補習授業4_006
「そ、そんな事するわけないじゃないのっ」
「自分の身体に戻りたくないんだ。別に俺達は構わねぇけどな!」
「私もいいけどね。私と信孝でセンセーの身体を楽しませてもらうから」
「じゃあ後で俺がセンセーの身体を使うぞ! 俺さぁ、センセーになってやりたい事があるんだよなっ」
「いいよ」
「そんな! や、山磯君。尾根大だからこんな事をするのはやめて」
「じゃあ早く俺の身体を使ってセンセーの身体をセックスしなよっ。そうしたらスマホの映像も消すし、身体も元に戻すって言ってるのにっ」
補習授業4_007
「私が…山磯君の身体を使って…私の身体とするなんて―」
「ちょっ…押さないでっ」
「いいから早くしてくれよ。センセーだってやり方くらい分かるだろ。それにさぁ〜、ずっとチンポが勃ってんのはセンセー自身がやりたいと思ってる証拠だぞっ」
「だ…だって…。本当に…するの?」
「センセーだって、ほんとはしたいんでしょ。早く入れてよっ!」
補習授業4_008
「……」
「きゃっ!」
「仕方ねぇなぁ。こうして入れるんだよ」
「あっ♡」
「んんっ! やだ…」
「簡単に入ったな! どうだセンセー。自分のマンコに入れた感じは?」
「ふっ…んっ」
「あはぁ〜。信孝のチンポがセンセーの奥まで届いてる」
補習授業4_009
「後は頑張って知佳をイカせてくれよ」
「や…山磯君」
「ねえ山磯君っ。岡柴さんの事なんて構わないで、早く先生のオマンコを激しく突いてっ。先生のオマンコをぐちゃぐちゃにしなさい!」
「や…やめなさいっ。私の真似をするのはっ。みっともない事を言わないで。もう…頭が混乱してどうにかなりそうよっ」
「それでいいじゃん! センセーがやりたいようにやればいいんだ。こんな事が体験できるなんて、普通は無ぇんだからさっ!」
補習授業4_010
(わ…私…教師なのに…。生徒とこんな事を―。で、でも―)
「あぁ…。山磯君っ! そうよっ、気持ちいいわ!」
(山磯君の身体でこんな事しちゃダメなのに…。山磯君のが私の中に包まれて…。熱くてヌルヌルして蕩けちゃいそう!)
補習授業4_011
「んっ…あんっ!」
(私の声…すごくいやらしいっ。自分の声なのにすごく興奮ちゃう)
「お願い山磯君っ。意地悪しないで先生をイカせてっ。先生のオマンコは山磯君の激しいセックスを待っているのよ」
(私の声と言葉を使って、そんな風に強請らないで。もう―我慢できないっ)
「んああっ!」
補習授業4_012
「あっ、あっ、あっ、あんっ」
(ああっ。私の中っ、気持ちいい!)
「あっ、あっ、あっ、いいのっ」
(センセーったら必死に腰振っちゃって!)
「んっ、んっ」
「んっ!」
>補習授業4_013
「んっ、んっ、んっ」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
「センセー、俺の身体で完全にサルになってるな」
「あんっ」
「んっ! んっ!」
「自分の身体を相手にすげぇな…。俺のチンポもよく頑張ってるよ!」
「あっ、あっ、あっ」
「んんっ!」
(あっ…イキそっ!)
補習授業4_014
「んんっ! 来ちゃうっ! んっ!」
「出してっ! 先生のマンコに全部っ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ、イクッ!」
「んんっ!」
「イッ…」
補習授業4_015
「あはっ…んっ!」
「あああぁっ!」
補習授業4_016
「はぁ、はぁ…」
補習授業4_017
「わ…私…」
「気持ちよかっただろ! 自分のマンコに中出しして」
「心配しないでよっ。アウターピル持ってるから。でもすごいよねぇ〜。センセーったら信孝のチンポがよっぽど気に入ったんだ!」
「ち…違うわ。そんな事…」
「いいじゃん! 俺のチンポが好きなんだろっ。とりあえず今日はセンセーの身体に戻してやるよ。それからスマホの映像も消すよ」
補習授業4_018
「でもさっ。また俺の身体でセックスしたいだろ?」
「な…何よそれ。私はそんな事思ってないわ」
「あんなにサルみたいに腰を振っててよく言うよねぇ~」
補習授業4_019
「またセンセーに俺の身体を貸してやるよ」
「ちょ…ちょっと…。何言ってるの」
「俺達だけの秘密って事でさっ!」
「……」
「その代わり、私たちの成績…協力してよねっ」
「そ…そんな…。不正なんて出来ないわ」
「すぐに返事はいらないからね」
「そうそう。俺達はセンセーが言って来るまで大人しくしてるからさっ」
「い…言うわけないわ…。こ…こんな事をこれ以上続けるわけには…」
補習授業5_001
―その後―
「あっ、あっ! あっ、ああっ! あんっ、あんっ」
「あんっ、あんっ、イクッ!」
「はぁっ、はあっ、はあっ、出るっ!」
補習授業5_002
「うはぁっ!」
「んああっ!」
「はあ〜、イッた…。んっ!」
「綺麗にしてあげる」
補習授業5_003
「んっ…んっ…んふっ」
「あっ…ん。す…すごいわ。とても気持ちいい」
「んっ。まあね! 慣れてるから! でもまさかセンセーが1年からず〜っと学年トップの逢沢さんとセックスしたいなんて思わなかったし。なんでこの子だったの? 美人だから?」
「それは…。逢沢さんって容姿端麗で成績が優秀なのはいいんだけど。それを鼻にかけて先生達を馬鹿にするのよ」
補習授業5_004
「もっと大人になりなさいって注意するとヒステリックになってね…。みんなは知らないと思うけど、先生達の中では有名なのよ。だから…ねっ」
「私が乗り移ったこの子とセックスして気分を晴らしたいって感じ?」
「…否定しないわ」
「じゃあ私の性格とこの子の容姿なら完璧じゃん! 頭悪いけど性格は悪くないっしょ」
「ふふっ! 岡柴さんのサボり癖と先生を困らせるような事をしなければねっ。ほんと…あなた達のペースに巻き込まれて困るわっ」
「いいじゃん別に! 私達もセンセーも楽しいんだからさっ。それにセンセーのおかげで留年しなくてもよくなったし! 今頃信孝も楽しんでるよっ」
補習授業5_005
「ちょっと心配だわ…」
「大丈夫だって! さすがにセンセーが学校に来れないようなことはしないっしょ!」
「変な噂が流れるようなことだけはしないで欲しいわ…」
「…ったく! 信孝のやつ…。ここで待っててくれっていつまで待たせるんだよ。メールしても全然返事が来ねぇし。後5分で来なけりゃ先に帰るぞ!」
「あらっ! 押宗 修司君じゃない。こんなところで何しているの?」
(うわっ! 木井先生じゃん。最悪っ!)
「あ…いや…。ツレを待ってるだけで…」
補習授業5_006
「ツレっていつも一緒にいる山磯 信孝君かしら?」
「…そうですけど」
「彼ならもう帰ったわよ。さっき正門から出て行ったから」
「何だよアイツ! 待たせるだけ待たせやがって! 追いかけてぶん殴ってやる!」
「そんなに怒らないで、押宗君っ」
補習授業5_007
「私…山磯君に呼び止められて伝言を頼まれたの。押宗君に伝えておいてくれって」
「伝言? 信孝が?」
「伝えても…いいかしら?」
「何て言ったんですか?」
「これを木井先生に渡すから、一発させてもらえって! ビックリしたけど押宗君がいいなら先生は構わないわよ。先生とセックスしたい?」
「はぁ? な…何言ってんすか? 訳分かんないんですけど…」
補習授業5_008
「分からないの? 頭悪いわねぇ。だからこのズボンの中にある童貞チンポを、先生のオマンコの中に入れて、童貞を卒業させてあげるって言ってるのよ。ふ・で・お・ろ・し! 分かる?」
「あ…あの…いや…」
「先生のオマンコ、貸してあげる。実はね、山磯君も先生のオマンコで童貞を卒業したのよ」
「の…信孝もっ! アイツっ、いつの間にっ!」
補習授業5_009
「それは本人に聞いてみたら? 山磯君ったら激しすぎて先生も濡れまくっちゃった。彼がしたって聞いたら押宗君もその気になったでしょ。保健室の鍵を持ってるから」
「あの…。き…木井先生…。マ…マジでいいんですか? 俺…退学とかならないですよね?」
「当り前じゃない。心配いらないわ。童貞を卒業したら、色々と教えてあげるわ。その代わり、しっかりと先生を気持ちよくするのよ。その右側にホクロが付いているチンポでねっ!」
「えっ…ホクロって! せ…先生っ、どうしてそれをっ?」
おしまい