宏美に成りすました荒垣真也君が、彼女の友達の翔子と保健室でレズプレイ!

その3まで続く予定です。
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「ちょっと横になっていれば大丈夫です」
「ほんとに? 私は今から会議でしばらく来れないけど」
「私が一緒にいます。何かあったら先生に連絡します」
「そう…。それじゃお願いね」
「はい先生っ」
「……」
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「宏美が楽になるまで一緒にいるからねっ」
「うん。ねえ翔子―」
「私…ちょっと寒いから翔子に温めて欲しいんだけど」
「えっ?」
「一緒に裸になってベッドで温めてよ。そしたら気分もスッキリするからさ」
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「ひ…宏美…。それ…本気で意ってるの? それとも私をからかってるの?」
「あ…」
「本気で意ってるけど―。これでも信じない?」
「心臓がドキドキしてる。翔子も早く脱いでよっ。先生が戻ってきちゃう」
「ほ…ほんとなの…。信じて…いいの?」
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「ま…待って宏美っ。私達…友達だよね…」
「え? そうだよ。それがどうしたの?」
「もう一度聞くけど…。ほんとに信じていいの? 私の事―好き?」
「うん…。翔子も宏美姉…。ううん、私の事が好き?」

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「前から気づいていたんでしょ? 宏美…それとなく話をはぐらかすから…。ねえ宏美…。ここまでしたんだから私の本当の気持ち…分かってくれたんだよね?」
「えっと…。そうかもね。そう…私って翔子の事が大好き」
「だから私とエッチしようよ」
「…いいよ。だって…私が望んでた事だから」

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「ふ〜ん…そうなんだ。私とエッチがしたかったんだ。じゃあ私がいっぱい気持ちよくしてあげるから!」
「んっ…」
「んん…」

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「翔子の乳首…コリコリしてるね」
「あは…。嫌だよ宏美…。そんな風に言わないで…」
「だってほんとにコリコリして硬いんだから。宏…私に舐められて気持ちいんでしょ?」
「も…もう…。聞かな…」
「ふああっ! ひっ、宏美っ!」
「赤ちゃんみたいに吸ってあげる」
「あっ、あはぁっ!」

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