これもフリー素材集を買ってすぐに挿絵として作っていたのですが、文章を書く気力が出なかったイラストです。
真面目で優しい若妻だったはずなのに……という感じです(^^
軽く台詞だけ付けてみました。


憑依風呂場1
「ま、真理子。お前……急にどうしたんだ」
「へぇ〜。やっぱりチンコのデカい男の方が好きだったって事か。良かったナァ、綺麗な女と結婚できてよぉ。おかげで俺は酒におぼれ、借金まみれで自己破産したってのに」
「な、何を言っているんだ。お前、ちょっとおかしいぞ」
「んな事、どうだっていいじゃねぇか。へへ、そうだ。折角だからこの口でフェラしてやるよ」
「フェ、フェラって……。真理子、お前がそんな言葉を口にするなんて……ううっ」

憑依風呂場2
「んっ、んっ。すげぇな、ガチガチに勃起してんじゃねぇか」
「真理子っ……。はぁ、はぁ、そんなにしたら、俺っ」
「んんっ、んんっ、出せよ。自分の妻の口に。お前の精液でドロドロにしてやれ!」
「そんな言い方するなよ。まるで真理子じゃないみたいな。はぁ、はぁ、ううっ」
「うくっ。んふっ、んっ。じゃあ真似してやるよ。ねえあなた、淫乱な私の口内にあなたの臭いザーメンを流し込んで。んっ、ん、ん、ん、んんっ」
「う、うあっ。ま、真理子っ。も、もうダメだっ!」

憑依風呂場3
「イクッ!」
「んぐぅっ!」
「あっ、ああっ、ああぁ〜」
「んんっ、ぐあっ……。こいつ、大量に出しやがった」
「はぁ、はぁ。ま……真理子、俺」
「こりゃマズいや。一旦身体から抜けるか」
「え? どういう意味だよ」
「……んん。ケホッ! あっ、なっ……何? 口の中が……い、いやぁ〜!」
「ま、真理子?」

う〜ん。こんな感じでしょうか(^^;