Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
創作物は
フィクションです。

フェラチオ

昔、書いていた「我がまま彼女」の漫画版

ずいぶん前に、OD小説として「我がまま彼女」を執筆していました。
電車の中で女子高生と男子生徒が話をしているのですが、男子生徒の隣に座っていた女性が彼の方に凭れ掛かってきて、それに腹を立てた女子生徒が憑依能力で女性に乗り移り、フェラチオなんぞする内容です。
ダークな展開ですね。
原文とはちょっと違いますが、でじたるメイトで表現できる範囲で作ってみました。
台詞はありませんが、雰囲気は出ているでしょうか(^^
そのうち、きちんと作品として作りたいものです。



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続・義理の姉(その6)

その5の続きです。
今更ですけど、寝取りが含まれますので閲覧される方はご注意ください(^^


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超常現象サークル(番外編最終話)

番外編の最終話です。
女性から女性への憑依と、兄妹の近親相姦が含まれますので、
閲覧される方はそれを理解した上でクリックして下さい(^^
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超常現象サークル(後編)

前編の続きです。
なお、TiraのPDF作品では、前編、後編をあわせたファイルとして掲載しています。
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【憑依小説】未練がましい男(その7)

新婚生活を営む優紀子に訪れた奇妙な出来事。幸せだった彼女の生活が、ある日を境に一転する――。 ダークなTSF憑依作品になりますので、ご興味のある方のみお読みいただければ幸いです。
 もう一度書きますが、ダークなTSF作品となりますので閲覧は自己責任でお願いします。
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【時間停止漫画】時間停止で一抜きしよう!

タイトルそのままですw
教室での1コマですが、こんな感じで時間停止をして他の女子高生がいる前で気持ちよくなってみたいものです。
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作ったけど日の目を見なかったイラスト(その3)

これもフリー素材集を買ってすぐに挿絵として作っていたのですが、文章を書く気力が出なかったイラストです。
真面目で優しい若妻だったはずなのに……という感じです(^^
軽く台詞だけ付けてみました。


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【憑依漫画】俺たちのナンパ術(後編)

前編の続きです。
この「俺たちのナンパ術」は気合で作りました(^^
前編、後編で20時間くらいでしょうか。
やはり実際に絵を描く事を考えると、とてつもなく大変だと感じますね。
水着姿の新妻に憑依した加藤は、その身体を使って菱川とエッチな事を楽しみます。
着たままってのは、個人的にそそられます。
着エロっていうんですかね。
裸よりも何かを身に纏っている方が何故かセクシーに思えてしまいますです。はい。

久しぶりに集中して作れた3連休でした。
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PDF作品の追加

「愛妻の裏切り」の加筆分を含め、TiraのPDFファイルに追加しました。
この作品は寝取られやアブノーマルなセックスなどの非道徳、非人道的な内容が含まれているため、読みたいと思われる方のみ、自らの意志でクリックしてお読みくださいね。
読まれた後に不快感を持たれましても、当方は一切の責任を持ちませんのでご了承ください。
加筆部分は、PDFファイルの15ページ、下段あたりからとなります。

愛妻の裏切り(その5)

注意!
この作品には妻が寝取られる等の非人道的な内容が掲載されていますので、それでも読みたいと思われる方だけ続きをお読みください。

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【OD】バレンタインプレゼント(後編)

「……は?」
「ダメ?」
「な、何言ってんだよ秋田。お前、今は広永の体なんだぞ」
「だからよ。アタシはまだ経験ないけど、彼女は経験あるみたいだし」
「う、嘘だろ?」
「ほんと。だって、膜がないんだもん」
「ま、膜って……。お前、勝手に……」
「指を入れて確かめただけだよ。彼女には悪いけど、鉄則が来る前に更衣室のシャワーで綺麗に洗っちゃった。今は全然汗臭くないよ」

 貴菜が目の前で自らセーラー服の胸元を開き、体の匂いを嗅いでいる。その、微妙に覗き見えるチラリズムに、思わず下半身が反応してしまう。

「お、おい秋田。勝手にそんな事するなよ。広永が知ったらどうするんだよ」
「大丈夫だよ。だって、アタシが乗っ取っている間、彼女の意識は無いもん」
「そんなの分からないだろ」
「心の奥底で彼女の意識が眠っている様子が分かるの。アタシがこうして体を支配している間は、引っ込んでもらってるからね!」
「で、でもさ。勝手に広永の体を使うなんて……」
「嫌かな?」
「嫌とかそういう問題じゃなくて」
「じゃあ、嫌じゃないんだ。有吉センパイッ!」
「なあ秋田」
「ちょっと待って」
「な、何だよ」
「しゃべらないで。しばらくこのままでいさせてよ」
「あ、秋田……」

 有吉の背中に、貴菜の柔らかい腕が回りこんだ。胸を密着させながら寄り添う彼女に、思わず息を呑む。女の子の体が全身に纏わりつく感覚は、有吉の男心を奮い立たせた。
 髪から漂う女の子の香りが鼻をくすぐる。どうしていいか分からなかった有吉だが、両腕を彼女の背中に回し、そっと抱きしめてみた。抵抗する事も無く、更に顔を摺り寄せてくる。そんな彼女がとても愛しく思えた。
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超SS(その10−3):最終話

「さあ、どうするかな」

 悦二はソファーに深く腰を沈めたまま、肌蹴たブラウスを脱ぎ捨て、青いジーンズを引き下ろす桃子を眺めた。若い彼女のスタイルは見事なものだった。このまま体を操ってセックスするのは簡単な事だ。しかし、それでは面白味に欠けると彼は思っていた。

「じゃあどうしたいの?」
保育士4

 裸体になった彼女が手を後ろに回し、青く染まった瞳で悦二を見下ろしている。髪を束ねるオレンジのリボンが妙に印象的だ。

「楽して犯したいなら、桃子に成りすましたまま今すぐ上に乗ってあげるけど? それじゃ単純すぎるから……」

 桃子は何かを思いついたようにハッと口元に手を当てると、表情を一変させた。

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苛めの代償(その6)

 岡原の言う事を聞くしかない。しかし、母親の股間を舐めるなんて事、出来る訳が――。

「母さん……」

 幾ら拒んでも、母を取り戻すためには従わなければならない。
 芳郎は力いっぱい目を閉じたまま、横に向けていた頭をゆっくりと上に向けた。口の周りに生温かくて滑った感触が広がる。それは彼が表現するには難しい感触だった。鼻から顎に掛けて触手に舐められているような――いや、実際に触手に舐められた事は無いが、そんな雰囲気がした。
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ウルトラSS(その11)

◎◎◎さんのイラストを使わせて頂きました。どうもありがとうございます。
やっぱり先生っていいですねぇw

誰もいなくなった教室。
窓の外を眺めると、部活に精を出す生徒たちが帰る姿が見えた。
そして俺の隣には、河野が机に突っ伏して眠っている。
かれこれ二十分ほど眠っているだろうか?
いつまで待たせるのかと思うが、トラブルに巻き込まれたのかしれない。
そんな事を思っていると、教室の扉が勢いよく開いた。
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僕が先輩の誕生日を祝ってあげますよ(最終話)

「川党さんっ!」
「あっ、んん……」

 甘い香水の香りがする首筋を舐めながら彼女の髪を後ろに払い、綺麗な形の耳を眺める。

「川党さん、すごく綺麗だ」
「だめ、耳は弱いの」
「それじゃ尚更」
「ふっ……あぁん」

 仁科が生温かい息を耳に吹きかけると、千賀子は甘い吐息を漏らしながら仰け反った。
 彼女の温もりを全身に感じる。
 全く抵抗しない千賀子を、自分のものに出来たと錯覚してしまう。
 偽りの会話であっても、喘ぎ声であっても、彼女自身が発するものだと信じたい。
 そう思いながら仰向けに寝ている千賀子に自分の体を重ね、彼女の顔を両手で支えた。
 その距離、ほんの十センチほど。これほど間近で見たことなんてない千賀子の顎からおでこまで、視線を移動させながら確認した。

「綺麗な顔だ……」
「ファンデーションを塗っているから。化粧を取ればそれ程でもないわよ」

 千賀子は軽く微笑みながら仁科の目をじっと見ていた。
 その澄んだ瞳に吸い込まれそうになる。

「あ、あのさ。その……」
「何?」
「あの。キ、キスしても……いいか?」
「……私とキスしたいの?」
「あ、ああ」
「私、体を乗っ取られているのよ。それが分かっていて言ってるの?」
「だ、だってその体は……その唇は川党さん本人のものだろ」
「そうよ。正真正銘、川党千賀子のものよ。ただこの体を動かしているのが私じゃなくて、加藤君なだけ」
「はぁ、はぁ。お前さえよければ……俺、マジでキスしたい……」
「……そんなに私とキスしたいなら、別に拒まないわよ。これまでにも女性に憑依して男性と一通りの行為をした事があるから。私の唇が欲しいなら、奪ってもいいわ」

 あくまで千賀子に成り切って話す加藤は、淡いピンクの口紅が塗られている唇を軽く尖らせてみせた。
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寂しがり屋の妻(後編1)

「典子……」
 この大胆な行動は、見た目よりも相当アルコールが入っているのだろうか?
 他の女性に乗り移った時は手を握ったり、夕方の様に軽くキスをするくらいならあったのだが、まさかこんな事まで始めるなんて。
 私が希望しているわけではなく、典子が他人の体を使って自らの意思で行っているのだから、浮気をしているわけではない――と思いたい。
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初憑依(その17)

「せ、先生?何しているんですか」
「大丈夫。先生が一緒にいてあげるから」

 目からタオルを外そうとした田宮の手を掴んで握り締めた平治は、パイス椅子をずらしベッドの横で膝立ちになった。

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旦那の目の前で犯される私(その7)

目の前にある勃起した透明な肉棒。
自分の愛液だけがその形を表現している。
沖村の顔を見ようと上を向くが、そこには天井しか見えなかった。
一瞬戸惑い、そして右手でゆっくりと肉棒を掴んでみる。
確かにそこには生温かい感触があり、根元には陰毛のようなモサモサとした指ざわりを感じた。
更にその向こうには下腹部であろう温かい壁がある。
向こうにはカーテンが掛かった窓しか見えないのに、紛れも無く「人」の存在があった。

「…………」

ゆっくりと右手を動かし、様子を探る。
胴からカリ首までを何度か扱いていると、不意に後頭部を掴まれた。
そして、手の中にある見えない肉棒に顔を引き付けられる。
裕子はもう一度上を向いて沖村の表情を見ようとした。
だが、その様子は分からない。

「で、でも……やっぱり口は……」

ひっそりと呟いたが、また後頭部を見えない手が軽く引き付けた。
自分の愛液がついた肉棒を咥えるなんて。
戸惑っていると、瞬間的に体に電気が走った。

「あっ!んんっ」

いきなり乳首が捩れたのだ。
後頭部を押されていた感覚がなくなっている。

「ぁっ。やだ……んんっ」

両胸の乳首が指で摘まれたように伸びたり捩れたりしている。
ベッドの上で女座りをしている裕子は、頭を傾げながらその感覚に酔いしれた。

「はぁ、はぁ、はぁん。んんっ、やんっ、あぁぁ」

風も無い状態で乳房が左右に揺れている。
その様子を目を細めて見ていた裕子は乳首をきつく弄られ、ビクンと体を震わせた。
そして――。

「……ん。ん……んっ」

右手で握り締めていた透明な肉棒に柔らかな唇を触れさると、そっと唇を開いて口内に導いたのだ。
固く勃起した肉棒を感じる。
しかし、視線を振ってもその存在は確認できない。
他人が見れば、口を開けて舌を動かしているおかしな女にしか見えないだろう。
後頭部を掴まれた裕子は両腕で透明な胴体に抱きつき、自ら頭を前後に動かした。

「んっ、んんっ。はぁ、はぁ。んっくっ……んんっ」

すでに愛液で濡れていた透明な肉棒が、裕子の口内で滑らかにしごかれる。
味はともかく、そのグロテスクな姿が見えないので裕子自身も思ったほど抵抗が無いようだ。
それが、尿道を舌の先で刺激しながら吸い付くという大胆な行動に繋がった。

「んぐっ。んっ……んん。んっ、んっ、んっ、ふんっ」

芝居をしているならばプロとしか思えない。
プロでも口を開けたまま頬をへこませる表現なんて出来る筈が無い。
それは、本当に裕子がフェラチオをしている事を意味していた。
唇の隙間から涎が流れ出ている。
独りで頭を動かし、両腕を空中に浮かせる裕子の姿は異様に思えた。
その頭が掴まれ、強制的に動かされる。

「んっ!んっ、んっ、んっんんっ。んんっ!んっ……んぐぅぅっ!」

開いていた口の中に、突然白い液体が現れた。
それは、裕子の頭の動きに合わせて数回現われ、口内に広がってゆく。

「んううっ……うっ。……コクン」

夫のものではない精液を飲み込んでしまった裕子だが、後悔しているような表情ではなかった。
何度か頭を動かし、ゆっくりと口を閉じる。

「はぁ、はぁ、はぁ……んくっ」

右手で口を隠しながら、口内に残った精液を飲み込んでいる。
顔を上げると、唾液と精液が付いた肉棒が少し頭を垂れていた。

「はぁ、はぁ」

裕子は振り向き、鎮男の様子を伺った。
アルコールが入っているせいもあり、まだ起きる様子はなさそうだ。
少し安心した裕子が頭を戻すと、目の前にあった肉棒が消えていた。

「…………」

辺りを見回しその存在を探すと、床の上に横たわってかすかに見える肉棒を発見する。
どうやら床に仰向けに寝転がっているようだ。
もう一度鎮男が寝ている事を確認した裕子は、そっとベッドから降りると肉棒の側に近づいた。

先生は僕のもの(その3)

「はぁ、はぁ。先生に見つめられてオナニーするなんて信じられないなぁ」

ソファーに上がった僕はオナニー姿の島原先生を跨いで立つと、精子が滲んだ白いジャージのズボンを先生の鼻に宛がった。

「先生のジャージの中で射精したんです。臭いますか?」

肉棒を鼻の頭で刺激すると、また元気を取り戻してゆく。
ジャージの内側が精子でヌルヌルするのですごく気持ちい。

「はぁ〜。ねえ先生。先生も興奮してるんでしょ。なら……ねっ!」

僕はズボンを膝まで下ろすと、精子で汚れた肉棒を先生の口に宛がった。
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