Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

セーラー服

母親の皮を着て遊ぶ息子

前にも似たような感じの漫画を作りましたが、母親の皮を着た息子が、母の服を着たり、妹のセーラー服に着替えたりして、色々なポーズをとって遊ぶ様子を表現しました。
セリフはありません。

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孫の身体と挿げ替え

おじいさんの素材を使って作りました。
2ページものです。
おじいさんの頭に女子高生の身体という表現をしているので、そのような内容がお好きな方のみ閲覧ください。
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本人はどっち?(その2)

何とか完結できました。
いつもより濃厚フェラにしてみましたw
私もこんな女子高生に変身したいものです(^^
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時間を停止して、コンビニの前でオッサンにケチをつけている不良少女の胸を揉む

タイトルそのままです(^^
普段は近寄りがたい不良少女も、時間を止めてしまえばやりたい放題!?
久しぶりに作った時間停止の一枚でした。
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上半身だけ彼女の体をコピーして(^^

でじたるメイトを使った1枚もののイラストです。
保健室で眠らせた彼女の上半身だけをコピーし、本人のセーラー服を着た状態でシコシコと頑張る男子生徒。
本人を目の前にしながらハァハァと頑張る彼って、かなり変態かも知れません(^^; 
フタナリに見えるかもしれませんが、フタナリじゃないですよw
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久しぶりに単純な憑依漫画を……

作っています(^^
でじたるメイトなので女子高生が対象なんですけどね!
また、きまぐれアフターさんの素材集も購入しました。
そちらは文章メインで、挿絵として作りたいと思っています。
若い女性の先生に憑依という事で(^^
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超常現象サークル(番外編最終話)

番外編の最終話です。
女性から女性への憑依と、兄妹の近親相姦が含まれますので、
閲覧される方はそれを理解した上でクリックして下さい(^^
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【透明人間漫画】見えない彼

ふと、透明人間ネタが作りたいと思い、でじたるメイトとコミPo!で作ってみました。
誰もいない教室に一人、彼女は窓際で制服を捲られ、悪戯されているようです。
私も透明人間になれたらこんな事をしてみたいものです(^^
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オヤジ幽霊のセクハラ憑依

ダークパワー補充ということでw
交通事故で死んでしまったオヤジが、幽霊となった体で昼休みの女子高生にイタズラ、そして憑依するという漫画でございます。
でじたるメイトにあったオヤジ顔を使いましたが、少々キモいです(^^
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PDFファイルの追加

「TiraのPDF作品」に、「歪められた理想」を追加しました。
 知的で清楚な女性が大好きな幾朗は、告白するもいつも断られてばかり。親友の基則は、幾朗が理想とする高嶺の花である萌々香にフラれた後、彼の理想を変えるために協力します。

【幽霊漫画】悪戯幽霊

これは事故で無くなった男子が幽霊となって女子生徒にエッチな悪戯をする漫画です。
TSFではありません(^^
見えない存在…でも部分的に実体化させてセックスするというのは個人的にそそられますよw
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【憑依小説】友人想いのアイツは最強パートナー(その2)

 挿絵には、でじたるメイトのキャラと、フリー背景素材(きまぐれアフターさん)を使用しています。
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双子姉妹に乗り移ったら……

悪友と二人で双子姉妹の女子高生に乗り移ったら、人気の無くなった教室でこんな風に会話してみたいものですw
イラストにはイリュージョンのでじたるメイトを使用しています。

futago_001

静寂の中に一人(時間停止)最終話

 性的な欲求に少し満足した僕は有岡さんを椅子ごと後ろに引くと、セーラー服を正面から眺めつつしゃがみ込んだ。彼女の視線は肉棒をしごいているところを見ているままだから、右の斜め下を向いた状態だ。その頭を、しゃがんだ僕を見るように調整する。有岡さんは僕を真っ直ぐに見ているけど、少し視線が違うように思えた。元々、遠くを見ている状態で瞳が固定されているからかもしれない。
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静寂の中に一人(時間停止)その2

 何度か髪に鼻を擦り付けてその香りを楽しんだ僕は、白い三本線が入った紺色の襟元から少しだけ覗き見える素肌に視線を移した。隙間はほんの一センチほどしか無いけれど、その奥にある胸を想像するとドキドキする。顔を上げ、振り向きながら隣に座っている藤崎さんを見ると、教科書を眺めたまま微妙に笑顔を作っていた。何を想像していたのかは分からないけど、僕の行為を笑っているのではないらしい。息を潜めると、また静寂が戻ってくる。今なら何をしても怒られないし、声を上げられる事もない。
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静寂の中に一人(時間停止)その1

 このお話トランスセクシャルではなく、時間停止となっておりますのでご興味のある方のみご覧下さいませ〜。



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ウルトラSS(その57−3)

 ファスナーが見える胸元を片手で隠しながら文男の家に向かう北斗は、しきりに周りを気にしながら歩いた。

「俺って今、皆に女子高生だと思われているんだよな。あ、近所のオバサンだ……。いつもは挨拶してくれるけど、今日はシカトだな」

 彼が近所に住む中年女性に視線を送っても、彼女は瑞菜の容姿を持つ北斗とは視線を合わさない。自分の体ではない事を改めて認識しつつ最寄の駅に着くと、スカートのポケットに入れていた財布から定期を取り出し、自動改札口を通った。特に不審がられる事は無く、初めての女性専用車両の乗り込む。
 周りには北斗と同じセーラー服を着た女子高生達が数人乗っていた。興奮しながらドア付近に立ち、動き出した車窓を眺める。

「たまんないよなぁ。俺、堂々と女性専用車両に乗っているんだ。しかも周りには同じ制服を着た女子高生がいるなんて」

 怪しまれないように女子高生達を見ながら、彼女達が話している会話を聞く。先生の悪口や彼氏の話が殆どだ。さり気なく胸元を隠しながら乗っていると、人が近づいてくる気配がした。

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ウルトラSS(その57−2)

 足が締め付けられるような感じだ。それでも窮屈すぎて入らない訳ではなく、伸縮性のある瑞菜のタイツは彼の足を受け入れた。破れると困るので、つま先を曲げながらタイツの足に自分の足を合わせてゆく。思ったよりも滑らかな裏生地は、引っかかることなく彼の足を飲み込んでいった。そして、足の指を五本とも差し込み踵が合うと、小さめの足の指が自分の足の様に動いた。
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ウルトラSS(その45)

セーラー水着
「うお!マ、マジで乗り移って来たのか!?」
「ああ。PPZ-4086を使えば簡単なことさ。少々高いけどな。どうだ吉住。お前が言っていた井森の体にセーラー服&スクール水着は」
「GJさ!マジでGJだよ。飽田、お前ってサイコーの友達だよ」
「まあな。一週間もベッドに寝ているんじゃ退屈だろうと思ってさ。折角、井森を乗っ取って来たんだから、この体で楽しもうぜ」
「楽しむって……やっちゃうって事か」
「それ以外に何がある?」
「うおおっ!」
「コラっ。大きな声を出すなよ」
「出さずにいられるかっての。そのスクール水着に隠されたアソコに入れてもいいんだよな」
「ああ。ただし、中出しはするなよ。後で面倒な事になるのは御免だから」
「分かってるって。と、とりあえず……そのまま抱きしめさせてくれないか」
「……そうだな。俺としてはちょっと気持ち悪いけど、井森の体だから仕方ないか。抱かれてやるよ」
「サンキュ〜!」
「あっ!そんなに強く抱きしめるなよ。ちょっ……いきなり胸を揉んで……あっんっ。お、おい。後ろから水着の中に手を……うっ。そんなに強くお尻を揉むなよ。んっ……はぁ。ああっ!それは肛門だって……。も、もう……だめだって……」


……こんな感じでお見舞いに来てくれるツレがいたらすごく嬉しいですねぇ(^^
ということで、ほんとにウルトラ!SSでございました。

ウルトラSS(その6)

小学生が女子高生に乗り移ったら……
「髪の毛がすごく邪魔じゃない?」
「え〜。僕は全然気にならないよ。だってお姉ちゃんの友達の中でも一番好きな広畑さんに乗り移っているんだから」
「僕だって女の人の体に乗り移れたのは嬉しいけど。いつもより部屋が低く見えるし」
「ほんとだね。大きくなればこんな風に見えるんだ。僕達も早く大きくなりたいね」
「えっと、あと何年くらいかな?僕達が小学校二年だから……」
「18から8を引くから10だね」
「10才か」
「そうだよ。あと10才で18才になるから、お姉ちゃん達と同じ年になるんだ」
「はやく大人になりたいなぁ」
「もうなってるじゃない。僕達の体じゃないけど」
「不思議だね。僕達がしゃべっている声が女の人の声に変わっているなんて」
「うん。おっぱいもお母さんより大きそうだし」
「これって僕達が触ってもいいのかな?」
「いいんじゃないかな。だって今は僕達が広畑さんと赤土さんの体を使っているんだから」
「僕、お姉ちゃんが欲しいって思ってたからちょうどいいや。赤土さんに僕のお姉ちゃんになってもらおう」
「それは無理だよ。だって涼くんが赤土さんになっているんだよ」
「そっか。僕が赤土さんだからお姉ちゃんにはなってもらえないんだ」
「それじゃ、僕が広畑さんの体で、涼くんのお姉ちゃんになってあげようか?」
「えっ。武雄君が僕のお姉ちゃんに?いいの?」
「いいよ。どうしてほしい?」
「う〜ん。何かまよっちゃうよ」
「何でもいいよ」
「うん。でも……思いつかないからお姉ちゃんごっこしない?」
「お姉ちゃんごっこ?」
「うん。僕と武雄君、二人でお互いのお姉ちゃんになるんだ」
「面白そうだね。じゃあ……ねえ涼君。私は涼君のお姉ちゃんよ」
「あら、私は武雄君のお姉ちゃんよ。よろしくね」
「僕こそよろしく」
「あ、僕って言ったらおかしいよ」
「そっか。間違えちゃった」
「そうだよ。お姉ちゃんが僕って言うのはおかしいじゃない」
「最初は私って言ったんだけどなぁ。僕って言わないように気をつけるから」
「うん。それじゃ、お姉ちゃんごっこ始めよう!」
「うんっ」


さて……小学校の低学年の男の子二人が、姉の友達に乗り移ったらこんな感じになるでしょうかw
今時の小学生は、こんなしゃべり方しませんね(^^;
小学生なのに、女子高生に乗り移るとは……何とも贅沢です。
しかも、体の楽しみ方を知らないから勿体無い〜っ。
何なら私がお相手してあげましょう!
なんて(^^;

お礼ページの追加(19ページ目)

妹の女友達に乗り移っていた兄が、今度は妹の体に乗り移り、女友達と……。
そんな展開もそそられまっす!

お礼画面の追加(17ページ目)

17枚目のお礼ページを追加しました。
身代金を要求するために、娘姉妹の体を乗っ取られ、人質として持って帰られてしまったら……どうしようもないですねw
もし憑依できる薬が開発されたら、こんな事件が多発するかも(^^

放課後のトイレ(その1)

いやぁ、思いっきり寝ていましたがちょこっと執筆しました。
なかなかアンケートの上位に沿う内容になりませんねぇ(^^
この作品も短いでっす。
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僕は姉ちゃん(最終話)

「全然怒らないんだ」
 姉貴の意識は完全に眠っているんだろうか。
 こんなに触っても、何も言わずに僕の言いなりになっている。
「それじゃ……セーラー服を脱いでも怒らないんだ」
 俯いて、胸元を眺めた。
 確かに存在する二つの胸。
 指で少しだけ胸元を引っ張ってみると、セーラー服の中にパンティと同じ色をしたブラジャーが見えた。
「じゃ、じゃあ……脱ぐから」
 脇に付いていたファスナーを開いた後、Tシャツの感覚でセーラー服を頭から脱ぐ。
 長い髪の毛がセーラー服にまとわり付いたけど、思ったより簡単に脱ぐことが出来た。目の前にはブラジャーとパンティー姿の姉貴が映っている。
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僕は姉ちゃん(その2)

 幾ら見詰めても姉貴は見詰め返してくるだけ。僕がしゃべらないと姉貴はしゃべらない。
「姉貴……」
 また姉貴が呟いた。今度は別の言葉をしゃべってみる。
「恵太……わっ。すご……」
 本当に姉貴に呼ばれた気がした。
 僕がしゃべったのに、目の前で名前を呼ばれると姉貴に呼ばれたとしか思えない。
「恵太。恵太。……恵太」
 姉貴が何度も僕の名前を口にする。いつもより小さく、元気の無い声で。
「ううんっ……。恵太、ご飯だよ」
 しゃべり方を真似してみた。
「お母さん、ご飯まだなの?私、お腹空いたよ……」
 姉貴の姿で【私】と言うと、本当に僕が姉貴になった事を自覚する。それが面白くて、何度も姉貴の真似をしてしゃべった。
「私、智原園子。十六歳」
「弟は恵太。二つ下の十四歳」
「お母さんは今、パートに行っているの。お父さんは帰ってくるのが遅いんだよ」
 すごい。
 姉貴そっくりだ。
 きっと母さんも僕が姉貴に乗り移っているなんて思わないだろう。
 それくらい完璧に思えた。
 僕が姉貴に成りすましている。
 姉貴の体は僕のもの――僕の思い通りにしか動かないししゃべらない。
 このセーラー服を脱がしても、全く怒らないだろう。
「……姉貴の体……見てみたい」
 ふとそんな欲望に駆られた。
 小学生までは一緒に入っていたけど、中学になると別々に入るようになった。
 僕だってその理由は分かっている。
 その姉貴の体を――あの頃より成長した体を見ることが出来るんだ。
 脱がされる事が分かったのか、姉貴の顔がまた赤くなった。
 いや、僕が恥ずかしいから姉貴の頬が赤くなったんだ。
 このセーラー服の中は、一体どうなっているんだろう。
「あ、姉貴……。ぼ、僕達は姉弟だから恥ずかしがる事は無いよ」
 ――スカートという物を初めて脱いでみる。
 姉貴の手を使って腰についていたホックを外し、ファスナーを下ろすと足を撫でるように足元に落ちていった。
「…………」
 何も言わずに姿見を見る。
姉2

 髪の毛と同じような薄緑色のパンティ。
 僕の体とは全く違う、滑らかな曲線を描いた股間にドキドキした。
 そして、姉貴が女の子だという事を認識する瞬間でもあった。
 ゆっくりと手を当てて、チンポが付いていないのを確認する。
「姉貴のココ……すごく柔らかい」
 何も無い股間を優しく摩ってみる。
 姿見に映る姉貴は真っ赤な顔をしていた。
 こんな姉貴の表情を見るのは初めてだ。
 鼓動が高鳴り、ドクドクと脈打っている。
 お尻を触ってみると、温かくてフニフニしていた。これが姉貴の――女の子のお尻なんだ。
 僕のゴツゴツした硬いお尻とは全然感触が違う。
 そんな風に思いながら、姉貴のお尻を暫く揉んでいた。

果乃河先生ご馳走様(最終話)

「これでよし。綺麗になったから手だけじゃなくてもいいかな」
「えっ?」
「んふふ。じゃあしごいてあげる」

 今度は立場が逆になった。
 俺は先ほど先生と同じようにベッドの淵に腰掛けて足を開き、先生は俺の足の間に体を割り込ませ、正座をしながら手で肉棒をしごいてくれている。
 すごい――すごく気持ちいい。
 他人にしごかれるのってこんなに気持ちが良かったんだ。
 意図しない方向にしごかれたり、力の強弱を変えながら掴まれたり。

「どう?自分でしごくのとは違うでしょ。私のしごき方、気持ちいい?」
「はい。すごく気持ちいいです」
「じゃあもっと気持ちよくしてあげようか?」
「えっ……」

 先生は亀頭からにじみ出ていたガマン汁をウェットティッシュで拭き取ると、根元に向かって皮を伸ばした。
 そして――。
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果乃河先生ご馳走様(その6)

 本当の柔らかかった。
 指に力を入れると素直にめり込んでいく。
 人間の体でここまで柔らかい部分があるなんて初めて知った。

「うっ、あっ。ああっ」

 胸にあった果乃河先生の手が俺の両肩に添えられたおかげで、赤いスカーフが揺れ、白いセーラー服の生地が蠢く様子が見て取れる。
 裸になって直接胸を揉んでいるところを見るよりも、セーラー服の中という見えないところで揉まれている様子が、生地の動きを見ることによって分かる方がいやらしく思えた。
 緊張しつつも、汗ばんだ掌で柔らかい感触を楽しみながら上下に揺らしてみる。
 そして何気に指を伸ばすと、襟元から人差し指の爪が見える事があった。
 それは、先生が着ているセーラー服の中に、俺の手の存在を認識できる瞬間だった。
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果乃河先生ご馳走様(その5)

 タンスの引き出しを開ける音、そして布が擦れる様な――きっと着替えているのであろう。
 終始無言なのは感動で声が出ないのか、わざと声を出していないのか。
 剛司が果乃河先生の私服を脱ぎ、白いセーラー服と紺色のプリーツスカートを穿く姿を想像する。
 もしかしたら紺色じゃなくて、赤色系のスカートかもしれない。
 そんな事を思いながら五分ほど経っただろうか。
 いい加減白い壁にも飽きてきた俺に、ようやく声が掛かった。
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ちょっと寄り道(その2)

その2でございます。
あっという間に終わってしまいますが(^^;


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ちょっと寄り道(その1)

こんな事をしている場合では無いのですがちょっと寄り道です。

仮タイトル「コピー機」w

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