Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
創作物は
フィクションです。

乗っ取り

捕らわれたエルフの姫を助けに来た親衛隊隊長の前で

捕らわれたエルフの姫を助けに来た親衛隊隊長の前で、姫が奪われてしまったら。。。
敵は黒魔術を得意とする骨男爵のボボーン。
前に骨の素材を使って似たような作品を作りましたが、こんな感じの漫画も面白いなぁと思いました。
思い切り手抜きですけど雰囲気、伝わります?

ジャンルはちょっと違いますが、せなちかさんの「白骨の女騎士」の影響を受けています。
すみません(^^;


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「乗っ取られた後輩の体」の補足

その4を掲載しましたが、神田先輩と夕菜が争った後の展開について
補足の漫画を作りました。
こんな感じなんです(^^;
一番可哀想なのは神田先輩ですかね。
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あけましておめでとうございます

今年もよろしくおねがいします。
正月といえば初詣…といえば着物姿の女性ですね!
綺麗に着飾った姉が家に帰ってきた途端、男口調で弟にあんな事をする漫画を3ページだけ作ってみました。
正月からダークな内容なので……どうなんでしょw

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思い出作り(後編)

中編の続きです。
美人ナースを乗っ取った友人とセックスする春日君。
こんなひと時を味わってみたいものです。



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GoGo! ピュアメイド(後編3)

後編2の続きです。
バッドエンドですから、その様な内容を好まない方は見ないで下さいね!

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サキュバスに魅入られた男(前編)

このジャンルは作っていなかったので作ってみました(^^;
前編はアンケートの内容を反映しています(サキュバスが逆に主導権を握られる)。

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レースクイーンの体を乗っ取って逃げよう!

盗みの常習犯が手に入れたのは、自分の半分しか人生を送ってない若きレースクイーンの体。
こうして彼らは素敵な女性として生きていくんですね!

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義理の姉(その6)

その5の続きです。
まだ完結には至りませんでした(^^
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優等生と憑依セックス!(中編)

前編の続きです。
コミPo!が32ページまでしか作れないので、切りのいいところまで掲載します。
とはいえ、続きは全く作れていないのですが(^^
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優等生と憑依セックス!(前編)

でじたるメイトを使用した憑依漫画です。
優等生の女子高生に乗り移った男子生徒が、その身体を使ってツレとあんな事やこんな事をする内容になります。
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【憑依小説】渡さない(最終話)

「んんっ……はぁ〜」

 甘い溜息が漏れる。それは例え様のない気持ちよさだった。男では到底感じる事が出来ない強烈なオーガズムを体験した鷹又は、ほんの少しの間、倉庫の天井を眺めていた。軽く頭を上げると、胸の谷間から仲嶋が見える。彼は愛液塗れになった顔をマットで拭いていた。
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【憑依小説】渡さない(その3)

 こんなところを見られたら二人とも退学になるかもしれない。親にどうやって言い訳しよう。押崎さんも操られているだけだから、何をされているか分からないのではないだろうか。
 そう思いながら少し時間を掛け、身を包んでいた全ての衣服を脱いだ。

「こっちを向けよ」
「……ああ」

 股間を隠しながらゆっくりと体を彼女に向けると、沙世は相変わらずニヤニヤと笑っていた。続きを読む

【憑依小説】渡さない(その2)

 仲嶋が教室に戻ってから十五分程経った頃、一人の女子生徒が現れた。

「仲嶋さんですよね」
「ああ、そうだけど」
「押崎さんが体育館の倉庫に来て欲しいって言ってましたけど」
「押崎さんが? どうして」
「そんなの、私に聞かれたって分からないんですけど。とにかく伝えたんで」
「あっ……ああ。ありがと」

 沙世の友達だろうか。いつもなら教室まで迎えに来てくれる彼女が体育館の倉庫で待っているなんて――。
 不思議に思いながらも、彼は教室を出ると彼女が待つ体育館倉庫へと向かった。
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【憑依漫画】委員長の身体を乗っ取ってスクール水着で放尿! 更にはセックスまで!?(中編)

篤志が乗り移った女子高生、鹿森 雫に興奮する彼は股間を舐めさせて欲しいとねだります。そして…

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強引な乗っ取り

乗っ取るシーンだけ作りたかったのです(^^
友達のためと言いながら、自分が楽しみたいだけかもしれませんねw

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【憑依小説】体育倉庫の密会(中編)

前編の続きです。
青葉さんの身体を乗っ取った秋斗が、彼女の手を操って若干変態的な行動を取らせます。


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オヤジ幽霊のセクハラ憑依

ダークパワー補充ということでw
交通事故で死んでしまったオヤジが、幽霊となった体で昼休みの女子高生にイタズラ、そして憑依するという漫画でございます。
でじたるメイトにあったオヤジ顔を使いましたが、少々キモいです(^^
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素材集からあのキャラに似た……

名探偵コ○ンに登場しそうな女の子キャラが素材集にあったので、少しだけ台詞を付けてみました。
決して小○生じゃないし、漫画やアニメとは一切関係ありませんよ!
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【憑依小説】ツレの姉貴(その4)

「な、何だよ急に。そんな喋り方するなよ」
「こうして姉として喋る方がその気になるでしょ? 私の体を使って加藤君が知らない女性の全てを教えてあげる」

 敏美さんはウィンクすると、更に腰を突き出して股間を曝け出した。続きを読む

PDFファイルの追加

「TiraのPDF作品」に、「歪められた理想」を追加しました。
 知的で清楚な女性が大好きな幾朗は、告白するもいつも断られてばかり。親友の基則は、幾朗が理想とする高嶺の花である萌々香にフラれた後、彼の理想を変えるために協力します。

【憑依小説】我慢できない(その3)

 雫本人の気持ちを考えると……。雅嗣には理性が働いていた。しかし、雫の身体を乗っ取っている小野寺は、彼女の記憶を元に雅嗣の理性を崩し始めた。
 そして、その身体を使って……。
 (その2)の続きです。





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どうにもならない(ブログバージョン)その8

この作品は、同人誌「入れかえ魂Vol.3」「入れかえ魂Vol.4」に掲載された「どうにもならない(前編)」と「どうにもならない(後編)」となります。
 先生が大好きな高校生が、彼女の体を乗っ取り、色々な悪戯を行います。また、その性質上ダークな展開になりますので、読みたいと思われる方のみ、閲覧くださいませ。続きを読む

どうにもならない(ブログバージョン)その7

この作品は、同人誌「入れかえ魂Vol.3」「入れかえ魂Vol.4」に掲載された「どうにもならない(前編)」と「どうにもならない(後編)」となります。
 先生が大好きな高校生が、彼女の体を乗っ取り、色々な悪戯を行います。また、その性質上ダークな展開になりますので、読みたいと思われる方のみ、閲覧くださいませ。続きを読む

ニュースキャスターの生実況(その1)

ニュースキャスター1
「本当に出来るのか?」

 俺は半信半疑――というか、ほぼ信じるつもりはなかった。
 クラスメイトの長斗が言うには、ある薬を使うと簡単に出来るそうだ。ただ、その薬を手に入れるのが至難の業だという。

「俺を信じろ。だからテレビ局が入っているビルの前で待っていてくれ。絶対待っていろよ!」

 あいつはそう言って学校の正門を出ると、一人で走って帰ってしまった。俺はその小さくなる後姿を見送った後、わざわざ電車を乗り継いでこの場所に来ている。
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超SS(その9−2)

 夕焼けの紅い色が随分と濃くなった頃、二人は銭湯に着いた。
 互いの顔を見合わせた後、鼓動を高ぶらせながら中に入ると、武原と足川は女子生徒が履く学校指定の黒い靴を脱ぎ、下駄箱へ入れた。そして目の前にあるカウンターにいた中年の女性からミニ石鹸やシャンプーを買い、貸しタオルを受け取ると、女性専用の脱衣所へ入った。

「初めてだな。女性の脱衣所に入るなんて」
「うん。僕、心臓が飛び出そうだよ」
「それなら、心臓が飛び出ないようにその胸を両手で掴んで押さえておけよ」

 赤いブレザー越しに、いやらしい表情で見られた足川は、南丘亜貴の顔で赤らいだ。
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超SS(その8−1)

他人の妹1
 自分の部屋に女の子を連れてきたのは彼女が始めてだ。姿見の前で頬を赤く染める彼女は、僕を真っ直ぐに見つめ返していた。眉を八の字に歪め、微妙な笑みで見つめられると鼓動が高鳴った。彼女も僕の気持ちが伝わっているようで、黒いセーラー服に包まれた胸をドキドキさせている。
 揃った茶色の前髪と三つ編みが、素朴な彼女の性格を現しているかのように思えた。まだ見た事が無いけれど、セーラー服越しの胸は高校一年生にしては大きいように感じる。短めのプリーツスカートから伸びる足が妙に大人びて見え、僕は興奮した。
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苛めの代償(その1)

「ただいま」
「おかえり芳郎。ご飯は食べたの?」
「食べてない。今日は何?」
「トンカツだけど」
「じゃあ食う」
 芳郎はキッチンから聞こえた母、那津子に告げると二階にある自分の部屋に上がった。
 制服を脱ぎ捨て、Tシャツと短パン姿になるとベッドに身を投げる。
「はぁ〜。相変わらずあいつは苛め甲斐のある奴だな。これで今月は金に不自由することはないか」
 財布を取り出し、万札が二枚入っていることを確かめると、勉強机の上に投げた。この二万円はクラスメイトの岡原から巻き上げた金だ。岡原は中学からの付き合いで、高校になっても同じように進学し、芳郎に苛められている。金を巻き上げられる事はしばしばで、ムカついた時の腹癒せに殴られたり、物を隠されたりと良からぬ事をされ続けていた。
 それでも意志の弱い岡原は、歪んだ眼鏡を掛けなおすだけで親にも先生にも言えないのだ。そんな彼の性格が分かっている芳郎は、連れと一緒に彼を苛めることがある種の生きがいになっていた。
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ウルトラSS(その40)

「ただいま。お父さん、お母さん」
「お帰り、由真。今日はお父さんも早く帰ってきたぞ。何たって今日はお前の誕生日だからな」
「えっ……。うん」
「お帰り。夕食はもう少し掛かるから、部屋で待っててくれる?由真ちゃんの大好きな物、作ってあげてるからね」
「……うん」
 学校から帰ってきた由真は、リビングキッチンにいた両親と素っ気無い表情で少しの会話をした後、家の様子を確かめながら二階へと上がった。そして幾つかの扉が並ぶ廊下を歩き、自分の名前が書かれたプレートが付いている扉を開いた。
 少し質素な感じもしないでもないが、ぬいぐるみやピンクのカーテンが付いた女の子らしい部屋。普段、寝ているであろうベッドを見た由真の表情に笑顔が浮かんだ。
名門女子高1
「クククッ。これが名門女子高へ通うお嬢さんが寝ているベッドか。思ったよりもシンプルだな。あまり金を掛けていない所を見ると、結構貯め込んでいるってわけか。金持ちのバカ親ほど子供に贅沢をさせると思っていたが、こいつの親は少しくらい常識を持っているって事か。ま、そんな事はどうでもいい。しばらくこの娘の体で楽しませてもらうとするか。なかなか可愛い顔をしているからな」
 おおよそ、その容姿に似合わない言葉を口にした由真はタンスの中を物色し、高価に見える服をまじまじと眺めた。
「へぇ〜。さすがにブランド物がズラリと並んでいるな。やはりバカ親か。後で着替えて楽しむとするか」
 その後、足を蟹股に開きながらしゃがみ込み、普段彼女が見ている本や聞いているであろうCDのラベルを確認すると、嬉しそうに立ち上がりブレザーに包まれた体を眺めた。
「さて。飯が出来る前に、この体を楽しませてもらうか」
 鼻で笑った由真が、ブレザーのボタンを一つずつ外し始めた。
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未熟な体の君が好き(最終話?)

※上手くブログ投稿できないみたいなので、何度も同じ記事が掲載されている可能性があります。



「ただいま」

 雫が持っていた鍵を使い玄関の扉を開いた順平は、まるで泥棒の様にそっと扉を開くと玄関に入った。廊下の向こうにあるキッチンから、料理をしている音が聞える。恐らく母親だろう。野菜をいためている様な匂いを感じながら靴を脱ぎ、緊張しながらも彼女が普段取っている行動を人前で始めて真似てみる。

「た、ただいま。お母さん」
「あら雫。今帰ったの?」
「うん」
「全然気付かなかったわ」
「ああ……。そっと入ってきたから」
「そうなの。今日は部活、無かったんだっけ」
「うん」
「……どうしたの?」
「え?」
「いつもの元気が無いじゃない。学校で何かあった?」
「えっ……。う、ううん。そうじゃなくて……うん。そんな事無いよ」
「おかしな雫ね。今日は野菜炒めだからね」
「あ……うん」
「……珍しく嫌がらないじゃない」
「えっ?あっ……ま、まあ。たまにはいいかなって」
「そう。そういう風に、いつも嫌がらないでくれたら、お母さんも助かるんだけど」
「……。部屋に戻ってる」
「ええ」

 記憶が覗き見えるとはいえ、初めて会う雫の母親に対して彼女の様にしゃべる事は難しい。緊張を悟られたか、少し違和感を覚えられたかもしれない。そんな事を思いながら階段を上り、二階にある雫の部屋に入った。
 自分の部屋とは違う女の子らしい香り。そして、彼女の記憶が物語る部屋のレイアウトと物の在りか。それを頼りに雫のプライベートを物色する。女の子の服、そして下着。ベッドには彼女の髪の毛が一本落ちていた。それらを見ながら興奮する順平は、自らが操る雫の体に視線を移した。続きを読む

未熟な体の君が好き(その1)

超SS程度の内容になると思いますが、一応タイトルをつけて書き始めました。
中学二年生の女の子が、小学校の頃からずっと好意を抱いていたクラスメイトの男の子に乗っ取られる内容になります。
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ご注意!
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