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「ほら、もっと弄ってくれよ、自分の体なんだから、どうすれば気持ちいいか分かってるだろ」
「ね、ねえ。ほんとに…終わったら元に戻してくれるの? 嘘じゃないよね」
「俺も一生、女の体になりたいなんて思ってないんだ。この濡れた制服を着たお前をみたら、無性にお前になりたくてな。お前、城秋高校の生徒だろ。あの金持ち高校の女子生徒になれるなんてラッキーだよな」
「も、もういいでしょ。私の体、返してくださいっ」
「だからさ、俺の体でしっかりと弄って、このままイカせてくれたら返してやる。じゃないといつまでも返さないぞ」
「そんな……。私、男の体でいるなんて耐えられないっ」
「じゃあ早く弄れよ。おっ……んふっ。気持ちいいっ。そうやって弄られると、お前の体がビクビク震えるぞ」
「や、やだっ。私の姿でそんな風に言わないでください」
「いいじゃねぇか。今は俺が城秋高校の女子高生なんだから。そうでしょ、早く私を気持ちよくしてよ。帰りが遅いとママに怒られちゃうよ」
「ちょ…私の真似しないでくださいっ」
「だって、本気で私を気持ちよくさせてくれないんだもん。何なら先に、私があなたを気持ちよくしてあげようか? 分かってるよ。私のお尻に勃起したオチンチンが当たってるの。あなたも私の体を弄って興奮してるんだね!」
「ち、違うっ。私は興奮なんか……。い、いや。触らないで……あっ……んっ」
……みたいな、ベタな入れ替わりの展開はハァハァします。