Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

メイド

死んだ爺さんたちはうら若きメイド達の肉体を…

3人の爺さん達が不慮の事故で命を落とし、近くにあったカフェの女性3人の肉体に憑依したら…
こんな感じになるのかなぁと思いますw
meid_001

GoGo! ピュアメイド(中編)

前編の続きです。
ピュアブラックとデビルローズが入れ替わっている事を知らない二人のヒロインは、ピュアブラックに成りすましたデビルローズと共に、大切な仲間をやっつけてしまうというダークな内容です。
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GoGo! ピュアメイド(前編)

前にハピネスチャージプリキュアでファントムという敵がヒロインの影を纏って変身するシーンがありましたが、私ならこうしたいという気持ちがあったので、でじたるメイトで作ってみました。悪の手下である「デビルローズ」という女性が、正義のヒロイン「ピュアブラック」の容姿をコピーし、さらには……という感じです。今のところ全年齢対象ですが、続きは18禁になる可能性があります。続きを読む

憎いメイドに仕返しをしようとしている漫画

憎いメイドの皮を作り、彼女に成りすました男が客の前で淫らにオナニーする漫画ですw
やっぱりダークな感じです。

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超SS(その7)

文化祭の準備をサボって帰ろうとした男子生徒二人を呼びとめ、叱った先生に仕返ししてやれ〜なんて感じで書きましたw
本当はサボる方が悪いんですよ!


メイド先生1
「コラっ!富安に浦部っ。何、帰ろうとしてるのっ」
「あっ……中杉先先。見つかっちまったか」
「何が見つかっちまったかよ。みんな、明後日の文化祭に向けて最後の準備を頑張ってるのに、どうして帰ろうとするのよ」
「だってさ、俺たちが担当してるところって全部終わったもん。なぁ、浦部」
「ああ。終わったよ」
「あなた達が担当してたのって、ポスター貼るだけじゃない。他にも準備が大変なの、分かってるでしょ。女子だって力仕事、頑張っているんだから」
「そんな事言ったって面倒だし。別に誰にも迷惑かけてるわけじゃないし」
「案外、俺たちがいない方が、みんな捗るんじゃない?ははは」
「もうっ!いいから早く手伝いなさいっ。ほら、あそこで女子が荷物を重たそうに運んでるじゃない。助けてあげてっ」
「ちぇっ。折角帰ろうと思ったのにさ」
「……ま、いいんじゃないの?丁度試して見たい事があったしさ」
「何だよ、試してみたい事って」
「後で教えてやるよ」
「何しゃべってるの。早く手伝いなさい」
「へいへい」
 こうして富安と浦部は、中杉先生の言うとおり文化祭の準備を手伝った。しかし、浦部は良からぬ事を企んでいた様だ。
「なあ富安。俺、ネットで面白い薬を手に入れたんだ」
「面白い薬?」
「ああ、それを中杉先生で試そうと思ってさ」
「中杉先生で試すって……。もしかして睡眠薬とか?」
「そんなの別に面白くないじゃん。もっとびっくりするような薬さ!」
「どんな薬なんだよ」
「それは実際にお前の目で確認してくれ。そろそろ手伝いも終わるから、二十分したら……そうだな、体育館の倉庫で待ち合わせって事で」
「体育館の倉庫?あんなところで何するんだよ。それに浦部は今からどうするんだ?」
「いいからいいから。じゃ、体育館の倉庫だぞ」
「あ、ああ」
 ニヤニヤしながら廊下を歩く生徒達の間をすり抜け、何処かへ消えた浦部の後姿を見ていた富安は、「何だよあいつ。でも、中杉先生で試すって言ってたな。さっき怒られた仕返しでもするのか?それなら楽しみだけど」と呟くと、別のツレと少し話をし、二十分経つ頃に体育館の倉庫へと足を運んだ。

 夕焼け雲が広がるグランドを抜け、体育館の倉庫へ近づいてみると、中に明かりが灯っている事が分かる。どうやら浦部はすでに倉庫の中にいるようだ。
「準備が出来たのか?中杉先生で何を試すっていうんだろ」
 そんな事を思いながら倉庫の扉を開けた富安は、「あっ!」と声を上げて立ち止まった。続きを読む

ウルトラSS

イラストを使ってウルトラ短い作品を作りました。
私自身、メイド属性はそれほど無いのですが、一度こんな感じでメイドさんに乗り移ってみたいですね。
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もし女の子と入れ替わったら……

メイド

「あ〜!見つけたわよ、啓二っ」
「ゲッ。見つかったか」
「私の体でこんな所に来て何してるのよっ」
「え〜。そりゃ……折角、恭子の体になっているんだから外を歩きたいじゃん」
「しかもその服っ……」
「だってさ、ここに来たらメイドは外せないだろ。お帰りなさい、ご主人様ってか!さっきからオタク達に写真を撮られたり、誘われたりして大変なんだよ」
「バ、バカな事してないで早く着替えてよ。友達に見られたらどうするのよ。恥ずかしいじゃないっ」
「俺は別に恥ずかしくないけどさ。こうして恭子になってメイド服を着れるなんてサイコーさ。このまま敏牡の家に行って色々と奉仕してやろうかな」
「はぁ〜?」
「あいつ、驚くだろうな」
「……じゃあ私、今から裸になって啓二の体を皆に見せまわろうかしら」
「別に構わないけど。俺だってこのメイド服を脱いで、大また開きで歩き回ってやるよ」
「も、もうっ!啓二のバカッ」
「いいじゃん。入れ替わっちまったものは仕方ないんだから、お互いの体を楽しもうや」
「し、知らないっ!」

……ってな感じで、彼女の体を楽しむのも良いですねぇ。
私も女性に憑依したら一度言って見たいものですね(^^
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