長くなりそうなので、後編を2つに分けます。
フィストファックの表現があったり、膣の更に奥へ捻じ込む表現があるので、その様な内容が嫌いな方は絶対に見ないでくださいね。
もう一度書きますけど、上記の内容が嫌いな方は絶対に見ないでくださいね!!!!

※画像の下にセリフのテキストを追加しました。
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「さあ…楽しむ前に恒例の採点と行くか」
「もう分かってんだけどな」
「いいじゃん。これが俺の儀式なんだからさっ。せーのっ!」
「「90点!」」
「イエイッ!」

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「ははは…。まあ…何ていうか…美人なんだけどな」
「こうなると思ったから準備してきたんだ。残りの10点を挽回してやるよ」
「へぇ〜。準備って何だよ? 妹の俺でも知らない事か?」
「ああ…。このかばんの中に詰め込んできた。準備してくるからちょっと待っててくれよ」

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「まさかバイブ突っ込んで来るんじゃねぇだろうな。まあ…そんな姉を見るのも面白いけど」
「毎日セックスしてるくせにそれでも物足りなくて…。昼間は一人…妄想にふけりながらオナニーしているパターンか」
「ま…不倫できないタイプだからな。オナニーで処理する事もあるさ!」
「さてと…。じゃあ俺達はもうちょっとこの身体で遊んでおくか。男は打ち止めがあるけど女はいくらでもイケるからな」

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そして5分後…
「あっ…ううっ」
ジュルッ…ペロぺロ…

ガチャ!

「ヒュ〜ッ!」
「そう来たかっ!」

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「もう一度聞くわよっ! 私…西新 有里子の点数は?」
「「120点!」」

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「予定通り…。これまでの最高得点だな」
「それ…レースクイーンのバイトしていた時の衣装か?」
「いや…流石に本物は手に入らないから…。ネットで旦那がレプリカを購入したんだ」

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「元々旦那と知り合ったのはレースクイーンのバイトをしていた時だからな。あいつ…こうして胸を寄せたら鼻の下を伸ばしてさ。結婚してからもたまにコスプレセックスしてるんだ」
「へぇ〜。羨ましい旦那だな。まあ…そんな妻を俺が抱くんだけど!」
「でもまさか有里子姉ちゃんがそんな趣味を持っていたなんてね。予想外で驚いたぞ。一通り楽しんだらその衣装を貸してくれよ。優にも着せたんだ」

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「ああいいぜ。初心な妹がこの衣装を着てオナニーしている写真でも撮るか」
「有里子姉ちゃんに弄ばれている所を撮るのも面白いな。姉妹でレズシーンもいいんじゃね?」
「なあ…。話はそのくらいにしてさ。そろそろ2回戦をやろうぜ」
「その人妻の身体で楽しませてくれるんだろ?」
「ああ…たまには年上の女にリードされるのも悪くないだろ」

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「お前は俺達のセックスが終わるまで鞄に入っているバイブでオナッてろよ」
「OK! お前らのセックス見ながら一人でやっとくよ。その後はちょっと面白い事を思いついたからやってみようぜ!」
「うはぁ! すげぇや…」
「気持ちいいでしょ? レースクイーンの衣装を着た人妻にこんな事をしてもらうなんて。旦那に見られたらあなた…ただじゃ済まないわよっ」

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「ううっ! チンポと乳首を同時に責められるとっ。や…やばいって!」
「くっ…や…柔らかい手で強く握られてっ」
「フフッ! イってもいいわよ。もっと強くしごいてあげるからねっ」

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「うあ…」
「イクの?」
「じゃあ両手で!」
「あっ」
「うふっ。出るのねっ」
「ああっ! あうっ」

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「すごいわ…。2回目なのにこんなに出すなんて…。見てよ…両手が精液でドロドロになってるわ」
「き…気持ちよかった…マジで気持ちよかった…」
「だってあなたがどうすれば気持ちいいのか知ってるもの」
「自分で出した精液も女の体になればこんなに美味しく感じるなんて…ほんとに不思議だわ」
「それじゃあ今度は私を楽しませてくれない? その舌でしっかりとクンニしてね」

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「もうこんなに濡れているじゃないか」
「これだけ精液の匂いを嗅いだら身体も熱くなるわよ」
「あんっ!」
「あぁ…そ…そうよ。もっと私の勃起したクリトリスを舐めてっ」
「んああっ。クリトリス吸ってるっ。口の中で吸い付かれてるっ」

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「うっ…あぁ…。やべっ…。軽くイッてる…」
「じゃあ次はこれを試してみるか!」
「ああっ! おま…どこまでっ」
「おお! 入る入るっ!」

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「すげぇ…。まさか全部入るなんて…」
「あ…あ…ああ…。な…何、手首まで入れてんだよ…」
「右手がヌルヌルしてすげぇ温かい…。膣ってこんなに広がるものなんだ…」

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「うわ…拳に膣壁が絡みついてくるっ!」
「あああっ! あっ…あっ…あっ…」
「ああっ…やめっ…子宮っ…突くなっ」
「ひぃっ…ひぃっ…そんなっ…にっ…擦っ…た…ら…」

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「ぐあああああっ!」
「ああっ」
「あひっ」
「あひぃっ」

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「う…うう…。イ…イッた…」
「んんっ!」
「ふぅっ…」

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「うっ…ふぅ…。や…やり過ぎだっての…」
「うわ…ネバネバだ…。臓器の中に手ごと入れるなんてすげぇな」
「ああっ…。お…お前ら…。早く済ませろよ…。俺なんてもう…よ…4回もバイブでイッてるのにっ。あっ…やべっ…。ま…またっ…」

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「んんっ」
「ま…またイッた…。バイブで何回イクんだよ…」
「そうねっ! 妹が待ってるから早くセックスしましょ。今度は拳じゃなくてそのいきり立ったオチンチンでね!」

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「フフフ…。私は西新 有里子。30第の人妻…。旦那…ええそうよ…。あなたがいない間に見知らぬ男の肉棒を、このトロトロになったオマンコに入れるの。大丈夫…今日は安全日だから思い切り膣の中に出して!」
「流石俺だなっ。そそられる言葉を言わせる…」
「まあね…」
「好きなだけ突いて! 旦那とセックスする時よりも喘ぐから」
「ああ…遠慮なく突かせてもらうよ。西新 有里子さん!」

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「んっ!」
「入って来る…。あなた以外の男の肉棒がっ」
「ま…待って! 嘘っ…。まだ全部入ってないの?」
「んああっ!」
「ふ…深い…。奥…奥まで…。あなたのよりも遥かに奥まで…」

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「し…子宮が押される…」
「ふぅ…。よく締まるよ。こんなマンコと毎日できる旦那は幸せ者だな!」
「だ…だめ…。こんなので突かれたら私が愛する人とのセックスが書き換えられちゃう」
「知らない男の…この男しか満足できない身体になっちゃう!」
「ああっ!」
「うっ…動かっ…ない…でっ」

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「んっ! んっ! んっ! ううっ!」
「い…嫌っ! 嫌よっ。こんなっ」
「うっ…ううっ! んっ! すごっ…い…」
「んっ、んっ! これ以上したらっ…わ…私っ」

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「いいだろ? 旦那のチンポよりも!」
「んううっ。もう…無理…」
「ごめんなさいっ。あ…あなたっ!」
「あっ!」
「イイッ! イイのっ! あっ、あなたよりも長くてっ」
「あんっ。たくましくてっ」

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「ね…ねえっ。我慢できないの。もっとして!」
「あの人とのセックスを書き換えてっ!」
「有里子はもう俺のチンポから離れられないなぁ」
「それでもいいのっ。だからお願いっ!」
「じゃあ見知らぬ男のチンポでイカせてやるよ」
「ああんっ!」

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「イイッ! イイのっ。イッちゃう! イッちゃうのっ」

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「あのさっ。これでもまだ全部入って無いんだぞ! このまま一気に捻じ込んでやるかっ」
「ヒッ!」
「うあああっ!」
「し…子宮の中にっ!」

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「一回入っちまったら、後はそのまま突くだけさ」
「あっ…あっ…あっ…」
「子宮が…満たされてる…」
「うっ。脳みそっ…飛ぶっ!」

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「あうっ。あっ。あはっ…ああっ」
「あんっ」
「ああっ。出るっ!」
「いひっ! イグッ!」

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「クゥッ!」
「あひぃ〜!」

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「あはぁ〜。し…子宮が捩じれるかと思った…。こんなの初めてだ…」
「最高に気持ち良かった…。人妻の子宮に直接出すなんて…。旦那に知られたらぶち殺されそうだ」
「んんっ…。や…やっと終わったか…。お前ら長すぎだっつ〜の…」

まだつづく…