お互いがどんな風にすれば気持ちいいのかを確かめたくて、身体を入れ替えた子供たち。
よく分かったみたいです(^^
おまけの方がページ数が多くなってしまいましたw
おまけは軽く近親相姦チックな部分となるので、その様な内容に抵抗のない方のみ、5ページ目以降を閲覧ください(^^;

画像の下にセリフのテキストを追加しました。

masetakodomo_001
「あうんっ! た…田尻君…ダメだよっ。そんなにしたらわたし…田尻君の身体なのに」
「僕のおちんちんってこうしてしごいたら気持ちよくなるんだよ。みどりちゃんにもこんな風にして欲しいんだ。だいたい分かったでしょ? 今度は僕に教えてよっ。みどりちゃんの身体がどうしたら気持ちよくなるのか!」
「う…うん…。でも何か急に…。田尻君っ、おしっこ出そうっ! あっ…出ちゃうっ!」
ビュッ!

masetakodomo_002
「ここを触るんだけど…。た…田尻君っ、私の声でエッチな声出さないでよ…。ほんとに私みたいで恥ずかしいよ。それにママに気付かれちゃうよぉ」
「うあああっ! しゅ…しゅごい! ぼくのとぜんぜんちがう。みどりちゃんのからだっ、ぎもぢいい〜っ!」

masetakodomo_003
「あ…あんっ。田尻君っ、もっとおちんちん擦って…」
「うんっ。でもっ…ううう! みどりちゃんのココが気持ちよすぎて! 女の子ってすごいんだっ」

masetakodomo_004
「みどりちゃんっ。僕…いっちゃう」
「私もまた…出ちゃうよぉ!」
<やだ…あの子達…。まだ子供なのにあんな事して…。田尻君のお母さんにはしっかり注意しないと、翠が変な事ばかり覚えちゃう>

おしまい


masetakodomo_005
おまけ

「ね…ねえ…。ほんとに田尻君なの?」
「うんっ、そうだよ! 僕がみどりちゃんのママと入れ替わったんだ」
「じゃあ…ママは? 田尻くんの身体になってるんでしょ?」
「うん。でもびっくりして気絶しちゃった。隣の部屋で寝てるよ!」
「ふああっ! た…田尻君っ、ダメだよっ。マ…ママの身体なんだよっ」
「でもみどりちゃん…すごく気持ちよさそうだよ。こうやってママに触られるの…嫌じゃないんだ」
「ち…違うもんっ。気持ちよくなんて無いよっ。や…やぁ〜っ」

masetakodomo_006
「田尻君…。も…もうやめようよ」
「じゃあ最後にチューしようよ」
「マ…ママと?」
「身体はそうだけど…僕だからいいでしょ!」
「こっち向いてよみどりちゃん!」
「田尻くんのばか…」
「みどりちゃん大好きっ」

masetakodomo_007
ハァ、ハァ、ハァ
「んっ…んん…」
「んっ、んっ」
「んんん…」
「んふぅ…」

masetakodomo_008
「あはぁ…」
「はぁ〜。僕…ずっとこうしてみどりちゃんといたいよ。僕…このままエッチしたい」
「へっ…!?」

masetakodomo_009
「ダメだよ田尻君っ! ママとエッチな事をするなんて!」
「ああっ!」
「ほんとにダメなの?」
「ふああっ」
「みどりちゃんのおっぱいもココもすごくコリコリしてるよ」

masetakodomo_010
「そこはダメぇっ!」
「ここにおちんちんを入れるんだよね…。すごく温かくてヌルヌルしてるよ! 指が蕩けちゃいそう! こんなにヌルヌルしているところにおちんちんを入れたらどんな感じかな?」
「田尻…君っ。も…もうっ…」
「僕がみどりちゃんのママの手を使って気持ちよくしてあげるね!」

masetakodomo_011
ぎゅっ!
「きゃぁっ!」
「わっ! すごいっ。おしっこがいっぱい出てきた」

masetakodomo_012
「う…うう…」
「み…みどりちゃん…。あの…ご、ごめんね。やりすぎちゃったみたい」
「田尻君っ! あなた田尻君なのね。私の身体で翠と何してるのっ!」

masetakodomo_013
「あっ! お…おばさんっ。あ…あのね…僕…」
「私の身体で翠にそんな事してっ! 元に戻しなさ〜いっ!」

masetakodomo_014
「田尻君のご両親にはしっかり叱ってもらうから。全部正直に話すのよっ。分かった? 翠とはしばらく会わせないから」
「うん…ごめんなさい。足が痺れて痛いよぉ…」

おわり