Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

その他のネタ

【時間停止】教室で楽しそうに話している女子高生を後ろから挿入

時間停止中に、お気に入りのクラスメイトにバックで挿入しているシーンです(^^

続きを読む

静寂の中に一人(時間停止)最終話

 性的な欲求に少し満足した僕は有岡さんを椅子ごと後ろに引くと、セーラー服を正面から眺めつつしゃがみ込んだ。彼女の視線は肉棒をしごいているところを見ているままだから、右の斜め下を向いた状態だ。その頭を、しゃがんだ僕を見るように調整する。有岡さんは僕を真っ直ぐに見ているけど、少し視線が違うように思えた。元々、遠くを見ている状態で瞳が固定されているからかもしれない。
続きを読む

静寂の中に一人(時間停止)その2

 何度か髪に鼻を擦り付けてその香りを楽しんだ僕は、白い三本線が入った紺色の襟元から少しだけ覗き見える素肌に視線を移した。隙間はほんの一センチほどしか無いけれど、その奥にある胸を想像するとドキドキする。顔を上げ、振り向きながら隣に座っている藤崎さんを見ると、教科書を眺めたまま微妙に笑顔を作っていた。何を想像していたのかは分からないけど、僕の行為を笑っているのではないらしい。息を潜めると、また静寂が戻ってくる。今なら何をしても怒られないし、声を上げられる事もない。
続きを読む

水着の彼女をコンビニで(時間停止)

トランスセクシャルじゃなくて時間停止のウルトラSSです。

 僕が通っている高校の近くには、結構有名な女子中学校がある。可愛い女の子達が制服を着て通っている姿は毎日見ていても飽きない。僕がどちらかと言うと同年代や年上よりも、少し幼い雰囲気を持った女子が好きだ。そう、この中学校に通っているくらいの女子達。
 そんな僕がある夏の日に手に入れたのは、じかんを止められる腕時計だった。最初は信用していなかったけど、一度使ってみて本物だと確信した。テレビ画面が止まり、キッチンで夕食を作っていた母さんがマネキンの様に動かなくなる。肩を叩いても無反応で、鼻を摘んでも苦しい表情一つしなかった。
 この腕時計さえあればなんだって出来るんだ。
 僕はそう思って、ある日の授業中に腕時計を使って時間を止めてみた。騒がしかった蝉の鳴き声が瞬間的に聞えなくなり、僕以外の生徒や黒板に字を書いていた先生が動かなくなる。

「……すごい」

 その一言だった。隣に座っている五郎の目の前に手をかざしても反応しない。試しに後頭部を思い切り叩くと、その勢いで机におでこをぶつけてしまった。それでも五郎は痛がりもせず、机に突っ伏したままだった。
 先生がいる教卓の隣に立ってみんなを眺めると、半分以上の生徒が黒板を見て固まっていた。その様子が不思議で、また面白い。
 何も聞えない教室で、僕の鼓動だけが激しく打ち付けている。

「僕の……。僕の世界なんだ」

 僕だけが動ける世界。何て素晴らしいんだろう。この世界で僕がやりたかった事は唯一つ。それは、近くの女子中学校へ忍び込んで女子の体を弄る事……。卑怯かも知れないけど、これは僕が得た特権なんだ。
続きを読む
ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
創作物の著作権はTira(イラストは絵師さん)にありますので、無断転載は禁止です。
トップページのみリンクフリーです。
管理人:Tira

PDF作品


個人誌へGO!

欲望のままに DLsite.com直リンク

光る指先

欲望のままに

奪われた従姉の体
言語変換
翻訳ボランティアの募集

カウンター
since 2000.12.28
【旧Ts・TS】から




月別アーカイブ
頂いたイラスト
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • どうにもならない(ブログバージョン)その6
最新コメント
ちょこっとアンケート






















記事検索
タグ絞り込み検索
作品カテゴリ
バナー
バナー