Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
創作物は
フィクションです。

中学生

コミュニケーション(前編)

子供への躾をメインにした話にしようと思っていたのですが、自分が思っている内容とは異なりました(^^
こういう時はたまにあります。
すでに後編もほとんど出来ているので、近日中に掲載出来たらと思っています。続きを読む

童貞卒業記念日(最終話)

「気持ちよかった……。有り得ない位、気持ちよかった」
「僕も気持ちよかったよ。セックスってすごいんだね」

 二人はベッドに並んで仰向けに寝転がり、天井を見ながら話をしていた。女性の快感を味わった守、そして守の姉で童貞を卒業した裕樹。二人の表情はとてもにこやかであった。続きを読む

童貞卒業記念日(その2)

その1の続きです。
挿絵には、ILLUSIONのソフト「ジンコウガクエン」の体験版を使っています。
続きを読む

童貞卒業記念日(その1)

 中学生の守君が友人の裕樹君のために、大学生の姉の肉体を使って
ほにゃららする作品です。
 その3まで続きます。

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PDFファイルの追加

超SS(その13)を「知らない間に」というタイトルをつけて「TiraのPDF作品」に追加しました。

超SS(その13−最終話)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−11)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−10)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−9)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−8)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−7)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−6)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−5)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−4)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−3)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−2)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

超SS(その13−1)

中学生の女の子が、いつの間にか体を開発されちゃうお話です。続きを読む

ウルトラSS(その49)

教え子フタナリ
 誰もいなくなった夕方の保健室に忍び込んだ俺は鍵を閉めると、壁際にある鏡に全身を映した。

「ごめんな有吉。こんなに遅い時間までつき合わせて。悪いが、もう少しだけ付き合ってくれ」

 鏡には、クラブを終えて帰ろうとしていた教え子の有吉香世子が映っている。少し長めの髪に体操服姿。まだ大人になりきれない体に丁度いい、小さな胸。紺色のジャージは彼女の細い足をより一層細く見せていたが、本来ならもう少し滑らかな曲線を描くはずの股間が異様に膨らんでいる。
 その理由を知っている俺は、彼女の手でジャージのズボンと下着を一度に引き下ろした。
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未熟な体の君が好き(最終話?)

※上手くブログ投稿できないみたいなので、何度も同じ記事が掲載されている可能性があります。



「ただいま」

 雫が持っていた鍵を使い玄関の扉を開いた順平は、まるで泥棒の様にそっと扉を開くと玄関に入った。廊下の向こうにあるキッチンから、料理をしている音が聞える。恐らく母親だろう。野菜をいためている様な匂いを感じながら靴を脱ぎ、緊張しながらも彼女が普段取っている行動を人前で始めて真似てみる。

「た、ただいま。お母さん」
「あら雫。今帰ったの?」
「うん」
「全然気付かなかったわ」
「ああ……。そっと入ってきたから」
「そうなの。今日は部活、無かったんだっけ」
「うん」
「……どうしたの?」
「え?」
「いつもの元気が無いじゃない。学校で何かあった?」
「えっ……。う、ううん。そうじゃなくて……うん。そんな事無いよ」
「おかしな雫ね。今日は野菜炒めだからね」
「あ……うん」
「……珍しく嫌がらないじゃない」
「えっ?あっ……ま、まあ。たまにはいいかなって」
「そう。そういう風に、いつも嫌がらないでくれたら、お母さんも助かるんだけど」
「……。部屋に戻ってる」
「ええ」

 記憶が覗き見えるとはいえ、初めて会う雫の母親に対して彼女の様にしゃべる事は難しい。緊張を悟られたか、少し違和感を覚えられたかもしれない。そんな事を思いながら階段を上り、二階にある雫の部屋に入った。
 自分の部屋とは違う女の子らしい香り。そして、彼女の記憶が物語る部屋のレイアウトと物の在りか。それを頼りに雫のプライベートを物色する。女の子の服、そして下着。ベッドには彼女の髪の毛が一本落ちていた。それらを見ながら興奮する順平は、自らが操る雫の体に視線を移した。続きを読む

未熟な体の君が好き(その1)

超SS程度の内容になると思いますが、一応タイトルをつけて書き始めました。
中学二年生の女の子が、小学校の頃からずっと好意を抱いていたクラスメイトの男の子に乗っ取られる内容になります。
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白いジャージに憧れて(最終話)

「さて。じゃあ後は唯人、お前がイって終わりにするか。そんなにチンポおっ勃ててちゃ苦しいだろ」
「ラーメン食べる前から入れるだけ入れて、全然イケなかったからな。でも折角なら信河先生と同時にイキたいよな」
「そりゃ唯人が我慢できるなら同時にイケるかも知れないけど。どうしたいんだ?」
「基本的にはセックスしたい」
「このタイルの床に寝転んでセックスするのはさすがに痛いぞ。立ったまま……バックで入れるくらいか」
「それか、四つん這いになってもらって、膝立ちしたままバックでってのもありかな」
「唯人が椅子に座って、その上に跨ってやってもいいけど。俺が動けばセックスできるぞ」
「おお、それってすげぇそそられるな。でも、それじゃ俺があっと言う間にイッちゃいそうな気がする」
「そうか。まあ、体を洗いながら考えるか」
「……そうだな」

 こうして二人はタオルにボディシャンプーを付けると、綺麗に体を洗い始めた。もちろん体を「洗い合って」いるのだが。互いに向き合い、立ったまま手を動かしている。


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茶を濁すわけではありませんが、お礼ページを追加しましたw

先ほど新しい素材を購入したのですが、少々低年齢層な感じでございます。
中学生レベルでしょうか(^^;
折角なので、おじさんに乗り移ってもらいました。
自分の娘の女友達に憑依したおじさんは、その女の子の体を使って何をするのでしょうか……。
ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
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