Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、個人的な日記を掲載しています。創作物はフィクションです。

いろいろ

こんな無邪気な子供になりたい

子供だから許されるのです(^^
ウェディングドレスの中に潜り込んであんな事やこんな事をするなんて……。
ええ、好きですともw
TSFとは全く関係ありません!


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時間を停止し、診察中の女医と看護士をお持ち帰り

時間を停止して病院に忍び込み、診察中の女医と看護士を自分の家に持ち帰るなんてシチュエーションも、個人的にハァハァします(^^
誰にも邪魔されずに、制服に隠された女体をじっくりと眺めたいものですw
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透明人間に悪戯されている感じ

でじたるメイトなら、こんな感じで作れるので楽しいですよ(^^ 胸以外の部分も自由に変形させることが出来れば、素敵な透明人間漫画が作れるのですがw
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透明人間痴漢

透明人間痴漢1
「うっ……はぁ。い、いや……」

 それは突然訪れた悲劇だった。たまたま電車に乗った厚子が涼しげなワンピース姿で立っていると、背後に人気を感じた。ふと、後ろを振り向いたが人の姿は無い。しかし、何かが背中に密着し、耳元に荒い息遣いを感じたのだ。
 誰かがいる?
 そう思った瞬間、ワンピースの胸元に何かが忍び込んできた。思わず「きゃっ!」と叫ぶと、周りの乗客が不思議そうな目で厚子を見ている。見えない手に胸を触られていると、厚子は直感した。これが幽霊なのか、透明人間なのかは分からない。しかし、俯いてみるとワンピースの胸元が異様なほど蠢いているのだ。

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透明人間ネタ〜でございます

 きっと誰も気づいていないだろう。
 隣で解説するニュースキャスターの男性や、私をカメラで撮影しているカメラマン。
 そして、そのカメラマンが映す映像を見ている多くの視聴者達。

「それでは次のニュースをお伝えします」

 私は手元にある原稿とカメラを交互に見ながら、視聴者に向かって最新のニュースを伝えていた。いつもどおり平静を装い、涼しい顔でカメラに映る。いつまでこの顔を続けられるだろう。そんな事を思いながら、原稿に書かれている内容を声に出した。
 白いブラウスの上に、胸元が開いた茶色いジャケット。同じく、茶色いパンツを穿いている私は、ニュースキャスターとゲストの女性に挟まれた状態で座っていた。
 白いライトがいくつも天井にぶら下がって私を照らしている。
 弧を描いた洒落た色付きのガラステーブルに並んだ原稿。その原稿から少し手前に視線を移すと、茶色いジャケットが見える。何の異変も無いように見えるが、胸には妙な温かさを感じていた。
 そして、この角度で見下げなければ分からない、ジャケットとブラウスの隙間の広さ。本来ならば、もう少し詰まっているべき隙間が、人の手が入るほどに開いていた。本番がスタートするまではこんな隙間は無かったのに。

「○○県で起きた殺人事件の犯人は、現場のコンビニから二キロ離れた場所で車を乗り捨て……」

 首筋に、生温かい息を感じた。そして、非常にゆっくりとした速度でジャケットの中のブラウスが動いている。

(や、やめて……)

 私は原稿を読みつつ、心の中で願った。私の背後に立ち、いやらしい愛撫を続ける透明人間に。
 その透明人間が誰なのかは分かっている。同じ局に勤める先輩、蒼革アナウンサー。元々蒼革アナウンサーが担当していたニュース番組だが、四月から私が担当する事になった。それが癪に障ったんだろう。その後、執拗に行われた嫌がらせは、とうとうこんな形にまで及んだ。

 ――本番中に体を触ってくるなんて。

 何処で手に入れたのか、透明人間になれる薬を使い私の体を触ってくる。いっそ、ブラウスを引きちぎってレイプ紛いな事をされれば何らかの形でばれる気がするが、彼は誰にも気づかれない程度に触ってきた。
 私のジャケットの中に忍び込んだ右手。そして首筋をいやらしく撫でる左手の指。

 正直、耐えるしかなかった。

「乳首、硬くなっているんじゃない?」

 耳元で小さく囁かれる。私は聞えないフリをして原稿を読み、ゲストの女性との会話を続けた。それが気に入らないのか、蒼革アナウンサーの行動が少しずつ大胆になってゆく。
 テーブルの上、上半身しか映らないカメラの前で太ももが撫でられた。恐らく、椅子の後ろにしゃがんで手を回しているのだろう。茶色いパンツの生地の上から内ももを撫でられると、足に力が入る。

 とてもいやらしい手つきだった。

 私が抵抗しないのをいい事に、彼の行動が更に大胆になる。
 太ももを撫で終えた両手が、ジャケットの裾から入り込み、見えないところでブラウスのボタンを二つほど外したのだ。

「さて、次はスポーツです。連勝を続ける○○と、二位の△△の対戦がアヒアヒドームで行われました」

 それでも私は平静を装ったまま、原稿を読んでいた。
 外されたブラウスのボタンの隙間から、手が入り込んでくるのが分かる。私は軽く腰を上げて座りなおすフリをし、これ以上は嫌だという僅かな抵抗をした。しかし、彼の手はゆっくりとブラウスの中を這い上がり、ブラジャー越しに胸を掴んだ。

 信じられない。
 私のブラウスの中に男の手が――。
 しかも、本番中に。

 目が泳いだ。そして俯き、ジャケットに隠れたブラウスを見てしまう。

「葦乃さん?」

 隣のニュースキャスターに名前を呼ばれ、ハッとした。

「も、申し訳ありません。それではVTRをどうぞ」

 一瞬にして冷や汗が出た。

「大丈夫?」
「は、はい。すいません。少し集中が切れてしまって」
「お水でも飲めば?肩に力が入っているんじゃない?」
「大丈夫です。もう大丈夫」

 二回ほど、大きく深呼吸した。しかし私の胸は、まだ蒼革アナウンサーの手に包まれたままだった。
 VTRが流れている最中、次の原稿に目を通していた私は、一瞬目を細めた。
 ブラジャーの生地ごと乳首が摘まれている。この状況でそんな事までする!?
 誰も気づいていないからって、こんな事――。

 私は手元にあったグラスを取り、ミネラルウォーターを一口飲んだ。渡されたハンカチで額に掻いた汗を軽く拭き取る。

(番組が終わったら訴えてやるっ!)

 そう思いながら、直に終わるVTRを待っていると、お腹を締め付けていたベルトが緩んだ気がした。いや、実際に緩んだのだ。

(まさかっ!?)

 血の気が引く思いだった。
 俯いても、ジャケットに隠れて何をされているのか分からない。でも、私が想像している事はきっと当たるに違いない。

「それでは次のスポーツはサッカー。最下位の△△と首位の○○が激突しましたが、思わぬ展開が待ち受けていました」

(だ、だめっ!お願いだからそれ以上は止めてっ)

 原稿に集中できない。
 なぜなら、パンツのボタンが外され、中途半端に下ろされたファスナーの間から手が入り込んで来たから。
 蒼革アナウンサーが、私の股間を直接触ろうとしている。
 好きでもない男性に触られるなんて絶対に嫌だ。

 で、でも――。

 幾ら足を閉じていても、彼の手の侵入を防ぐ事はできなかった。
 ショーツの中にまで入り込んだ大きな手が陰毛を何度か引っ張り、更に奥へと入り込んでくる。
 腰を引いたところで無意味だった。
 かなり強引に押し込まれた指が陰唇にめり込み、いやらしく撫で始める。
 理性では絶対に受け付けたくないはずなのに、私の体は反応してしまった。
 自分でも、作り笑顔が空しくなってくる。

「ではVTRをご覧下さい」

 私を映すカメラのランプが消えると、眉を歪めて俯いた。
 足を閉じたまま片手を股間に当てると、異物がパンツの中に入り込んでいる事が明らかに分かった。

「…………」

 クリトリスを弄られ、歯を食いしばる。
 ふと隣に座っているニュースキャスターを見ると、微妙な笑みを浮かべていた。見ようによっては、いやらしいオッサンの顔に思える。

「葦乃さん、調子悪いの?」
「い、いえ……」
「お腹、痛いとか」
「そんな事ないです」
「そう」

 テーブルと椅子の隙間から覗き込もうとするから、私はわざと椅子を前に引いて下半身を見えなくした。

 こんな悪戯をされているなんて知られたら――。

 助けて欲しい反面、ばれるのが恥ずかしいという気持ちがある。
 生憎、反対に座っているゲストの女性は全くの無関心で、若いADと楽しそうに話をしていた。
 その間もクリトリスが執拗に弄られ、胸も――ブラジャーが捲られ、直接乳首を弾かれていた。

(だめっ。これ以上はだめよ……。変な声、出ちゃうっ)

 ジャケットの襟元についている小型の指向性マイクは、私の小さな声すら拾うだろう。
 聞かれたくない。
 私の――喘ぐ声を。

 VTRが終わると、メインキャスターとゲストの女性を交えて、数分間のトークとなった。
 一番最悪な状況。
 私は何度も座りなおす行為をとりながら、二人と会話をした。
 それが気になるのか、ADが「座りなおさないで」という紙を私に見せる。

 そんな事言ったって、私は今、蒼革アナウンサーに悪戯されているんだからっ!

 彼の指が膣の中に入り込んできた。
 全く痛みを感じる事のない膣は、すでに濡れているのだろう。
 この長さは、中指かもしれない。
 数センチ程度入り込んだ指が曲がり、Gスポットを絶妙に刺激してくる。

 テーブルの上で組んでいる手に力が入った。
 私が感じている事が分かるのか、蒼革アナウンサーは乳首を刺激していた手を股間へ移動し、両手を使って弄り始めた。
 右手の指が膣の中に、そして左手の指がクリトリスを。
 必死に閉じていた足が、自然と開いてしまう。

(い、いやっ……。も、もう……だめなんだから)

 言葉数の少なくなった私に対し、ニュースキャスターが会話を求めてくる。
 こんなに必死に我慢しているのに。

「そ、そうですね。私もそう思います……ぁっ」

 し、しまったっ。
 思わず両手で口を塞いだ。
 上ずった喘ぎ声が漏れてしまった。

「だ、大丈夫ですか?」
「すみません。少し喉が……」
「最近、風邪が流行っていますからねぇ」
「大丈夫ですか……ら」

 精一杯の笑顔を作ったつもりだったが、後から聞くと、カメラに映る私の笑顔には艶やかさがあったらしい。
 だってあの瞬間、オーガズムを迎えてしまったのだから――。




「もう二度とあんな悪戯はしないでくださいっ!今度したら絶対に訴えますからっ」
「何だよ。あんなに濡らしておいて。それに誰も信じないよ。俺が君に悪戯している事なんか」
「嫌なんですっ!」
「俺の手でイッたくせに。葦乃、視聴者に見られている事に興奮しているんだろ?」
「だ、誰が興奮するもんですか」
「そうかなぁ。あの濡れ方、尋常じゃなかったと思うけど」
「犯罪ですよっ!」
「合意の下だと思ってるんだけどなぁ」
「何処が合意の下ですかっ」
「ま、そんな事より君は俺の代わりに番組を続けているんだから、しっかりとしてくれないとな。それから、次はもっと気持ちよくしてあげるよ。俺の手だけじゃ満足出来ないだろうからね」
「な、何をするんですか……」
「手でするよりも機械を使ったほうが断然気持ちいいと思うからさ!」
「なっ……」


 これ以上の事をされると、間違いなく不審に思われてしまう。
 そう感じていたけど、結局は何も出来ずに蒼革アナウンサーにされるがままだった。

 原稿を目の前にして声を出せない。
 いや、出す事は出来るが、喘ぎ声になってしまう。
 私はテーブルの下で、つま先を立てていた。
 原稿を読んでいる間に仕込まれた小さなリモコンローターが、パンツの中で振動している。
 丁度陰唇にめり込み、クリトリスを刺激していた。

(わ、私……も、もう……だめ)

「次のニュース……あっ、あっんっ。い、いや……ん」

 ずっと我慢していた私は、カメラを目の前にして艶やかで上ずった喘ぎ声を漏らした。
 も、もう……どうなってもいい。
 私は目を潤ませながら、カメラのレンズをじっと眺めた――。


……という事で、久しぶりに透明人間ネタを書いてみました。
他人に見られている状態で悪戯されるというシーンはハァハァしますねぇ!

旦那の目の前で犯される私(その6)

「だ、だめ……」

ダブルベッドで鎮男が裕子に背を向けて寝ている。
その横で悶える裕子。
ブラジャーはベッドの横に落ち、白いパジャマのボタンは全て外されていた。
両腕を敷布団に押し付けられながら、全身に重みを感じる。
そして、透明な液体に濡れた乳首が重力に逆らって上に伸び、そこからチュパチュパといやらしい音を奏でていた。

「んっ……んんっ。ぁっ、いやぁ……。はぁ、はぁ……んんっ」

頭を左右に振って、その行為から逃れようとする。
しかし、性感帯を弄られすぎた裕子には、すでに抵抗する力がほとんど残っていなかった。
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旦那の目の前で犯される私(その5)

キッチンでワイングラスと冷蔵庫で冷やしていたワイン、チーズを用意した裕子がソファーに座っている鎮雄の元に歩いた。
その後ろから透明人間になっている沖村が付いてゆく。

「チーズしか無かったけど」
「ああ、いいよそれで」
「うん」

大き目のソファー。
若干緊張した趣で鎮雄の隣に少し離れて座った。
幾分浅く座っているのは、後ろに沖村が座っているからだ。
深く腰掛けた沖村の股の間に納まっている。
裕子の座っている周りが少しへこんでいる様に見えるが、鎮雄は気づいていなかった。
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旦那の前で犯される私(その4)

「裕子?」
「うっ。……な、何?」
「だ、大丈夫か?」
「う、うん」
「疲れているんじゃないか?目が充血してるし」
「そ、そうかな……」
「今日は早めに風呂に入って寝たほうがいいんじゃないか?」
「えっ。う、ううん。でも私、鎮男と一緒にお風呂に入りたいの」
「俺が後片付けしておいてやるから」」
「お願い。今日も一緒に入りたい」
「えっ……。あ、ああ。分かったよ。じゃあ一緒に片付けて風呂に入ろうか」
「うん」
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旦那の前で犯される私(その2)

「ただいま」
「お、おかえりなさい」
「どうしたんだ?出てくるのが遅かったじゃないか」
「う、うん。ちょっとトイレに入っていたから」
「そっか」

鎮男は裕子に微笑みかけると、寝室にあるクローゼットにスーツを掛けに行った。
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旦那の目の前で犯される私(その1)

裕子は動揺していた。
まさかこんな状況になるとは思っていなかったのだ。
新婚生活が始まって数ヶ月。
「新築マンションに招いてくれよ」という職場の同僚、沖村治宮(おきむらじぐう)を断り切れなかった。
断りきれなかったと言うのは、彼のことがまだ好きだからと言うわけではない。
沖村が尋常ではない方法で、強引にマンションへ入り込んできたからだ。
裕子の目の前にいるはずなのだが、その姿は見えない。
裕子でなくても、普通の人間なら沖村の姿を捉えることが出来ないのだ。
それは彼がある薬を使って【透明人間】になっているから。
裕子はリビングキッチンで、目に見えない相手と会話をしているのであった。
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今のマイブームは透明人間

コンパで知り合った男性と結婚した新婚女性が、透明人間になった会社の同僚(男性)にマンションで悪戯されるというシチュエーションを考えるとはぁはぁしましたので、何とか作品にしたいなぁと考えています。
元々、女性は会社の同僚と付き合っていて別れたのですが、新築マンションに招いてくれとしつこく言い寄ってきます。
女性はひたすら断りつづけるのですが、透明人間になった同僚の男性にマンションへ入られてしまい、そこに旦那が帰ってきます。
旦那は透明人間が忍び込んでいるなんて全く気づきません。
そんな状況の中、女性は透明人間になった男性に悪戯されます。
お尻を触れたり、胸を揉まれたり。
しかし、平静を装うのです。
徐々にエスカレートする悪戯。
挙句の果てには、酔いつぶれた旦那を目の前にして――。
というのがいいですねぇ(^^

電車で悪戯

物心ついた時から、ずっと願っていた事。
それは透明人間になって女性に悪戯するという行為。その願いが始めて叶った時、俺は自分の欲望を満たすために電車へと乗り込んだ。

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学校で悪戯(その4)

今日はソフトボールをするという事で、2つのチームに分かれて試合をするらしい。
確かこの前、男子はサッカーをやるって言ってたっけ。俺もサッカーした。
まあ、それはどうでもいい事で、女子はジャージを脱いで体操服とブルマー姿になった。
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学校で悪戯(その3)

グランドに着くと、他の女子生徒達はもう集まっていた。
まだ先生が来ていないので数人ずつ輪になって楽しそうに話している。
美帆もいつものようにその輪の中に入りたいはず。
でも、さっきからずっとパンティの中に入っている俺の手を気にしているようだ。
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学校で悪戯(その2)

好きなことしている時って、時間が経つのがとてもく早い!
美帆に悪戯している間に授業もあっという間に終わってしまった。
チャイムが鳴って、みんな椅子からガタガタと立ち上がる。
そして、男子と女子に別れてそれぞれ更衣室に移動する。
俺はとにかくバレる事を恐れ、みんなの行く手を遮らないようにぶつかりそうな人をかわしていた。
教室には殆ど生徒がいなくなったけど、さっき悪戯した美帆はまだゆっくりと用意をしている。
あの悪戯がショックだったのかもしれない。
でも、せっかく透明人間になったんだからもっと楽しみたい!
悪戯した時、美帆は周りの生徒に気付かれないようにずっと我慢していた。
ということは、自分の痴態をみんなに知られたくないって事。
美帆はそういう性格なんだ。
それならまだ俺が悪戯したってきっと大丈夫さ。
そんな軽い気持ちで、用意の出来た美帆の後を着いて行った。
ガラガラとドアが開くと、目の前にはクラスの女子生徒達が体操服に着替えている真っ最中。
俺もこっそり美帆の後から更衣室に侵入した。
今まで気付かなかったけど、みんな結構胸が大きい。
それにお洒落なブラジャーばかり目に付く。
ブラジャーの中が見たかったけど、さすがにノーブラで体育の
授業を受ける生徒はいないから見ることが出来ない。
俺は他の女子生徒達の動きを気にしながら、美帆の着替えをじっくり観察する事にした。
赤いリボンを解き取り、セーラー服の脇にあるファスナーを空ける。
体の前で両手をクロスして、セーラー服の裾を掴みながら両腕を上げ、頭から脱ぐ。その仕草は俺の心を釘付けにした。
腕を下ろすと、ブラジャーに包まれている胸がプルンと上下に揺れる。
(あの胸を、また思い切り揉みたい……)
純白の体操服に身を包んだ後、スカートのホックを外しファスナーを下げる。
そして、片足ずつスカートから足を抜いていた。
細くて肌も綺麗な2本の生足が俺の目の前にある。
もっと顔を近づけてみると、パンティにはさっきの悪戯でシミが出来ているのが分かった。
青いブルマーを手にとり、少しかがみながら片足を通そうとした時、俺は後ろに回り込んで股間のところから指を1本、パンティの中に
滑り込ませてみた。

「っ!!」

美帆が声にならない悲鳴を上げた。
そして、ちょうど片足を上げてブルマーに足を通そうとしていたから、バランスを崩してそのまま前に両手をついてしまった。
「だいじょうぶ?」
近くにいた女子生徒が声をかけてきたけど、「う、うん……」と返事をし、他の生徒に気付かれない様に平静を装っている。
俺の思ったとおりだ。
俺はまだパンティの横から指を入れたまま。
美帆のマ○コはまだ乾いてなかったみたいだ。
指がヒダに当ってヌルヌルしている。

「…………」

何も言わないまま後ろを振り向く。
やはりそこには誰もいない――が、股間に当る生温かい俺の指を感じているようだ。
美帆はそのまま起き上がると、股間を気にしながら俯いた状態でブルマーに両足を通し、股間とお尻を覆い隠した。
俺の腕が美帆のブルマーに包まれる。
お尻の所が俺の手によって不自然な盛り上がりを見せていた。

「な、何!?」

美帆は右手を後ろに回して、お尻とマ○コに当る俺の腕を掴んだ。
それは明らかに「人の手」に思える。

「何よ……これ。またなの!?」

美帆がまた後ろを振り向く。
でも、俺の姿は見えない。

「あっ」

俺はマ○コに当てていた指をモゾモゾと動かしてやった。

「んっ、んんっ」

美帆は俯いたまま俺の腕をギュッと掴み、その動きを止めようとする。

「どうしたの?早く着替えないと始まっちゃうよ」

他の女子生徒の言葉にハッとし、時計を見た。
もうすぐ授業が始まりそうだ。
俺の腕を掴んでいた手を離し、慌てて青いジャージのズボンを手にとって穿き始める。
そして、ジャージの上着を着込んだんだ。
俺の手の存在が、ジャージのズボンで見えにくくなる。
俺は一旦マ○コから指を離して腰まで引き抜くと、今度はそのまま手ごとパンティの中に押し込んでやった。

「きゃっ!」

たまらず美帆が叫んだ。
数人の女子生徒が美帆の方を振り向いたが、チャイムの音を聞くと慌てて更衣室から出て行った。
柔らかくて心地よい感触。
この生尻がたまらない。
手のひらを広げていれば他の生徒には気付かれないだろう。
そう思いながら、急いで更衣室を出る美帆に合わせて軽く走り始めた。
ずっとパンティの中に手を入れたまま。

学校で悪戯(その1)

ずる休みをした俺は、透明人間になって学校に向った。
そっと教室に忍び込み、一番後ろの窓がわに座っている美帆に近づく。
今時珍しく黒くて綺麗な髪。
高校3年生ともなればその顔立ちもどこか大人びている。
プロポーションだって普通の女子高生よりはるかにいい。
セーラー服を着ている彼女の後ろに立った俺は、とりあえず上から彼女の胸元を覗き込んだ。
赤いリボンが邪魔しているが、ほんの少しだけ胸が見えている。
それがまたセクシーでたまらない。
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透明人間カテゴリー追加

5〜6年ほど前、透明人間体験ゾーンに投稿していた文章を引っ張り出してきましたので、修正しながらブログに掲載します。
男性が女性に悪戯するだけなので、TSF好きの方はスルーです。
ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
創作物の著作権はTira(イラストは絵師さん)にありますので、無断転載は禁止です。
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管理人:Tira

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