その1の続きです。
この漫画は、新婚夫婦が皮にされて、無理やりエッチな事をさせられたり、今後、寝取られるような表現が出てきますので、その様なダークな内容が嫌いな方は決して閲覧しないでくださいね。
もう一度書きますが、ダークな内容が嫌いな方は決して閲覧しないでくださいね。

※漫画の下に会話のテキストを入れています。
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「ほらサリー。早くそいつのチンポを入れてみてくれよ」
「入れられるって感覚を味わえるなんてゾクゾクするぜ」
「お前も男の射精…気持ち良かっただろ!」
「そうねっ。女とは違って急激に快感が増幅されて…」
「フフッ! ジョージにはその身体で女の快感を存分に楽しませてあげるわ」

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「うはっ! それ…すげぇよ」
「私が旦那の舌を使って気持ちよくしてあげるわ」
「うっ…うあっ! クリトリスがこんなに気持ちいいなんてっ」
「男の射精なんて比べものにならないっ」
「そう? 私は男の射精も気持ちよかったわよ!」
「うあああっ! 次元が違うだろ、次元がっ!」

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「うへぇ〜! 身体がビクビク震える」
「サリーっ。お前ら女はいつもこんな快感を楽しんでいるのかっ」
「そうよ。私達…女はいつもこんな風に感じられるの」

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「こうしたらどんな感じ?」
「んおおおおっ!」
「クリトリスって小さいけどオチンチンより気持ちいいでしょ」
「ふぎぎぎ…う…いいい…」
「気持ちよすぎてちゃんと喋れない?」
「ほらっ、膣も気持ちいいわよ」
「うああっ!」

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「ウフフッ! オチンチン入れなくても指だけでイケるでしょ?」
「うああっ! サ…サリーッ!」
「身体の中に指がっ!」
「気が狂いそう? 女の快感に病みつきになるかもね」
「うっ、うあっ! あああっ!」

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「ああああっ!」
「きゃっ!」
「ぐ…うあああ…。サリー」
「い…今のが…女のイクッて奴か…」
「そうだけど…。ジョージったら潮吹きすぎっ!」
「そんなに気持ちよかったの?」

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「はぁ〜。気持ちいいなんてもんじゃ…。驚いたな」
「男のイキ方とは全く違うんだ」
「私だってこの身体でイッた時は驚いたわよ」
「でも…異性の快感が分かると相手を墜としやすくなるわ」
「どうすれば気持ちいいのか分かるからね!」

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「全くだ…。んん? 何してるんだサリー?」
「今度は私が楽しむ番よ!」
「うはぁっ!」
「あん…」
「ジョージの中っ」
「すごく気持ちいいわ」
「うぐっ! いきなり入れるなよっ」
「あっ、あぐっ…」

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「すごい…。膣の中がヌルヌルして締め付けてくるっ」
「フェラとは全然違うわっ!」
「ああっ! 腹ん中が抉られるっ」
「指よりも奥にっ…奥に当たってるぞっ」
「分かるわっ。子宮口に当たってる」
「これが男のセックスなのねっ」

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「んっ、んんっ、んんっ…」
「ああっ、あっ! あうんっ!」
「あっ、あっ…」
「いいよジョージっ。すごくイイッ」


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「ジョージッ! イクわっ!」
「お…俺もだっ! サリーッ!」
「うあああっ!」

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「ああ〜」
「あはぁ〜」
「イイ…。中出し最高よ…」
「の…脳みそぶっ飛んだ…」
「んっ…」

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「すごく気持ちよかったわね!」
「ねえジョージ。ちょっと休憩したら面白い事しない?」
「んん? 何だよ、面白い事って…」
―い…嫌っ! 放してっ!―
「お願いだから…」
「こ…こんな事っ。させないでっ」
「どうしてだ? 冴子は俺とセックスしたくないのか?

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「気持ちいいだろっ!」
「愛する旦那とセックス出来て!」
「こんな事したくないっ。陸斗を返してっ」
「何言ってんだよ。俺は陸斗じゃないか」
「ち…違うっ。あなたはサリーっていう女でしょ」
「それに…。き…気持ちよくなんかないわっ」
「何だよ…折角サリーが旦那に成りすましているのに…。素直に楽しんだらどうだ?」
「お前が気持ちいい事は感覚を共有している俺には分かるぞ。旦那との初セックスは最高に気持ちいいよな」

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「に…偽物の陸斗とこんな事してもっ」
「んっ…んんっ! き…気持ちよくなんて無いわっ」
「よく言うよ。ほら…お前の手を使ってもっと感じされてやるよ」
「きゃっ…。ダ…ダメッ! これ以上はっ!」
「んんっ! すごい締め付けっ」
「嫌ぁっ!」
「イクッ!」

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「やっぱ…すげぇ…」
「ああ…あ…。り…陸斗…」
「何だ…。気絶したか」
「旦那と初めてセックス出来て舞い上がったんじゃない?」
「ねえジョージ。その中途半端な感じって見栄えが良くないわね」
「この有り得ない感じがそそられないか?」
「なんか微妙なんだけど…。着るか脱ぐかどちらかにしたら?

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「う〜ん…そうだな。折角だからこのまま冴子になるとするか」

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「ねえジョージ…。その姿で煙草を吸って美味しいの?」
「んん〜?」
「美味いっていうかセックス後の一服は俺の癖だからな」
「ちょっときついけど吸えば落ち着くよ…」

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「そう…。私は自分の身体に戻るわ」
「別に男になっている必要はないから」
「好きにしろよ」
「う〜ん…。やっぱり何か変な感じね」

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「うう…。お…俺は…」
「フフッ!」
「自分の身体がスッキリするわ」
「さ…冴子っ! どうして煙草なんか…」
「分かるでしょ? 本人の意思じゃないって」
「よぉ…陸斗サン! 意識を取り戻したか」
「吸った事もない煙草を吸わせてすまないな。だがセックスの後はこれが最高なんだ」

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だいぶ慣れてきたな。美味く感じるよ」
「クッ…セックスだと…。俺の意識が無い間にっ。俺達の初めての…」
「お前ら…。どうしてこんな事をするんだっ」
「何の恨みがあって…」
「別に! 恨みなんてないわ…。私たちは依頼されてるだけだしね」
「そういう事…ちょっと待ってろよ」
「おいっ。どこに行くんだっ!」

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「俺と冴子を元に戻せっ!」
「お前らを許さないぞっ! 警察に突き出してやるっ」
「静かにしてよ陸斗っ。どう? この服…似合うかしら?」
「似合うかしらって、元々その女が着ていた服だろ」
「そうよ!」

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「うふっ! 私のお気に入りなの」
「陸斗が今日のために選んでくれたんだよねっ」
「クソッ! いつまでこんな事を続けるつもりだっ」
「う〜ん…」
「そうねぇ〜」
「依頼主が満足するまで…かな?」
「それまでは皮になっていてねっ。私もジョージに着られてるから!」

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「それとも陸斗がジョージに着られてたい?」
「お…男に着られたい訳ないだろっ!」
「そういうと思ったわ。じゃあやっぱり私が着てあげるっ」
「は…離せっ!」
「ねえ陸斗…。今の私の方が好みじゃない?」
「陸斗が好きなようにセックスしてあげるわよ」
「いくら冴子に成りすましたって、お前は冴子じゃないっ」

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「馬鹿ねっ。今は陸斗が好きな冴子なのよ」
「んんっ!」
「んっ、んぐっ…」
「んっ…ふ…。どう? 愛する妻のキスは?」
「うっ…や…やめろっ」
「この乳首も大好きよっ」
「うあああ…」
「男の癖にっ…。こっ…この変態野郎っ!」

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「ああ…う…あああ…」
「んっ…んっ…」
「変態野郎が相手なのにこんなにチンポを勃起させて…。変態はお互い様じゃない?」
「陸斗ったら何度もイっているのに、本当にたくましいわ。流石…私が愛した男だわ」
「また挿れたくて子宮がゾクゾクしちゃうっ!」
「折角だからもう一度、最愛の妻のフェラでイカせてあげるわ」

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「うっ…うっ…。ううっ…や…やめっ」
「んっ、んっ、んん…」
「やめてくれっ!」
「んっ、んっ…」
「お…俺は本当の冴子とっ…。本当の…うっ…ううっ!」

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「こっ、これ以上はっ!」
「あっ!? あ…ああ…」
「う…うう…。冴子…」
「どうだ? 妻の姿をした男に二度もイカされた気分は?

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「俺が男だから最高のフェラが出来るんだ」
「この女にさせたら今回の様な快感は得られないぞっ!」
「さて…。今夜は十分楽しんだから寝るとするか。俺は冴子の皮を着たまま寝るぞ。この女…気に入ったよ」
「ジョージは女の快感が病みつきになったみたいね…。ま…仕方が無いけど!」

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「依頼が終わったら別の女の皮を着てみたいもんだ」
「サリーもそう思わないか?」
「そうねっ」
「私からボスに話してみるわ」
「とりあえず明日はこの依頼を完璧に終わらせるって事でね」
「ああ…そうだな。しかし…女の執念ってには恐ろしいもんだ」