これで一応完結です。

※画像の下に日本語のテキストを追加しました(2017.9.1)
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「僕…あんなにきつく怒られたのは初めてだよ。ほんとにビックリしたんだからねっ」
「だってそれは…真也君が悪い事をしたからでしょ。翔子は私の大切な友達なんだよっ。それなのに―」
「翔子さんは宏美姉ちゃんとエッチ出来て喜んでたよ。だから僕も宏美姉ちゃんのフリをしてエッチしただけなのに」
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「だからって、して良い事と悪い事があるでしょ。私の気持ちはどうなるの? それに私…これから翔子とどう接すればいいのよ」
「宏美姉ちゃんが素直に好きって言えばいいだけだよ。翔子さんも喜ぶよ」
「言う訳ないでしょ。恋愛感情なんてないんだからっ。ねえ真也君ーこれ以上私をイライラさせないでくれる。この身体が動いたら真也君をどうにかしてしまいそうよ」
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「うう…。またそんな顔で怒った―。怒らないって言ったのに…」
「私を怒らせる事ばかり言うからでしょ。早く翔子から出てきてっ。そして私も元に戻すのよっ」
「だって戻したら僕を怒るんでしょ? 怒られるくらいならずっと翔子さんの中にいるからねっ」
「戻してって言ってるでしょ! 聞けないなら警察に言うわよっ!」
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「あ……うう……。分かったよ。もういいや。僕…お巡りさんに捕まるんだね。それならやりたい事をやってやるんだ」
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「ちょっと! 何また逆ギレしてるのっ。怒ってるのは私なのよっ!」
「はっ…あああ!」
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「や…やめてっ!」
「知らな〜い。僕…刑務所に行くんだもん。お巡りさんに捕まる前に宏美姉ちゃんにいっぱい悪戯するんだ。僕を怒らせた宏美姉ちゃんが悪いんだからねっ」
「い…いやぁ…。だ…だめ…。吸わない…で…」
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「ふああ〜!」
「へへっ! 中から乳首をコリコリしてあげるよ。すごく気持ちいいでしょ」
「あんっ…。真也君…お願いだからもうやめてっ。わ…私が悪かったから…。警察にも言わないっ」
「そう言ってまた怒るんでしょ。僕ね…良い事を思いついたんだ」
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「宏美姉ちゃんが僕の言う事を何でも聞いてくれるように、一杯気持ちよくして僕から離れられないようにすればいいんだ。そしたら怒られないで済むよねっ」
「な…何それ…何考えて…」
「ふああああっ!」
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「あっ、あっ、あっ、ああっ、だめぇ〜っ!」
「な…中からクリトリス舐めちゃ嫌っ! そ…外からクリトリス弄って…。両方から…弄られて…」
「も…もうっ」
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「ああっ! イク〜ッ!」
「あ…ああぁ…。んっ…んん…。も…もう…許して…」
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「宏美姉ちゃんー。今度は一緒に気持ちよくなろうね」
「ふああ…。気持ちいいよ」
「あっ…ああ…。いや…。こ…こんな事させないで…」
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「もっと指を舐めてよ」
「んふぅっ…。指なんて舐めたくないのにっ」
「はぁ〜。すごいよ宏美姉ちゃん。ほら…宏美姉ちゃんの手で僕のチンチンをしごいているんだよ」
「も…もうっ。お願いだから翔子の声でそんな事言わないでっ」
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「じゃあ翔子さんの身体のまま宏美姉ちゃんの中に入っちゃおうかな!」
「ま…待って真也君っ!」
「待たないもん!」
「だ…だめっ! 入っちゃいやっ! お願いだから出て…」
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「あああっ!」
「へへ…。翔子さんのまま宏美姉ちゃんの中に入っちゃった。一度に二人の身体を着ることが出来るなんてすごいな!」
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「やっぱり宏美姉ちゃんの身体がいいや。このまましごいちゃおうかな?」
「でも宏美姉ちゃんを懲らしめないとね! そして僕の虜にしなくちゃ! 宏美姉ちゃん出ておいで!」
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「うっ! わ…私…。身体が動かないっ!」
「んああっ!」
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「あんっ! あっ…あっ。真也君っ…動いちゃだめっ」
<ううっ…翔子さんのオマンコと…宏美姉ちゃんのオマンコを僕のオチンチンで擦ってるんだ―>
「あっ! あっ…あっ!」
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「ああっ! いやぁ!」
「あっ…ああっ! こ…こんな恥ずかしい恰好させてっ。真也君っ! もうやだっ…。おかしくなっちゃうよ!」
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「んふ…」
「んんっ。宏美姉ちゃんっ。もう出るよっ!」
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「うっ…あはぁ! イクッ!」
「ああっ! 私まで…感じるっ!」
「うっ! うっ!」
「んああっ!」
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「うっ…うぅ…。気持ちよかったぁ〜」
「宏美姉ちゃんと翔子さんのオマンコ―。それに僕のオチンチンの感覚が一度に楽しめるんだ。宏美姉ちゃんも気持ちよかったでしょ?」
「真也…君…。も…もう無理…」
「うんっ。そろそろ先生が戻って来るかも!」
「でも…ほんとはもっと一杯気持ち良くなりたいよね? 宏美姉ちゃんの家で続きしようよ」
「……」
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「ねえ真也君。翔子が起きないうちに帰るから動かないでね。今はなんて話せばいいか分からないし…。また後で電話するよ。ほんとー家に着くまでは動かないでね」
「ごめんね翔子…。やっぱり私は翔子と肉体関係を持てないよ」
「はあっ…真也君っ。今話ダメだって言ったでしょ!」
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「――っ! ――ぁ…」
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<中から手を出してクリトリスを摘むなんて…。もうっ―。声を出しちゃ翔子が起きちゃうのに…」
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「ふっ…ん」
<だめだよ真也君…。周りにたくさん人がいるのに―。変な目で見られちゃう!>
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「ぐっ…うぅ…」
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<だめっ…イクッ!>
<――っ!>
「んんん…」
<また射精の感覚が共有されてる…>
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「あはぁ〜」
<どうしよう…。もう何回もイカされてる。気持ちよすぎておかしくなっちゃうよ。この快感ー癖になっちゃう。ほんとに真也君の虜になっちゃう―>
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「お帰り宏美。早かったのね」
「ただいまお母さん」
「大丈夫だった? その…今日一日新垣君が身体の中にいて…。新垣君―宏美に変な悪戯ばかりしてたんじゃない?」
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「変な悪戯っていうか、最初は嫌だったんだけど…今は全然平気よ」
「お母さんもこんな感じで真也君に弄られてたんだね。すごく気持ちよかったでしょ?」
「んっ! 見てお母さん…。家に帰るまでずっと身体の中から弄られてたの。何度も何度もイカされて―。周りの人がいるのに誰も気づかないんだよ。もうー感覚がマヒしちゃうよ。真也君にはこのままずっと私の中に居てもらおうかな?」
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「ちょ…ちょっと待って宏美っ。あなた…本気でそんな事言ってるの?」
「冗談だよお母さんっ。夕食までには出てもらうから。でも…ねえお母さん。さっきからこのいやらしく動いてる胸に釘付けだね。んふっ…お母さんもまた真也君に入って欲しいって思ってるんじゃない?」
「な…何言ってるの。そんな事考えてないわよ。早く新垣君に出て行ってもらって」
「分かったわね、宏美っ」
「は〜い。お母さん」
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<大丈夫かしら? 宏美が変な気を起こさなければいいんだけど…>
「あっ、あっ、あっ、あっ。んっ…あんっ!」
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「んううっ! イ…イッた…。い…いいのっ。真也君っ、もっとしてっ」
「宏美姉ちゃんっ。もうオチンチンが痛いよ…」
「ええ? じゃあ指でいいから中から弄ってよ」
「僕…疲れちゃったよ。そろそろ家に帰る」
「もう…仕方ないわね」
「はあ…オチンチンがヒリヒリする」
「だって真也君が悪いのよ」
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「私…この快感が気に入っちゃった。他人がいる前で弄られるスリルもあるしね」
「ねえ宏美姉ちゃん。最初はずっと宏美姉ちゃんの中に居たいと思ってたけど…十分に分かったからもういいよ」
「だ〜め! 真也君が悪いのよ。私にこんな事するから…。アブノーマルな快感に目覚めちゃったじゃない」
「うああ…ひ…宏美姉ちゃん!」
「オチンチンが痛いならフェラで慰めてあげる」
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「一度経験したからフェラチオへの抵抗が無くなっちゃった。真也君のオチンチンだからかな? でも…まだ子供なのに信じられないよ…」
「も…もういいよ。僕…帰るから」
「んんっ!」
「慌てないで…家に帰してあげるから」
「ふああ! 宏美姉ちゃんっ」
「んふ…。全部口の中に含んであげる」
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「うあああっ」
「んん〜、んくっ、んふっ」
「オチンチンが全部入って…」
「んぶっ…気に入った? 喉の奥まで飲み込んであげるからね。出したいなら出してもいいよ」
「んっ、んっ、んっ」
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「ううっ! 宏美姉ちゃんっ。下でコロコロ気持ちいいよぉっ」
「あああっ! 出ちゃうっ!」
「うぶっ!」
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「ああ…。あっ、ああ…」
「あはぁ〜。オ…オチンチンが蕩けちゃう…」
「気持ちよかったでしょ? 私の口の中…」
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「うんっ。昨日よりもすごく気持ちよかった。ヒリヒリが無くなっちゃった」
「真也君がまた私の中に入ってくれるなら、この口を使って好きな時にフェラしてあげるよ」
「おばさん、宏美姉ちゃん、お邪魔しました」
「もうあんな悪戯しちゃだめよ」
「またね真ちゃん! 週末はちゃんと勉強教えてあげるからね」
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「ありがとう宏美姉ちゃん。それからおばさんもごめんなさい」
「今回だけは許してあげるけど―。同じことを繰り返すなら新垣君のお母さんに全てを話すからね。分かった?」
「宏美からもちゃんと話したら?」
「もういいじゃないお母さん。さっき部屋でも色々と話したから―」
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「本当にダメよ。新垣君っ」
「じゃあ真ちゃん、またね〜」
「ねえ宏美。いつから新垣君の事を真ちゃんって呼ぶようになったの?」
「今日からだけど。おかしいかな?」
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「あまり親しくしない方がいいわよ。私たちに特別な感情を持っているみたいだし」
「やだお母さん。相手は子供だよ! ちょっと心配し過ぎ!」
「そうかしら? それならいいんだけど…」
「あはぁ〜! 気持ちいいよ母さんっ!」
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「ごめんね母さん。母さんの身体…僕のために遅くまで働いて疲れてるのに…」
「昨日と今日ね―。宏美姉ちゃんとオバサンの身体を使って試してみたんだ。ほんと―女の人ってすごく気持ちいいんだね」
「んっ…。こうやってオマンコからオチンチンを出したんだ。母さんのオマンコもすごく気持ちいいね。お父さんがいなくなってから全然エッチしてないのかな?」
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「母さんが望むなら…こうやって僕が相手をしてあげるよ。母さんがどうすれば気持ちいいか全部分かるし…母さんだって息抜きがしたいよね。それに―父さんが欲しいなら再婚しても構わないよ。僕は平気だから」
「だって―」
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「ハハハ…誰と結婚しても母さんは僕のモノだから―。この声も身体の感覚もね…。学校が休みの時はこうやって母さんと一緒にいてあげるよ。大好きだよ…母さん!」
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―週末―
「あっ! 真ちゃん…いえ、新垣君のお母さん。こんにちは」
「新垣君…今日は学校休みですよね。勉強…教えてあげようと思って―。家にいますか?」
「…真也は休みだけど家にはいないわ。ねえ宏美さん―真也に会うのは勉強以外に目的があるんじゃない?」
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「あ…いえ…そんな事ないですけど…。私はただ…」
「私…今日は久しぶりの休みなの。だから親子でゆっくりしようと思って…」
「そ…そうなんですか。分かりました」
「でも宏美さん―真也と遊びたい? それから私達と一緒に遊んでもいいわよ」
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「えっ? それってどういう意味ですか?」
「分からない? それじゃあ私の股間を見てよ」
「こ…股間?」
「や…やだ…。うそっ! まさか…」
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「へへっ! そうだよ宏美姉ちゃん。僕が母さんの中に入ってるんだ。実はね! 今日は母さんの身体を使って宏美姉ちゃんと楽しもうと思ったんだ! 良いアイデアでしょ!」
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「で…でも真ちゃんっ。そんな事したら真ちゃんのお母さんが…」
「大丈夫よっ。私は仕事で疲れていて全然起きないから。私と遊ぶのが嫌? それとも宏美さんも真也に入って欲しいの? 心配しないでっ。後で宏美姉ちゃんの身体にも入ってあげるから」
「ちょ…ちょっと…」
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「また僕のオチンチンでいっぱい気持ちよくしてあげるから。先に母さんの身体で僕を楽しませてよ」
「…うん。分かった…」
「僕の家で楽しもうよ。母さんって父さんと別れてから全然エッチしてないみたいなんだ。母さんの身体で宏美姉ちゃんとエッチするの…楽しみだなっ」
「も…もう駄目だよ。こんなところで話す事じゃないでしょ。家で聞いてあげるから今は真ちゃんのお母さんらしくしてっ」

おしまい