佐藤さんを持ち帰った志郎と博和。
博和は、志郎が乗り移った佐藤さんに着て欲しい服があると、すでに準備していた。その服を着て、佐藤さんに成りすましながら博和を悦ばせる志郎でした(^^
そもそもコンビニの服では帰ってきませんが、漫画の都合上の話なので気にしないで下さい。

※画像の下にセリフのテキストを追加しました。




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「なあ博和。おまえさぁ、体洗って来たのはいいけど、何でもう裸になってんだよ」
「そりゃやる気マンマンだからだよ」
「志郎が乗り移った佐藤さんに着てもらおうと、買っておいた服があるんだ。もちろん、下着も用意してある」
「お前ってほんと、用意がいいよなぁ。感心するよ」

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「やっぱり女性らしさを醸し出すのはチャイナ服でしょ!」
「まあ、俺も嫌いじゃないけど…。今まで何人もの女性に乗り移って来たけど、チャイナ服は着た事無いな」
「これを着て色々として欲しいのか…」
「ま、そういう事! どっちみち裸になるんだけどさ」
「余興としては面白そうだな。じゃ、着てやるよ」
「おう! 頼むぞ志郎っ」
…ゴソゴソ…

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「うわ…やっぱりすごく似合うよ。佐藤さんって何でも着こなせるんだな」
「結構体になじんでるよ。サイズもピッタリだ」
「でも、ちょっと恥ずかしいよな。思った以上にセクシーなチャイナ服だ。ま、俺の体じゃないから構わないけど」
「それがいいんだって! こんな佐藤さんを見れるなんて幸せだよっ」

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「胸元が開きすぎだろ。まあ、ここからの眺めは抜群だけどな!」
「お前も見たいか?」
「見たい見たい! 見たい揉みたいセックスしたい!」

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「やだ博和君、セックスなんて女性の前で言わないで欲しいわ」
「セクハラで店長に訴えるわよ。嫌なら私を気持ちよくする事! 分かったわねっ」
「へへっ! 分かりましたよ佐藤さん。腰が抜けるまで気持ちよくしてあげます」

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「おお〜! それにしてもこりゃいいわ」
「このアングルから見れるのは本人だけだからな」
「マジでエロいよ。このチャイナ服」
「ほら、お前にも見せてやるよ」
「うわ…。胸元がパックリ開いて丸見えだ」
「博和、お前下着を買ったって言ったけど、わざとブラジャーは買わなかったんだろ」

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「まあな…。でも、すごくセクシーだ」
「あっ」
「佐藤さんの胸…。すごく温かいよ。肌も柔らかでモチモチしてる」
「はあっ…お、おい。下から持ち上げて揺らすなよ」
「うっ…ん…。生地に乳首が擦れて感じるだろ」
「その普段見せない表情がたまんないよ」
「じゃ、もっと別の佐藤さんを見せてやるよ」
「ああ…これだけで興奮するのにっ。佐藤さんのイメージが…」

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「ふふっ! 博和君は女性に攻められる方が好きなの?」
「うわっ。さ…佐藤さんの手が俺のチンポを握って…」
「ここからたくさんの我慢汁が出てるわよ。本当にエッチなのね」
「ううう…その口調…。マジで佐藤さんにされてるみたいだ」
「博和君。私の事、下の名前で呼んでくれない? 佐藤さんじゃ他人行儀でしょ」
「い、いいの? 唯さんって呼んでも」

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「さん付けしないでっ。それにしても大きいわね。20センチくらいありそう」
「あっ、あっ…。ゆ、唯っ。もっとしごいて」
「私の手でしごかれてそんなに気持ちがいいの?」
「一緒にバイトしてても手を握った事ないからね。その手でしごかれたら…そろそろイッちゃう?」

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「でも、まだイッちゃだめだよ。もっと気持ちよくしてあげるから」
「うっ! な、舐めたのか? そこまでしてくれるなんてっ」
「ちゅっ! まだよ…カリの裏まで綺麗に洗ってるわね。それなら…」
「あふ…」

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「おああああっ! 唯の口っ、フェラなんてっ」
「あっ、あうっ」
「き、気持ちいいっ!」
―ぐふっ。ぶじゅっ。ぶじゅっ。ぐふっ―

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「んっ、長いっ。喉につっかえる。でも、もっと飲み込んであげる」
「んんん…。んっふ…」

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「んっ、んっ。んんっ、んぐっ」
「んっ…どう? 私の喉を使ったバキュームフェラは!」
「ああ〜っ! 乳首弄られながらフェラされるなんてっ」
「お、俺っ。もうイクッ!」
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「はい、そこまで! 口に出されたらたまらないからな」
「も、もうイク寸前だったのにっ」
「慌てるなって! 一発目が一番気持ちいいだろ?」
「そ、そりゃそうだけどさ…」
「じゃあ、ぐっと我慢して最高の状態になったらイカせてやるよ」

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「はい、やっぱりイクならこの中がいいよね!」
「使ってもいいわよ! マン汁がねっとりと溢れ出る佐藤唯のオマンコ! 久しぶりだからたくさん出してくれないと…。私、満足しないわよっ」