Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

ブルマ

私の可愛い弟

姉の服を着ている所を見つかった弟は、姉が中学生の時に着ていた体操服とブルマを穿かされ……。
女装モノは初めて作ったかもしれません。
近親相姦が含まれるので、抵抗のない方だけ閲覧ください(^^;

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【TSF】単発ネタ

気力が湧かないので単発ネタを作りました。
ブルマー女子高生っていいですね。
体操服を着せたかったのですが、ソフト上には無いのであきらめました。
セーラー服&ブルマもありだったかなぁw
セックスしてるのにニヤリ顔というのは、いかにも憑依しているって感じで好きです(^^
buruma_001

作ったけど日の目を見なかったイラスト(その2)

これも個人的には好きなシチュエーションでした。
鏡に映った自分の姿は、好意を抱いていた年下の女の子。
驚いていると、隣から彼女の親友が現れ、自慢げに笑っているのです(^^


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双子姉妹に乗り移ったら……

悪友と二人で双子姉妹の女子高生に乗り移ったら、人気の無くなった教室でこんな風に会話してみたいものですw
イラストにはイリュージョンのでじたるメイトを使用しています。

futago_001

意志を持つジャージ(前編)

女子高生が弱みを握られ、男性生徒の変身したジャージと体操服を着なければならないお話。
エッチな悪戯をされます。続きを読む

超SS(その8−2)

 乗り移った果歩ちゃんの裸を見てみたい。僕をお兄ちゃんと呼んでくれる彼女の体を――。でも僕は、裸体を見る前に着て欲しいと思っている服があった。それは、彼女が持っていた鞄に入っていた体操服。きっと今日、学校の授業で着ていたんだ。裸はその後で見てみよう。

「果歩ちゃん。このセーラー服、脱がせてもらうよ」

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ウルトラSS(その44)

ブルマ大好き1
「え〜?何それ。ブルマなんて小学校の時から穿いてないよ。っていうか先生、何でブルマなの?」
「い、いや。別に意味はないけど先生がお前達の頃はブルマが主流だったからなぁ」
「今時そんなの穿くわけないじゃん。大体、エロい大人がブルマ好きなんでしょ。先生もキモよね。ブルマ好きなんて」
「おいおい。誰もブルマが好きだ何て一言も……」
「うわっ、超キモっ!近寄らないでよねっ」
「い、井乃畑。先生に向かってそんな言い方は無いだろ」
「セクハラセンセーはあっちに行ってよ。マジでキモいんだから」
「なっ……」

 たまたま話しかけた相手が悪かったのか。井乃畑は俺を変態扱いしながら、更衣室に着替えに行った。
 俺が彼女達と同じ高校生だった頃は、赤や青のブルマを穿くのが当たり前で、あのブルマを穿いたお尻や滑らかな股間がとても魅力的だった。そういう姿が見たくて、学校の教師になった訳じゃないけれど、理由の1つではあった。
 でも、今時の女子高生は「短パン」しか穿かず、発育が良くなった女子達の体のラインを隠している。それが許せなかった。
 許せないといえば、井乃畑が取ったあの態度。
 軽く男のロマンを語ろうと思っただけなのに、キモいやセクハラなんていいやがって!

「そこまで言うなら、トコトン変態になってやろうか?」

 きっと井乃畑は、他の生徒にも俺がブルマについて語ろうとした事を話しているだろう。
 【ブルマ好きの変態教師】なんてレッテルが貼られたらたまらない。
 
「先に手を打っておいた方がいいよな。それに……あんな態度を取った井乃畑にはお仕置きをしてやらないと。自分の生徒に使うつもりは無かったけど、今回は仕方ないな」

 俺は「よしっ!」と気合を入れると、急いで職員室に戻り帰り支度をした。
 


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PDFファイルの追加

「その体、僕にも使わせてください」をPDF化しました。

その体、僕にも使わせてください(最終話)

「うあっ。乳首ってすごく敏感なんですね。こうやって指で弄ると……うっ、あう」
(や、やめて……。んっ、ううっ。そんな風に触らないで……)
「僕が気持ちいいって事は、先輩も気持ちいいって事ですよね。僕と先輩は感覚を共有しているんですから。もっと弄って気持ちよくなりましょうよ」
(嫌よっ。お願いだから指を放してっ……んんっ。んっ、ん……。や、やだっ」
「はぁ、はぁ、先輩が僕の前で乳首を弄って……。すごく興奮するっ」

 勃起した乳首を指の腹で転がし、早苗の体に湧き上がる快感を堪能する。
 自分の体でも弄ったことがない輝夫は、敏感な乳首の感覚に大いなる興味を抱いた。
 こんなものが付いていたら、走るたびにブラジャーに擦れて感じてしまうのではないだろうか。
 女性は小さい頃からその感覚に慣れているから、何とも思わないのかもしれない――等と想像しながら、何度も乳首を弄った。

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その体、僕にも使わせてください(その4)

 姿見から一メートル程離れた位置で立っている早苗は、その滑らかな腕を白い体操服の襟元に近づけると、中を覗き見れるように引っ張った。
 そして何かを期待するような表情でゆっくりと俯き、広げた襟元の中を覗き込んだ。

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