ごめんねママッ!1_019
「弥生ちゃん…」
「幸喜君。もしかして緊張してるの? 大丈夫だよっ。身体はママでもアタシだから!」
ごめんねママッ!1_020
「それはそうだけど…。やっぱり身体の大きさが全然違うから。何て言うか…」
「うんっ。アタシの胸の何倍あるかな? この胸なら色々な事が出来そう」
「弥生ちゃん。やっぱりやめておいた方が…」
「どうして? ママの裸を見てそんなに硬くなってるのに。ほんとはしたくて仕方ないんでしょ!」
「あ…。だ…だから…」
ごめんねママッ!1_021
「折角ママの身体になってるんだよ。いっぱい触りたいんだよねっ」
「ぼ…僕は…」
「アタシがママの身体を使って、アタシの身体で出来ない事をしてあげる…」