Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

パンスト

OLと入れ替わって足コキ

OL入れ替わり足コキ_001


続きを読む

思い出作り(中編)

前編の続きです。
堀口さんの体を乗っ取った春日君の友人、安藤君が彼女の体を操って、成りすましながら春日君をいやらしく攻めます。
こんな風にされてみたいものです(^^続きを読む

続・義理の姉(その12)

その11の続きです。
続きを読む

進捗状況

「皮モノ同士(その5)」を作っていますが、ページ数が多くてその6まで続きます。
その5は何とかこの三連休の間に掲載したいと思っていますが、どうなりますことやら(^^
やっぱり見た目は皮じゃなくて入れ替わりですね。
続きを読む

なかなか進みませんけど

こっそりと漫画を作成中。
なかなか進みませんが、今月中には掲載できたらいいなぁと思っています。
あと2回分くらいになりそうです。
とりあえずは彼が主導で、互いの皮を着た状態でハァハァしてもらいますw

josidansi06-1_005

ウルトラSS(その46)

先生憑依1
「梅村先生……」
 僕はスタンドミラーに映る梅村先生の姿を見つめた。いつも先生が着ている白いブラウスと茶色いスカートは身に付けていない。黒いパンストと、その中に穿いている白いショーツだけのいやらしい姿。
 僕がそうさせたんだ。先生の体を操って――。
「先生がいけないんだ。こんない可愛いから。どうして梅村先生は僕の先生なの?」
 大好きな梅村先生の声で呟くと、先生が困った表情をする。その表情も僕が作っているんだ。
 ちょっと小さめだけど、形のいい二つの胸。そして引き締まったウェスト。僕以外の生徒には見せた事が無いんだ。もちろん、女子達にも。そんな先生の体を僕が乗っ取り、自由に動かしている。そう考えただけでも興奮するし、先生の全てが僕のモノになったという優越感に浸れる。
「先生と生徒っていう立場じゃなかったら良かったのに」
 僕の意志でしゃべったけど、まるで先生が気持ちを代弁してくれているように思えた。いや、先生もそう思ってくれているのかも知れないっていう錯覚に陥ってしまう。
「梅村先生、今だけは僕のモノだからね。先生の体、僕が自由に使ってもいいでしょ?」
 その問いに、何も答えてはくれない。でも、僕が体を乗っ取り、スタンドミラーの前に立っていると、触ってもいないのに乳首が硬く勃起した。きっと先生が僕の事を受け入れてくれた証拠なんだ。
「この胸、僕以外の男が触った事、あるんですか?」
 先生の手を使って、そっと胸を触ってみる。柔らかくて、弾力があってとても気持ちいい触り心地だった。乳房を両手で握り締め、何度か揉んでみると鼓動が頗る高ぶった。
 スタンドミラーには、梅村先生が自ら胸を揉んでいる様子が映し出されている。先生が僕の目の前でこんなにいやらしい事をしているんだ。
「あっ……」
 硬く勃起した乳首を摘むと、思わず吐息が漏れた。先生の乳首、すごく敏感でビックリする。指の腹で捏ねると、ビクビクビクッと体が震えた。
「うっ。あうっ。すごい……。先生の乳首、すごく気持ちいい」
 先生の声で乳首っていうと、更に興奮した。
 僕の前で乳首なんていうはずがないんだから。
「先生は自分でもこうしてオナニーしているの? 学校から帰って、食事をしてからこの部屋に戻って……」
 僕はゴクンと唾を飲み込んだ後、右手をゆっくりとお腹に這わせると、そのまま火照った下半身を包み込んでいる黒いパンストの中に忍ばせていった。
続きを読む

久美子さんを独り占め(最終話)

「広畑君、大丈夫?」

 白いワンピースを擦り付ける様にしながら自分の体を抱きしめる。そして、そのまま動かない体の上に覆いかぶさった。ワンピースの胸が、自分の胸で押しつぶされている。その様子を眺めた後、無表情の顔を十本の細い指で優しく撫でた。

「分かる?今、広畑君の上に乗っているのよ。私の胸、柔らかいでしょ?広畑君が大好きな私の体、自由に触っていいからね」

 片手で力の入っていない自分の腕を掴み、ワンピースに包まれたお尻に宛がうと、お尻を触られているという感触があった。しかし、自ら意思を持ってお尻を撫でてくれるわけでもなく、手を離すとまたベッドの上に滑り落ちてしまった。

「私のお尻、触らないの?あんなに触りたがっていたじゃない」

 ニヤリと笑いながら少し這い上がり、ワンピースの胸に顔が被さるように押し付けた。丁度、谷間に鼻がめり込む感じだ。

「今ね、胸を顔に擦り付けられているのよ。涎を付けちゃダメだからね」

 上下に体を動かし、胸を顔に擦り付けてみる。もちろん意識の無い顔に表情は現れず、押し付けられることで頬が歪む程度であった。

「痛い?それなら直接擦り付けてあげようか?」

 返答の無い自分の体に問いかけながら、胸元のボタンを三つほど外し、ブラジャーに包まれた胸を披露する。更にブラジャーを競り上げると、生温かい乳房の間に顔を埋めさせた。

「あはっ!どう?私の胸。柔らかいでしょ。息、出来てる?」

 蟹股に足を開き、動かない頭を両手で抱えるようにしながら久美子の体を前後に動かす。胸の谷間に鼻が埋もれ、息苦しそうに思うのだが彼の表情は相変わらずだった。

続きを読む
ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
創作物の著作権はTira(イラストは絵師さん)にありますので、無断転載は禁止です。
トップページのみリンクフリーです。
管理人:Tira

PDF作品


個人誌へGO!

欲望のままに DLsite.com直リンク

光る指先

欲望のままに

奪われた従姉の体
言語変換
カウンター
since 2000.12.28
【旧Ts・TS】から




最新コメント
月別アーカイブ
頂いたイラスト
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • どうにもならない(ブログバージョン)その6
翻訳ボランティアの募集

QRコード
QRコード
タグ絞り込み検索
作品カテゴリ