人妻教師とセックス三昧!の続きですが、タイトルを変更しました。
今後は、この二人が色々な女性に憑依して楽しむシリーズを作りたいと考えています。
前に書いていた「〜行こう!」シリーズみたいな感じですね。

健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_001
「じゃあ私達は先に帰るから。あまり加奈ちゃんを叱っちゃダメよ」
「言われなくても分かってるわよ。でも私の…部長の妹だからって甘えさせたくないの。分かるよね可奈っ」
「ううっ…うん…。ごめんなさいお姉ちゃ…部長…。も、もっと頑張って練習しま…ううっ…す…」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_002
「明日は7時半集合ねっ」
「分かってるわ。あまり遅くまで練習しないでね」
「加奈ちゃんにはすごく厳しいよね〜」
「先輩…さようなら」
「じゃあね加奈ちゃん!」
「……」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_003
「加奈のウソ泣き、上手いじゃない。急だったけどちゃんと入れたんだ」
「うんっ。トイレで乗り移ったらキャアッ!って声出ちゃって! でも周りの女子には上手く誤魔化しておいたから大丈夫だよ。でもさすがだねっ。前に一度乗り移ってるから完璧なお姉ちゃんだったよ」
「私が三木谷 可奈。16歳だね」
「そして私が三木谷 乃利子。18歳で女子陸上部の部長をしてるの。姉妹で日焼けしてすごく健康的だわ!
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_004
「私ねっ、前から小さい女の子とイチャイチャしたかったの」
「え〜っ、でも私は妹だよっ。姉妹でイチャイチャするのってちょっと恥ずかしいんだけどな〜」
「あれ〜? 今日は私がしたいシチュエーションでするって約束したよね」
「分かってるよお姉ちゃん。今日はお姉ちゃんにいっぱい弄られたらいいんでしょ!」
「そうよっ。うわ…やっぱり加奈って胸が小さいよね。まるで小学生みたい」
「それってほんとの私に言ったらすごく怒ると思うんだけど!」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_005
「それはさておき。じゃあ加奈っ、保健室に行こっか」
「うんっ。今日は成り切りモードなんだよねっ」
「そうよ。嫌なの?」
「ううん、そんな事無いよ」
「じゃあどうして? 成りすますのは興奮しない?」
「そうじゃなくてねっ。この身体…生理前で敏感になってるみたいなの。ちょっと揉まれただけで乳首が勃っちゃうし、お姉ちゃんの胸が腕に当たってるだけですごく興奮しちゃって―」
健斗と雄也のやりたい放題(女子陸上部姉妹編)1_006
「やっ…んっ」
「いいわよその表情。ア年に弄られて感じる妹ってすごく興奮するわ」
「気持ちよすぎて演技できなくなったら、もどってもいいわ。でも出来るだけ我慢してね」
「んっ! は…はい。お姉ちゃん」
「もっ…もうっ。お姉ちゃん、保健室に行ってからだよっ」
「いいじゃない。私達は仲のいい姉妹なんだからっ!」