補習授業2_001
「ねえ山磯君。どうして私にこんな事をされているか分かる? いつも授業をサボってばかり…。授業に出てきてもずっと寝てる…。もう我慢の限界なのっ。だから今日は特別な補習授業を行うわっ。少しは反省してくれたらいいんだけどね」
補習授業2_002
(何だっ。いきなりかよ。まっ…俺は別にいいけどさっ)
「補習授業なのにこんなに勃起させてっ。自分の立場が分かっているの?」
補習授業2_003
「ん…。んくっ!」
(うわぁ〜。俺のチンポ、全部飲み込んだっ。木井センセーにあそこまでさせるなんて、エロ過ぎだろっ)
「んんっ、ふっ…んっ!」
補習授業2_004
「んっ、んっ、んふっ、んんっ、んっ」
(うわ〜、マジエロっ…。知佳が乗り移った木井センセー、破壊力あるわぁ〜。知佳の身体もスイッチ入ってるし。俺も知佳の身体でオナッとくか)
補習授業2_005
「っ! ふっ、はっ…あっ」
補習授業2_006
「んぶっ! んっ…ぷっ! かはっ、けほっ、けほっ」
補習授業2_007
「はぁ〜」
「ふっ…うっ。うっ…うっ、んっ! んんっ」