8年前に離婚した父親から新しい奥さんを紹介された高校生彼は、義母の肉体を乗っ取り……。
パンストやパンティを匂ったり舐めたりする描画があるので、その様な内容が嫌いな方は閲覧を控えてください(^^

※イラストの下にセリフのテキストを追加しました。
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「出来た…。俺―義母さんの肉体を乗っ取ったんだ。マジでこんな事が出来るなんて。今まで貯めたバイト代を使った甲斐があったよ」
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「義母さんの指―綺麗だな。これってオヤジとの結婚指輪か…。こんな美人がどうして禿げオヤジを好きになったんだろ?」
「これが母さんの胸―。服越しでも柔らかいや」
「お尻だってムチムチして―。俺のケツとは全然違うよ」
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オヤジが離婚して8年面の春―
義母さん―和泉(いずみ)さんを紹介されたのは半年前だ。
付き合いのある会社の受付嬢をしてたらしいけど―
3か月前に会社を辞めてオヤジと結婚したんだ。
まだ32歳らしく、高校生の俺からしたら姉と思えるくらい若くて綺麗な容姿だ。
義母さんが一緒に家に住むようになってから、いつも義母さんの事を想ってオナニーしてた。
でも我慢できなくなって…
子供のころからずっと貯金していた金と、必死にバイトで稼いだ金で買った幽体離脱が出来る薬―
オヤジには悪いけど―
俺はその薬を使って義母さんの肉体を乗っ取ったんだ。
義母さんを見ていて一番興奮したのはこの黒いパンスト―
そしてそのパンストに包まれたパンティが目の前にある―
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「これだよこれっ。スカートに隠されていたパンスト越しの股間。そしてこのザラザラしたパンストの触り具合」
「こうして触ると生地から足の温かさが伝わって来るよ。ずっと触りたかった義母さんのパンストを穿いた足を俺の自由に出来るんだ」
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「義母さんっ。美味しいよっ。俺―ずっとこうしたかたtんだ。でも母さんにこんな事したら変態に思われるだろ? おやじにも殴られるし―」
「義母さんの舌で義母さんのパンスト越しの足を舐められるなんて―」
「うはぁ〜」
「今度は僕が母さんのパンストの匂いを嗅いであげるよ」
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「ごめんなオヤジ。俺―義母さんの下着を脱がしちゃうから」
「へぇ〜。足が一気に涼しくなる感じだ」
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「義母さんが朝からずっと穿いていた臭いの詰まったパンスト―」
「何度洗濯機から盗もうと思ったか―。バレたらマズいと思って盗む勇気はなかったけど―。でも今は俺が母さんを支配している。だから絶対に義母さんにはバレる事はない」
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「オヤジにも言っていない秘密―。俺は匂いフェチなんだ」
「うっ…はぁ…。足の先―。少し汗掻いて湿ってるね」
「臭いよ義母さんっ。きっとさっき買い物に行ってた時、ブーツを履いていたからだね」
「美人の義母さんでもこんなに濃い匂いがするんだ―」
「舐めてもいいだろ? 俺―義母さんの舌で義母さんが穿いていたパンストを舐めたいんだ」
「たまんないよ! 義母さんの口がじゅるじゅる言ってる」
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「んううっ! 義母さんのパンストっ。すごく美味しいよっ。義母さんにこんな事させるなんて―」
「ヤバいよ義母さん。興奮しすぎて心臓が苦しいっ」
「今度はパンティを嗅いでみるか!」
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「こんなに小さいのに義母さんの股間を包み込めるんだ。でも母さんっていやらしいね。スケスケのTバックのパンティを穿いてるなんて―」
「オヤジに穿けって言われてるの?」
「うわ…。すごく伸びるね。股間のところが少し黄ばんでるよ。使用済みって感じでエロすぎる!」
「んふ…。ちょっとすっぱくてエッチな匂いだね。これが義母さんの匂い―。覚えておくよ」
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ペロペロ…
「はぁ…。俺って今…人生で一番の至福の時を過ごしているんだ」
「義母さんの鼻で―。義母さんの口で―。義母さんの匂いと味を存分に楽しんでいるんだ」
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「ねえ義母さん―。もしかして俺が興奮してるから感じてるの? 下半身の疼きが俺にも分かるよ」
「ふああっ!」
「すごい…。こんなに濡れてる。何処も触って無かったににさっ。俺の意識に肉体が引きずられているのか」
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「折角高い金を使って母さんの身体を乗っ取ったんだ」
「義母さんにも悪いけどちょっと楽しませてもらうよ」
「義母さんだってこんなに疼いているんだからOKって事だろ?」
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「改めて見るとすごいな…。女性の身体なんてエロビデオでしか見た事無いからな」
「方の皮膚が引っ張られる―。肉の塊が胸に付いてるってこんな感じなんだな。義母さんは美人だからこれまで何人もの男がこの胸を揉んできたんだろうな」
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「でも義母さんがどんな風に感じるのか誰も知らない―」
「こうして義母さんの肉体を乗っ取って感覚を共有できる俺にしか分からないんだ」
「ふっ…ううっ!」
「ち…乳首ってこんなに敏感なんだ」
「指で捏ねるだけで全身がビクビクするっ」
「俺の身体とは感じ方が全然違うよ」
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「あはぁっ!」
「乳首すげぇ!」
「義母さんの身体すげぇヤバいっ!」
「こ…こっち―。クリトリスは?」
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「あひぃ!」
「な…何だよこれ…。乳首よりも遥かに敏感で気持ちいいっ。これが女の―義母さんの快感なんだ」
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「うはぁ! これヤバいっ」
「指―止まんないっ」
「あっ、あっ、ああっ、あっ」
「んああっ!」
「イッたぁ」
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「ぐっ!」
「んっ、んっ。ま…まだ気持ちいいっ! あっ」
「ク…クリトリスってコリコリして快感の塊みたいだっ」
「んっ、んっ、んっ。そうだ!」
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「はぁっ。うあっ、あっ、あっ」
「ああっ。すごっ! 義母さんっ」
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「か…義母さんの臭いパンティと―。クリトリスの気持ちよさがたまんないっ」
「ヤバッ! またイキそっ」
「んっ! んっ! あっ!」
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「ああっ。膣もっ。あっ、あっ、あっ、すごっ」
「イクッ!」
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「うあああ! あひっ」
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「か…義母さん…。俺―病みつきになりそうだ」
「んん…」
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―その日の夜―
「珍しいな和泉―。お前からセックスをせがんでくるなんて」
「あっ、あっ、あんっ。あひっ、あんっ」
「たまにはいいじゃない。今日は博隆が友達の家に泊まりに行っていないんだから」
「それにパンストを穿いたまましたいなんて―。正直驚いたよっ」
「そんなのどうだっていいでしょ。ううっ! 気持ちいいっ」
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「んっ、んっ」
「健康を気にする君がピザを宅配したり―。今日はどうしたんだ?」
「あっ、あんっ」
「はぁっ。もうっ! いちいち文句言わないでよ。明日はいつも通り作るから」
「今は黙ってセックスさせてよ」
「あ…ああ。すまない。強気の和泉も新鮮でそそられるよ」
「あっ、あっ、あうっ、あふっ」
「女のセックスってなんて気持ちいいんだ! 男のオナニー何て比較にならないよ。しかもパンストを穿いたままチンポを挿れるなんて!」
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「ごめん義母さん。俺―もっと義母さんの身体で気持ちよくなりたいから、今夜はこのまま借りるよ」
「んっ、んっ、んっ、んっ」
「だいぶコツが掴めて来たぞっ。うまく腰を使えばチンコが膣の奥まで入って余計に気持ちいいのか―。でも…このデカチンコなら義母さんが禿げオヤジを選んだのが分かるよ。女だったらこんな感じで膣内をゴリゴリ掻き回されたいもんな!」
「あっ、あはぁ! パンスト穿いたままのセックス最高だわ」
「あっ、すげっ。今日は私が満足するまで付き合ってもらうわよ!」
「あんっ」
「このまま義母さんになりすましてオヤジのチンコで楽しませてもらうか! その後は汗ばんだパンストを匂いならオナニーしまくるぞっ」

おしまい