特殊な能力を身につけた男の子が、近所に住んでいる宏美姉ちゃんの母親を皮にして…。
前に個人誌で書いていた「光る指先」と同じ感じです。
身体の内側から弄られるのってどんな感じなんでしょうね!?

※漫画の下に日本語のテキストを追加しました。

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タイトル:侵入

「荒垣君。まだ宏美は帰ってないの」
「そうなんですか」
「昨日…宏美姉ちゃんが勉強を教えてくれるって言ってくれたから…」
「そうなの? もうすぐ帰ると思うから…」
「良かったら上がって待っててくれる?」

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「キー気があるから一緒に食べましょ!」
「ありがとうございます」
「確かジュースもあったはずだから…」
「ありがとうおばさん…」
「じゃあ宏美姉ちゃんが帰ってくるまで一緒に遊んで下さいね」

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「ちょっ…ちょっと! 荒垣君っ。こ…これどういう事なのっ」
「ごめんねおばさん。実はちょっとおばさんで試してみたくて…」
「知り合いから特殊な能力を教えてもらったんだ! 人を皮に出来るんだよっ」
「あっ! な…何するのっ」
「て…手が勝手に!」
「僕の手をおばさんの手に入れてるんだ。僕がおばさんを着るんだ」

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「そ…そんな…。荒垣君が…私の中に…」
(そうだよ。これで僕がおばさんの身体を自由に動かせるんだ)

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「手が…。や…やめなさいっ。お願いだから出てきて」
(折角だから服を着ようよ! そしたら腕の自由は返してあげるから)
「あっ…やだ…。私の胸っ…どうしてこんなっ!」
(へへ…すごいでしょ! 僕が中から胸を弄ってるんだ)
「い…いやっ。胸が…乳首が勝手に動いて…」
(気持ちいい? 身体の中から胸を弄られるのって!)

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「あああっ!」
(今度はオマンコの中から弄ってあげるね)

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「だ…だめっ! こんな…荒垣君っ。悪戯はもうやめなさいっ」
(でもおばさんのオマンコ…グチャグチャに濡れてるよ。すごく気持ちいいんだね)

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「んっ…んっ…んっ。ううっ…んんんっ」
「ああっ…やだっ…。お願いだからもうっ…」
「あっ…荒垣君っ」

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(すごいよ…オマンコってこんなに気持ちがいいんだ…)
(手でしごきながらオマンコに入れたら…)

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「あっ…あっ…。だめっ…こ…こんな…」
「あっ」
「お…おかしくなっちゃう!」
「あっ、あふっ」
「んんっ!」
「あっ、あっ…」
「中でっ…私の中で…。そんなに動かない…でっ…」
(お…おばさんっ! ぼ…僕っ…もうっ!)

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「んんんっ…」
(うあああっ…)

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はぁ…はぁ…はぁ…
「荒垣君っ! 出てきてっ」
「早く出てきなさいっ!」
「ぐっ…。また手が勝手にっ。荒垣君っ!」

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(今度はね…。おばさんの全てを楽しませてよ!)
「あっ、あっ、あっ、あっ…」
「あああっ!」

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「へへへ…。僕…完全におばさんになっちゃった」

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「これは熱いしいらないかな」
「パンツもグチョグチョだし!」
「へへ…。おばさんの完成だ!」
「おばさんの姿なら宏美姉ちゃんと色々楽しめるぞ!」

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「ただいまお母さん! ちょっとおそくなっちゃった」
「…お帰り宏美。待ってたわよ」
「部活で汗掻いてるでしょ…。シャワーを浴びなさい」
「私も掃除してたら汗掻いちゃって…。一緒にシャワーしようか」
「久しぶりに宏美の身体…見せて頂戴…」

おしまい