Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

体操服

憧れていた女子の靴下を存分に匂う

声も掛けられなかった憧れの女子に、靴下を履いたまま顔に押し付けらえたり、匂ったり…
匂いフェチの4枚です。
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体操服女子高生憑依

ダラダラとCGだけ作りました。
セリフはありません。
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私の可愛い弟

姉の服を着ている所を見つかった弟は、姉が中学生の時に着ていた体操服とブルマを穿かされ……。
女装モノは初めて作ったかもしれません。
近親相姦が含まれるので、抵抗のない方だけ閲覧ください(^^;

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男性キャラが二人いたら……

でじたるメイトで男性キャラが二人いたら、
こんな事が出来るんですけどね!


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作ったけど日の目を見なかったイラスト(その2)

これも個人的には好きなシチュエーションでした。
鏡に映った自分の姿は、好意を抱いていた年下の女の子。
驚いていると、隣から彼女の親友が現れ、自慢げに笑っているのです(^^


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意志を持つジャージ(後編)

女子高生が弱みを握られ、男性生徒の変身したジャージと体操服を着なければならないお話。
エッチな悪戯をされます。続きを読む

意志を持つジャージ(前編)

女子高生が弱みを握られ、男性生徒の変身したジャージと体操服を着なければならないお話。
エッチな悪戯をされます。続きを読む

超SS(その8−2)

 乗り移った果歩ちゃんの裸を見てみたい。僕をお兄ちゃんと呼んでくれる彼女の体を――。でも僕は、裸体を見る前に着て欲しいと思っている服があった。それは、彼女が持っていた鞄に入っていた体操服。きっと今日、学校の授業で着ていたんだ。裸はその後で見てみよう。

「果歩ちゃん。このセーラー服、脱がせてもらうよ」

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ウルトラSS(その30)

親娘憑依
「何、恥ずかしがってるんだよ」
「だ……だってさ……」
「お前が言い出したんだろ。八尾の母ちゃんに興味があるって。だからお前にも憑依薬をやって、八尾の母ちゃんに乗り移らせてやったんじゃないか。しかも、八尾の妹の体操服まで着てるんだ。そそられるだろ!」
「それはそうだけど……。八尾君のお母さんにこんな格好をさせるなんて。それに奥田君がどうして八尾君の妹に乗り移っているの?」
「そりゃ、俺だって楽しみたいからさ。八尾の妹、明日香っていうんだ。お前も母ちゃんの記憶を覗いてみろよ」
「記憶を覗く?どうやれば出来るの?」
「どうやれば出来るのって、自然と頭の中に入ってくる感じがするだろ?緊張してないで、もっとリラックスするんだ。そしたら乗り移った人間の記憶を見ることが出来るようになるから。俺なんて、こうして乗り移っている明日香の記憶が手に取るように分かるんだぜ」
「そ、そうなんだ。もっとリラックスすればいいんだ」
「ああ。そしたら本人の様に振舞えるようになるからさ」
「ふ〜ん……」
「それでだな。お前は母ちゃんのフリをして、俺は妹のフリをする。その状態なら八尾は気付かないはずだ。折角だから、この体を利用して八尾をからかってやるか!」
「ええっ!八尾君をからかうって……」
「母ちゃんや妹に手コキされたらどう思うだろうな?それに、妹が母ちゃんと風呂場で喘いでいたら……そんな事考えたら猛烈にそそらないか?」
「そんな……。僕はそこまでしたいとは思っていないんだけど」
「うそつけ。その体でオナニーやセックスしたいと思ってるんだろ。俺にはわかるぜ」
「ち、違うよ。僕はそんな事……」
「へぇ〜。違うっていうのか?折角お目当ての体に憑依したってのに、何もしないって事か」
「そ、それは……」
「素直になれって。その体操服姿でオナニーしてもいいんだぜ。俺は俺でこの明日香の体を楽しむからさ。本人のフリをするのって結構面白いんだぜ。例えば……ねえお母さん。今日のご飯は何にするの?」
「えっ……」
「私ね、クリームシチューが食べたいな。いいでしょ、お母さんっ」
「ちょ、ちょっと……」
「へへ。何、慌てているんだ?こんな感じで本人の口調を真似れば絶対に分からないだろ?」
「う、うん。全然分からなかった」
「だからさ、お前も早く八尾の母ちゃんの記憶を盗み見ろよ。そして口調を真似できるようにするんだ。……分かった?お母さん」
「……わ、分かったよ。落ち着いて記憶を読めばいいんだね」
「そういうことさ!」



という事で、クラスメイトの八尾という男子生徒の母親と妹に乗り移った二人は、彼が帰ってくると母親と妹に成り切って接するのでした。
しかも、かなり危ない事を体験したようで……大満足だったみたいですねw

ウルトラSS(その26)


 体育の時間。あたしは準備体操をしながらスパッツに呟いたの。今日の朝、タカシ君から受け取った学校指定の赤いスパッツ。受け取ったというか――信じられないけど、タカシ君があたしの前でスパッツに変身した。

「僕、アカネちゃんとずっと一緒に居たいから、アカネちゃんのスパッツに変身するよ。今日は休んだことにするから、体育の時間になったら絶対に僕を穿いてね」
「で、でもスパッツに変身するなんて出来ないでしょ」
「それが出来るんだ。不思議な薬を使うと」
 タカシ君はクスッと笑って薬を飲んだの――。

 足元に落ちた赤いスパッツを拾い上げると、タカシ君の温もりが伝わってくるみたい。あたしとタカシ君は両思い。だから、タカシ君と一緒にいるのはすごく嬉しい。でも、こんな形で一緒にいるなんて、ちょっと恥ずかしかった。
 休み時間。みんなと同じように着替えを始めたあたしは、タカシ君が変身した赤いスパッツを足に通し、お腹まで引っ張り上げた。タカシ君があたしの下半身に密着している。それに、タカシ君はスパッツになっても自由に動く事が出来るみたい――。


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PDFファイルの追加

「その体、僕にも使わせてください」をPDF化しました。

その体、僕にも使わせてください(最終話)

「うあっ。乳首ってすごく敏感なんですね。こうやって指で弄ると……うっ、あう」
(や、やめて……。んっ、ううっ。そんな風に触らないで……)
「僕が気持ちいいって事は、先輩も気持ちいいって事ですよね。僕と先輩は感覚を共有しているんですから。もっと弄って気持ちよくなりましょうよ」
(嫌よっ。お願いだから指を放してっ……んんっ。んっ、ん……。や、やだっ」
「はぁ、はぁ、先輩が僕の前で乳首を弄って……。すごく興奮するっ」

 勃起した乳首を指の腹で転がし、早苗の体に湧き上がる快感を堪能する。
 自分の体でも弄ったことがない輝夫は、敏感な乳首の感覚に大いなる興味を抱いた。
 こんなものが付いていたら、走るたびにブラジャーに擦れて感じてしまうのではないだろうか。
 女性は小さい頃からその感覚に慣れているから、何とも思わないのかもしれない――等と想像しながら、何度も乳首を弄った。

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その体、僕にも使わせてください(その4)

 姿見から一メートル程離れた位置で立っている早苗は、その滑らかな腕を白い体操服の襟元に近づけると、中を覗き見れるように引っ張った。
 そして何かを期待するような表情でゆっくりと俯き、広げた襟元の中を覗き込んだ。

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その体、僕にも使わせてください(その3)

※イラスト:巴さん



 男としては神秘の場所。
 制服に着替え終えた数人の女子陸上部の生徒たちが扉から出てきた。
 あの中に早苗が居るはずだ。

「よ、よし。誰にも気づかれないみたいだからこのまま……」

 幽体となっている輝夫の姿は他人の目に映らないようだ。
 鼓動を高ぶらせながらゆっくりと更衣室の壁に近づくと、そのまま頭をめり込ませた。
 真っ暗な空間の中に、微かな光が見える。
 狭い空間の様子――どうやらロッカーの中を覗いているらしい。
 そのまま右のロッカーへスライドしてみると、扉が開いていて前方には更衣室の一部が、そしてロッカー内にセーラー服を吊ったハンガーが見えた。
 不意に目の前に人影が現れ、ハンガーごとセーラー服が持ち出される。

「あっ!」

 萌未だった。目と目が合ったような気がしたが、彼女は全く気づいていない様子で驚くこともなく、誰かと話をしながらセーラー服に身を包み始めた。

「び、びっくりした。今、長瀬に気づかれたら終わりだもんな」

 輝夫はロッカーの上に浮かび上がると、更衣室全体を眺めた。
 思ったよりも広い更衣室の両サイドにはロッカーが配置されていて、壁際には男子更衣室にはない縦長の姿見が、そして部屋の中央には長テーブルが置いてあり、パイプ椅子が数個並んでいる。
 この空間に、着替えをしている女子生徒が四人。そしてお目当ての早苗が体操服姿のまま、着替えをしている生徒と話をしていた。
 どうやら彼女達が着替え終わるのを待っているようだ。
 こうして女子生徒の生着替えが見れるなんて、幽体という姿は何て素晴らしいのだろう。
 透明人間が覗き見しているシーンに似ているが、相手に気づかれるというリスクがないのだから。

「長瀬さん。最近は井賀岡君と仲良くやってる?」
「ああ……そうですね。でも先輩は忙しいみたいであまり一緒に帰ったり出来ないんです」
「そうなの?仕方ないわね。私から言っておいてあげるわ」
「あっ、いえ。気にしないで下さい。私、先輩に嫌われているかもしれないので」
「嫌われている?そんな事ないと思うけど」
「私が榎原先輩の様にスタイルが良かったら、先輩も私に振り向いてくれるかも。きっと先輩は私の事、女性として見てくれていないと思います」
「う〜ん、どうかな?井賀岡君がスタイルにこだわっているかは分からないけど、長瀬さんがもっと積極的に迫れば振り向いてくれるかもね」
「今以上に積極的にですか?」
「そう」
「……分かりました。明日はもっと積極的に先輩を誘ってみます」
「上手くいけばいいわね」
「はい。榎原先輩、どうもありがとうございました。私、ちょっとやる気が出てきましたよ」
「頑張ってね」
「はい、じゃあ私達はこれで失礼します」
「気をつけて帰るのよ」

 萌未と共に着替えを済ませた女子生徒達は、早苗に軽く会釈をすると更衣室を出て行った。

「ちょっと待ってくれよ。どうして長瀬にそんな事言うんだ?俺、榎原先輩の事が好きだって分かってるはずなのに」

 会話を聞いていた輝夫は、早苗が話している内容に少々腹を立てた。
 どうしても萌未と付き合わせたいのか――おそらく、自分の周りに輝夫がウロウロするのが嫌なのだろう。
 それが分かるだけに、早苗の体に乗り移って弄りたいという欲望が増幅された。

「よしっ、早く済ませちゃお」

 彼女は腰に手を当てて更衣室を眺めた後、床の隅に落ちている土の塊をほうきで掃き始めた。
 全員で掃除するとはいえ、部活で疲れた後に、たかが数分行うだけ。
 早く帰りたい部員達は、床を丸く掃いて机や椅子を並べるくらいなので隅々まで綺麗にならない。
 だから早苗は女子陸上部の部長として、いつも皆が帰った後に改めて掃除をするのだ。

「上手く出来るか分からないけど、説明書どおりにやれば……」

 背中を丸めながら床を掃いている早苗の後ろに浮かんだ輝夫は、長い髪が被さる白い体操服にゆっくりと両手を伸ばした。
 本来ならば彼女を押す形になるが、彼の手は体操服の背中にめり込んだ。

「えっ!?」

 早苗の手が止まった。
 その間にも、輝夫の腕は彼女の背中に入り込んでゆく。
 胸元から手が突き出ていないのが、彼女の体に入り込んでいる証拠だ。

「あっ……な、何!?か、体が……」

 まるで金縛りにあったように、体が動かない。
 持っていたほうきが手から離れ、床に落ちてしまった。

「よ、よし。このまま体をめり込ませて……」

 両腕を彼女の背中にめり込ませた輝夫は、更に幽体を体操服の中に押し入れていった。

「あ……あっ。い、いや……ぁ」

 体の異変に戸惑った早苗は、口をパクパクさせながら苦しそうな表情をした。
 ズブズブとめり込む幽体が彼女の背中から見えなくなると、同じように半透明な足も彼女の震える足の中に入り込んでゆく。
 更には、頭まで彼女の後頭部にめり込ませた。

「うっ……あ……あっ、あっ、ああっ……」

 まるで発作を起こしたように体を震わせた早苗だが、輝夫の幽体が完全に彼女の体に入り込んだ後、ほんの暫くすると落ち着きを取り戻し、ゆっくりと上半身を伸ばした。

「はぁ、はぁ、はぁ」

 少し息を乱しながらも、俯いて白い体操服に包まれた大きな胸を眺めている。

「はぁ、はぁ……。む、胸だ」

 しばらく眺めていた彼女は、ハッとした表情をして壁際に置いてあった姿見の前に立った。

「……せ、先輩の……体。は、はは……や、やった。先輩の体を乗っ取ったんだ!」

 姿見に映る姿を見て驚いていた早苗が、一気に喜びの表情へと変わった。
 どうやら輝夫は早苗の体を乗っ取る事に成功したようだ。

(ど、どうなってるの?わ、私の体が勝手に動いてるっ)
「あ、あれ?頭の中で先輩の声がする」
(な、何?どうしてっ)
「もしかして、先輩の意思が残っているのか?」
(……だ、誰?私の体……誰かが動かしているの?)
「やっぱりそうなんだ。完全に乗っ取れたわけじゃないんだ」
(乗っ取る?何を言って……)
「そうか。でも、僕が先輩の体を操れることに違いはないか」
(……だ、誰なの?一体誰なのっ!)
「こうして会話が出来るのも面白いな。先輩、僕ですよ。井賀岡です」
(い、井賀岡……君)
「はい。先輩の体、乗っ取っちゃいました」

 輝夫は姿見の前でペロッと舌を出してみた。
 すると、早苗が彼と全く同じタイミングで舌を出す。

(ちょ……。の、乗っ取ったってどういうことなの?)
「だから、僕の魂が先輩の体に入り込んでいるんです。今、先輩の体は僕の操り人形なんですよ」
(じょ、冗談でしょ。どうして井賀岡君が私の体にっ)
「そういう薬があるんです。幽体になって他人の体に入り込むと、こうして体を操ることが出来るんですよ」
(し、信じられない……)
巴さん借用!

「それにしても……先輩。すごいっすね、このカラダ。なんでこんなに乳が重いんですか?」
(し、知らないわよそんなこと……。あっ!ちょっとヤダッ。変なところ触らないでよ)
「うわ、先輩の乳っていうか、胸ってすげぇ柔らかいですね。それに、この表情がたまんないっす」
(も、もうっ!やめなさいっ)
「嫌です。折角先輩の体に乗り移ったんだから楽しませてもらいますよ。この日のために、女性の体の事を色々と勉強したんですから」
(何考えてるのよ井賀岡君っ!怒るわよ)
「怒ってもダメですよ。今は僕が先輩の体を操っているんですから。こうして僕がしゃべると、先輩の声になって出て行くんですよね。僕が先輩の声を使っているだけでもすげぇ興奮しますよ。へへ、井賀岡君、大好きよっ!」
(や、やだっ。私の声で変な事を言わないでっ)
「マジで先輩が言っているみたいですね。これ、すげぇ面白いです」
(ちょっと!つまらない事を言ってないで早く私の体から出て行って!)
「そんなに頭の中で喚かないで下さいよ。ねっ、しばらく僕に先輩の体を使わせてください」

 早苗は姿見に向かってまっすぐに立つと、白いスニーカーを穿いているつま先から頭の先まで舐めるように眺めた。
 その表情はとても嬉しそうであり、口元はずっと緩みっぱなしだった。

「先輩。今から僕が先輩の手を使ってイカせてあげますよ。姿見の前でね!」

その体、僕にも使わせてください(その2)

 夕食を取り終え、風呂に入った輝夫は自分の部屋に戻ると、机の引き出しに隠しておいた一粒の錠剤を手にした。
 ネットで購入したこの錠剤の効果は、サイトに書いてあった売り文句と同梱されていた説明書を見て理解している。

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ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
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