これで完結です。


「……」


「うはぁ」

「あぁっ♡」

「ヴうっ。ヴああっ! あっ、ああぁ♡」

「う…うぅ…。うはぁ…」


「うっ…はぁ。敏美さんの体、すごくいやらしいよ。それにこんなに気持ちいいなんて…。吉沢が言ってたことがよく分かるよ。持つべきものは理解のある親友だなっ!」
「うくっ。気持ちいいっ。これ…レアカードよりも全然価値がある。こんな体験が出来るなら俺のカード全部アイツにやってもいいよ」

「この抜群のスタイルッ! 生まれ変わるから絶対敏美さんだよなっ!」
「うっふ〜ん! 私とセックスしてみる? 中身は高男子だけどねっ…な〜んてさっ!」

「さてとっ! 敏美さんが疲れるから乗り移るのは1時間だけだぞって吉沢に言われてるんだ。だから出来るだけいっぱいオナニーしとかないとなっ!」
「あっ、あっ、あんっ。あふっ♡ 加藤君! もっと私の体でオナニーしてぇ〜」
「分かってるって!」


「……」


「うはぁ」

「あぁっ♡」

「ヴうっ。ヴああっ! あっ、ああぁ♡」

「う…うぅ…。うはぁ…」


「うっ…はぁ。敏美さんの体、すごくいやらしいよ。それにこんなに気持ちいいなんて…。吉沢が言ってたことがよく分かるよ。持つべきものは理解のある親友だなっ!」
「うくっ。気持ちいいっ。これ…レアカードよりも全然価値がある。こんな体験が出来るなら俺のカード全部アイツにやってもいいよ」

「この抜群のスタイルッ! 生まれ変わるから絶対敏美さんだよなっ!」
「うっふ〜ん! 私とセックスしてみる? 中身は高男子だけどねっ…な〜んてさっ!」

「さてとっ! 敏美さんが疲れるから乗り移るのは1時間だけだぞって吉沢に言われてるんだ。だから出来るだけいっぱいオナニーしとかないとなっ!」
「あっ、あっ、あんっ。あふっ♡ 加藤君! もっと私の体でオナニーしてぇ〜」
「分かってるって!」










