乏しい俺達はクリスが何を話しているのかさっぱり分からなかった。もちろん、まだ一言も会話をしていない。そんなクリスがこうして夜のプールサイドに現れたのは偶然ではなく――。

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ウルトラSS(その39)

フタナリ女の子1
 小麦色に焼けた肌。リボンで括った黒い髪。
 体操服に隠れている、ようやく膨らみ始めた小さな胸。そして青いブルマから伸びる健康的な細い足。
 俺はこの峪沖 志乃が気になって仕方がなかった。沖峪の手でしごきたい。そんな事を思い始めて半年ほど。ネットで手に入れた薬は、俺の欲望を満たすには好都合なものだった。
 生徒に手を出しちゃダメだ。心中で葛藤しながらも、欲望には勝てなかった。
 授業が終わり、他の先生達に用事があると言って学校から離れる。そして、近くにあるデパートの男子トイレで錠剤タイプの薬を水なしで飲んだ。すると体が徐々に透け始め、一分もしないうちに透明人間のように見えなくなった。更には着ている服が足元に落ち、体が軽くなる。まるで幽霊になった気分だ。
(すごいな。こんな風になるんだ)
 床から足が浮いている。歩くというよりは飛ぶ感覚だ。
 物理的な干渉を受けなくなった体でトイレのドアをすり抜け、そのままふわりと外に出る。
 そして自由気ままに空を飛び、学校のグランドへ。
 そこには陸上部の練習でトラックを走っている沖峪の姿があった。
(俺の姿に気付く生徒は誰もいないな)
 彼女達に近づいても俺を見ている生徒は一人もいなかった。
(よし。ちょうど一人になったぞ。今のうちに……)
 走り終わった沖峪が、少し息を切らせながら一人で立っている。俺は彼女の背後に回りこむと、見えなくなった体を小さな背中にゆっくりと密着させ、そのまま体の中に溶け込んでいった。
 ビクンと全身が震え、硬直している。その表情は見えないが、苦しそうにしているかもしれない。声も出せないのか、細い足がガクガクと震えている。しかし、それもほんの十秒ほどだろうか。沖峪の中に完全に入り込むと、小さな体の震えが止まった。それと同時に、いつもより低いアングルでグランドが見える。
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ウルトラSS(その38)

「おかえりなさい、お兄さん」
「あ、あれ?君は確か亜子の友達の鶴川未由ちゃんじゃないか。どうしたんだ?俺の部屋に入って。亜子は?」
 学校から帰ってくると、俺の妹である亜子の友達、未由ちゃんが部屋にいた。あまり片付けていないのでちょっと恥ずかしかったが、それよりもどうして未由ちゃんが俺の部屋にいるのかが分からなかった。未由は自分の部屋にいるんじゃないのか?
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ウルトラSS(その36)

マネキン1
「いらっしゃいませ。初めてのお客様でございますね。当店のご利用方法はご存知でしょうか?」
「あ、ああ。知人から聞いている」
「ご紹介ということですか。さて、どなたのご紹介で?」
「明川という男だ」
「明川様でございますか。明川様のご紹介でしたら、信用できるお方に違いありませんね。当店の事は、どうかご内密に」
「分かっているさ」
「そうでございますか。それではこちらに署名を。目の前にありますのが、当店自慢の品々でございます。じっくりとご覧下さい」

 俺は用紙に必要事項を記入すると、目の前に並んでいる品物を眺めた。俗に言う「大人の玩具」だ。ただ、この店にはこの世では手に入らないと思われるような品物もあると友人の明川から聞き、試しに訪れたわけだ。
 一般的な玩具が並んでいる中、中央に女の子のマネキンが三体並んでいる。おそらくダッチワイフだろう。そのマネキンに近づき、腕を掴んでみた。

「なっ!」
「どうされましたか」
「こ、この手触りと感触。まるで本物の人間みたいだ……」
「よく出来ているでしょう。そのマネキンは当店の人気アイテムなんですよ」
「これは……すごい」

 腕を掴んだ瞬間、全身に寒気を催した。
 この感触で、もし生温かかったら人間であるとしか思えない。幸い、どのマネキンも冷たく、息をしている様子も無い。試しに鼻を摘んでみたが、苦しがる様子は無かった。

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ウルトラSS(その32)

 日頃から女性のロングスカートの中に潜り込みたいなんてイヤラシイ妄想を抱いていた俺は、とうとう夢のようなアイテムを手に入れた。本当は透明人間になってスカートの中に潜り込めたら……なんて思っていたが、このアイテムはそれよりももっと素晴らしい効果を持っている。それは、「物」に憑依できるというものだ。
 このアイテムはカプセル状の薬になっていて、飲むと体から魂が抜け出るという「幽体離脱」状態を作る事が出来る。その「幽体」になれば色々な物に憑依できるようになるのだ。さすがに生物には憑依出来ないらしいが、俺にとっては物で十分。だって、幽体の状態でロングスカートの中を覗けるだけでなく、女性が穿いているパンティに憑依する事が出来るのだから。
 俺は早速この薬を使い、幽体離脱した。そして街中を彷徨い、一人の女性をターゲットにした。可愛い顔立ちで、ピンクのカーディガン、そして淡い黄色のロングスカートを履いている彼女は、人通りの多い道を一人で歩いていた。

(よし、あの娘に決めたぞ。さあ、ロングスカートの中はどうなっているのかな〜)

 幽体となった俺の姿に気付く人はいない。ドキドキしながら彼女に近づくと、足元からロングスカートの中を覗き見た。

(うお〜!これがロングスカートの中なんだ。すげぇ〜)

 彼女が歩く速度に合わせて幽体を移動させる。薄暗いスカートの生地が絶えず揺れ動き、生足が生える根元は白いパンティで隠されていた。

(たまんねぇなぁ。よ、よし。じゃああの股間を隠しているパンティに憑依するか!)

 シンプルな白いパンティに意識を集中しながら飛び込むと、俺の幽体が生地と同化した。その瞬間、彼女の下腹部を包んでいる温かさを感じる事が出来た。まさにパンティになった瞬間だ。体全体が引っ張られているような感覚がある。試しにお尻を包んでいる生地に意識を集中すると、まるで手足のような感じになり、自由に動かす事が出来た。

「きゃっ」

 スカートの向こうで女性の声が聞え、スカートの生地がお尻に張り付いた。どうやら彼女が手でスカート越しにお尻を隠したようだ。俺がお尻の生地を動かしたから、誰かに触られたと感じたんだろう。

(これって……悪戯し放題って事だよな!)

 こうなったら俺の欲望は止まらない。
 お尻なんて触っても面白くないので、前の部分、すなわち陰毛に隠れた陰唇を見るべくパンティの生地を動かした。
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ウルトラSS(その26)


 体育の時間。あたしは準備体操をしながらスパッツに呟いたの。今日の朝、タカシ君から受け取った学校指定の赤いスパッツ。受け取ったというか――信じられないけど、タカシ君があたしの前でスパッツに変身した。

「僕、アカネちゃんとずっと一緒に居たいから、アカネちゃんのスパッツに変身するよ。今日は休んだことにするから、体育の時間になったら絶対に僕を穿いてね」
「で、でもスパッツに変身するなんて出来ないでしょ」
「それが出来るんだ。不思議な薬を使うと」
 タカシ君はクスッと笑って薬を飲んだの――。

 足元に落ちた赤いスパッツを拾い上げると、タカシ君の温もりが伝わってくるみたい。あたしとタカシ君は両思い。だから、タカシ君と一緒にいるのはすごく嬉しい。でも、こんな形で一緒にいるなんて、ちょっと恥ずかしかった。
 休み時間。みんなと同じように着替えを始めたあたしは、タカシ君が変身した赤いスパッツを足に通し、お腹まで引っ張り上げた。タカシ君があたしの下半身に密着している。それに、タカシ君はスパッツになっても自由に動く事が出来るみたい――。


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ウルトラSS(その20)

お前も早く乗り移って来いよ
「何やってんだよ。早くお前も乗り移って来いよ」
「乗り移らないなら俺たち、先に楽しんでくるぞ」
 目の前に現れた女の子達は、随分と年上の俺に向かって偉そうな口調で話しかけてきた。それでも全く腹が立たないのは、俺が勤める会社の同僚である淳司と源二がこの娘達に憑依し、その体を支配しているからだ。
「ちょ、ちょっと待ってくれよ。俺も女の子に乗り移ってくるからさ」
「お前は面食いだから可愛い女の子ばかり狙っているだろ」
「そんな事無いって。ただちょっと迷っていただけさ」
「それなら俺達がこの体でお前に奉仕してやろうか?」
「えっ!?」
「聞き分けの無い会社のOL達よりも、この女の子達のほうがいいんじゃないか?」
「だよな。一回りは歳が離れているんだ。俺だったら速攻でOKするけどな」
「お、お前らはロリコンだからそう思うんだ。俺としてはもう少し年上っていうか、高校生くらいが望ましいんだけど」
「バカだなぁ。今時の高校生なんて大人の女と大差無いって。このくらい年齢を下げないと、ギャップが楽しめないだろ?」
「もういいじゃん。こいつの事はほっといて、俺達だけで楽しもうぜ。この女の子の親達は、俺達が乗り移っている事に気付いていないし、トイレに行って来るとでも言えばしばらくは自由に使えるだろ」
「そうだな。お前も乗り移ってから来いよ。俺達、プールの中でこの体を弄りあっているからさ」
「お、おい……」
「お前がもっと年上がいいって言うならそれでも構わねぇよ。ほら、隣のプールに女子高生らしき女の子達がいるじゃないか。あの中の一人に乗り移って、三人で楽しもうや」
「もういいだろ。俺達だけで楽しもうぜ!」
「分かった分かった。じゃ、また後でな」
 あの容姿で普段どおりしゃべられると、逆に気持ち悪いな。
 俺はそう思いながら、友達同士で来ている女子高生達を見た。今、手に握っている薬を飲めば、俺の体はミストのような状態になる。そして、空気中を固まって移動し、乗り移りたい相手の鼻や口から入り込めば体を支配する事が出来るんだ。
「よし、じゃあ俺も」
 俺は男子トイレの個室に入ると薬を飲み、ミスト状態になって一人の女子高生の鼻から入り込んだ。
「はっ……あっ!うっ……ううっ」
 急にうめきだした彼女を心配そうに見る数人の女の子達。でも、俺が体を完全に支配し、表情を取り戻すと安心したようだ。
「ごめん。私ちょっとトイレに行ってくるね」
 適当な女言葉を使い、彼女達から離れた俺は、あいつらのいる隣のプールへ入った。
「待たせたな」
「お、その女子高生に乗り移ったのか。やっぱりお前はまだまだこの幼い体の魅力が分かっていないな」
「いいだろ。俺がどんな女の子に乗り移ろうが勝手じゃないか」
「そうだな。じゃ、三人で弄りあいますか」
 こうして俺は、胸も無い女の子達と体を弄りあった。この女子高生の体、かなり敏感だ。小さな手が水着の中に入ってきて、大事なところを弄ってくる。
 俺も負けじと、二人の幼い女の子の股間に指を這わせた。
 こんな事してていいんだろうか?
 でも、ちょっと体を借りるだけだから。
 それに、こいつらみたいに幼い女の子じゃないし。
 俺は頭の中で必死に言い訳をしながら、この体が発する快感に酔いしれた。

ウルトラSS(その19)

わ、私……ち、違う……
「ねえお兄さん。私とエッチしない?」
 夜のネオン街。一次会で同僚たちと別れ、家路に向かおうとした俺の前に中学生らしき女の子が現れた。
 こんなところに女の子が一人で歩いているなんて危ないな。
「お嬢ちゃん、一人かい?こんなところに来ちゃだめじゃないか。お父さんやお母さんに怒られるよ。早く帰りなさい」
「いいじゃん、親なんて。それよりエッチしにホテルに行こうよ。大丈夫、処女じゃないから。それにホテル代さえ出してもらえればセックス代はいらないよ」
「な、何を言っているんだ。大人をからかっちゃダメだろ」
「別にからかってる訳じゃないって。証拠をみせるからホテルに行こうよ」
「お、おい……」
 不思議な光景だった。
 彼女は、挑発的な言葉とは裏腹に恥ずかしそうな表情で俺を見ている。
「ち、違う……た、助けて……」
「え?」
「体が……口が勝手に動いて……ぁっ。……ううん。何でもないよ」
「何でもないって……どうしてそんなに恥ずかしそうな……悲しい顔をするんだ?」
「まあ、そんな事はどうでもいいから。お兄さんに大きなチ○ポで突き上げられたら、この口から可愛い喘ぎ声を漏らしながら切ない表情に変わるの。だから……ねっ」
 強引に俺の腕に絡み付いてきた女の子が、ホテル街へと引っ張り始めた。その表情には、やはり悲しさが漂っている。
「や、やめろよ。俺は子供に興味ないんだ」
「え〜。このくらいの女の子の方が、よく締まって気持ちいいんだよ」
「何を馬鹿な事をっ。自分で言っている事が分かっているのか?」
「はぁ〜。どうも年齢が低いと馬鹿にされがちだなぁ。やっぱり高校生くらいの方が手っ取り早いか」
「え?」
「ま、その気が無いなら別の男を釣るか。この体に興味を持っている男なんてたくさんいるだろうからな。酒が入っている男が相手なら、簡単に騙せるし」
「お、おい。何を言っているんだ?」
「こっちの話。じゃ、お兄さんはこの体に興味が無いってことで。じゃあな」
「なっ……」
 雰囲気が違っていた。男のような乱暴な言葉遣いは、彼女が本心で言っているとは思えない。しかも、あの表情――。
 俺はネオン街に消えてゆく女の子の後姿をしばらく眺めていた。
 もしかして、あの子は催眠術か何かで操られていたんじゃないかと――。


ということで、女の子は夜の街を出歩くと危険ですよ〜w

ウルトラSSその3

女の子がよかったし〜
「やっぱり女の子って感じでいいよな!」
「はぁ〜。俺はせめて女子高生が良かったけどな。まさかここまで低年齢とは……」
「何言ってんだよ。これくらいの女の子がそそられるんだ。お前、全然分かってないな。きっとまだ初潮も迎えてないんだぞ」
「だってさ。こんなに小さい子じゃ、何も楽しめないじゃん」
「何もってお前、オナニーとかセックスばかり考えてるだろ」
「それ以外に何があるんだよ」
「懐かしいと思わないか?この雰囲気。小さい机に、壁に貼られた画用紙の絵。先生あのね〜なんて言いながら話をしていたんだ。それだけで十分だろ?」
「……言っている意味が良く分からないんだけど。こうして他人の体に乗り移るための薬が幾らしたと思ってるんだ?簡単には買えないんだぞ」
「だから女の子にしたんじゃないか。お前も男じゃなくて女に乗り移りたいって言っただろ」
「俺は大人の女性に乗り移りたかったんだ。あ〜あ、せめて先生に乗り移れば良かったなぁ」
「そう言うなって。体は小さいけど女の子なんだ。弄っていると気持ちよくなるかもしれないだろ」
「……まあ、それはそうかもしれないな。女の子だし」
「付いているものは付いているんだから。それにしばらくはこの子達の体に乗り移っていられるから色々と楽しめると思うんだ。男の子に告白してみたり、先生にエッチな悪戯をしてみたり」
「そうだな。この体なら少しくらい悪戯しても怒られないか。女子専用車両に乗って女性に悪戯するのも面白いかもな」
「ああ。二人で乗り込んでさ、大人しそうな女子高生やOLなんかをターゲットにして触りまくるのもいいだろ」
「いいねぇ!スカートの中に潜り込んで悪戯しまくったりして!」
「おお!俺、すげぇ興奮してきたっ」
「俺もっ。そう考えると女の子も悪くないよな」
「だろっ!とりあえず学校生活を楽しんだ後、帰りに電車に乗り込もうぜ」
「ああ!」


……ってな訳で、低年齢の女の子に乗り移る事には抵抗がありますが、もし乗り移ったなら色々と悪戯が出来るなぁ……なんて考えるのでした。
ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
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