女の身体を乗っ取り、自分の家に持ち帰った「俺」。
その身体を存分に楽しみます。
そして…
寝取りが含まれる内容になっていきます。
ある意味、ダークな展開になりますので、その様な内容が嫌いな方は閲覧しないでくださいね。
※画像の下にセリフのテキストを追加しました。
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ガチャ!
「ん!」
「何呑気に寝てんだよ!」
「おっ!」
「乗っ取って来たぜ! 俺が好みの女性を。駅の地下にいるところを奪って来たんだ」

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「流石俺だなっ! そのセクシーなスタイルが最高だよ。25歳くらいか?」
「ああ…。26歳になったばかりだ。男嫌いでで誰にもこの身体を触らせたことが無い。でも処女膜は自分で破ってる。この年で処女って思われたくないらしいから…。私はそんなプライドを持っているらしい」
「マジ? じゃあ男の経験は俺が初めてって事か!」
「やったぜ俺っ!」
「だろ! さあ…私の点数はずばり…」

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「「98点!」」
はははは…
「流石に意気がピッタリだな!」
「ああ。この眼鏡がマイナス2点だろ」
「そういう事…。目が悪いのか?」

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「いや…実はこれ、伊達メガネなんだ。知的な女を演じたいらしい。ウフッ! どうかしら? これで100点くれるよね!」
「ああっ。たまんねぇよっ! 何て名前なんだ? 26歳なら就職してるのか? 一人暮らしか? それとも親と?」
「伊吹川 優よ。大学を出たんだけど就職出来ずに実家で暮らしているわ。親には早く結婚しろって言われているけど…。まだまともに男と付き合ったことが無いから、一歩踏み出す勇気が無くて…」

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「でもね…。いつかは素敵な彼が欲しいと思っているのよ。そのために料理学校に通ってるしスタイルも維持してるの。まあ…今日の私は目の前にいる髭面の男が好きって設定なんだけどね。私がこんな事をするなんて有り得ないわ」
「うおっ! パンストの足でグイグイ押されるとたまんねぇっ」

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「ううっ。流石俺だなっ」
「当り前じゃない。俺はお前で、お前は俺なんだから」
「このままイキたい気分だっ」
「慌てんなよっ。なあ…その前にもう一人呼びたい女がいるんだ。私の姉がこの近くに住んでてさ…。2年前に結婚しているんだけど、私に似て美人なんだっ。レースクイーンのバイトもしてたんだぜ!」
「へぇ〜。そりゃいいな」

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「もう一つ俺の魂を優に入れてくれよ。おれはこの身体を出て姉の…有里子姉ちゃんの身体を乗っ取って来るからさ。姉に関する情報はすべて引き出したし」
「マジでここに連れてくるのか?」
「ああっ。旦那は仕事に行ってるだろうからな。人妻との姉と初心な妹の組み合わせだぞ! 俺ならそそられるだろっ」
「そりゃすげぇや! 俺が3人になるのも悪くないな」
「…って事でこの身体を操る魂を出してくれよ」
「ああ、分かった」
すうぅ…

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「あ…あぁ…」
ぬるん…
ズルズル…
ガクッ…

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びくっ…びくっ
「あ…あ…あう…」
すうぅ…
「姉をよろしくな! 後は俺がこの身体を引き継ぐから」
「さあ…どんな姉か楽しみだな! 俺も早く見たいよ」

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「さてと…有里子姉ちゃんが来るまで私の身体で楽しもうよ」
「しかし俺の魂が支配しているから、普段の優の雰囲気がよく分からないな。マジで男嫌いなのか?」
「また後で成りすましてやるよ。とりあえずこの身体を楽しみたいんだ」
「だよなっ。…ってさ! もしかしてノーブラ?」

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「めちゃくちゃ柔らかいんだけどっ」
「うっ…う…ブラジャーなんてコンビニのごみ箱に捨ててきた…。ノーブラだと歩くだけで乳首が擦れて気持ちいいんだ」
「うっ…はぁ〜。やっぱ女になって胸揉まれるのたまんねぇよ」
「俺の胸揉むの…たまんねぇよ」
「なんだ?」
「ノーブラだろっ。直接揉ませてもらうぞ」

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「うあっ! 乳首が気持ちいいっ」
モミモミ…ゴソゴソ…コリコリ…
「すげぇ勃起してるぞ。コリコリだっ」
「ああっ。男に弄られるの初めての身体だから…余計に感じるよ」
モミモミ…
ぞくっ ぞくっ

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「なあ…かなり濡れてきたんだけど」
「そうなのか?」
「見ろよ、この股間を…。オナニーじゃこんなに濡れないんだけど」
「その身体…相当溜まってたんじゃないのか?」

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「オナニーは2週間に1回くらいだからなっ」
「何だよっ。パンティまで穿いてないのか!」
クリクリ…コリ…
「あっ! クリトリスすげっ!」
クチュクチュ
「んんっ! んふっ…んっ…んっ」
クチュクチュ…クチュクチュ…
「流石俺だな。エロい声を出す…」

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ビクッ!
「ふああっ!」
もみもみ…クチュクチュ…
「こうすると俺自身も伊吹川 優を操っている感じになるな。たまんねぇや」
「お…おい。今度は何を?」
「そろそろ上半身を見せてもらおうと思ってさ」

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ガバッ!
「んっ!」
「わおっ!」

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「うああっ。すげっ…」
「この胸…まだ男に触らせたことが無いなんてなぁ」
「そうやって弄られるだけでイキそうだ」
「じゃあ一度イカせてやるよ」
コリコリ…
クチュクチュ…クチュクチュ…
「あっ!」

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「うああっ! あっ、ああっ!」
「う…うう…」
「気持ちよさそうにイッたな! 後で俺と交代しろよ」

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「さて…。とりあえずやるか」
「優にとっては初めてのセックスだな。でも女に乗り移って何度目のセックスだろうか」
「さあな…。魂を分割出来るようになってからやりまくってるから…」
「軽く30人ってところか…」
「じゃあ手マンでイって濡れまくった俺のマンコに入れてくれよ」
「見ろよ。マンコ開いたらマン汁が滴り落ちてるぞ」

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「俺のマンコに俺のチンコが入る瞬間…ゾクゾクするんだ」
「だよなっ。腹の中に異物が入って来る感触がたまんねぇんだ」
「くっ…あはぁっ! この感覚…奥まで入るっ!」
ズブズブ…
「うあ…。キツッ!」

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「すげぇ…昨日の女子高生よりもよく締まるっ!」
「はぁ…はぁ…。あ…当り前だろ…。チンコ入れた事無いんだから」
「これで俺が優の初めての男だな」
「ああ…。早く俺のマンコの中で暴れてくれよ。子宮が疼いて…イキたくて仕方ないんだ」

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びくっ
「ああっ! すげっ!」
「ぐうっ…。腹ん中が抉られるっ」

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「あっ、あっ、ああっ、んあっ。あうっ」
「うっ…その声たまんねぇよっ!」

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「あっ! 出るっ! 出すぞっ」
「ああっ! 俺もイクッ!」
「うああああっ!」
「クッツ!」

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キュン! キュン!
ドクッ…ドクッ…
「くぅ〜。イッたぁ〜」
「はぁ…ああ…。すげぇ…。俺の精子で子宮が喜んでる…。何て満足感だよ…」

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ガチャ!
「おいおい…。もうやっちまったのか。待っててくれても良かったのにさ!」
「おっ! 来たかっ」
「ほ〜! 彼女が優の姉か?」

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「ああ…そうだ! 西新 有里子…。優の姉だ。旦那との食事を作っているところを乗っ取って来た」
「へぇ〜。人妻らしくていいじゃねぇか。レースクイーンをしていただけあって、スタイルも良さそうだな」
「有里子姉ちゃんに会うのは1年ぶりか…。もうすぐ三十路だろ! 相変わらず綺麗な肌をしてるよな」

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そりゃ未だに毎日旦那とセックスして愛に満たされているからな。今日は結婚して初めての不倫だ…。見ろよっ。毎日旦那に揉まれて…。女として感度も十分だ。それにこのケツ…ガードルを穿かなくても張りがあって垂れてないだろ」

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「さあ…今度は人妻と楽しもうぜ。俺が…ニヒッ! 私がこの経験豊富な身体を使って気持ちよくしてあげるわ」

つづく