Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

レズ

【中国語版】侵入(宏美の場合 その3)

PdCatalystさんに中国語版として翻訳していただきました。
PdCatalystさん、ありがとうございます!続きを読む

【中国語版】分魂2!(後編3)

baikinさんに、分魂2!(後編3)を中国語に翻訳頂いたので漫画化しました。
baikinさん、ありがとうございました!
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【英語版】侵入(その4)

Lherissさんに翻訳頂いた、侵入(その4)を漫画化しました。
Lherissさん、とても長いパートでしたが、翻訳頂きありがとうございました!
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巨乳好きの彼(その3)

最終話となります。

※日本語のテキストを追加しました(2016.12.30)続きを読む

【中国語版】分魂2!(後編2)

baikinさんに、分魂2!(後編2)を中国語に翻訳頂いたので漫画化しました。
baikinさん、ありがとうございました!続きを読む

侵入(宏美の場合その2)

宏美に成りすました荒垣真也君が、彼女の友達の翔子と保健室でレズプレイ!
その3まで続く予定です。

※画像の下に日本語のテキストを追加しました(2017.8.28)
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満たされる欲望(最終話)

その1の続きです。
エヴァンゲリオンのキャラを使ってエッチな事をしているので、不快に思われる方は見ないでくださいね!
もう一度書きますが、不快に思われる方は見ないでくださいね!

綾波の身体を乗っ取ったシンジですが、不意にアスカに呼ばれて…。
アスカも興味を持ったみたいですが(^^


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穢される優等生達3

ようやく完成した最終話です。
最後はダークな展開になっていますので、閲覧にはご注意ください(^^
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ちょこちょこと作っています

穢される優等生達の続編をちょこちょこと作っています。
4ページほど出来たので掲載します。

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穢される優等生達2

前に作った漫画の続きです。
優等生の体を利用して、開発者である貴則を騙します。
お嬢様学校の生徒を目の前にして、気分が良くなる貴則ですが…
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いろいろ

作りたいなぁと思っているのですが、なかなか時間と気力が(^^
セレブの母娘を乗っ取る作品と、ワンピースのナミビビレズ、優等生の身体に憑依した不良女子達の続編の3つを考えています。
それぞれ、イメージを作りましたが完成までには時間が掛かりそうな気がします。

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ショタ百合三昧!(後編)

前編の続きです。
萌と入れ替わった優梨子は、彼女に成りすまし、後輩の亜沙恵とレズプレイを楽しみます。
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ショタ百合三昧!(前編)

女子バレーの部活が終わった後。
優梨子からもらったスポーツドリンクを飲んだ萌は、なぜか優梨子の部屋にいた。
しかも、優梨子の姿になって……。
そして目の前に現れたのは、優梨子の弟だった。
ショタ好きの萌は、その弟の容姿に鼓動が高鳴り、優梨子の立場を利用して……

その頃、萌の容姿になった優梨子は、萌の後輩と更衣室で……

という内容なので、どちらかといえば女性向だと思います(^^
姉と弟の絡みがあるので、閲覧注意です。
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憑依遊び(後編3)

乗り移った市村さんが「先輩である」事を利用し、後輩の神谷さんに制服を脱がせたり、身体を弄ったりする長門君。今回は市村さんの身体を使って神谷さんを弄ることに専念しましたw
次回は女性同士で絡んでもらおうと思います。
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変身能力!(後編)

変身能力を身につけた男子生徒が、キモオタク呼ばわりする女子生徒の身体をコピーする漫画です続きを読む

ウルトラSS(その57−5)

「跨いじゃおっと!」

 妹のタイツを着た文男がベッドに上がり、北斗を跨ごうとした瞬間、彼は「ま、待てっ!」と叫んだ。

「えっ……何?」
「タ、タイツを着ているからって、お前の体重で圧し掛かられたらたまんないよ」
「……んふふ。それって私が重いって事? 女の子に対して失礼だよ」
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稔のエッチな初体験(その12)

エッチな事に興味津々の小学生の男子、稔君が姉の瀬里奈や、彼女の友達である範子を巻き込んでエッチな事をするお話です。


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稔のエッチな初体験(その11)

エッチな事に興味津々の小学生の男子、稔君が姉の瀬里奈や、彼女の友達である範子を巻き込んでエッチな事をするお話です。続きを読む

稔のエッチな初体験(その9)

エッチな事に興味津々の小学生の男子、稔君が姉の瀬里奈や、彼女の友達である範子を巻き込んでエッチな事をするお話です。続きを読む

どうにもならない(ブログバージョン)最終話

この作品は、同人誌「入れかえ魂Vol.3」「入れかえ魂Vol.4」に掲載された「どうにもならない(前編)」と「どうにもならない(後編)」となります。
 先生が大好きな高校生が、彼女の体を乗っ取り、色々な悪戯を行います。また、その性質上ダークな展開になりますので、読みたいと思われる方のみ、閲覧くださいませ。
 いや、ほんとにくら〜いお話なので(^^続きを読む

神様の贈り物(ブログバージョン)十一日目「貴子と忍」

この作品は「新入れかえ魂Vo.1」に掲載されたものです。
全編終了までに、「超能力」「MC(マインドコントロール)」「事実誤認」「憑依」が含まれます。
また、一部ダークな内容が含まれますので、読みたいと思われる方のみお読みください。
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ウルトラSS(その47)

フリーキャラ素材集を新たに購入しましたので、ちょっとだけ作ってみました(^^

女医乗っ取り1
(ぁぁ……。い、いつの間に私の体に……)
「ククク。今の俺にとってはお前の体に憑依することなど造作も無いことだ」
(ど、どうして私の体に憑依したの?)
「別れた妻がどういう生活をしているのか知りたくてね。まだ女医をやっていたんだな」
(あ、あなたには申し訳ない気けど、家庭よりも仕事を取ったの。別れる時に言ったでしょ)
「聞いたよ。不倫の口実だと思っていたが、そうではないのか?」
(違うわよ。私は純粋にこの仕事が好きなだけ。あの時も不倫なんてしていなかったし、今も男性と付き合ってなんかいないわ)
「本当にそうか?」
(そうよっ。だから私の体から出て行って!)
「それほど言うなら、お前の記憶を覗かせてもらうか」
(なっ!? き、記憶を覗くって……ど、どういう事よ)
「こうして憑依するとな。憑依した相手の記憶を読み取る事が出来るんだ」
(や、止めてっ! 記憶を読むなんて。私のプライバシーなのよっ)
「ん〜。昨日は家に帰ってから一人で体を慰めたのか?」
(い、嫌っ!! 見ないでっ。私の記憶を見ないでっ)
「……なるほどな。なかなか面白い人生を歩んできた……という感じか」
(嫌ぁ〜。私の心に入ってこないで……)
「お前、別に男が好きって訳じゃなかったんだな。それなら最初から俺と結婚なんかしなければ良かったのに」
(そ、そんな事まで。お願いだからこれ以上は見ないでっ)
「ああ……そうか。レズ好きな自分を変えたいと思って俺と付き合い、結婚したって事か。俺は本当にお前の事が好きだったのに、お前は【試しに】結婚しただけなんだな。いや、利用しただけって事か」
(そうじゃない。そうじゃないわっ! 私は本当にあなたの事が……)
「だから記憶が読めると言っているだろ。上辺だけの言葉なんて必要ない」
(……ど、どうしたいの? 私に憑依してどうしたいの)
「お前が望んでいる事をしてやるよ。お前の代わりにな」
(私が望んでいる事!? ね、ねえっ。何をする気なの?)
「毎日オナニーするよりも、相手がいるほうが嬉しいだろ。俺がお前に成りすまして、楽しい事を経験させてやるよ。相手もその気になるかもしれないしな」
(ちょ、ちょっと待って。まさか有香に手を出そうとしているんじゃ……)
「もうそろそろ休憩しに来る頃なんだろ。俺が一緒に味見してやるよ」
(やめて! それだけはやめてっ。私は彼女を傷つけたくないのよっ)

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PDF作品の追加

そう言えばブログでも掲載していますが、アイドルへの憑依は同人誌「入れかえ魂Vol.2」で「正月早々……」というタイトルで書いていましたね。
若干修正してPDF化したファイルを掲載します。
昔はこんな書き方をしていたんだなぁ……なんて思いながら斜め読みしましたが、懐かしさを感じました。
登場するアイドルのグループ名って、某会社の名前になっているんですね(苦笑
当時は気づきませんでしたよ(^^

色々と作品を書いていると、昔に書いたものを忘れてしまいますw
だから、同じシチュエーションで書いてしまう事もあるんですねぇ〜。

初憑依(その24)

「潔癖症の沖河先生の体を使って、海十の姉貴を綺麗に洗ってやるよ」

 平治がボディーシャンプーを泡立てながら美香の上半身に塗りこんでゆく。

「こうして塗るだけでも気持ちよくて乳首が勃起するよ。さあ、沖河先生をソープ嬢に仕立ててやる」
「ソープ嬢か。本人が聞いたら卒倒したりして」
「へへ……そんなこと無いわよ。私も汚れているから、互いの体を擦りつけて綺麗にするだけじゃない」
「今日の沖河先生は言っている事と、やっている事がコロコロと変わるな」

 ボディーシャンプーを塗りこんだ美香が蟹股にしゃがみ、香帆の肩に手を添えながら上半身を背中に密着させる。
 肌が直に触れ合う温かさ。
 背中に感じる柔らかな乳房の感覚。そして思っていた以上に勃起した乳首の感触が伝わってきた。
 その乳首の感触が背中を上下に揺れ動く。

「どんな感じだ?背中に胸を押し付けられるのは?」
「素直に気持ちいいよ。ヌルヌルして温かいな」
「香帆の背中も滑らかで温かくて気持ちいいわよ。乳首が擦れて、触らなくても下半身が疼いてくるのが分かる」

 背中に上半身を擦りつけつつ脇から両腕を差し伸べ、後ろから胸を揉みしだくと香帆の体がビクンと震えた。
 姉の胸が泡のついた女性の手で好き勝手に揉まれている。
 そのいやらしい行為に興奮した海十は座ったまま足を広げると、香帆の手で自らクリトリスを弄り始めた。
 
「あっ、んっ、んんっ」
「そんなに慌てなくても弄ってあげるのに」
「だって……んっ。そのボディーシャンプーの付いた指で触ると痛いから」
「確かに沁みるね。ならローションを持って来ようか。それまでオナッててくれよ」
「ああ」

 美香の手が胸から離れ、バスルームを出てゆく。その間にも海十は香帆の手で何度もクリトリスを弄って快感を高ぶらせていった――。



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超SS(その2)

 朝のラッシュ。
 今日も女子専用車両はOLや女子高生達で隙間なく埋まっていた。
 そんな状況の中、自動扉がある広い空間にはベージュのパンツスーツに白いロングコートを纏ったOL、波瀬 憂と女子高生の科頭 沙代子が向かい合うように立っていた。
 互いの顔を見つめあいながらニヤニヤと笑っている。面識のないはずの二人は、まるで親しげな友達といるかのような雰囲気を漂わせていた。
 沙代子の手が憂のロングコートに触れ、下腹部辺りのボタンを外している。そして、周りの目を気にしつつ、コートの中に手を差し入れた。

「なんだ。スカートじゃ無いのか?」
「みたいだな。でもファスナーを下ろせば簡単に手を入れられるだろ?」
「ああ。やってみる」

 憂が心持ち足を開くと、沙代子はコートの中でパンツのファスナーを引き下ろした。そして、そのままパンツの中へ手を忍ばせようとした。

「ちょっと入れにくいな。ズボンのボタンも外さないと」
「そうか。じゃあ外してもいいぜ。でも片手で外せるのか?」
「さあ」

 顔をしかめながらコートの中で手を動かしていた沙代子がニヤリと笑った。その瞬間、憂は下腹部への締め付けが緩んだことを感じたようだ。

「手馴れてるな。俺といない時も勝手にやってるんじゃないのか?」
「別に。これで手が入れやすくなったよ」
「ああ。……って、いきなり直接触るのか?」
「いいじゃん。そんなに時間もないんだし」
「いいけどさ……んっ」

 憂は短く鼻にかかった吐息を漏らした。
 コートの中に入り込んだ沙代子の手がパンティの中に忍び込み、陰毛を掻き分けながらクリトリスを弄り始めたのだ。
 女子専用車両で行われる痴漢行為。しかしそれはお互いが納得している行為だった。
 お互いが納得しているといっても――それは憂と沙代子が納得しているのではなく、二人の体に乗り移っている高校生、真二と敦夫が納得していると言うことだ。
 二人の体は女子専用車両の隣の車両に座り、深い眠りについているように見えた。

「もう濡れてる。その女の体、結構エロいんじゃない?」
「電車の中、目の前にいる女子高生に体を弄られてるんだ。感じないわけないだろ」
「それはお前が興奮しているだけだろ?」
「俺が興奮すれば、この体も興奮するって事だ。それくらい分かるだろ?」
「分かってるさ。俺だってこうやってお前の……OLのお姉さんの体を弄っているだけで下半身が火照ってるんだから。自分で体を弄らなくても興奮するなんて、男で勃起しているのと同じだな」
「男の話はいいって。今は女同士なんだから……んっ。膣に指を入れるなよ」
「クリトリスの方が気持ちいいのか?」
「そういうわけじゃないけどさ。はぁ……ん。すげぇ感じる。お前も弄ってやろうか?」
「ああ」

 二人の周りを女性達が囲んでいる。携帯電話を操作している人。音楽を聴いている人。小説を読んでいる人。友達としゃべっている人。
 誰も二人の痴態に気づいている女性はいなかった。OLの手が女子高生のブラウスのボタンを外し、その中に手を差し入れている。
 女子高生の腕がOLのロングコートの中で蠢いている。
 互いに体を捩じらせ、女の喜びを感じていた。
 淡いピンクの唇から吐息が漏れている。
 可愛らしい十代の唇が、大人びた喘ぎ声を小さく漏らしている。

「んっ、んっ。そこ……すげぇ気持ちいい」
「あっん。そんなに乳首を捻るなよ。痛くて……気持ちいいだろ」
「わ、悪りぃ。先にイカせてくれないか?クリトリスが気持ちよくて……」
「いいぜ。じゃあさっさとイッちまって俺をイカせてくれよ」
「はぁ、はぁ、はぁ、ぅぅっ。イ、イクッ」

 憂は体を硬直させると、「うっ、うっ」と何度か小さく喘ぎ声を上げた。
 全身に快感がめぐり、思わず体勢が崩れそうになる。

「大丈夫か?」
「はぁ、はぁ。思ったよりも簡単にイケたよ。クリトリスがジンジンしてる」
「そっか。じゃあ早速だけど次は俺の番だ」
「そうだな。はぁ、はぁ」

 憂が周りから見えないように沙代子のプリーツスカートを捲り、パンティの脇から指を差し入れる。すでに感じているのだろう。女子高生のそこは愛液が滲み出て、すぐに指が滑った。

「こんなに濡らしちゃって。お姉さんに弄られるの、期待してたの?」

 ニヤリと笑った憂が女口調で呟くと、沙代子も調子をあわせ始めた。

「は、はい。私をぐちゃぐちゃにしてください」
「可愛い娘ね。じゃあお姉さんの指でイカせてあげるわ。皆がいる電車の中でね」
「んっ、あっ……。お姉さんの指が私のクリトリスを弄ってる」
「気持ちいいでしょ。もっと弄ってあげるからね」
「はぁ、はぁ、ぁぁぁ〜っ」

 家から学校の最寄駅までの、ほんの二十分間。
 二人はいつもこうやって女性の体に憑依し、その快感を堪能していたのであった――。

悪戯な誕生日(その3)

「うっ……」
俺はバスタオルごと肉棒を握り締め、イッた気持ちよさを顔に出してしまった。
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