おばさんに成りすまして宏美姉ちゃんを寝室へ誘った荒垣君は、彼女の間でおばさんの裸体を見せるのですが、その股間には……という感じです。
ようやく宏美姉ちゃんの身体に入ります(^^

※画像の下に日本語のテキストを追加しました。
sinnyu3_001
「ねえ宏美っ。寝室に来て頂戴」
「あ…うん。すぐに行くから」
「もうパジャマを着たんだ」
「もうって…いつもの事じゃない」
「ねえお母さん。どうして裸でいるの? 風邪ひいちゃうよ」
「さっき宏美に面白いものを見せてあげるって言ったでしょ。まあ…面白いって言ってもちょっと困ってるんだけど」

sinnyu3_002
「こんな事は宏美にしか相談できないから」
「相談って? お父さんじゃダメな事なの?」
「そういう事…」
「見て…」

sinnyu3_003
「私の身体にオチンチンが付いちゃったの。こんな事…宏美にしか話せないでしょ」

sinnyu3_004
「な…何それっ! どうしてお母さんの股間に…」
「お風呂では隠してたけど…。こんなのが付いてたら服なんで着れないから」
「な…なんで? これ…本物だよね…。び…病気なの? でも聞いた事が無いよ…」

sinnyu3_005
「きっと私の男の子の幽霊が憑いたのよ」
「男の子の幽霊?」
「本で見たことがあるの。成仏できない男の子の幽霊が女に取り憑くと、こんな風にオチンチンが生えてくるって…」
「成仏させるには気持ちよくしてあげないとダメなんだって。だから宏美に気持ちよくして欲しいんだけど」

sinnyu3_006
「わ…私? 私がそれを気持ちよくするの? そんなの無理だよっ。ゆ…幽霊のオチンチンに触れるなんてっ」
「…やっぱりね。私じゃ気持ちよく出来ないから…。頼めるのは宏美だけだったけど…」
「お母さん…。こんなの付けてたらお父さんにも嫌われちゃうな…。ごめんね嫌な事頼んで…。自分で何とかやってみるから…」
「…お母さん。そんな事言うのはやめてよ…。離婚とかは嫌だよっ。それ…要は出したらいいんでしょ? 私…やってみるよ…」

sinnyu3_007
「そうなの? してくれるんだっ。お母さん…すごく嬉しいわっ」
「ね…ねえお母さん。出したら本当に消えるのかな?」
「きっと消えると思うよ。お母さんには分かるの」

sinnyu3_008
「だから早く気持ちよくしてっ」
「う…うん…」
「彼氏以外のオチンチンを触るなんて…。磯川君には言わないでよっ」
「ひゃっ! や…やっぱり彼氏がいたんだ」
「もうっ…。この前話したじゃない! お風呂でも知らない様な感じで話してたし…大丈夫?」
「うっ…そっか…。分ってるって。誰にも言わないから」
【宏美姉ちゃんの指で突かれるだけで気持ちいいよっ】

sinnyu3_009
「はぁ〜気持ちいいっ。もっと強く握ってよ」
「こ…こう? 何かヌルヌルして気持ち悪いよ」
「いいからそのまましごいて…」
「うん」
「うっ…くっ…。それじゃあまだイケないかなっ」

sinnyu3_010
「だ…だって…。これ以上早くしごくの…恥ずかしいんだもん。磯川君とする時は部屋を暗くするのに…」
「うっ…はぁ〜。それなら仕方ない。次は口でしてよっ。イケそうな気がするから。うひっ! 乳首も気持ちいいっ」

sinnyu3_011
「も…もう…。私…フェラなんてした事無いのに…。磯川君よりも先に幽霊のオチンチンをフェラするなんて…」
【でも…お母さんのためだから…。これでお母さんが元に戻るなら…。ごめんね磯川君…】

sinnyu3_012
「ああっ! それっすごいよっ」
「んっ、んっ、んっ」
「んっ、んっ、んっ……」
「くっ! 気持ちいいっ」
「んっ、んふっ、んっ…」

sinnyu3_013
「んっ、んくっ、んんっ、んっ、んっ、んっ」
「ああっ! イキそうっ。出るよっ!」
「んぶっ!」

sinnyu3_014
「うあああっ!」
「うえっ…。お…お母さんっ、口の中に…」
「あはぁ〜」
「ひ…酷いよお母さん。口の中に出すなんて」
「あ〜気持ちよかったぁ〜。フェラチオってこんなに気持ちがいいんだ」

sinnyu3_015
「ねえお母さん…。出したのに消えてないけど…」
「大丈夫っ。見ててよ」
「ほんとだっ! 良かったねお母さ…」
「……」
「ごめんね宏美姉ちゃん」

sinnyu3_016
「ビックリしたでしょ! 幽霊なんて嘘だよっ。僕がおばさんの身体に入らせてもらってたんだ」
「宏美っ…。全部荒垣君の仕業なのっ。宏美に勉強を教えてもらうって言うから、家で待っててもらおうと思ったら…こんな事に…」

sinnyu3_017
「な…何…。何が起きてるの…。あ…荒垣君がお母さんの中から…。幽霊じゃない?」
「分からないけど…皮にされたのよ。私は荒垣君に着られて…。操られていたの」
「何? 分からない…分からないよっ」
「実はね…。僕は生き物を皮にする力を手に入れたんだ。人間を皮にしたのはおばさんが初めてなんだ。心配しないで…。おばさんは元の姿に戻せるから」

sinnyu3_018
「お…お母さんが皮に…。そんな事…有り得ないよ」
「私も信じられないけど…。こんな姿にされたら信じない訳には行かないでしょ。ねえ荒垣君。早く元に戻して頂戴」
「分ってるよおばさん。でも…一つお願いがあるんだ。一日だけでいいから宏美姉ちゃんの身体に入らせてよ」

sinnyu3_019
「わ…私の中にっ? 何でっ! 嫌よっ。皮になんてされたくないっ」
「大丈夫だよ宏美姉ちゃん。僕はねっ、宏美姉ちゃんが通っている女子高に行きたいだけなんだ」
「友達と話してたんだけど、女子高って男子は入れないでしょ。僕…一度でいいから女子高がどんな感じなのか見てみたいんだ。学校に行ったら大人しくしているから…。一日だけ宏美姉ちゃんの身体に入らせてよ。入らせてくれたらおばさんを元に戻してあげるっ」
「そんな…交換条件だなんて…。ねえ…ほんとに何もしない? 大人しくするって約束できる?」
「うんっ。約束できるよっ。宏美姉ちゃんに嫌われたくないから」

sinnyu3_020
「お母さんみたいに私を操って変な事しないでよ…。約束できるなら…入らせてあげる」
「うんっ。分かったよ!」
「やった! 宏美姉ちゃんに入れるんだっ」

sinnyu3_021
「もう一度言うけど、私の身体で勝手な事はしないでよっ」
「分ってるって! 宏美姉ちゃんに怒られない様にするから。じゃあいくよ! 全然痛くないからねっ」
「早くしてね…」

sinnyu3_022
「か…身体がっ」
「宏美っ! 大丈夫なのっ?」

sinnyu3_023

sinnyu3_024
「う…動けない…。力が…入らない…」
「大丈夫だよ宏美姉ちゃん。僕が中に入ったら元通りに動けるから」
「うう…」
「ほらっ。足を入れたら元通りに膨らんできたでしょ!」

sinnyu3_025
「身体の大きさが全然違うのに、ちゃんと動かせるんだ」
「い…いいから早く済ませてよっ。全然が気持ち悪いよ」
「うんっ。もうすぐ終わるからもうちょっと待って! ほらっ、こうやって僕の手を…腕も元に戻ってきたよ」

sinnyu3_026
「…もとに戻ってる。私の中に荒垣君が入ったんだ…」

sinnyu3_027
「えっ! なっ何! 身体が勝手にっ」
「こ…これ…荒垣君がしてるの? やだっ…私…身体を操られてるっ」
「私の手から光が…。お…お母さんが元に戻ってく…」
「うう…」

sinnyu3_028
「体が自由に動くわっ。ありがとう宏美。やっと元に戻れたのね」
「うん…。でも私がやった訳じゃないんだけど」
「でも…お母さんが元に戻ってよかったよ。心配なのは荒垣君が大人しくしてくれるか…。お願いだから私の身体で変な事はしないでよ!」
【へへっ。今夜が楽しみだ! 早く宏美姉ちゃんが寝てくれたらいいのにな!】

つづく…