前回の続きではありませんが、宏美姉ちゃんの身体に入ったまま女子高に行った荒垣真也君が、彼女の友達と話している最中に内側から悪戯するシチュエーションをちょっだけ作りました。

母親の中に真也が潜んでいる事を知った宏美は、一日だけ自分の身体に入っても良いという条件を付けて、母親の中から出てくるように言いました。それに従った真也は、宏美を皮にして彼女の中に入り込みます。
何もせず、大人しく中に入っているだけという約束だったのですが、そんな約束が守られるはずもなく、学校で悪戯を始めたのでした…という設定です(^^
真也君は何処まで楽しむんでしょうね!?

※漫画の下にテキストを追加しています。
「侵入」にも追加しました。

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タイトル「侵入(宏美の場合)」
「ふっ…ん…」
「ねえ宏美…。朝から体調悪いみたいね」
「ううん…。だ…大丈夫だよ翔子」
「そう? ずっと顔が赤いから熱でもあるんじゃないの?」

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「んっ…」
「うっ…」
(だ…だめよ真也君…。何もしないって言ったのに約束が違うでしょっ」
(乳首の中に指が入って…。制服まで動いてる…。翔子にバレちゃう)

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ぬぷっ…ぬぷっ…
「ひ…宏美…。保健室行こうか?」
ビクッ!
ビクッ!

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(ア…アソコから指がっ。掻きまわしちゃだめっ!)
「んふぅっ! ふ…うっ…」
「ねえ宏美っ。保健室行こうよ…。相当辛そうじゃない」
「あんっ!」

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「は…あぁ…」
(何…今の? すごくエッチな声…)
「えっ?」
「身体が勝手に…」
「私も一緒に保健室に行くよ」

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「ち…違うの。そうじゃなくてっ」
「えっ?」
「ああっ!」
ビクッ!
ビクッ!

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「あっ、あっ、あっ、あっ」
「ちょ…ちょっと宏美っ!」
「ぐっ…」
「う…う…」
「だ、誰か呼ばないとっ。宏美っ、ちょっと待ってて!」

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「フフ…。もう大丈夫だよ」
「少し目眩がしただけだから」
「うん…。やっぱり自分で動かす方がいいな」
「宏美姉ちゃんの事が大体分かったし…」

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「おばさんの身体よりもしっくりくる感じがするよ」
「ひ…宏美?」
「さっきから何を言ってるの?」
「先生…呼んでくる?」
「ああ…いや。そんな事しなくていいよ」
「それより…えっと…。ねえ翔子っ。一緒に保健室に来てくれる?」

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「私ねぇ〜。やっぱり気分が悪いから保健室で翔子に看病して欲しいの」
「ほら…こんなに胸がドキドキしてる。乳首も硬くなっちゃってさ。証拠にも確認して欲しいんだけど!」
おしまい