健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_007
「お姉ちゃん、入り口の鍵閉めた?」
「もちろんよ。大木先生に保健室に忘れ物したって言ったら簡単に鍵を貸してくれたわ。俺は帰るから元の場所に戻しておけだって!」
「お姉ちゃんって先生達にすごく信頼があるよね。成績も優秀だし陸上部でも部長してるし」
「まあね! スポーツ推薦で大学に行けるけど、勉強も疎かにはしたくないの。何事も手を抜いたら負けだと思ってるから」
「そんなお姉ちゃんが私の目標でもあるんだけど……。彼氏も作らないでオナニーばかりしてちゃ、幸せな生活は遅れないよ。私みたいに彼氏作ったら?」
「ええ〜っ。何よそれっ。私が部屋でオナニーしてるの知ってたんだ」
「え〜! バレてないと思ってたの? 時々お風呂でもしてるでしょ。ママだって知ってるよ」
「そうなんだっ。記憶にないからびっくりしたわ」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_008
「でも…オナニーしたら気持ちがいいからストレス解消になるの。部長は大変だし」
「分かる分かるっ。私なんて小5の時からオナッてるよ」
「うそっ。私は中2からよ。加奈って早かったんだ」
「って言うか。お姉ちゃん、姉妹の雰囲気はもう十分でしょ。私と…妹とエッチしないの? 身体がエッチしたいって待ってるんだけど」
「何? ロッカールームで弄っただけでスイッチ入っちゃった?」
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「さっき生理前で興奮してるって言ったでしょ」
「加奈…ほんとに興奮する誘い方ねっ。よく分かってるじゃない」
「んふっ! お姉ちゃんの大好きな、妹の小っちゃい胸だよ。しゃぶりつきたい?」
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「わっ!」
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「ごめん! もう無理っ!」
「んんっ! うああっ! あっ! ああっ!」
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「いっ…うううっ。お姉ちゃ…」
「加奈ったら、こんなに乳首勃たせちゃって」
「だって…お姉ちゃんが…」
「いやらしっ! いつも彼氏に乳首をコリコリされてるの?」
「あっ…はぁっ! か…彼氏はもっと優しいもんっ…」
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「あっ、あっ、あはっ…ふああっ」
「加奈ったら! レーシングブルマまで染み出てきてるわ」
「んああっ♡」
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「ひうっ! お姉ちゃ…すご…いっ」
「イってよ加奈っ! 私っ、すごく興奮するっ」
「ああっ、あっ、あっ、イクッ、イクッ、あっ…」
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「うあああっ」
「ははっ! 潮吹いたっ」
「ぐ…う…うぅ…」
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「妹が姉の手マンでイクなんてねっ。すごくいやらしかったわ。今度は姉妹で楽しみましょ!」
「お…お姉ちゃん…。私…今イッたばっかりなのに…」
「だから何? 自分だけイッといて私はオナニーで我慢しろって事?」
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「妹なんだからちゃんと私のオマンコ舐められるでしょ! いつも厳しく指導してあげているんだからっ」
「……お…お姉ちゃん…」
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「あはっ! 当たり前だよお姉ちゃん。普段からいっぱい鍛えられているんだから」
「じゃあ私をしっかり慰めてね。期待してるわよ」
「分かってるけどね。うわぁ〜、お姉ちゃんってかなりエロいよっ。弄ってないのにこんなにマン汁が溢れ出してるなんて。男とセックスしたら感じまくってサルになる身体だねっ」
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「よく言うわね。自分だってサルなんでしょ!」
「そうだよ。初めてセックスしてからは学校でもよくしてたからね。お姉ちゃんにやる気がないって怒られるときは、いつもセックスした後なんだ」
「ほんとに加奈はサルねっ!」
「うんっ」
「ふああっ!」
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「あっ、うあっ、あっ、ああっ、あっ」
「気持ちいい? お姉ちゃん。妹にクンニされて」
「イヒッ! クンニ自体初めてだから…。舌でクリトリス舐められるのって最高に気持ちいいわ」
「マンコに指を入れても大丈夫?」
「あ…うん。私…処女だけど処女膜は多分破れてる。前に指を入れたら痛くなかったから」
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「ふああっ」
「あっ、あっ、あうっ」
「すごいねお姉ちゃん! セックス経験があるみたいに簡単に入ったよ。中で指を動かしたら、こんなにクチュクチュ言ってるよ」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_022
「うはっ! き…気持ちいいっ! そうやって弄られると簡単にイッちゃいそう!」
「お姉ちゃんにこんな事するなんて、私もすごく興奮しちゃうよ」
「もっと気持ち良く出来るよっ。彼氏にされて速攻でイッちゃった弄り方があるんだ。膣のちょっと入ったところに指を当てて〜。こうやって押すように擦るんだ」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_023
「うああっ!」
「うわっ、すごっ!」
「ぎ…ぐ…ぐ…ぁ…」
「派手にイッたね。そんなに気落ち良かったんだ?」
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「ああっ! またイッ…ク! も…もうやめてくれっ」
「あれぇ〜。お姉ちゃんったらへんな喋り方になってるよ。Gスポットってほんと気持ちいいよね。開発したらもっと気持ちよくなるよ」
「んっ♡ ああああっ!!」
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「あ…はぁ〜」
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「ねえお姉ちゃん。姉妹で楽しもうって言いながら、お姉ちゃんだけ楽しんだね。最後は貝合わせで一緒にイこうよ」
「そうねっ。あまり保健室に長居してると別の先生が確認しに来るかもしれないから」
「姉妹のクリトリスを擦り合わせるんだよ。ほんと…私たち姉妹ってエロいよね♡」
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「お姉ちゃんのオマンコ、ヌルヌル…」
「何言ってるのよ。加奈の方がヌルヌルしてるじゃない」
「ふあっ! クリスマスがすごく敏感になってる」
「彼氏が相手なら最高に気持ちいいんでしょうね!」
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「うんっ。あの太いのを挿入された時の感覚ってすごいよ。あっ、はぁっ」
「何自分で弄って楽しんでいるのよ。それじゃあ貝合わせの意味がないじゃない」
「あっ…はぁ…。う…うん。じゃあお姉ちゃんと気持ちよくなるっ」
「あっ、あっ、すごっ、加奈っ」
「あんっ、あんっ、ああっ。お姉ちゃん!」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_029
「いいよ加奈っ。クリスマスが擦れてるっ」
「う…うんっ。私もお姉ちゃんのクリトリスが…」
「ふあっ…。お…お姉ちゃ〜ん」
「あはぁっ! 貝合わせってこんなに気持ちいいんだ」
「ねえ加奈っ。もっと擦ろうよ。妹が悶える声をたくさん聞きたいの」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_030
「いいよっ。ドスケベお姉ちゃん。可愛い妹のエッチな姿…もっと見せてあげる」
「あっ! お姉ちゃ…んんっ! あんっ」
「ふああっ。いいっ、気持ちいいのぉ〜」
「加奈ったら…。そんな表情見せつけられたら男に戻ってシコりたくなっちゃうじゃない。じゃあ一緒にイこうね!」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_031
「うっ、うっ、うっ、ぐっ、ふっ」
「はっ、あっ、あっ、あうっ」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_032
「ひうっ! お姉ちゃ…イッ…イッちやう!」
「私もっ…イッ…イクッ!」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_033
「んああああ〜」
「ああああ〜」
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「はぁ〜。イ…イッたぁ〜。貝合わせってすごいな…」
「ああ…。クリトリスってすごいよ。男に生まれたのに女の快感が味わえるのって最高だよな…」
「レズプレイってたまんないな…」
「また二人で別の女子に乗り移って楽しもうぜ…」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_035
(あいつ等…目が覚めたらどう思うだろうなっ)
(さあな…。下半身の違和感が残ってるから不思議に思うだろ)
(時間も経ってるし! じゃ…そろそろ自分の身体に戻るか)
(そうだな)
(今度は前みたいにどっちかが男のままってのがいいな!)
(好きにしろよ。俺はどっちでも構わないし!)
おしまい