Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
創作物は
フィクションです。

パイズリ

私の身体から出て行って!

男子生徒に身体を乗っ取られた先生の漫画です。頭は動かしたり喋れるのに、首から下を完全に操られます。表情も先生の時は怒っていますが、男子生徒の時はいやらしい顔をしていたり…という感じです。
それにしても大きな胸だ事で(^^
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ニュースキャスターの生実況(その4)

「雄太、お前も脱げよ」
「あ、ああ。でも恥ずかしいな、荒垣さんの前で裸になるなんて」

 大きな胸をさらけ出し、ニヤニヤと笑う荒垣さんがずっと俺を見つめている。女性の前で裸になった事がない俺にとっては彼女の前でなくても恥ずかしいという気持ちがあった。
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超SS(その10−2)

 彼が戻ってから十分程、経っただろうか。ノックもなく玄関の扉が開くと、桃子が我が家の様に遠慮なく入ってきた。何も言わずにキッチンにある小さな冷蔵庫を開き、炭酸ジュースを勢いよく飲んでいる。

「喉が渇いていたのか?」
「ああ、早朝からずっと動いていたからな。ビールを買っておくんだった」
「その体じゃ、すぐに酔いが回るんじゃないのか?」
「いや、そんな事はない。華奢に見えても、アルコールには結構強い方さ。俺よりも強いかもな」
「へぇ〜、そうは見えないな。俺も結構強いのに」
「酒の強さなんて、見かけに寄らない事くらい分かってるだろ」
「……まあな」

 袖で口を拭いた桃子は小さなソファーに座っている悦二の前に立つと、園児と接するような彼女らしい微笑みを見せた。
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人質(その3)

 割り切る覚悟が必要だ。
 相手は妹であって、妹ではない。桃木という男が女に成りすまして俺に迫ってきているんだ。だから俺は変態を相手にセックスするだけ。そうさ!本当の智代は今頃、高校で部活に精を出しているんだ。

「…………」

 必死に自分を納得させてシャワーを浴びた後、部屋に戻った俺の目の前に立っていたのは、スクール水着に身を包んだ智代だった。
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ウルトラSS(その11)

◎◎◎さんのイラストを使わせて頂きました。どうもありがとうございます。
やっぱり先生っていいですねぇw

誰もいなくなった教室。
窓の外を眺めると、部活に精を出す生徒たちが帰る姿が見えた。
そして俺の隣には、河野が机に突っ伏して眠っている。
かれこれ二十分ほど眠っているだろうか?
いつまで待たせるのかと思うが、トラブルに巻き込まれたのかしれない。
そんな事を思っていると、教室の扉が勢いよく開いた。
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幼馴染に急接近!(その8)

 両手で乳房を中央に押し出すと、程よい大きさの胸が縦につぶれて肉棒が谷間に埋れる。その感覚に雄喜は一歩後ずさりした。
「ああ、折角挟んだのに。もう一度やり直し」
「ご、ごめん」
 同じように谷間に挟むと、今度は動揺せずに立っていた。俯くと乳房の中に亀頭が見え、春香が上を向いて雄喜と視線を合わせている。
「パイズリってこんな感じ?」
 両手で左右から胸を押したまま、膝と腰を畳んで上半身を上下に揺らしてみる。すると、乳房に挟まれた肉棒がそれらしく上下にしごかれた。
「どう?」
「ど、どうって……気持ちいいけど」
「手コキとどっちが気持ちいい?」
「う〜ん……どうだろ」
 しばらくパイズリを続けていたが、射精するまでには至らない様だ。柔らかくて気持ちいいし、幼馴染の胸を擦りつけられている事にはとても興奮するのだが、手コキ程早く動ける訳でもなく、また握り締める程の力で挟み込む事が出来ないからだ。
「手コキの方がいいんだね。あ、そうだ。手コキよりも刺激的な事をしてあげるよ」
「えっ。それってもしかして……」
「へへ。セックスの一歩手前〜」
 春香はニヤニヤしながら肉棒を乳房から開放すると、先程と同じように雄喜と向かい合わせに立った。
「ニヒヒ〜」
 彼の胸板に頬をつけると、天井に頭を向けた肉棒を右手で下へ押さえ込み、それを跨ぐ様にして股に挟み込んだのだ。
「な、何してるんだよ」
「素股で扱(こ)かれるなんて、雄喜も幸せだねぇ〜」
「素股……」
「そんなに押し上げないでよ。膣に入っちゃうじゃない」
 春香は股に肉棒を挟み込んだまま両足を閉じた。前から見ると、張りのあるお尻の下に亀頭が顔を覗かせている。身長差があるため、春香の体を持ち上げようとする力が働いてお尻の割れ目にめり込もうとしていた。
「愛液でヌルヌルしてローションみたいに滑るでしょ。ねえ、さっきみたいに両手で抱きしめてよ」
 生温かい春香の股間。確かに肉棒が滑っているのを感じた雄喜は、両腕で春香の背中を抱きしめた。そして春香は雄喜の両脇から手を回し、後ろから彼の両肩に手を添えて引き寄せた。
 お互いの体が完全に密着したところで、春香の腰がゆっくりと前後に動き始める。
「ううっ……」
「あっ、これ……いいかも。割れ目にチンポがめり込んで……んはっ!クリトリスが擦られる」
 二、三回腰を動かすと、濡れた陰唇に肉茎がめり込み直接クリトリスを刺激し始めた。彼の肩に添えた指に力が入り、智也が意識せずとも甘い吐息が春香の唇から漏れる。
 パイズリの何倍も気持ちいい。素股ってこんなに気持ちが良かったんだと思いながら、ゆっくりと腰を動かす春香を眺めた。
 白くて丸いお尻が前後に動いている様子は、本当にいやらしかった。あのお尻の間に肉棒が挟まれていると思うと、更なる興奮を覚える。
 粘り気のある液体が肉に絡む音が、お尻の動きに合わせて聞こえる。更に、春香の上ずった喘ぎ声は智也が乗り移っている事を忘れさせるほど官能的で女性らしく思えた。
「あっ、あっ、あふっ。すごいっ、すごく気持ちいいっ」
「俺もすごく気持ちいいよ。特に上の方が擦られてっ……はぁ、はぁ」
「うんっ……。チンポがクリトリスをゴリゴリ擦ってる」
 ぎこちない腰の動きは、智也が春香の体から発する快感に翻弄されているからだろう。
 羞恥心や背徳感を性欲が追い越してゆく。ゆっくりとしたその動きをもどかしく感じ始めた雄喜は、春香の腰を両手で引き寄せると、自ら腰を降り始めた。
「あ!ああっ!ちょ、ちょっ……あ、はぁ、はぁっ」
「はぁ、はぁ、すごいっ。春香の股っ、すごく気持ちいいよ」
「あっ、はぁっ、はあっ。んくっ」
「はぁ、はぁ、はぁ」
 大きなストロークで肉棒を素股にねじ込む雄喜は、その滑った空間に酔いしれた。前後に動かすだけではなく、わざと上下に揺らして少しでも気持ちの良い隙間を探しているようだ。
 陰茎でほぼ確実にクリトリスを刺激されるとお尻に力が入り、快感に自然と踵が浮いてしまう。
 比較的早いテンポで腰を動かしていた雄喜だが次の瞬間、その動きを止めてしまった。
「あああっ!あ……ああ……」
 春香の裏返った喘ぎ声と共に、肩を掴んでいた手に相当の力が入った。爪が肩の皮膚にめり込んでいる。
 雄喜も素股とは全く違う空間に肉棒が入り込んだ事を感じた。肉棒全体が生温かい壁に包まれ、強く締め付けられた感覚。
「うう……こ、これって……。もしかして……」
「はぁ、はぁ。ああ……。こ、心の準備が出来ていなかったから……お、驚いた……」
 互いの下腹部が密着しているにも拘らず、彼女のお尻から亀頭が見えることは無かった。
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