とてもダークな展開ですので、その様な内容を好まれない方は閲覧しないでください。

中編の続きです。
部下の皮を被る男に好きな様にされた安道チーフは、部下と共に会社に戻る事になりますが。。。

※画像の下に会話のテキストを追加しました。


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「うひっ! そ…そうだっ。そうやって吸い付くようにしゃぶれっ」
「んっ、んっ、んふっ…」
「うっ! ううっ…いいぞっ。もっと激しくっ!」

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「んっ、んぐっ、んぐっ」
「くっ…おおっ! たまんねぇよっ」
「出すぞっ!」
「んぐっ、んぐっ、んぐっ、んぐっ」
「うああっ!」
「あうっ!」

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「クッツ…うっ…ううっ…。すげぇ」
「うう…」
「ふぅ〜。俺をリストラした女にフェラさせるなんてたまんねぇよなぁ」
「……」
「どうだ安道チーフ…。部下の声で命令される気分は? お前のフェラ…マジで最高だったよ」

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「もういいでしょっ! いい加減に七瀬さんを元に戻してっ!」
「それは無理な話だなっ」
「たかがフェラチオしただけだろっ。これからが本番だ。俺みたいな男が相手よりも大切な部下の方がその気になるよなぁ。ククク…」

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「識定っ! いい加減にしなさいよっ。こんな事が…こんな事が許される筈無いわっ」
「はぁ? いつ許してくれて言ったよ? 俺の復讐に対してお前に許してもらう必要なんかねぇよ」
「ほらっ。お前もベッドに上がれっ。俺をもっと楽しませてくれよ」

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「ねえ安道チーフっ。私ねぇ〜、識定様をフェラしたその口でオマンコを舐めて欲しいの。ほら見てよっ、さっきから疼いちゃって仕方が無いよのねぇ」
「クッ…。七瀬さんの真似なんてしないでっ。汚らわしいっ!」
「やだ安道チーフっ。私の命令を聞かないと大変なことになりますよ〜。10秒だけ待ってあげますね!」
「い〜ち、に〜い、さ〜ん……」
「お…覚えてらっしゃいっ」
「クククッ…。そうですよぉ〜。早く私のオマンコを舐めて下さいねぇ」

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「うおっ! あっ。これやべぇっ!」

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「ウヒッ! ク…クリトリスを吸ってみてくれよっ」
「んおおっ! すげっ。アヒィッ!」
「イ…イッた…。こ…これたまんねぇよ! うへぇ〜。有り得ねぇ気持ちよさだっ」

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「も…もういいでしょ。七瀬さんを返してっ」
「チッチッチッ。折角の女同士…楽しみはこれからだろ!」
「いや…。うあ…。あっ、んっ、ああっ」
「んんっ! ダメ…」
「安道チーフのマン汁…。甘酸っぱくて美味しいですよ」

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「ヒッ!」
「クククッ! すごいですねぇ…。部下にこんな事をされているのにオマンコがクチョグチョに濡れてますよぉ」
「んあああっ! ゆ…指入れちゃ…ダメぇ〜」
「安道チーフのオマンコが私の指をギュウギュウ締め付けてくるんですけど」

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「お願いだからそれ以上は…。七瀬さんの真似をしないでっ」
「いやっ…。そんなに激しくっ」
「ほらほらっ! エロい音出しながら男のチンポを欲しがってますよっ」
「あっ、あっ、あっ」
「このまま部下の指でイッちゃえば?」
「ああっ。ダメッ! 出ちゃ…」
「ククク…」
「あ゛っ!」

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「いやぁ〜っ!」

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「あ…ああ…。こ…こんなの…酷過ぎるわ」
「いえいえ。そんな事は無いですよ。リストラされた俺と比べたらね!」
「じゃあ次はもう一度俺の番って事で! マンコは後でいいからさ…。クリトリスを重点的に弄ってくれよ!」

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「うほほぉ!」
「たまんねぇよ! この身体なら何度でもイケるぞっ。あふっ、あっ、あっ、あっ。女ってずるいよなあl。男みたいに打ち止めなんて無いんだからさっ」

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「んあああっ! イッたぁ〜」
「うぶっ!」
「マジたまんねぇよ…。女の身体ってこんなに気持ちがいいものなんだな…。後でバイブを買いに行かせるかっ」
「一通り楽しんだらお前たちを会社に戻してやるよ。ククク…大丈夫さっ! 誰も気づきゃしない…」

俺のもう一つの能力を使えばなっ!

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そして数日後…

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「やってるわね七瀬さんっ。どう? 資料の方は出来た?」
「今日の定時までに仕上げてもらわないと困るんだけど」
「…大丈夫です安道チーフ。15時までには仕上げますから」
「そうっ。流石七瀬さんね。ほんと…仕事が早くて助かるわぁ〜」

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「やっぱり持つべきものは優秀な部下よねっ」
「私なんて全然分からないしね〜」
「……」
「私の代わりに資料を作るのって楽しいでしょ! あなたなら簡単だもんねぇ〜」
「その調子でいつまでも私のサポートをしてくれるわねっ。優秀な七瀬 雫さん!」

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「じゃ…私は会議室で休憩しているから出来たら呼びに来て。資料は何度も確認してミスの無いようにねっ。まあ…私に恥を掻かせたいなら別だけど!」
「ね…ねえ七瀬さん。そんなに怖い顔して…。だ…大丈夫? 手伝おうか…」
「……はぁ…」

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「うんっ。大丈夫よ芦川さん。今日はちょっと体調が悪くてね。私…安道チーフに期待されているみたいだから…。逆に仕事をたくだんもらえて嬉しいの」
「それならいいけど…。何か安道チーフ…最近雰囲気がすごく変わったよね。服装もやけに派手になってあんなに胸元を開けたまま歩き回るなんて…」
「それに自分の仕事を全部こっちに振ってくるじゃない。まるで別人みたいだわっ」
「あ…うん…。そうだね。きっと私達を成長させようとしてわざとあんな態度を取っているんじゃないかな…」

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「ごめん…。ちょっとトイレに行ってくるわ」
「あ…うん…」
―クッ! どうしてよっ! どうしてこうなるのよ。約束が違うじゃない! こんな形で私と七瀬さんが戻っても意味が無いわっ―
―いつまでこんな事をさせるつもりなのっ。私に成りすましてあんな派手な服で仕事をするなんてっ。このままじゃ…私の評判が悪くなるだけじゃない―

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―クククッ。部下になって自分に命令されるのはどんな気分だ? しかも自分が周りから白い目で見られているんだ…。悔しくてたまんねぇだろ!―
―この調子でお前の評判を落として職場に居られなくしてやるよー
―お前がいなくなった後は七瀬 雫に成りすましてこの会社でもう一度やり直す…。これで復讐が完了するってわけさ!―
―それまではお前の立場…。有効に利用させてもらうぜっ。それにこの容姿なら男に不自由しないからなっ―
「クククッ。この胸をジロジロ見ていた警備のオッサンにやらせてやるか。俺が男を欲しがる肉体に調教して返してやるよっ。安道チーフ!」

おしまい。