当時は頑張って魅力的な作品としてネット上に掲載したいと思っていた挿絵ですが、残念ながら気力が尽きたものを掲載します。
フリー素材集を用いています。

フタナリ引き抜かれ1
「うふふ。黒魔術を使うとこんなことが出来るのよ」
「メ、メイドの分際で何てことしやがるっ! 俺のチ○ポを返せっ!」
「嫌よ。ふふふ、よく見ててね。ご主人様!」

 メイドのソニアは目の前で裸になると、俺から引き抜いた肉棒を自分の股間にあてがった。不思議なことに、肉棒がソニアの股間へ張り付き、元々付いていたような状態になっている。

フタナリ引き抜かれ2
「どうかしら、ご主人様。自分のオチンチンを取られた気分は。毎日私を貫いていたオチンチンが、今は私のモノなの。信じられないでしょ」
「だから返せって言ってるだろ!」
「返すわけないじゃない。これさえあれば私はご主人様に苛められなくてもすむの。それに、私も男の快感を味わってみたいもの」
「な、何考えているんだ。お前は俺のメイドだろ。メイドは俺のいう事を素直に聞いていればいいんだ」
「そんな身勝手な考え方、捨てたほうがいいわ。うふ! オチンチンの感覚が私にも伝わってくるわ」

ソニアはいやらしい笑みを浮かべると、肉棒をしごき始めた。

フタナリ引き抜かれ3
「あっ、あんっ。これがオチンチンをしごく感覚なのね。私の股間と違って……んふっ、不思議な感じ。ああっ、あっ、あんっ。ご主人様はいつもこんな感じでしごいているんだ。ほら、エッチな汁がオチンチンから出てきたわ。私、ご主人様のオチンチンでイッちゃいそう!」


……というわけで、少し文章を付けてみました。
ちょっと変わったフタナリSSでした(^^